にけつッ!!

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No.843

【広島ロケ編】広島ご当地の絶品㊙天ぷらと超貴重な旧車を鑑賞

  • 公開収録を行った広島で久々のロケを敢行。当番組のロケは、2013年東京・大田区雑色での「アポ無しふれあい旅」以来とジュニアとケンコバは当時を懐かしむ。2人を案内する広島県住みます芸人の藩飛礼・竜児は「広島のことなら竜児に聞け!」というほど、広島通で知られる芸人。今回は竜児が考えたロケプランで2人を存分にもてなす。まず、「2人をどうしても連れて行きたいスポット」として案内したのは、広島以外ではあまり見ないという「ホルモンの天ぷら」を提供する店。「食べたことがない」とジュニア。「裏広島名物やね」とケンコバも興味津々。

No.842

【ゲストは三四郎】東京出身の小宮と相田は広島を愛しているのか

  • 今週も引き続き、広島での収録の模様をお届けする。三四郎の小宮浩信と相田周二をスペシャルゲストに迎える。広島で8年目になる冠番組を持つ三四郎。広島県内にある企業の社長を訪ねて深掘りする番組だと小宮が説明する。ケンコバは「ズルいな、セコいな…縁もゆかりもないやろ! 広島に」と小宮にかみつく。さらに東京出身の小宮を揺さぶるネタでたたみかけると「…なんでそれ知ってるんですか!」とひるむ小宮。そこにジュニアがさらにディープなプライベートネタで追い打ちをかけると「…すごいとこまで知ってるな」と相田が驚く。

No.841

広島と大阪のお好み焼き論争&芸能界の七不思議について

  • 先週に引き続き、広島での収録の模様を放送。広島のお好み焼きを堪能したと話すジュニア。広島のお好み焼き好きを告白するも、実はそば抜きがいいと好みを明かす。そば好きのケンコバは、そばとイカ天は食べたいと意見が分かれる。牡蠣風味の「柿の種」など楽屋のケータリングがすべて広島の食べ物だったとうれしそうに話すジュニア。ケンコバはケータリングの中に広島で有名なおにぎり弁当があったと興奮気味に語る。

No.840

【広島出張収録編】広島うどんの名店&ジュニア息子の成長に涙

  • 東京を離れて広島での収録。夕方の情報番組に出演したり、お好み焼きを食べたりなど昨晩からの行動を報告するジュニア。ケンコバは以前から行きたかった広島のうどん店へ足を運んだという。広島では知られているそのうどん店の「あっさりきつねうどん」を注文すると、大阪や東京では見られない個性的な切り方の油揚げが乗っていたと話す。そこで、油揚げがどんな風に切られていたのかジュニアにクイズを出すと…。

No.839

フジモンの絶対に許せない行動&先入観で決めないで!

  • ジュニアは苦節35年、36年目にR-1グランプリ2025のファイナリストとなったチャンスを後押しする決起集会を企画。自身のYouTubeでジュニアとチャンスに加え、同期のFUJIWARA藤本、チャンスの右腕的存在であるインタレスティングたけしを呼んで収録することにしたという。ジュニアのなじみの串カツ店を貸し切っての収録に。当日になってジュニアを激怒させる不測の事態が発生。ジュニアはブチ切れながら、当時の状況を語り尽くす。

No.838

【ゲストはトム・ブラウン】イキリ癖のあるみちお…㊙結成秘話

  • 特別ゲストにトム・ブラウンの布川ひろきとみちおを迎える。2人が登場するやいなや、「こんなこと言われたら困ると思うけど…トム・ブラウンのファンやねん。めっちゃ好き」とケンコバが告白。「照れ」から現場で顔を合わせても好きな素振りを見せなかったと明かす。布川はM-1グランプリ2024決勝後、トム・ブラウンにネタの感想を話した時のジュニアを再現。他の芸人とは異なるテンションだったと明かし、改めてうれしかったと伝える。トム・ブラウンのネタでは、M-1グランプリ2023の敗者復活戦が印象に残っていると話すケンコバ。褒めたかったが、その時も「照れ」て冷たくしてしまったことを明かす。

