テニスの王子様

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No.148

エピソード148

  • 試合をするビリー&マイケルペアだけでなく、ほかのアメリカチームの選手たちも「この試合展開は、コーチであるベイカーの作ったシナリオのとおりだ」と知っていた。そしてビリーとマイケルは、温存していた力をしだいに発揮しはじめる。必死に応戦する跡部と真田だったが、形勢は逆転してしまい…。

No.147

エピソード147

  • いよいよ日米親善ジュニア選抜大会が開幕。日本チームは、初戦から日本中学テニス界を代表する跡部・真田のふたりをダブルスとして起用する。いっぽうアメリカチームは、パワーが信条のビリー・キャシディと、体の柔軟性とスピードが持ち味のマイケル・リーのペアが出場。試合は跡部・真田ペアの優勢で進んでいくが…。

No.146

エピソード146

  • ジュニア選抜メンバーに選ばれたリョーマ、不二、菊丸は、青学のほかのメンバーたちから特訓を受ける。一見、風変わりな練習法にもかかわらず、真剣に取り組む一同。いっぽう、来日したアメリカ西海岸ジュニア選抜チームは、あたかもこちらを挑発するように、ド派手な記者会見を行っていた。会場にいる芝はスクープを目ざし、アメリカチームの控え室にこっそりと近づくが…。

No.145

エピソード145

  • 公園のコートで合間見えるリョーマとケビン。試合をしようと互いに牽制し合うが、手塚は親善試合の前に選手の野試合を見過ごすわけにはいかないとリョーマを制止する。気持ちが収まらず、ケビンを探して街を歩き回るリョーマは跡部や真田の「今のリョーマ」に対する意見を耳にする。そして、遂にリョーマは手塚に今の自分の気持ちを爆発させるのだった。

No.144

エピソード144

  • ついに合宿最終日をむかえ、最後の総仕上げにいそしんでいる選手たち。それを尻目に、榊、華村、手塚のコーチ陣の間では、選手選考の決定が下されていた。すんなりと決まる6人。だが残りひとりをめぐって、意見が分かれてしまう。そして、最後のひとりをどうするかの判断は、手塚の手にゆだねられた。手塚が下した判断とは…?

No.143

エピソード143

  • コーチ陣がジュニア選抜の選考を行う中、それぞれの班での練習に打ち込んでいるリョーマたち。そこに近頃アメリカ人の中学生が関東の強豪校に道場破りのごとく試合を挑み、うち負かしているという情報が舞い込んできた。そのアメリカ人の中学生は、リョーマが目的だと言い放っているらしいのだが‥。

No.142

エピソード142

  • ジュニア選抜合宿も終盤にさしかかり、すでにメンバーは2人が決定。のこる選手枠は5人である。そこで手塚は、ダブルスの形式で大石・宍戸VS菊丸・鳳の試合を設定する。だが鳳は、いつもとちがう組み合わせのため調子が出ない。その不満を、しだいに菊丸にぶつけていく鳳。そのころ、青学テニスコートに、リョーマをたずねるアメリカの中学生のすがたがあったが…。

No.141

エピソード141

  • 華村の練習メニューを無視し、勝手にグランドを出ていく跡部。どちらが最初に手塚に勝負を挑むのか決着をつけるべく、トレーニング中の真田に強引に試合を挑む。宿舎の裏でいきなり試合を始める2人を華村は制止しようとするが、総監督の榊に押し切られてしまう。

No.140

エピソード140

  • 指導者を欠いた竜崎班の選手たちは、分解寸前にあった。そこで、スミレ直々の希望で、ドイツから手塚を招き、竜崎班のコーチとして迎え入れることになった。手塚の帰国をよろこぶ一同。しかし、青学以外の選手たちは、手塚のコーチとしての手腕に疑念があるようす。そこで手塚は、城成湘南・梶本に、ある勝負をもちかける。

No.139

エピソード139

  • 青学テニス部顧問であり、ジュニア選抜の監督もつとめていたスミレが、疲労が重なり入院することになった。心配する青学一同はスミレを見舞うが、選抜合宿の方が大事だと、反対に諭されてしまう。合宿で練習試合をすることにした竜崎班の面々。山吹中・千石は、過去の雪辱戦とばかりに、桃城を試合相手に指名する。姿を消して秘密の特訓を積んできた千石のスーパープレーが、今明らかに…。

