にけつッ!!
古い順に並び替えNo.782
めちゃくちゃ売れてるけど会わないタレント&お笑い王様ゲーム
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渋谷凪咲のNMB48卒業コンサートの演出に協力したと話すケンコバ。渋谷が考えた大喜利のお題「こんなコンサートは嫌だ」に回答してほしいと依頼されたという。ケンコバの回答をステージで再現したいとのことで、ひねったものよりストレートで簡単に表現しやすいものを考案したと話す。コンサートが盛況で終わり、後日渋谷から届いたお礼の品「ふわふわフリース生地の上着」に困惑したというケンコバ。「パジャマは普通セットアップだが、上着しか入っていなかった。これは感謝の気持ちなのか、お題なのかを判断してほしい」とジュニアに相談する。
No.781
解散が決まってからの芸人の楽屋&カラオケの曲名入力で大喜利
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年末特番収録前に先日解散を発表した和牛の楽屋を発見したケンコバ。何度か楽屋の前をウロウロし、話し声などは聴こえないが人影を確認。意を決して楽屋に踏み込んだという。鏡台の前に水田、奥の方に私服を畳んでいる川西。ケンコバは2人の間にあるソファに座り、どちらかが声を掛けてくるのを待つことに。3人の間に流れた沈黙は実際2分ほどだったが、体感では20分くらいに感じられたと話す。その沈黙に耐え切れず、楽屋を出たケンコバに川西が謎のツッコミを入れてきたと言い…。ジュニアは兄・せいじの困った特性についてボヤきだす。
No.780
【Mー1準優勝ヤーレンズ登場】NSC時代にジュニアの授業秘話
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スペシャルゲストにヤーレンズの楢原真樹と出井隼之介を迎える。2人が登場するやいなや観客席から大歓声が上がり、「この認知度。M-1ってドリームあるね」とケンコバ。改めて、ヤーレンズが準優勝したM-1グランプリ2023を振り返る。大阪時代のことを聞くと「とがっていたというか、すかし過ぎてて。劇場で大いに嫌われまして…」と出井。「なじめなくて友達ゼロで。上京すると言っても誰にも止められることなく…」と楢原。「180度方向性を変えたわけやろ」というケンコバに出井が「あんなに自分たちのやりたいことを形にしているコンビはあまりいなかった」とケイダッシュ所属のトム・ブラウンの名を挙げて、その影響の大きさを語る。
No.779
サバンナ八木が凄い事になっている&ジュニア息子と映画館で…
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先日、当番組でジュニアが祭りや商業施設などでのイベント仕事、いわゆる“営業”でサバンナ八木の活躍ぶりをトーク。大いにイベントを盛り上げることはもちろん、どんな場所でも電車移動、楽屋もきれいに片付けるなど営業先への気遣いも素晴らしく、今や吉本で一番スケジュールが取れない男だと熱く語っていた。ケンコバは八木の営業が気にかかり、ネットで検索。八木の営業風景を収めた動画を発見したと話す。それは八木がステージ上でリードをつけたフレンチブルドッグを連れている光景。人生で初めて犬との漫才をオファーされた八木がなんとか成立させようと悪戦苦闘しているシーンをケンコバが再現する。
No.778
【アルコ&ピース登場】平子ジュニアへのトラウマ&酒井の神対応
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アルコ&ピースの平子祐希と酒井健太をスペシャルゲストに迎える。「渋谷とジュニアさんの組み合わせにトラウマがありまして」と重そうに口を開く平子。そのトラウマはアルコ&ピースがテレビに出始めた10年ほど前に生まれたという。初めてジュニアととある番組で共演した翌日、渋谷のファッションビルでばったり遭遇。2日連続でジュニアと出会えた喜びをかみしめつつ、平子はジュニアに挨拶をしたという。すると「パルコで何やってんの?」とジュニアに聞かれ、とっさに平子は「夏服を買いに」と返答。ジュニアと別れてから、このやりとりを思い返して「大喜利を振られていたんじゃないか。あの千原ジュニアの大喜利のお題をすかした若手になったんじゃないか」と考えるうちにトラウマになったという。
