にけつッ!!

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No.812

【ゲストはコットン】きょんのトークの設計図キレイすぎ問題

  • コットンの西村真二ときょんをスペシャルゲストに迎える。西村は慶応義塾大学在学中に「ミスター慶応」に選ばれ、地元広島のテレビ局に入社。アナウンサーになったが、憧れていた芸人になるために退社した経歴を持つ。西村は「アナウンサーが向いていなかった」と話すも、担当していた野球実況をその場で披露。ジュニアは「芸人がモノマネするアナウンサーじゃないな」と称賛。またアナウンサーが習得する鼻濁音を意識した聞き取りやすい発音も披露する。

No.811

最近「ぬねる」ヤツが多い&150以上の国家を歌える人

  • タクシーを止める際に、先に待っている人がいるにもかかわらず、その前に出て手を挙げることを「ぬねる」と表現するジュニア。初耳だったケンコバが「どう書くんですか?」とその言葉の書き方や成り立ちについてジュニアに説明を求める。ジュニアは150か国以上の国歌を歌える人の話をする。2002年の日本と韓国で開催されたサッカーワールドカップを見て外国の国歌に興味を持ち、調べ始めたのがきっかけ。現在は貿易関係の仕事に就いており、仕事や旅で外国を訪れた時に国歌を歌うと現地の人に喜ばれるという。

No.810

この時代にあえて好感度が爆上がりする話&小1息子と初カラオケ

  • 「好感度爆上がりエピソードを話していいですか」とケンコバが切り出す。仕事終わりにジュニアに教わった喫茶店でコーヒーとシフォンケーキを味わい、駅へ向かっていたという。その途中でブザーのような異音が気になったケンコバ。駅前のトイレ付近からその音が響いているが、誰もその音を気にかけていない。交番に立ち寄ると巡回に出かけていて警察官は不在。ケンコバが意を決してトイレに駆け込み、ランプが点滅していた個室のドアをノック。まもなく警察官も到着して一件落着したエピソードを披露。

No.809

【ガクテンソク登場】奥田の都市伝説とよじょうの狩猟テクニック

  • ガクテンソクの奥田修二とよじょうをスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~2024」で優勝した2人。最終決戦「グランプリファイナル」でよじょうが住む東京・国分寺市をネタにした漫才を披露して話題になった。その件でガクテンソクと同期のミルクボーイ・内海が激怒しているという噂を耳にしたと話すケンコバ。その真相を確かめに奥田がミルクボーイのラジオに2人で乗り込んだと語り…。

No.808

メンタル最強タクシー運転手との珍道中&馬に嫌われる人間とは

  • タクシーを利用して羽田空港に向かったケンコバ。ドライバーがケンコバを気遣い、「空港までお休みください」と穏やかに声を掛けたという。しばらくしてドライバーがケンコバを起こし、「ボーっとしていて羽田空港とっくに過ぎました」とまったく焦ることなく穏やかな口調で報告。焦ったケンコバはマネジャーに緊急事態を伝え、別の飛行機を手配するように指示したという。しかし、ドライバーは「コバヤシ様、こんな時にいう話じゃありませんが…」とソフトな語り口を変えずに空気を読まない発言を連発し、ケンコバをイライラさせたという。

No.807

宮古島王ジュニア、人生初の石垣島へ&海苔にまつわるエトセトラ

  • 連日離島での仕事が続き、梅雨明けした東京の暑さがあまりわからないと話すジュニア。まず、愛知県の三河湾の離島・篠島で観光大使に就任し、任命式に参加したという。その篠島で毎年1月3日に行われるユニークな奇祭の話をする。篠島から沖縄・那覇に飛んで数日仕事をしたあとに、人生初の石垣島へ。長い間通っている宮古島とライバル関係にある石垣島にはなかなか行く機会がなかったという。ボクシング好きのジュニアは元プロボクサーの具志堅用高記念館を来訪。地元の人々が具志堅の偉業についてあまり知らないことに愕然。