No.138

エピソード138

  • 竜崎班、華村班、榊班それぞれのコーチ独自の考えで、ジュニア選抜の強化合宿は進む。「立海大・切原を階段からつき落とした」という疑いをかけられた不動峰・神尾は、犯人さがしにやっきになる。また切原は、しだいに竜崎班のほかのメンバーと距離を置くようになっていくのだった。いっぽう、事件の真相をつきとめたようすのリョーマは、ひとりでカベ打ちをしている切原に声をかけるが…。

No.137

エピソード137

  • ジュニア選抜合宿最中、神尾が切原を殴ったという噂が飛びかった。周囲が二人の口論を見ているだけに、切原は否定するが、中には不信感を持つものも現れる。神尾は自分の濡れ衣を晴らすため、事件の真相を解明しようと決意する。

No.136

エピソード136

  • 日米親善ジュニア選抜大会が開催されることが決定した。日本側のジュニア選抜メンバーは、関東地区の選手で構成されるという。そして、メンバー選抜のために、選手強化合宿が行われることになった。合宿には、関東大会優勝校の青学レギュラーはもちろん、氷帝や立海大附属など、強豪校の主力選手が集まってくるが…。

No.135

エピソード135

  • ある夏休みの一日。菊丸は大好きなアイドルグループ「チョコレーツ」のラジオ番組を夢中で聞いていた。すると、チョコレーツの自宅訪問企画に菊丸が当選したと発表があり、おどろき大興奮。もちろんテニスどころではない。菊丸は仮病を使って家族旅行を回避し、自分ひとりでチョコレーツをむかえようとするのだが、青学テニス部一同がつぎつぎと遊びにやって来て…。

No.134

エピソード134

  • 青学テニス部のメンバーは、練習終了後の下校途中、中学生に追いかけられて逃げている小学生・クルミを不二が助ける。やさしく接してくれる不二に、クルミは一目ぼれ。こまってしまった不二だったが、クルミは一方的にデートを申し込む。ほかのメンバーたちははやし立てるが、どうやらクルミには秘密があるようで…。

No.133

エピソード133

  • 河村の寿司屋は、父親が骨折してしまい開店休業状態。そこで、急きょ源さんという流れの板前をやとうことになった。「みずからも店を盛り立てなければ」と意気込んでいた河村は、助っ人の登場に少なからずショックを受けるも、源さんに自分がにぎった寿司をためしてもらうことになる。その結果、店を助けようという思いと、テニスにかける思いとに、河村の気持ちはゆれ動きはじめ…。

No.132

エピソード132

  • 「ゆかいなテニプリ一家」今日はこどもの日。青春家のリョーマはいたずら好きで家族のみんなをよく困らせてしまう。おてんば長女の桃子を連れ出し、さらに騒動を巻き起こす。「続・ゆかいなテニプリ一家」身に覚えのない罪を着せられた貞治父さん。休日返上で家族の買い物につき合わせられることに…。

No.131

エピソード131

  • 思わぬ出会いから、テニスの試合をすることになったリョーマとドイツ人女性のハンナ。酒によっぱらっていたはずのハンナだったが、そのプレーぶりは巧みで、リョーマはふり回されてしまう。リョーマとハンナのいるテニスコートでなんとか合流した青学テニス部。そして試合をしているリョーマたちを見た彼らは、ハンナの正体に気づきはじめ…。

No.130

エピソード130

  • 強敵の立海大附属中をたおし、関東大会を制した青学テニス部。学校も夏休みとなり、部のレギュラーメンバーたちは、ドイツ・ミュンヘンでケガの療養をつづけている部長の手塚を見舞うことに。一行は、リハビリ施設を見学した後、手塚の案内でミュンヘンの街へと観光にくり出した。しかし、リョーマ、乾、桃城、海堂の4人ははぐれてしまい…。