No.777
ハリウッド飲み会に潜入&ジュニアに大喜利仕掛ける若手芸人
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ハリウッドザコシショウ率いるハリウッド軍団の飲み会に潜入したと話すケンコバ。バイきんぐ西村、錦鯉、だーりんず松本、や団本間、野田ちゃんと軍団メンバーを紹介するとジュニアが「野田ちゃん?」と思い出せない様子。そこでケンコバがポケットに手を突っ込み、「野田ちゃんっすわ」と言いながら屈伸するお決まりのギャグを再現すると「…ごめん、知ってる!」とジュニア。そんなザコシを慕う後輩たちのハリウッド飲み会をずん飯尾と2人で眺めていたという。
No.776
関西の雑学王・ラフ次元登場。明日話したくなる甘噛み雑学連発
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ラフ次元の梅村賢太郎と空道太郎をスペシャルゲストに迎える。以前、ジュニアが当番組で梅村のキレのある雑学がすごいと話題にしていたことから、満を持して登場。一方、ケンコバは相方の空について「芸人たちから慕われていて、芸人オーディション前オーディションと言われている」と説明。後輩芸人たちがライブや番組などでエピソードトークを披露する前にこぞって相談しているという。空は芸人たちから電話でエピソードを聞いて、おもしろくなるようにアドバイスしていると話す。
No.775
15周年なのでポスター写真を撮り直そう&篠山紀信の撮影秘話
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ケンコバは小籔千豊が撮影したジュニアの宣材写真が巷で話題になっていることを告げる。実際にバラエティ番組で新たな宣材写真を使用してみた感想を述べるジュニア。これまでにない宣材写真をと小籔と画策して撮影したものだったが…。ジュニアはかつて篠山紀信にライブのポスター用の写真を撮影してもらったという。普段の撮影では何百枚も撮影するが、篠山は3枚のみ撮影して帰ったと話す。しかし、ジュニアが入る何時間も前にスタジオ入りし、入念に撮影プランを練っていたと篠山のプロ意識に感嘆する。
No.773
ケンコバ飛行機遅延物語&父親と2人だけで過ごす通算時間は!?
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ケンコバは日本中で強風が吹き荒れた週末の夜に遭遇した地獄エピソードを語る。翌朝大阪で生放送の出演があるため、前日夜に前乗りしようと羽田空港へ向かったケンコバ。19時羽田発、20時伊丹空港着の飛行機に乗るはずが、強風で出発が遅れるとアナウンスが。自然現象での遅れにも関わらず、サラリーマン風の男性が航空会社のスタッフを怒鳴りつける光景にうんざりしたと話す。ケンコバの近くで「新幹線に乗れよ」という声がしたものの、サラリーマンにはギリギリ聴こえない絶妙なボリュームで…。
No.772
夜の街でドラマみたいな逮捕劇&インタビューで己を貫くケンコバ
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ラブホテルが乱立するような某歓楽街で主演ドラマの撮影をしていたケンコバ。収録準備中にちょっとした騒動に巻き込まれた話をする。ロケ場所付近で「捕まえてー!」と叫ぶ女性の声を耳にした番組スタッフ。女性から逃げるように走る男性をスタッフが2人がかりで捕らえて警察に引き渡したという。被害者の女性と逃げた男を囲んでの事情聴取の様子をうかがっていたケンコバ。逃走劇を繰り広げた男女の言動や服装などを改めて振り返り、トラブルが生まれたいきさつをあれこれジュニアと考察する。
No.771
吉本にスカウトしたい2人組&ハリウッド俳優の顔芸の凄さ