No.806

家の前に欲しい店ランキング&若者との距離感について悩む

  • ケンコバはたまたまガラス張りの建物の前でダンスの練習に打ち込んでいる若い女性2人組を見かけたという。通りかかった小学生の女の子が2人のマネをして踊りはじめ、そのほっこりした光景に癒されていたケンコバ。そこに酔っぱらった中年男性が出現し、彼が悪気なく行ったとある行動で女子3人は蜘蛛の子を散らすように逃げて行ったという。いたたまれなくなった中年男性と目が合ったケンコバは…。ジュニアは「自宅の前に3つの建物を建てられるとしたら」と大喜利風のお題をケンコバにぶつける。ジュニアはケンコバの3軒を聞くと「すごい発想!」とビックリ。ジュニアも3軒を挙げると全く異なるジャンル。お互いにその建物を選んだ理由を明かして盛り上がる。

No.805

【ゲストはマユリカ】大阪時代のヤバい噂&キモダチの真相に迫る

  • スペシャルゲストにマユリカの阪本と中谷を迎える。「マユリカはお笑い界の歴史を変えた。気味が悪いのに女の子に人気がある」とケンコバ。「誰が言ってるんですか?」と阪本が静かに尋ねると「みんな」とケンコバが返答。「…みんな」とマユリカの2人は言葉を失う。しかし、阪本はケンコバに「言ってないと思いますよ。ビキニ写真集が7000冊売れました」と食いつき反論する。3歳からの幼馴染コンビのマユリカは「M-1グランプリ2023」決勝で “ずっとキモダチ”というキャッチフレーズで紹介された。「ずっキモだもんな」とニヤニヤするジュニアに中谷は「どこに行ってもキモダチと言われる」と迷惑そうな顔をする。

No.804

ジュニアのウェザーニュース愛&ラーメンの進化…限界到達説

  • 大手気象情報会社の社員と対談したというジュニア。その社員は過去の膨大な気象データが頭にインプットされており、気象マニアのような人物だったと印象を語る。気象情報会社が提供しているサービスからホスピタリティが感じられ、大ファンだったというジュニア。その会社に対談で訪問した際、生放送の気象ニュースに出演するチャンスがあったと話す。ケンコバは「専門用語もわからないまったくのド素人ですよね」とビックリ。予報士たちが台本など一切なしで視聴者へ外出時の注意やアドバイスをしていた姿を見てますますファンになったとハイテンションに。

No.803

私服は作務衣のみ…カバン不要論…ジュニアの過去の言動を追及

  • 浅草で作務衣を見かけたケンコバはジュニアが私服をオール作務衣にしていた時期のことを思い出したという。「朝、服決めるのめんどくさない? 動きやすさと快適さを考えたらこれやろ。ジーパンが何年物とかめんどくさない? いつまで悩んでんの?」と作務衣の良さを芸人たちに強く主張していたが、しれっと止めたとケンコバ。ジュニアはNSCの講師で呼ばれた際に「毎日同じ服でいいんじゃない?」と話したことがあると告白。後日その講義を聴いていた若手芸人に「めちゃくちゃ服を選んどるがな」とツッコまれたと話す。

No.802

ジュニア同期…伝説の男が営む串カツ店&最近観て号泣した作品

  • 大阪での仕事終わりに後輩芸人のツートライブ・周平魂を食事に誘ったケンコバ。店を探す道中で周平魂がジュニアの動画チャンネルに出演した際に叱られたことを告白。ジュニアを自身の失言で怒らせてしまったことを気にかけていたという。ケンコバと周平魂はジュニアのNSC時代の同期が経営する串カツ店へ。それは「あんどう鰐」の名で活動していた元芸人で現在はバンドマンの安藤の店。それとなく安藤が周平魂に趣味を聞くと「大相撲オタクなんです」と回答。周平魂を気遣って石川県出身の元横綱・輪島の話を披露してくれたという。しかし、輪島を知らない周平魂が何気なくつぶやいた言葉が安藤の逆鱗に触れてしまい…。

No.801

【ゲストはタイムマシーン3号】セカンド敗退の原因を考える

  • タイムマシーン3号の山本浩司と関太をスペシャルゲストに迎える。結成16年以上の漫才賞レース「THE SECOND ~漫才トーナメント~」で最終決戦・グランプリファイナルまで勝ち上がった2人に観客から大きな拍手がおくられる。「THE SECOND」での2人の戦いぶりについて「素晴らしかった」とジュニア。「素晴らしき敗北」とケンコバも健闘を称える。ケンコバがタイムマシーン3号の“袖視聴率”上昇を報告。かつて番組収録などで2人がネタを披露している間、舞台袖でネタを見学する芸人たちが皆無の“袖視聴率”ゼロだったという。しかし、現在は芸人界隈で「タイムマシーン3号のネタはやっぱりおもろい」と噂になり、袖に芸人が集まっているとケンコバが話す。

