ブギウギ専務

古い順に並び替え

No.77

エピソード77

  • 地獄の放浪ミッション「銅像への道」のゴールを記念して、約束どおりウエスギ専務の銅像の製作に着手! 旭川の銅像工場で専務と係長自ら本格的な銅像作りにチャレンジするが、ドロドロに溶けた灼熱の金属を扱うキケンな作業にパニック状態! さらに目を疑うようなガチの大失敗でロケ続行不能の事態に?

No.76

エピソード76

  • 北海道横断800キロ徒歩の旅「ブギウギ奥の細道 第ニ幕」は、ついに折り返し地点へ。スタートしてから足かけ1年半、果てしない旅路の果てにようやく襟裳岬に到着。そこでは感動の絶景が2人を待っていた! しかし感激も消し飛んでしまうほどの衝撃の事実が明らかに!

No.75

エピソード75

  • 北海道横断800キロ徒歩の旅「ブギウギ奥の細道 第ニ幕」は、この旅最大のパニックに! 大型台風が上陸し、やむなくロケを強制終了することになったウエスギ専務。えりも市街地まで機材車で移動しホッとしたのも束の間、宿探しでさらなる混乱が待ち受けていた。停電の緊急事態で専務に悲劇が襲い掛かる。

No.74

エピソード74

  • 奥尻島北追岬から根室納沙布岬をめざす北海道横断800キロ徒歩の旅「ブギウギ奥の細道 第ニ幕」は、様似町からえりも町をめざす道中で非常事態が発生! 北海道に大型台風接近で太平洋は荒れ狂い、容赦ない暴風雨がウエスギ専務に打ちつける! はたして専務は無事にえりも市街地にたどり着く事ができるのか?

No.73

エピソード73

  • 「ブギウギグリコジャンケン」は最悪の事態に! 道行く人と片っ端からジャンケンで勝負して、勝てば前進! 負ければ後退。無謀すぎるチャレンジは続行不能の危機に! 7年前にも対戦相手探しに難航した小樽の山道で、またしても誰もいない絶望的な展開に! 2人の前に救世主は現れるのか? 信じられないような奇跡が起きる?

No.72

エピソード72

  • 「ブギウギグリコジャンケン」。スタートから7時間。勝っては負けてを繰り返した挙句、ふりだしの小樽駅に戻ってしまったウエスギ専務とおおち係長。そんな哀れな2人に追い討ちをかける事態が続発! スピリチュアルな力で専務の心を読み取る謎の女性。復讐の鬼と化す釣具店長、次々と強敵が立ちはだかる。

No.71

エピソード71

  • ウエスギ専務が難攻不落の『銅像への道』でゴールしてしまったばかりに、パンドラの箱が開かれてしまった。ブギ専史上最凶最悪企画「ブギウギグリコジャンケン」発動! 道行く人と片っ端からジャンケン勝負。勝てば前進! 負ければ後退、1歩1キロ換算で小樽駅から36キロ先のゴール札幌駅をめざす無謀すぎるチャレンジ。

No.70

エピソード70

  • 北海道の銅像に会いに行く恐怖の放浪ミッションは、激動の展開に! 士幌町から札幌市に帰還したウエスギ専務とマイコ秘書。この勢いでゴールの札幌市役所の銅像を引き当て、長く過酷な旅に終止符を打てるのか? しかーし! 銅像への道はさらなる恐ろしい展開が待ち受けていた! 極楽気分から一気に奈落の底へと突き落とされる。

No.69

エピソード69

  • 北海道の銅像に会いに行く恐怖の放浪ミッションは、北海道をたらい回しにされる最悪の展開に。夜の小樽に到着したウエスギ専務一行。小樽と言えば、前回山形県に飛ばされることになった忌まわしい記憶が残る場所。この因縁の地、小樽でトラウマを払拭し苦い過去を乗り越える事ができるのか?

No.68

エピソード68

  • 北海道の銅像112体のパネルの中から選んだ銅像に実際に会いに行く放浪ミッションは、前回ラストとなった様似町で引き当てた当別町から再開! 当別から苫小牧、新篠津と、またしても北海道中をたらい回しにされる非情の展開に…あまりの過酷さに精神が崩壊して、うわ言のように謎の呪文を繰り返す!