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ケンコバは今回の収録前に空き時間が出来て渋谷周辺で時間をつぶしていたという。奥渋エリアにあるカフェの前で女子高生2人組に遭遇。2人の何気ない会話の中にお笑いセンスがあふれていて心を奪われたと報告する。ケンコバが吉本にスカウトしたい逸材と熱弁。女子高生たちの会話を再現すると「ちゃんとノウハウわかってんな」とジュニアも納得。ケンコバは2人のやりとりを見ていて思わず熱くなり、直接アドバイスしようとしたが…。
No.770
【KOC王者サルゴリラ登場】駆け出しの頃のケンコバとの秘話
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サルゴリラの赤羽健壱と児玉智洋をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは『キングオブコント2023』王者となった赤羽と児玉をハグして祝福する。お笑いトリオ「ジューシーズ」として活躍していたが解散。脱退したメンバーが多方面で活躍する一方、37歳からコンビとしてイチからスタートしたサルゴリラ。当時悔しい気持ちや忸怩たる思いがあったのでは…とケンコバが言葉をかける。
No.769
【トータルテンボス登場】仲良しコンビの先駆者!?不思議な関係
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トータルテンボスの大村朋宏と藤田憲右をスペシャルゲストに迎える。ケンコバは藤田のトレードマークであるアフロヘアの変化を指摘。以前より小さくなったアフロヘアを見て、大村のほうがボリュームがあるのではと心配する。「20年アフロヘアをやっていたら、前髪が生えなくなって変な丸型になっちゃって…」と悲しげな表情を見せる藤田。横の髪の毛は伸びるが、なぜか前後の髪が伸びずに前後のボリュームが出にくいと説明。「いい歳だし、アフロヘアをやめようと思って」とアフロ卒業を切なげにほのめかす。
No.768
常にスイッチONの芸人&パエリアの流儀で怒られるジュニア
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ジュニアはマネジャーや番組スタッフと数人で行ったスペイン料理店の話をする。店内はスペイン人のスタッフのみでジュニアも初来店。情熱的な70代の男性店員がジュニアのスペイン流ではないパエリアの食べ方を見て憤慨。「スペインだったら怒られるよ!」と強めに注意されたと話す。ケンコバはチュートリアル・徳井とドライブロケに行った話をする。
No.767
コヤソニでジュニア緊張&15周年「例え」を時代に合わせよう
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今回の収録をもって15周年。16年目に入った当番組。改めて感慨深げに芸人という職業について語り合う2人。現在ジュニアが49歳、ケンコバが51歳。「物事のたとえも気を付けないと」とジュニアに注意を促すケンコバ。先日乗車したタクシーの運転手が26歳で小泉今日子の愛称・キョンキョンを知らなかったと報告するジュニア。「…えーっ! キョンキョンを知らずに生きていける? キョンキョンを知らずに苦しい時、どう歯をくいしばる?」と当時国民的アイドルだった小泉を知るケンコバはショックを隠せない。
No.766
エルフ登場!芸能界で一番のギャルは?&タクシー運転手の素顔
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スペシャルゲストにエルフの荒川とはるを迎える。「渋谷ー! このセット映えすぎー!」とハイテンションで荒川が登場。その隣で緊張気味のはるを見て、「はるのほうがちょっと変な人らしい。俺も噂話でしか聞いたことがないねんけど…」とケンコバがはるのディープな恋愛話を暴露。すると、「へんにねじ曲がってます。ニュアンスは合ってますけど」とはるが訂正。ケンコバがはるを危ない人物ではないかと疑った噂話、そしてはるが語った真相とは…!?
