にけつッ!!
古い順に並び替えNo.629
エピソード629
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特別ゲストにおいでやすこがのおいでやす小田、こがけんを迎える。M-1で爪痕を残して大活躍中のふたりに「今回優勝したマヂカルラブリーもすごいけど2位、3位の人も輝いてる。かつてあったやん。2位や3位やった人がハネるみたいな」とケンコバ。すると「現場で野田に会うたびにオードリーさんのジンクスを復活させないでくれ」と言われることが。さらに「半年前まではこがけんで検索するとトップページに『もしかして小型犬の間違いじゃないですか』と出てきたが、今はトップに一発で出てくる」とうれしそうに語る。
No.628
エピソード628
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ジュニアは最近おなかがゆるんで失敗した話を報告。ケンコバは「子供の教育にも悪い」とあきれながら体調の改善を促す。SNSのメッセージで「なにかのアレルギーなのでは」と指摘を受けたとジュニア。ケンコバは久々にアレルギー検査を受け、以前なかった「牛肉」が入っていて驚いたという。ジュニアは「イカ」が該当していたと言うと、おなかのゆるさとイカが関係あるのではと疑う。
No.627
エピソード627
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ケンコバは大みそかの紅白歌合戦を見て衝撃を受けたという。ここ10年ほど海外で正月を過ごしていた間に氷川きよしが激変していて驚いたと語る。演歌一筋という印象だった氷川が刺激的な衣装を着てロックを歌う姿を見て「すごかった、かっこよかった」とケンコバ。ジュニアも「ああいう風に解き放っていかんとあかんよな」と感想を述べる。ケンコバは氷川は年配のファンにとって孫のような存在。合いの手を入れたくて「きよし待ち」していたものの、曲調が激しくて入れづらかったのではと勝手に心配する。
No.626
エピソード626
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スペシャルゲストに見取り図の盛山晋太郎とリリーを迎える。ふたりが登場するやいなや「こいつら各現場で東京ってどうですか? 住みやすいんですか? それしか聞かない」とケンコバ。リリーは「だいたいの兄さんが東京来いやと言ってくれるんですけど、コバさんだけは絶対来るなって言う。なんでなんですか」と問うとジュニアが「コバは東京進出しようとする関西の芸人全員に言ってる」と笑う。ケンコバが東京進出を目論むふたりに「東京にはやりがいがある仕事、それに見合ったギャラ、いい女。この3つしかない」というと「めちゃめちゃ最高やないですか!」とテンションが上がる盛山。
No.625
エピソード625
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緊急事態宣言発令で急遽無観客での収録となり、ジュニアとケンコバは残念がる。ケンコバはバイきんぐ小峠とバイクでコーヒースタンドに立ち寄ったときの話をする。バイクの前で雑談していたとき、女性から言われた言葉に「なんにも言い返せなかった」とケンコバ。ジュニアはその言葉を「ウソゼロやん。まじりっけゼロやん」と笑う。
No.624
エピソード624
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2021年に49歳になるというケンコバは数カ月前から尿の勢いが弱くなっていると嘆く。ケンコバよりも2つほど年下のジュニアも尿をコントロールするパッキンがゆるんできているとためいき。その流れでジュニアは数時間前の「にけつッ!!」収録中にこっそりしていた小さなしくじりを告白する。ケンコバはその報告を聴き、「悲しいわ。頼むから第7世代、見んといてくれ」と切ない顔をする。
No.623
エピソード623
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ジュニアはある年末特番でコーナーMCを担当したという。ジュニアが天然を炸裂させ、変な空気にしてしまったことを明かす。収録後に「俺、なにしてんねん」と自問自答し、ひとり赤面しながら帰宅したことを告白。ケンコバは「あります、あります」とケンコバはにこやかにジュニアを励まし、自身の天然エピソードを語る。
No.622
エピソード622
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総集編をお送り致します。
No.621
エピソード621
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スペシャルゲストにキングコング西野亮廣を迎える。スタイリッシュなPコートをはおり、全身ブラックのコーディネートで現れた西野に「なにキャプテンハーロック気取ってんねん」とジュニア。さらにケンコバが「無作法に見せて目は見える位置をキープしやがって」と無造作ヘアをいじると「いちばんかっこええやん。アートやん!」とキレ気味に西野が反論する。ジュニアは自身の新刊本を持たせて「今からいろんなところへ告知しに行ってこい」と理不尽な指示をし、ふたりの手荒い歓迎に西野はまたかという表情を浮かべる。