No.800

【FUJIWARA登場】フジモン謹慎中にのびのびしていた原西

  • スペシャルゲストにFUJIWARAの藤本敏史と原西孝幸を迎える。長らく謹慎していた藤本が舞台に登場するなり、客席に向かって深々と頭を下げると「めちゃめちゃふざけてますやん!」とジュニアとケンコバにツッコまれる。ジュニアからお辞儀の浅さを指摘され、「自分がやったことをわかってるんですか!」とケンコバからも責められ、再度深く頭を下げる藤本。その様子を見て「…浅いな」と2人、「お辞儀もこなれた感じがあるのよ」と原西。藤本が前方に座っていた観客の「ドライブ」と書かれた洋服を見て「こんなにストレートにいじられたの初ですわ」と悲しげな顔を見せる。

No.799

ブラマヨ小杉が最近おかしい&子供の言葉づかいに関して考える

  • ケンコバはブラックマヨネーズ・小杉の気になる症状について語りだす。とあるロケ番組で小杉と行動を共にした時におかしな症状が目に付いたというケンコバ。2人が待機中のロケ車にスタッフが撮影の段取りを説明に来たという。相槌を打ちながら聞くケンコバの隣で、小杉は黙って無表情のままスタッフの顔を凝視。説明に来たスタッフも動揺していたと話す。その症状についてたずねると「…最近僕、脳内で返事してしまってるんです」と小杉。本人は会話しているつもりが、言葉が出ていないという小杉の症状を聞くうちに「…ヤバいな。こわいなそれ」とジュニアは気をもみ始める。

No.798

ケンコバあの芸人に胸キュン&東京ドームタイトルマッチの裏で…

  • 「俺が胸キュンしている相手は笑い飯・西田なんです」とジュニアに告白するケンコバ。事の発端はラジオ番組で共演している後輩芸人のツートライブ・周平魂。鼻を真っ赤に日焼けしていた周平魂に理由を聞くと、大阪で若者に人気のエリア・アメリカ村を西田と自転車で走り回っていたという。まるで中学生男子のような行動に疑問を抱いたケンコバ。さらに深く聞くと、西田がアメリカ村を周ってデニムを買いたいから自転車で来て欲しいと周平魂に頼んだという。

No.797

【チャンス大城登場】ノンストップのチャンス漫談!ジュニア悶絶

  • チャンス大城をスペシャルゲストに迎える。当番組でチャンスの生霊がさまざまな場所で目撃されていることが話題になった。チャンスに生霊の件についてたずねると、5年ほど前に開催された「R-1グランプリ」での出来事を語りだす。準々決勝で敗れたチャンスは準決勝が行われた日は自宅にいたが、会場となった劇場で複数のスタッフがその姿を目撃。「大城さん、何しに来たんですか」と声まで掛けていたという怪現象を明かす。

No.796

ケンコバ…バイト時代の切ない恋&テレビ界の悪しき風習を考える

  • ケンコバは「ちょっと切ない恋の話を久々に思い出したんですよ」と若い頃にアルバイト先で知り合った不思議な女性の話をする。ケンコバはレストランで配膳や洗い物、ひとつ年下でかわいらしいタイプのその女性はレジと掃除を担当。会話をすることはほぼなかったが、ある給料日に突然女性からカラオケに誘われたという。交互に3曲ほど歌ったところで、女性の方からホテルへのお誘いが…。

No.795

ジュニア…名付け親との別れ。大阪ミナミ青春ノスタルジー

  • ジュニアは自身の「ジュニア」の命名にまつわるエピソードを明かす。ジュニアがNSCに入ったのは15歳、兄のせいじが19歳の頃。当時大阪のアメリカ村にミュージシャンや俳優になりたいなど夢を持つ若者が集まる喫茶店があり、その店でせいじがアルバイトをしていたという。出入りしていたジュニアはまだまだ子供だったことから、店長が「ジュニア」と命名。客の大人たちから「ジュニア」と呼ばれてかわいがられていたと振り返る。

No.794

【シシガシラ登場】ハゲネタ漫才師が2人ともハゲたらどうなる?