No.765
ジュニアあのお騒がせ男と対談&実力があっても評価されない職業
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通称「おでんツンツン男」と対談したというジュニア。大炎上したおでん動画の知られざる制作秘話を語る。ジュニアは実際に会ってみての印象、反省の色が見られない男性の言動の数々を明かす。後輩芸人と食事をしていたジュニア。後輩とタトゥートークを繰り広げていると、近くの席にいた女性客も偶然同じような話をしていたという。その女性に話を聞くと翌日入れようとしていたタトゥーのデザイン、大きさがあまりにも衝撃的で…。
No.764
アメリカ大使館でトラブル!?&息子の疑問に上手く答えられない
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ケンコバは旅番組のロケでアメリカに行っていたことを報告。渡航前にアメリカ大使館を訪れ、必要書類の申請を行ったと話す。ケンコバが大使館を訪れたのは今回が初。何度も訪れたことがあるというジュニアに「…結構大変だった」と顛末を語る。ケンコバと同日に申請をしたマネジャーには大使館から数日でパスポートが返却。しかし、ケンコバのパスポートがいつまでたっても返却されなかったという。予想以上に難航した渡航前の手続きで一体何があったのか。
No.763
俳優はなぜフルネームで呼ばれる?&スリムクラブM-1秘話
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スリムクラブの真栄田賢と内間政成をスペシャルゲストに迎える。当番組には2回目の登場で、前回は2人の出身地・沖縄での収録だった。ハスキー度が増した真栄田の声に「普通の言葉も途切れてるやん」とケンコバ。「タクシーに乗って恵比寿までと言ったら、エイベックスに連れていかれた」と真栄田は笑う。東京都内に3階建ての一軒家を建てたことで話題の内間。「…欠陥住宅なんですよ。断熱材があまり入っていません。3階は屋根裏がなくてめっちゃ暑いんです」とため息をもらす。
No.762
ストレスに悩む芸人たちの珍行動&ケンコバが視聴者を増やす
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ケンコバは当番組の視聴者を草の根運動的にひとりふたり増やしておいたと話す。道端で2人組の若い女性と遭遇。そのうちのひとりがケンコバに気付き、「ゲっ! ケンコバ」ととっさに発したという。そんな2人の目の前にやんちゃな少年たちがたむろして、通り抜けしづらい状況に。ピンチに陥った女性たちはケンコバに助けを求めてきて…。
No.761
ジュニアとチャンス大城の青少年教育シンポジウム
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名古屋で開かれた思春期の子供や親を対象にしたシンポジウムにジュニアとチャンス大城が招かれたという。ジュニアは引きこもり、大城はいじめを受けた経験を大勢の前で講義。大城が語った今後の目標は内容が伝わりにくいもので…。
No.760
やす子登場!憧れのジュニアの前で超パニック
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ピン芸人のやす子が登場。自衛官から芸人になったきっかけは、友人からの誘いだったという。各お笑い事務所に履歴書を送付したところ、最初に返信が来たのが現在の所属事務所。後に履歴書を出せば誰でも入れる事務所だったことを知り、「芸人の墓場と言われてますー」と笑顔を見せる。女性コンビ「新人類」を組んだが、人生初めての事務所ライブで相方が来ず、そのままピン芸人に。自衛官に多少未練があり、今年3月までは即応予備自衛官をやっていたが、現在は芸人に専念しているという。
No.759
芸人界最強の酒豪&浜田雅功を叱った芸人とは!?
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ケンコバの足元を見て、若い頃にサンダルでテレビに出ていたら注意されていたはずとジュニア。ケンコバは3年ほど前に浜田からサンダル履きを注意されていたと告白。そして、浜田が後輩芸人に対して厳しく注意するようになった経緯を聞いたという。それは若い頃に浜田がテレビ局のトイレで遭遇した先輩芸人がきっかけで…。今でも浜田が怖がっている先輩芸人とは!?
