ブギウギ専務

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No.412

走行距離HIGH&LOWは森町“幽閉”状態…脱出かけて秘密兵器投入

  • 「走行距離High & Low」は、一進一退で森町から次に進めず一旦、ロケ終了。後日ロケをスタートするが、スケジュールの関係でおおち係長が不在という事態になった。そこで急遽、正社員の「せがぞう」こと瀬川あやかが、現場に呼ばれロケ再開。果たして正解して次なる町、八雲町までたどり着くことはできるのか?

No.411

走行距離HIGH&LOWは快走?迷走?謎の専務・冠番組が始動…!

  • 「走行距離High & Low」は、森町の道の駅で走行距離が予想しやすいキャンピングカーを見つけて喜ぶ三人だったが、その走行距離に呆然とする専務。続いて、食堂の近くで見つけた乗用車が、5万キロ以上走っているかどうかを当てれば、お昼ご飯をゲットできる企画を発動! その走行距離を聞いてびっくり! なんと!

No.410

ついに恐れていた事態が…!冷酷非情な走行距離HIGH&LOW

  • 函館から稚内を目指す「北海道縦断! 走行距離HIGH & LOW」。駐車中の車の走行距離が10万キロ以上か未満かを予想し、正解したら北上、不正解だったら逆戻りという非情なルール。森町に着いたが、車が停まっている場所が見つけられず苦戦するも「知恵をつけた」と豪語する専務が得意満面で回答。果たしてその結果は?

No.409

緊迫のクマ遭遇!おふざけから一転…自然の脅威を前に企画中断の危機

  • 十勝のサイクリングロード400キロ走破にチャレンジしている専務と係長が上士幌町の山岳ルートに入るところで熊に遭遇する緊急事態に! 鈴を持つなど熊に遭遇した時の準備はしていたがロケは中止。翌日、専務と係長、そしてプロデューサー、ディレクターで、今後、ロケを続けるべきか話し合いが行われた。果たして結論は?

No.407

クマ遭遇目前!嵐の雨のまったり日常回?サイクリング倶楽部

  • 十勝のサイクリングロード走破にチャレンジする「ブギウギサイクリング倶楽部」が再開。今回は、熊と遭遇する前の行程をお伝えする。2人乗り自転車で広大な十勝の大自然をバックに地元の人たちと触れ合いながら快調に進む専務と係長。いよいよ山岳コースに入るということで、熊への備えも万全にした2人だったが?

No.406

小樽を舞台にシビれるトラウマ企画!名物グルメの山に専務パニック?

  • 番組の「祝! 17年目突入」企画の舞台は、小樽の商店街の一角へ。例によってミッションを何も知らされていない3人に降りかかるのは、またまた30分ノーカット1発撮りでの無茶ブリ企画。全貌が明らかになると専務は思わず一言「おバカだねぇ」。制限時間の中でバカみたいに追い詰められる専務たち。どうなる?

No.405

恐怖のノーカット一発撮り企画!番組17年目に専務の実力が試される

  • 「ブギウギ専務」は、2023年7月で放送開始から17年目に突入! それを記念して立ち上がった企画が「ありのままのブギウギ専務」。その内容は、予告も無しに30分ノーカット一発撮りという、とてつもなく恐ろしい企画だった! 目指すは、超人気ラーメン店! おいしいラーメンにたどり着くことができるのか?

No.404

エピソード404

  • 十勝の「トカプチ400」走破を目指す「ブギウギサイクリング倶楽部」は、士幌町の道の駅で嬉しい差し入れ! お呼ばれランチで豪快海鮮丼! そして、上士幌町の絶景サウナと気持ちよく一日を終わるかと思いきや、ディレクターから突然の無茶ぶりが? さらに、ヒグマとの遭遇! その一部始終をお届けします。

No.403

「アベベ」って誰…?「サイクリング倶楽部」音更町で奇才との遭遇

  • タンデム自転車が十勝を駆ける!「ブギウギサイクリング倶楽部」。今回は、夕暮れの田園風景に菜の花畑と絶景の連続! 音更町でコーヒー、ヒツジ、マンドリンと情報過多なお店を発見した2人。意を決してお店に入ってみると、理解の追いつかない想像を超える空間が待っていた! 謎の店主の名は「アベベ」。その正体に迫る!

No.402

新シーズン始動!「サイクリング倶楽部」初の試みに係長の不満爆発?

  • 北海道十勝を舞台にした「トカプチ400」は全長およそ400kmのサイクリングコース。雪解けを待って残りのおよそ200kmを走破するべく帯広を出発。久々のサイクリングで、2人乗り自転車に少々戸惑う専務と係長。どちらが前を運転するキャプテンになるかで大モメの2人。結局、係長がキャプテンになってみるが?