  • シシガシラの浜中英昌と脇田をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2023で敗者復活戦を勝ち上がり、決勝進出したシシガシラ。漫才でネタにしたスキンヘッドの脇田の頭皮がビジョンに大写しになって話題に。そのカメラワークが勝敗を分けたのではないかとシシガシラに敗れたヘンダーソンが発言して物議を醸した。開口一番「ヘンダーソンとのケンカはどうなった?」とケンコバ。「カメラマンもバラエティ番組を撮影している人だからそういう話題になったらいきたいよな」とジュニア。脇田は「僕らはカメラワークを使っていたわけじゃないんで。知らないうちに」と複雑な心境を語る。

No.793

西川きよし真冬の10秒事件&ジュニア息子との6秒事件

  • 西川きよし・渋谷凪咲と参加した街ブラロケの話をするケンコバ。メンバーを聞いて「楽しそう」と発したジュニアに「楽しいロケですけど…ギャラは倍欲しいな。きよし師匠はルール無用なんで」とケンコバ。このロケできよしが起こした「真冬の10秒事件」について語りだす。神社の駄菓子屋で大人げない態度を見せ、おみくじでは段取りを無視して大暴走。散々ケンコバやスタッフを困らせた挙句、きよしは神社の階段で足を踏み外して転落したという。しばらく地面に倒れたままピクリとも動かなかったが、突然立ち上がり…。

No.792

人間にとって名前とは…バチョフという芸人の数奇な人生

  • ジュニアは有名人の名字やルーツにまつわる話をし始める。よゐこ・濱口には漁師や海女など海に関連した職業に就いていた祖先が、宮川大輔の親戚にも祭りに関わっていた人物がおり、現在の仕事と結びついていると語る。ケンコバも自身のキャラとつながる父の武勇伝を披露する。ジュニアは全身真っ赤な衣装がトレードマークの後輩ピン芸人・バチョフの話をする。保守的な地域に生まれ、男の子であるがために大好きな赤色の服が着られなかったことが衣装に影響しているという。

No.791

【双子漫才師ダイタク登場】当人が思う似ている双子ランキング

  • スペシャルゲストに双子のお笑いコンビ・ダイタクの吉本大と拓を迎える。「自分たちは全く似てると思わない」と言い切る弟の拓に「一緒やで。もうちょっと差別化はかってよ」と頼み込むケンコバ。以前、兄の大が収録前にトイレの鏡の前で髪の毛をセットしていて「何をやっても似てないわ。今日双子ネタしか持ってない…ダメだ」と落ち込んだこともあったと話す。最近ジュニアと飲みに行くことが多いという拓。「ジュニアさんに誘われて、代わりに大が行ったら気づきますかね?」と聞くと「…気づかへんかも」とジュニア。「気づかへんよ」とケンコバ。「…どっちでもいいってことですか」と拓がショックを受ける。

No.790

「その話…何!?」ってなる話&気づけば全員スピリチュアル

  • ジュニアは後輩芸人レインボーのジャンボがギックリ腰を発症した際のエピソードを話す。ジャンボは芸人仲間の間で有名なゴッドハンドを持つ人物がいる雑居ビルへ。ジャンボの前に並んでいたのは帽子を目深にかぶり、リュックに人気キャラクターのキーホルダーをたくさんつけた小柄な男性だったという。ジュニアはジャンボの腰の痛みを取り去ったゴッドハンドの先生の魔法のような施術を再現。その治療とは思えないリズミカルな動きにケンコバと観客も爆笑。

No.789

日本のトイレは素晴らしい&ニオイが人の記憶を司る

  • 番組収録がジュニアの誕生日近くに行われ、観客から「おめでとう!」との声や拍手があちこちからわき上がる。応援うちわを持ったファンの姿もあり、ジュニアは照れくさそうな表情を見せる。東京都内の現金の落とし物について話すジュニア。去年1年間の現金の落とし物の額を問うクイズをケンコバに出題。その額はケンコバの解答を大きく上回るもので、観客からも「えーー!」と声が上がる。落とし主に戻った金額や落とし主が現れなかった、あるいは拾い主が受け取らなかった額などの内訳を説明。その結果から日本人特有の国民性が浮かびあがり、ジュニアは「どんだけ素敵な国やねん」と改めて日本の良さを噛みしめる。