No.758
岩手で絶頂!天津木村&バレバレのカツラ問題
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ケンコバは岩手に仕事で行った際に天津木村と飲みに行った話をする。木村はもともと東京で活動していたが、岩手のレギュラー番組がひとつ決まった段階で単身赴任を決意。それにはヒロミや東野幸治の助言があったという。その後、妻や子も岩手に移住し、現在では多くのレギュラーを抱える売れっ子芸人に。そんな木村の活躍ぶりを聞いて感動したと話すケンコバだが、東京にいた頃に物議を醸した木村のエピソードを語りだす。
No.757
Aマッソ登場!加納が勝ちたい賞レース&村上とせいじの共通点
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スペシャルゲストにAマッソの加納と村上を迎える。ライブに呼んだことはあるが、Aマッソとちゃんと会話するのは初めてというケンコバに「こんなに目を合わせたのは初めてですね」と村上が笑顔を見せる。芸歴14年目で元松竹芸能所属のいわゆる“脱竹”組、NSCで言うとニューヨークなどの東京15期あたりとが同期だと加納が説明。一番獲りたい賞レースを聞くと「M-1グランプリですね」と加納が即答する。家が近所で小学校からの幼馴染だった2人でAマッソを結成。加納が中学1年生の時にM-1グランプリがスタート。吉本新喜劇などの影響も受けながら、お笑いにどっぷりハマったと話す。
No.756
サウナ熱波アイドルVS常連客&ビートルズ鼻歌クイズ
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ケンコバは仕事の空き時間に訪れた人気老舗サウナの話をする。浴場には数人しかいないが、通路には30人ほどの客がひしめきあっていたという。疑問を感じながら、サウナ室で汗を流していると「イベントがあるので外に出てください」とスタッフから指示されたという。ケンコバが出たあとに通路で待機していた客たちが一斉にサウナ室へ。続いてかわいらしいアイドル的な女性熱波師が登場し、客たちにタオルで熱風を送り始めたという。整理券が入手できず、イベントには参加できなかったケンコバが様子を見学。その後、サウナ室から出てきたアイドル熱波師と客との間で交わされたやりとりが耳に入り…。
No.755
20年ぶりの宣材写真撮影&爆笑してる人はスマホで何観てる?
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短髪を逆立てたヘアスタイルで登場したジュニア。ケンコバは「俺はうれしい! ジュニアさんがジャックナイフに戻ってきてますよ!」と大喜びする。ジュニアがジャックナイフと呼ばれていた若手の頃を振り返り、ダウンタウンら数々の人気芸人を輩出した心斎橋筋2丁目劇場の話に。先輩がいる楽屋になかなか入れず、廊下でコントの衣装に着替えていたというケンコバ。先輩にうまく馴染んでいた同期のたむらけんじをうらやましく思っていたと振り返る。
No.754
セカンド王者ギャロップ登場!目的の分からない毛利発言を追及
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ギャロップの林健と毛利大亮をスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才師による新たなお笑い賞レース「THE SECOND ~漫才トーナメント~」で優勝した2人をジュニアとケンコバが祝福。ケンコバは「本人らの手ごたえ以上におもしろかった」と漫才を絶賛しつつ、後輩芸人から届いた毛利へのクレームを直接本人に伝える。「クレームってそんな。出てきてすぐじゃないですか!」とうろたえる毛利。クレームの内容を聞いて「毛利やってんな」とジュニアがニヤリと笑う。
No.753
ジュニア5歳息子とセッション&サウナの若者に物申す
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ケンコバは大阪市内にオープンした8種類ものサウナが楽しめる施設へ行ったという。豊臣秀吉にちなんだ畳敷きの茶室サウナ、植物に彩られた森サウナなどを試したと話す。その中でも水流の先に8℃というキンキンに冷えた冷水風呂がある川サウナがたまらないというケンコバ。「…8℃、マジで!?」とジュニアが思わず絶句する。ピアノを習っている5歳の息子の話をするジュニア。息子にピアノの発表会で弾いた曲を親子でセッションしようと持ち掛けたという。ギターの練習を重ね、息子のピアノといざセッションしてみると息子が意外な反応を示し…。
No.752
安村人気をイギリスで現地調査&パンダ専門ライターの怒り
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ケンコバは野性爆弾・くっきー! と訪れたイギリス・ロンドンロケの話をする。ケンコバはくっきー! より1日前にロンドン入り。ケンコバは前乗りした1日を使って、ロンドンの名所を巡る別番組の収録を行ったと話す。その前乗り番組の制作費をギリギリまで抑えた収録体制にジュニアも驚く。ケンコバはイギリスのオーディション番組で注目を浴びたとにかく明るい安村の反響を現地で調査。ロケの合間に現地コーディネーターや近所の子どもに安村のネタを披露しながら聞き込んでいると思わぬ反応が…!?