No.401

新シーズン開幕目前!「サイクリング倶楽部」武義長の軌跡をもう一度

  • 北海道十勝を舞台にした「トカプチ400」は全長およそ400kmのサイクリングコース。コースの完全走破を目指して今年は、残りのおよそ200kmを走破するべく再スタート! と、その前に、寄り道し過ぎたおかげで出会ったかわいいペットのポニーやスイカ割りの失敗など、去年の苦難の道のりをここで振り返る。

No.400

エピソード400

  • 「走行距離High & Low」は、順調な滑り出しとなった。腹ごしらえのために訪れた「ラッキーピエロ」で気持ちを新たにした3人。走行距離を稼ぎたいので沢山走っていそうな車を道の駅の駐車場で探しているとキャンピングカーを発見! 走行距離10万キロ以上は期待できるだろうと聞いてみようとするが?

No.399

運命の二択に歪む専務?北海道縦断!走行距離ハイ&ロー北斗・七飯編

  • 「走行距離High & Low」は、最終的には北海道縦断して宗谷岬を目指そうという壮大な企画。北斗市まで来たウエスギ専務ら3人は、走行距離が分かりやすそうな車を探す。森町まで進んで、正社員の雨宮が行きたがっていたラッキーピエロでご飯を食べる寄り道をしようとするが、ここであるルールが発動することに?

No.398

因縁の岬から新たなる旅立ち…非情な二択クイズで北海道を縦断せよ!

  • 新企画スタート地点となる函館市の立待岬にやってきた3人。新しい企画は、「走行距離High & Low」。ドライバーさんに声をかけ、車の積算走行距離が10万キロを上回るのか下回るのかを当てると、自分たちが規定の距離を進むことができるという企画。ゴールは、最北の宗谷岬と聞き専務と係長は頭を抱える。

No.397

白銀の札幌縦走・完結編「ブギウギ山岳倶楽部」偉業達成へ最後の一息

  • 「ブギウギ山岳倶楽部」白銀の札幌三山縦走企画。登りなれない尾根歩きで、おおち係長が冬山の餌食に! しかし、山から見える札幌の絶景に満足する2人。さらに、専務は自転車の企画でも披露したオリジナルの鼻歌でおなじみの「坂節」を披露。難関を乗り越えて最後の山である奥三角山の頂上を目指すが、果たして?

No.396

ド素人が冬山縦走に挑戦「ブギウギ山岳倶楽部」山頂で〇〇チュッチュ

  • 久しぶりの「ブギウギ山岳倶楽部」は、以前、空沼岳登山でサポートしていただいた登山家が達成した偉業に触発され、雪山の縦走にチャレンジすることになった! 目指すは札幌市内にある三角山、大倉山、奥三角山の3つの山。初めての雪山登山に戸惑う2人。特におおち係長は疲れが表情にも表れ、雪山の厳しさを実感。

No.395

「野外彫刻クイズ」ひとりぼっちの延長戦&性根を叩き直す冒険開幕!

  • 旭川市内にある野外彫刻をめぐる「作品名当てクイズ」は10問正解を目指してきたが、最後の2問は専務が1人で挑戦することに。後半は久しぶりの「ブギウギ山岳倶楽部」を札幌市内で行うことになった。2人がチャレンジするのは雪山登山。さらに3つの山を「縦走」するという提案に、専務と係長は早くもギブアップか?

No.394

真冬の「野外彫刻クイズ」旭川・買物公園で確変突入!…からの試練?

  • 旭川市内にある野外彫刻をめぐる「作品名当てクイズ」も後半戦。10問当てるまで企画は終わらないという中、比較的難しい問題もクリアして調子も出てくる。旭川市内の買物公園では、比較的わかりやすい作品が多く、10問正解にたどり着けるのでは? と3人が思った矢先、ディレクターから思いがけない通告が!

No.393

旭川でリベンジ戦!「野外彫刻クイズ」極寒アート鑑賞で限界寸前!?

  • 旭川市内の野外彫刻を訪ねて作品名を当てる企画が復活。前回同様、10問当てるまで企画は終わらないということで緊張が走る3人! 雪が降りしきる旭川市内の公園にやってきたが、雪がかなり積もっていて作品を掘り出すのにひと苦労。難問もいっぱいで、悩みに悩む3人だが。次第に調子出てきて?

No.392

氷上の猛特訓「サイクリング倶楽部」!目指すは真冬の絶景…幻の橋へ

  • 専務と係長が二人乗り自転車で挑んだ十勝のサイクリングロード「トカプチ400」。残りのおよそ200キロを走る夏の再スタートを前に自転車の猛特訓。氷におおわれている糠平湖を自転車で激走して真冬の絶景を見に行こうとするが、極寒と強風、さらに深雪で最悪のコンディションに悪戦苦闘!

No.391

「落語家への道」師匠と水族館ゴルフ?&真冬の不意打ち特訓企画!