No.837

コバとサマンサタバサ&中川家礼二・ブラマヨ小杉たちと飲んだ夜

  • ケンコバは日本各地の地域性や県民性についてのリサーチが必要だと実感したエピソードを語る。北海道・札幌で仕事があり、ホテルチェックアウト後の朝10時から11時30分まで空き時間があったという。サウナや銭湯に行くには時間が足りない上に吹雪いていたため、地元の喫茶店で過ごすことに。店内には女性店主、常連の男性客と年配女性の3人。ケンコバは自分を知らなかった年配女性に本当の名前を言わず、ボケて自己紹介。すると店内は不穏な雰囲気に包まれ、改めて自己紹介をし直したという。3人を笑わせるためにボケたというケンコバに、ジュニアは「ボケとして成立していない」と真面目にダメ出しをし始める。

No.836

【ゲストはバッテリィズ】エースがかっこいいと思う言葉は?

  • バッテリィズのエースと寺家をスペシャルゲストに迎える。M-1グランプリ2024で準優勝し、注目を集めたバッテリィズ。仕事が増えたことで「これだけ荒波に揉まれたら、実はもう賢くなってるやろ」とケンコバはエースを心配する。すると寺家がM-1以降、コンビでクイズライブに呼ばれるようになったことを明かし、エースが繰り出した珍回答を紹介する。「興味があることしか覚えられない。野球とか『ONE PIECE』やったら」という好きなジャンルを答えるエース。ケンコバが野球のルールの中では難解な「インフィールドフライ」の説明を求めると…。

No.835

内気な若手芸人との付き合い方&優しき地方の若者たち

  • 若手8組が漫才とラップでバトルする番組のMCを担当したと話すケンコバ。若手芸人たちを見守るうちにドラマ『3年B組金八先生』で武田鉄矢が演じた坂本金八の気持ちがわかったという。そこからケンコバが大好きだという武田鉄矢が金八の前に演じた熱血教師のモノマネをすると「めちゃくちゃ似てるやん!」とジュニアは大喜び。さらに金八先生のドラマで大ブレイクした不良生徒・“腐ったミカン”こと加藤優を演じた俳優の直江喜一が吉本入りしたことに触れ、2人はハイテンションに。

No.834

ケンコバの父が暴れた理由&せいじに間違われた時の対処法

  • ケンコバは「…うちのオヤジが想像以上におもしろい事件を起こしちゃって」と帰省した際に母親から聞いた88歳になる父親の話をする。母親が「ちょっと友治聞いて。お父さんあかん」と半泣きで父親が病院で巻き起こした騒動を報告。その隣で聞いていた父親はなぜか照れくさそうにしていたという。騒動の中で父親が自分を気遣う発言をしたことに触れると母親は少しうれしさをにじませていたと語る。

No.833

【相席スタート登場】山添ビジネスクズ疑惑&ケイとせいじの宴

  • 相席スタートの山﨑ケイと山添寛を特別ゲストに迎える。ケイは子供が1歳半になり、母親業と仕事、山添への金貸しも引き続き行っていると近況を話す。メディアでの露出が多く、金を借りる必要性を感じない山添に「もうビジネスクズはええって。ハッキリ言う、おもしろくない」とジュニアがバッサリ。ケンコバも「もうしらける。ケイさんまでビジネス金貸し。山添はいろんな番組に出てるやん」と2人に苦言を呈する。すると「結構な額すぎて本人も言わないでくれって」とケイ。「…マジすぎるんです」と山添も深刻な表情を見せる。

No.832

コバと公園で1人遊ぶ少年&ジュニアのふくらはぎ細すぎる問題

  • ケンコバは近所の公園で小学生の男の子がひとりでシーソー遊びをしていたのを見かけたという。小学生に友達の有無をたずねるといないとの返事が。その後も小学生のことを気にかけていたケンコバはあくる日、ひとりで遊んでいた彼に自宅にあったけん玉をプレゼント。数日後にけん玉が少し上達していたのを見て、小学生がケンコバとの出会いをきっかけにけん玉を極めていく姿を勝手に想像していたという。次に見かけた時に小学生がけん玉を持たずに友達と2人でシーソーに乗る姿を目撃。ケンコバと一瞬目が合った小学生は…。