No.620
エピソード620
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9カ月ぶりの有観客収録。スペシャルゲストに空気階段の水川かたまりと鈴木もぐらを迎える。芸歴9年目という空気階段に「まだ9年なん? すごいな」とジュニア。「メジャー大会でも爪痕を残してるし、もうやり終えたやろ」とケンコバがいうとふたりは「終えてないです!」と強く否定する。もぐらの借金700万円についての話題に。「普通に働いてたら返せない」とケンコバ。「見えない階段、登ってんなあ」とジュニアも心配する。
No.619
エピソード619
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9カ月ぶりの有観客収録。今まで爆笑問題の太田光とガッツリからんだことがなかったというケンコバ。他局の喫煙所で太田と遭遇したときのエピソードを話す。ケンコバが喫煙所に行くと足軽の姿をした役者がタバコを吸っていた。そこに太田が来てケンコバや役者にからんできたという。そこでのお笑い的なやりとりがうれしかったとケンコバ。喫煙所で役者に向けて太田が飛ばしたブラックジョークに「あの人SFテイストのボケやから」とジュニアは爆笑する。
No.618
エピソード618
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9カ月ぶりの有観客収録。ジュニアとケンコバは観客からあたたかい歓声と拍手で迎えられる。「ちょっと鳥肌。マジで来たわ」とジュニア。ケンコバも「いやあ感動するな~。あきませんね、年取るって。ふたりうるうるしてますもんね」と笑い合う。コロナの影響で日常生活のルールが変わり、マスクマナーでのトラブルも多発。ケンコバはスポーツジムで目撃した会員同士の一触即発の場面を語る。ふたりが若手の頃は、芸人が笑い以外のことをするのが寒い、ヨゴレと言われていたと当時を振り返る。
No.617
エピソード617
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。スペシャルゲストにゆりやんレトリィバァを迎える。スリムになったゆりやんを見て「後ろ向きで出てきた時、ゆりやんてわからなかったわ」とケンコバ。現在身長は159センチで体重は74キロ。以前は110キロあったというと「プロレスラーの武藤敬司さんより重いで。武藤さん108キロやから」とケンコバ。110キロ時代は寝るだけでも息苦しく、無呼吸症候群も引き起こしていたが危機感はなかったと語る。
No.616
エピソード616
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。少年隊の東山紀之を残し、錦織一清と植草克秀がジャニーズ事務所を退所するニュースを目にしたというケンコバ。昔見ていた少年隊の姿を見てルーズさが一切ないキレのあるダンスに感激したと話す。ケンコバはぴったり息の合った3人のパフォーマンスについて「異次元のものを見た」と絶賛。少年隊の動きを再現しながら素晴らしさを熱っぽく語る。
No.615
エピソード615
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアは大分県の別府温泉にロケで訪れ、歴史を感じる建物のすぐ近くに風俗街があったと報告。共演したドランクドラゴンの鈴木から聞いた別府温泉にいるとされる伝説の風俗嬢の話をする。後輩芸人の強い勧めもあり、VRを使ったAVをようやく見たとケンコバ。脳が映像に騙されて女性の唇や髪の毛の感触があったと興奮気味。「ハマり過ぎたらヤバいな」と恐怖すら感じたと語り、VRのAVに激ハマりしている芸人の名も明かす。
No.614
エピソード614
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。先週に引き続き、特別ゲストに平成ノブシコブシの吉村崇と徳井健太を迎えてお届けする。コンビ結成から20年あまり。今、それぞれの個性が光り、大活躍中のふたりが今だから語れる解散の危機や不仲だった暗黒時代をジュニアとケンコバに明かす。
No.613
エピソード613
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストに平成ノブシコブシの吉村崇と徳井健太を迎える。「徳井と会うのは1~2カ月ぶりで会話が止まらない」と吉村。「離れるってちょっと…親も恋しくなるじゃないですか」と相方シックになっていた徳井。ジュニアとケンコバはふたりに気を遣い、舞台上にふたりきりにさせようとするが…。
No.612
エピソード612
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。少し前に相席スタートの山添がLINEしてきたとケンコバ。珍しく食事に行きたいという山添から「結婚か解散とかあるんちゃうかな」とケンコバはドキドキ。しかし、なかなか都合がつかず、後ろ倒しに。ようやく食事が実現したものの、山添は暗めのトーン。「今更言われても困るという話なんですけど…」と食事の目的を話し出し…。ケンコバとジュニアを苦笑いさせた山添からの残念な報告とは!?