No.129

エピソード129

  • リョーマの父・南次郎の若かりし日の回想録。15年前、アメリカへテニス修行に旅立った南次郎は、あるテニスクラブのレストランで、男からいやがらせを受けている倫子に出会う。見るに見かねた南次郎は倫子を助けるのだが…。

No.128

エピソード128

  • サイクロンスマッシュを連打するリョーマ。一時は押されかけた立海大附属・真田だったが、王者のプライドがそれをゆるさなかった。最後のはげしい攻めがリョーマをおそう。青学を応援する者すべてが勝負をあきらめかけたそのとき、リョーマにある変化があらわれ…。

No.127

エピソード127

  • 合宿で覚えたサイクロンスマッシュで立海大附属・真田に猛攻撃をしかけるリョーマ。しかし真田の勝利への意気込みはそんなことではくじけなかった。ますますスイングスピードと打球の勢いを増していく真田。いっぽうリョーマは、なおもサイクロンスマッシュを打ち続けるが…。

No.126

エピソード126

  • 関東大会決勝戦の勝負の行方は、シングルス1、青学・リョーマ対立海・真田の試合結果にゆだねられた。立海の部長・幸村の手術開始時間までに試合を終わらせることができないことを気にした真田は、ほかのレギュラーたちを病院に向かわせ、たったひとりで最後の試合へといどむ。そして試合開始。目ではなかなかとらえられないほどの真田のスイングスピードに、これが王者かと圧倒される青学の面々。しかしリョーマは、待ってましたとばかりに秘策のスマッシュをくり出す。

No.125

エピソード125

  • 突如豹変した切原に痛めつけられた不二は周囲の心配を軽く受け流し、試合を続けるが、さすがにプレイが鈍くなっていく。そんな不二に怪我を押して会場に駆けつけた橘が激を飛ばす。しかし切原はコート外の橘にまで牙を剥き‥。

No.124

エピソード124

  • ついに始まった切原と不二の因縁対決。13分で決着をつけると豪語した切原だったが、試合開始から鬼気迫る試合を展開する不二に劣勢を強いられてしまう。こんなはずではなかったと焦る切原だったが、不二の猛攻は止まらない。ついに宣言した試合時間を越えてしまう。焦りと屈辱の中でついに切原の中の悪魔が目覚める!

No.123

エピソード123

  • ついに、自分のスタイルであるデータテニスを捨てた乾。いっぽう柳は、がむしゃらにプレーする乾をあざ笑うかのように、冷静に試合を進めていた。柳が圧倒的に優位だと思われたこの試合。だが、乾にはかくされた作戦があった。乾の策略を知り、おどろく柳。そして試合はふりだしにもどり…。

No.122

エピソード122

  • 青学・乾VS立海・柳のシングルス3対決がスタート。幼なじみだったふたりは、決着がつかなかった幼いころの試合を振り返り、いっそう強い気持ちをこの試合にこめていた。いつか柳と試合をする時のためにと、乾は長年データをためていたが、柳はそれをことごとくくつがえしていく。さらに、自分以上にデータを駆使してくる柳に、乾は歯が立たない。誰もが劣勢だと感じたその時、乾が何かを決意して…。

No.121

エピソード121

  • 動揺する菊丸に、思わず声を荒げてしまう大石。ますますムキになってプレイする菊丸を大石は必死に説得しようと試みるが、その声は届かない。仁王と柳生の猛攻に劣勢に陥るゴールデンペアだったが‥。

No.120

エピソード120

  • ダブルス1の試合がはじまった。青学は菊丸&大石のゴールデンペアが出場。いっぽうの立海は、仁王&柳生ペアだ。開始から立て続けにポイントをとる青学ペアだったが、仁王と柳生は余裕の表情をくずさない。そして、波に乗る青学に対し、仁王がボソリと言った一言が、ゴールデンペアに衝撃をあたえることに…。

No.119

エピソード119

  • 立海大の猛攻に耐え、パワーアップした技とコンビネーションで形成逆転をしたかに見えた桃城と海堂。2人の実力を認めた丸井とジャッカルは隠していた実力を出し始める。その圧倒的な技にあっという間に押され、得意技すら破られた海堂はコートに立ち尽くしてしまうのだがー。

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