No.831

バナナマン日村との恒例旅行報告&見知らぬ社長達との飲み会で…

  • ケンコバは恒例になっているバナナマン日村との正月旅行について報告。日村とはもう15年ほど一緒に過ごしており、ここ数年は日村のとんでもない爆食ぶりを報告している。旅のメンバーは日村と元芸人の後輩、ケンコバとケンコバの還暦間近の知り合い男性の合計4人。今回旅先にタイを選んだのは、その時に行けなかったフカヒレ料理店にリベンジで行くため。旅の初日にケンコバがロケも含めて30回以上も訪れている店に来店。日村はフカヒレスープのあまりのおいしさにひと口食べるたびに「うまい!」を連発。店中で注目を集めていたという。

No.830

【ゲストはダンビラムーチョ】もう中学生との親交…謎の飲み会

  • ダンビラムーチョの大原優一と原田フニャオをスペシャルゲストに迎える。登場するなり、「シャレんなってないじゃん!」とギャグを披露する大原に「目的はなんなん?」とジュニア。コンビに特徴があまりないため、この1年はどんな場面でも披露していると説明する。メジャーな賞レースでも披露していると話す大原に浸透するのに20年かかるのではとケンコバ。大原は大学1年生の時に原田と一緒に当番組の収録をこの会場で観覧。原田はかつて番組観覧者に配布していたステッカーのことも知っており、ふたりとも番組のファンだったことを伝える。

No.829

М-1エントリーに秘められたミステリー&窓側と通路側の結論

  • ケンコバが耳にした「お笑い界のミステリー」について語る。そのミステリーは「M-1グランプリ」に関するもの。これまでフットボールアワーとNON STYLEが優勝後にエントリーし、決勝に進出して話題を集めた。オンエア時には結果が出ている「M-1グランプリ2024」では、前回優勝を決めた令和ロマンが連覇を狙い、再度エントリーしたことで注目された。「実はもう一組、2度目の優勝を狙っていたらしい」とケンコバ。2022年覇者のウエストランドからエントリー用紙が主催者に届いていたという。出場資格の「結成15年以内」を超えていたため、芸歴を所属事務所に確認するとたしかに失効。そして、ウエストランドの2人に確かめたところ、井口はエントリーのことを知らずパニックに。河本に聞くと意外な回答が…!?

No.828

ヒロアカ最終巻と女子高生&10年密着番組で思い出した話

  • ケンコバは大ファンの人気漫画「僕のヒーローアカデミア」最終巻にまつわるエピソードを披露する。ケンコバが訪れた書店の平積みコーナーでは爆豪カード入りの最終巻が売り切れ。その横で女子高生がスマホを胸に抱えて「最悪ー」とつぶやいていたという。ケンコバは売り切れている状況を見て爆豪カード入りが欲しくなり、少年コミックの棚を探すもなし。残っていた主人公カード入りをレジに持って行くとレジ横に爆豪カード入りを発見。そこで、ケンコバはショックで立ち尽くしている女子高生に爆豪情報を教えることを決意。しかし、ケンコバが話しかけた途端、逃げるように去って行ったとジュニアに報告する。

No.827

【コロチキ登場】西野の筋肉キャラでフォームを崩すナダル

  • コロコロチキチキペッパーズのナダルと西野創人をスペシャルゲストに迎える。「コロチキはやりとげたな。ナダルは人気者だし、西野はボディで結果を出した」とケンコバが話すと西野がジャケットを脱いで、ノースリーブ姿に。鍛え上げた腕を見せて力こぶを作り、ポーズを決めると客席から大きな拍手が巻き起こる。その様子を見て「ナダル、どう思う?」とジュニアが振るとナダルは「…わけがわからないっす」と表情を曇らせる。ケンコバを仲間だと思っているという西野に「俺は筋肉を一切見せたりしない」とピシャリ。西野はそれに動じず、ケンコバが実は陰で鍛えていることをジュニアに報告。

No.826

おじさんとグミの関係&一番おいしい中華まんは?