No.67

エピソード67

  • 浦河町で昼食を取って様似町へ。ユネスコ世界ジオパークにも登録されている美しい景観を横目にいざ東へ。今宵の宿探しをしようとすると、同行している岸Dが「宿、大丈夫ですから」。「こっちじゃないです。」と、Dが言う看板の文字を見るとそこには「キャンプ場」という文字が。崩れ落ちる2人。

No.66

エピソード66

  • 浦河市街地で宿探し。しかし宿はどこも満室。ということで「ひとマス戻るルール」が発動。前回泊まった蔵三へ。2週間後、浦河から旅を再開。歩いていると、女性が団子を差し入れしてくれた。その後もゆでたてのタコを次から次へと食べさせてくれるお母さん。宣伝上手のおじいちゃん自慢のタコとツブの燻製をいただく。

No.65

エピソード65

  • 第二幕夏の章。浦河町市街地で皆さんの温かい声援をうける。夕方近くにようやく昼食をとる事ができた。こんぶラーメンに満足したマイコ秘書は「帰るスイッチ」が発動し途中離脱。ここからはまた2人旅。浦河市街地で今宵の宿を探す。一軒目の宿にネゴるも満室のためバツ! これが悲劇のはじまりだった…。

No.64

エピソード64

  • 第二幕夏の章。奥尻島を出発してから2度目の夏に突入。22市町村目の浦河町へと入る。昼食をとるお店を探す。漁港近くに海産物直売所を発見。しかしシャッターが閉まっている。お店を探しながら東へ。そんな中、マイコ秘書と合流。夏の太平洋沿いの砂浜を歩いているとイルカの群れと遭遇。奇跡の光景を見て感動する3人。

No.63

エピソード63

  • 札幌の豊平峡ダムの放流を至近距離で見学。ダムの中にあるダムワインの貯蔵庫も見学。ダム施設の有効活用を目指す取り組みとして、今は使用されていないトンネルの中にワインを貯蔵している。次なるダムではカードをもらい天端へ。天端の上に「くりやまダム」の文字が。そして「ダムLOVE」をドローンで上空から撮影。

No.62

エピソード62

  • 半年ぶりの北海道ダムカードめぐりの旅は、新たな17枚のカードを入手する旅。今回は、当別ダムのカードをゲット。次は、豊平峡ダムに3度目の訪問。その理由とは? 迫力の観光放流を目の前で見学できるというが、今回は立入禁止の場所を特別に見学させてもらう。至近距離で放流される様子をみて大興奮の一同。

No.61

エピソード61

  • 小樽運河にやって来た専務・係長・マイコ秘書。今回の企画は全国のダムカードを求めて旅をするダムカードめぐりの旅。旅の目的は、公式規格にリニューアルされた新たなカードをもらいに行くこと。朝里ダムで新しいカードをゲット。さらに今回からのダムカードめぐりの旅に新しい要素を取り入れていく。

No.60

エピソード60

  • 新ひだか町静内の麗らかな春の旅路。国道沿いの食堂で昼食をとった所でマイコ秘書と合流。差し入れは、「ピーマンチップス」。新ひだか町三石に入り、「こんぶソフトクリーム」という気になるのぼりを発見。三石で宿を探し、マイコ秘書が奥の細道で初の宿泊。みんなで乾杯! するとここで「わたし満足しました…。」?

No.59

エピソード59

  • 二十間道路桜並木に立ち寄るために、往復20kmの寄り道をした2人。静内市街地へ戻りすぐに宿探し。翌朝、新ひだか町JR静内駅から出発。商店街を歩いていると、春ウニが旬の時期という情報を入手し漁港を訪れる。春ウニを食べて、あまりの美味しさにマッチになるおおち係長と専務。専務もマッチのモノマネ習得か!?