No.611
エピソード611
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバはランキング形式で発表されていたという「マスクあるある」を紹介。1位は「マスクの値段の安さに驚く」2位は「街中に美男美女があふれている」。「マスクをつけてから女性がキレイに見える」というケンコバ。「顔のバランスをつかさどるのは目ではなく口元なのでは」と持論を展開する。他に生活様式の変化で話題になった出来事を話す。ジュニアは魚介類の形をした人気スナックの企業努力について熱弁。昔はかなり割れていたが、今はほとんど割れていないとうれしそうに語る。
No.610
エピソード610
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総集編をお送りします。
No.609
エピソード609
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未公開SPをお送りします。
No.608
エピソード608
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストに鬼越トマホークの坂井良多と金ちゃんを迎える。舞台に呼び込むとケンカしながら登場するふたり。ケンコバとジュニアに対して、お約束のケンカを止めた人に暴言を吐くネタをそれぞれに披露。鬼越の容赦ない毒にふたりは爆笑し、そのセンスに感心する。「僕らの生みの親ですから」とジュニアに目をやり、鬼越のふたりはケンカネタの誕生秘話を語る。
No.607
エピソード607
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアは出演した整形ゴッドハンド特番の話をする。以前まで整形希望者は人気歌手やアイドルの写真を持って来ていたが、現在はインスタグラムの誰かわからない一般人の顔を指定してくるという。さらに整形外科医を困らせる依頼や残酷過ぎる相談など整形業界の裏事情を明かす。
No.606
エピソード606
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアはせいじが若手の頃、サバンナ八木にしていた行動を話すと「せいじさんはオールアウトですよ」とケンコバ。そしてせいじから受けた被害もおもしろおかしく明かす。「心底八木好きですからね、僕」とケンコバが八木愛を語ると八木の力を引き出す方法を発見したとジュニア。普段なかなか力を発揮できない八木をとある状況に置くと最強のギャガーに変身するというのだが…。
No.605
エピソード605
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。緊急事態宣言以降、料理を始めたケンコバは今まで一匹も出ていなかったコバエに悩まされているという。殺虫剤を買って吹きかけたり、ゴミ箱をこまめに洗ったり対策をしているものの駆除できない。徹底的に調べたケンコバは、ある時期まではどんなに対策をしてもコバエが出ると知り…。殺虫剤の話から最近の虫よけスプレーの話に。ジュニアは殺虫剤メーカーの人から聞いた虫よけスプレー事情を語り出す。
No.604
エピソード604
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ジュニアはグルメサイトに一切出ていないお気に入りのバーの話をする。バーなのに料理がどれもおいしいというその店のマスターは元料理人。勤務していた飲食店で料理のレベルが高過ぎたために孤立し、人間関係がギクシャクして退職、バーを開店したという。料理を作らないと決めて酒のみを提供していたが、昔の客からIH調理器を持ち込まれて懇願されたことで料理を出すようになった…とマスターのバックボーンについて聞いていたジュニア。ある時、ジュニアがマスターに経歴について聞くと、意外過ぎる事実がどんどん出てきて…。
No.603
エピソード603
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストにパンサー尾形貴弘を迎える。「尾形からNGをくらってると思ってた」とケンコバが言うと「NGなんてとんでもない!」と大声で訂正する尾形。スタッフから尾形に「バミリまで下がってください」と指示が出ると「バミリから飛び出す芸風が尾形やから」とジュニアが笑う。
No.602
エピソード602
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。特別ゲストにさらば青春の光・森田哲矢を迎える。ケンコバは森田を“お笑い界最大のゴシッパー”と紹介し、「芸人で食えなくなったら、森田ととろサーモン久保田を雇って超ゴシップ雑誌作ったろと思います」と野望を語る。
No.601
エピソード601
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。楽屋にあった期間限定のカップラーメンについて語るジュニアとケンコバ。数々の人気商品を梅昆布や抹茶などで和風アレンジしたシリーズのもの。ケンコバは食べて「日本に生まれてよかったー!」と久々に叫んだと語る。
No.600
エピソード600
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは仕事現場が一緒だった小峠の気になった言動を明かす。昼頃に仕事が終わり、小峠に映画「ランボー」シリーズの最新作を見ようと誘われたという。この作品に吹き替えで出演したケンコバはジュニアに70代になった主演のシルベスター・スタローンの活躍ぶり、ファンが勝手につけたサブタイトル「大人のホーム・アローン」がぴったりだと見どころを語る。ケンコバは仕事でストーリーを知っていると小峠の誘いを断ると「じゃあ、俺のアイデアにつきあってください」とコンビニへ。小峠は居酒屋が開くまで児童公園で酒を飲むことを提案する。