No.788

【紅しょうが登場】トークNG多めの稲田のギリギリを探る

  • 紅しょうがの熊元プロレスと稲田美紀をスペシャルゲストに迎える。以前、当番組でケンコバが大阪にある若手劇場の楽屋で稲田と遭遇。稲田と会話をして味わった恐怖をジュニアに報告していた。ジュニアは開口一番、稲田に「怖いんやろ?」と確認。ケンコバは相方の熊元に「怖くないの?」と聞くと「プライベートは怖いです」と回答する。ケンコバが恐怖を感じた稲田の言動を再現すると「違う違う、私じゃない! ケンコバさんのせいで私、めっちゃ怖い人みたいになってるんですよ」と稲田が猛反論。

No.787

ケンコバ和牛チャレンジ再び&ジュニア医療脱毛を始める。

  • 大阪での生放送を終えて、当番組の収録に駆け付けたケンコバ。その生放送を終えて楽屋へ戻る途中に和牛の楽屋を発見。2回目の「和牛チャレンジ」に挑んだという。「和牛チャレンジ」とは3月末に解散を控えた和牛の楽屋へノックをせずに入り、2人がいる空間で何分いられるかを試すタイムトライアル。ジュニアはバイきんぐ・小峠とぱーてぃーちゃん・すがちゃん最高No.1の薦めで医療脱毛を始めたという。小峠とすがちゃんから施術担当者は女性だったと聞いていたジュニア。しかし、男性が施術担当者として現れてから、大きなプレッシャーと緊張に見舞われ…。

No.786

大イベント後の福岡の夜&もうすぐ50歳のジュニアの悩み

  • 福岡で開催された博多華丸・大吉のイベント「華大どんたく」に出演した2人。ケンコバは福岡の地元民が通う街サウナでトラブルになりかけた話をする。夜中に入ったサウナルームで関西のバラエティ番組が流れており、サバンナ・八木、麒麟・田村、野性爆弾・ロッシーの3人がエピソードトークで盛り上げていたという。仲良しの芸人たちが奮闘する姿を見て福岡の人々がクスクス笑っている状況に感動していたケンコバ。サウナルームの客が減り、ケンコバと若い男性の2人きりになった時に思わぬ事件が勃発。「俺の感動をむちゃくちゃにしやがってあいつ!」とケンコバが悔しそうに福岡での一件を振り返る。

No.785

ぱーてぃーちゃん登場!すがちゃん憧れの芸人問題を徹底追及

  • スペシャルゲストに、ぱーてぃーちゃんのすがちゃん最高No.1、信子、金子きょんちぃを迎える。以前当番組で、すがちゃんが「あなたに憧れて芸人になった」とオリエンタルラジオ藤森らさまざまな芸人に言っていることが話題になった。「オリラジの慎吾に憧れてというのはウソやねんな」とケンコバが問い詰めると「ウソじゃない、事実」とすがちゃん。「憧れっていうのはひとつじゃないじゃないですか。いろんな憧れが積み重なっていって人の形になり、僕になった。それをメッセージとして伝えるってダメですか?」とすがちゃんが反論。「あなたを見て入りましたは言うたらあかんよ。裏切られた時に苦しさを伴うから」とケンコバが丁寧に説明するが…。

No.784

チャンス大城最新奇行話&本当の地下に埋もれる芸人たちの凄み

  • とある新商品の発表記者会見にチャンス大城と同席したというケンコバ。チャンスの思いがけない行動で会見場がざわつき、一時パニック状態になったとおもしろおかしく語る。以前ギターをチャンスから習っていたというジュニア。現在はギターをチャンスとジュニア、ボーカルをアンミカとファーストサマーウイカ、ベースを俳優の大東駿介、キーボードを蔦谷好位置、ドラムをフジファブリックサポートドラマーのnicoが務めるおしゃべりパンクバンドを組んでいると話す。先日行われた音楽フェスでの初ステージの裏話を披露。

No.783

ふりかけ最適解を華丸と議論&ネタ中のヤジ対処法について考える

  • ケンコバが博多華丸と2人で久々に酒を飲んだと報告。ふりかけの話題で盛り上がり、何のふりかけが一番なのかについて熱く語り合ったという。するとジュニアは子供時代の千原家のふりかけ事情を回顧。おかか・ごましお・のりたまの3種セットが千原家の定番で兄のせいじがのりたまを独占。弟のジュニアはのりたまを食べることができず、おかかとごましおで調整を強いられたのが腹立たしかったと振り返る。ケンコバは華丸との話し合いで導きだしたベストふりかけを発表し、さらに華丸と盛り上がったのり弁当の話をする。

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