  • 「落語家への道」は緊張のアゲ稽古を終え、今度は林家木久蔵師匠を番組流の接待ゴルフでおもてなし。舞台は師匠のお好みに合わせて、まさかの水族館!「サケのふるさと千歳水族館」の展示の数々に師匠の魚類愛が企画崩壊レベルの大暴走!? さらに、専務たちの目の前に白銀の世界で出会うはずのなかったアイツの姿が!

No.390

師匠に合格もらえるか「落語家への道」緊張のアゲ編で専務才能開花?

  • ウエスギ専務が大好きな落語にチャレンジするため、林家木久蔵師匠に弟子入りしたのは昨年のこと。その時に師匠から古典落語の「初天神」を教えていただいた。あれからおよそ半年。いよいよ師匠の前で「初天神」を披露することに。激しく緊張する専務。みっちりと個人練習はしてきたつもりだったが、果たして師匠の反応は?

No.389

異例の撮影OK!「御酒印めぐりの旅・道南編」で酒蔵の聖域へ…!

  • 「御酒印めぐりの旅 道南編」2か所目は七飯町に誕生した「箱館醸蔵」。この企画史上最も貴重な体験、日本酒作りの「聖域」とも呼べる「麹室」の取材に成功! 専務たちは繊細かつ神聖な作業に笑い無しで思わず見入る? 一方、御酒印をかけた利き酒は過去最高難度とも言える三択に全員苦悩。悩んだ末に3人が出した答えは?

No.388

再始動!「御酒印めぐりの旅・道南編」函館で専務が大やらかし祭?

  • 全国各地の酒蔵で配布されている御酒印を集めながら酒蔵の魅力を再発見する「御酒印めぐりの旅」。道内編に新たに2つの御酒印が追加され「道南編」が始動することに。ところが早々に専務・係長が大やらかしでガチ謝罪! さらに半年ぶりの利き酒で、杜氏も大笑いのまさかの展開に! 御酒印&ご褒美は誰の手に?

No.387

看板メニューはしご旅!大物とまさかの遭遇&企画打ち切りのピンチ?

  • 店名のついたメニューを探す「看板メニューはしご旅」は千歳市から久々の再開。札幌行きを引き当てた一行は中心部で情報収集を開始。すると、まさかの大物と遭遇! 行列必至の超人気グルメにありつけることになった。ところが、次なる場所で事態は一変。前々から通達されていた企画打ち切りの危機がついに迫る!?

No.386

騙し騙され超心理戦!高級フレンチをかけて札幌看板カードバトル

  • 「看板メニューはしご旅」の10軒はしご達成ボーナスで、高級フレンチをいただくことになった3人。ところが、そんなウマいだけの話はなく、オリジナルゲームで料理を奪い合うことに! 雨ちゃんはスタッフの罠にハメられ、専務はドス黒い才能を発揮!? そして係長は嘆き悶える。騙し騙され、最後に笑うのは誰だ!?

No.385

決着!木彫り熊ビンゴ…一網打尽の大逆転?忍び寄るリアル熊の影

  • 木彫り熊を探し求めて突撃お宅訪問! 今、ブームになりつつある「木彫り熊」の作家の作品を探してビンゴを作ろう! という企画の完結編。八雲町民に聞き込みを続けるが、瀬川あやかが次の仕事のためにロケから離脱して焦り始める専務と係長。町民に問いかけるも苦戦が続く。そこに心優しい町民が声をかけてくる。果たして?

No.384

木彫り熊友の会②八雲町で泣き笑いの果てにビンゴ達成…?

  • 「木彫り熊 友の会」企画で「作家ビンゴ」を完成させよ! 木彫り熊を探し求めて突撃お宅訪問! 木彫り熊界のレジェンド作品は一般家庭にどれくらい浸透しているのか? 発祥の地・八雲町で体当たりフィールドワーク! すると、町民の皆さんのやさしさに触れレジェンド作品続々! ところが係長の身にトラウマ案件が襲い掛かる?

No.383

新企画・木彫り熊友の会!今アツい木彫り熊を探して八雲町を放浪⁉

  • アカデミックな企画と思いきや、まさかのハードル激高企画に急ハンドル!? 今、ブームになりつつある北海道が誇る伝統工芸「木彫り熊」の世界を垣間見る! アカデミックで「らしからぬ」展開に戸惑いつつも興味を持つ専務。しかし、発表された企画は八雲町を舞台にしたハードル激高の「無理ゲー」だった。

No.382

師匠が選んだ課題の落語とは!?専務の高座名も決定!

  • 「落語家への道」は、いよいよ稽古がスタート! 林家木久蔵師匠の芸を間近で教わる貴重な機会だが、専務に異変が!? 稽古の後は、師匠に連れられて浅草へ。扇子、手ぬぐいから、洋食の名店まで老舗ぞろい! すると「いたずらっ子」な師匠が顔を出す。最後に師匠が専務の「高座名」を直々に命名! 専務の反応は? 必死の拒否!?

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