No.58

エピソード58

  • 新冠町のJR新冠駅で土砂降りの雨の中スタート。新ひだか町へと入り、すぐに昼食。レストランを出たところでマイコ秘書と合流。2人への差し入れは「にいかっぷピーマンようかん」。いつも変化球の差し入れ。3人揃って東へ向かう。新ひだか町の名所、二十間道路桜並木に立ち寄る事にした一行。しかし桜は…。

No.57

エピソード57

  • ウエスギ専務銅像への道。函館から松前に向かうことになった専務。ブギトラで走る事2時間で銅像のある場所へ到着。松前公園の中に目的の銅像があった。次の銅像は、またしても岩見沢市。松前出発から6時間暗闇の中、庁舎の裏手にある銅像を探しに行くと銅像の横にたたずむ人影。係長とマイコ秘書、ここで合流。

No.56

エピソード56

  • ウエスギ専務銅像への道。北海道の銅像112体の中から選んだ銅像に会いに行き、その銅像にまつわる歴史や人物像を学ぶ。山形から開幕した第二弾! 山形から岩手県遠野市へ、銅像発見。次の銅像の行き先は岩見沢市。北海道まで空き時間があるため、遠野で出来るという「カッパ釣り」をしに行くことにした。

No.55

エピソード55

  • 新冠町節婦でマイコ秘書が離脱し、再び男2人で東へ。日没前に食事をとる事にした2人。店から出ると、あっという間に日没。旅館発見で宴の時間。3年半ぶりに「ゲシゲシ兄弟」が登場し大炸裂。&ウエスギ専務銅像への道。北海道の銅像112体の中から選んだ銅像に会いに行き、その銅像にまつわる歴史や人物像を学ぶ。

No.54

エピソード54

  • 日高町厚賀を東へ進むと、ラーメン屋のご主人が、専務達を手招き。豚すじ味噌ラーメンを頂く。食べ終え歩きはじめると、またもや違うラーメン屋さんが手招き、辛味噌ラーメンを頂く。新冠町、絶景の太平洋を眺めて立尽す人影。無視して進むと追いかけてきたマイコ秘書が合流。乗馬クラブの看板を見つけ立ち寄る事にした。

No.53

エピソード53

  • 奥の細道第二幕春の章。日高町JR厚賀駅前。2人に視聴者の方から嬉しいお便りが届いた。根室市のファンから、「旅守」ステッカーをいただいた。早速、ステッカーを長柄杓に張り付ける。厚賀から太平洋沿いを東へ。地元の理容師さんと立ち話。ここで久々おおち係長が敬愛する毒蝮三太夫氏の「愛のある毒舌話法」登場。

No.51

エピソード51

  • 根室納沙布岬を目指す徒歩の旅。馬産地日高町でマイコ秘書が差し入れを持って合流。地元の女の子とエアバレー。太平洋を一望できる場所でマイコ秘書の差し入れを食べる事にした。夕暮れが迫り、早くも宿を探すもなかなか見つからず、とうとう街を抜け何もない国道の海沿いを黙々と東へ歩き進む。

No.50

エピソード50

  • 第二幕 春の章~日高町JR富川駅前で春の章旅立ちの一句を詠む。すっかり雪が溶けた道を進む。するとこれから洗車をしようとしている男性に遭遇し洗車を手伝うことに。ここで専務の新たな珍キャラが覚醒。太平洋ルートに入り、門別町を東へ。お昼になり専務がどうしても立ち寄りたいと言うお蕎麦屋さんに行く。

No.49

エピソード49

  • めざせ世界一企業! ウエスギ専務銅像への道。5番目となる銅像の場所は旭川市。ブギトラに乗って2時間移動し永山神社に到着。宮司の太田利三郎さんに永山武四郎氏の人物像について聞く。北海道新幹線開業フィーバーで賑わう新函館北斗駅にやってきた専務。駅前には特番仮設スタジオが設置されていた。

No.48

エピソード48

  • 地獄の新企画が始動! めざせ世界一企業! ウエスギ専務銅像への道。北海道の銅像112体の中から選んだ銅像に会いに行き、その銅像にまつわる歴史や人物像を学ぶ中には道外の銅像も。ゴールは札幌市役所にある銅像。ゴールできると専務像を製作。一発目で札幌から200kmも離れた士幌町の銅像へ。

No.47

エピソード47

  • 「めざせ世界一企業! ウエスギ専務銅像への道」。マイコの野望は、①世界一の企業になる、②専務が後世に名を遺す、③その結果、専務が銅像になる。銅像になるためにはまず「銅像を知れ!」ということで北海道内の銅像を巡る旅がスタート! 行き先は、北海道にある銅像の112体の顔写真のパネルで決めるのだ!

ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る