  • ジュニアはお菓子の「グミ」について感じたことを語る。現在はガムより、グミが台頭しているというお菓子市場。コンビニなどでもガムやアメよりグミ売り場が充実しているという。しかし、ジュニアやケンコバ世代はグミを食べる習慣があまりなかったと回顧。どういうタイミングでグミを食べればいいかわからない上、グミ売り場に行ったことも、自腹で買ったこともなかったと2人が口を揃える。

No.825

子育て中の突然大喜利「ロマンティックを説明せよ」

  • ジュニアは6歳の長男としりとりをして遊んでいた際に体験した「突然大喜利」の話をする。長男が言ったワード「ロマンティック」の意味を突然たずねられ、父の威厳を保つために素早く、丁寧に説明したという。子供向けに恋愛に関する言葉を使わず行った「ロマンティック」の素敵な説明にケンコバが感激、会場からも拍手が巻き起こる。そこから、ロマンティックがタイトルに入った懐かしいヒット曲の話題で盛り上がる。

No.823

宮古島の奇祭に飛び入り参加&ネットの誤情報にだまされるな!

  • ジュニアは沖縄の離島で体験したエピソードを披露する。友人の誘いで宮古島の近くにある離島・多良間島へ向かうべく、仕事終わりに空港へ直行。多良間島からの帰り、宮古島の友人から島の奇祭「パーントゥ」見物へのお誘いが。奇祭ファンに人気が高い無病息災を祈願するその祭りはヘドロを身にまとったパーントゥと呼ばれる3人の男たちが村を練り歩いて新築の家や車、人々の顔や洋服に泥を塗りたくるというもの。見物していたジュニアに気付いた人物が「千原ジュニアがおるぞ!」と絶叫。さらにジュニアは誰かに身体を拘束されて…!?

No.822

ナイフ3兄弟が営む山奥のレストラン&教えたくない串カツ店

  • つい先日チャンス大城と一緒に新宿・歌舞伎町のシネコンに映画を見に行ったジュニア。そこでなぜか京都の焼肉レストランの店員に話しかけられて…!? さらにジュニアは地元京都で話題だという“福知山のナイフ3兄弟”が両親とともに切り盛りしているレストランの話をする。ナイフを研ぐことが好きで料理人となった10代~20代の3兄弟が福知山の山中で採れた野菜やジビエなどを使い、1日1組限定でコース料理を提供。東京の美食家やシェフたちも注目するほどの人気店だという。

No.821

ケンコバあのアニメの声優準備&ニュージーランドノープラン旅行

  • 週刊少年ジャンプの看板作品『僕のヒーローアカデミア』に続き、『呪術廻戦』も終了。あの『ONE PIECE』も最終章に入っていると漫画好きなケンコバは寂し気な表情を見せる。『ヒロアカ』を「描き切って終わった」、『呪術廻戦』を「あえて余白を残し、意味深な言葉を散りばめて読者に委ねる。いろいろ考えさせてくれて見事だった」とそれぞれの作品の最終回の感想を述べる。アニメ『呪術廻戦』の第3シーズンに自分が出るので緊張している…とつぶやくと会場がザワザワ。

No.820

紅しょうが稲田とのメシ会&ワンピース尾田先生とのメシ会

  • 紅しょうがの稲田と大阪でのお笑いライブで共にMCを務めたというケンコバ。当番組にコンビでゲスト出演した際、かたくなに大雑把な住所も明かさなかった稲田。その収録後にケンコバの楽屋を訪れた稲田は、住所を明かさないノリを謝罪。住んでいる地域を伝え、タイミングがあえば食事でもという流れになったと話す。その後、稲田の近所に住む後輩芸人から住所を聞いたところ、稲田から明かされた地域と全く異なる場所で疑心暗鬼に。

No.819

【ゲストはアインシュタイン】稲田の騒動。その時ケンコバは…

  • アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるをスペシャルゲストに迎える。登場するやいなや、稲田は女性への不適切画像要求疑惑を否定する。騒動中にケンコバからケンコバらしい励ましのメッセージが届いた話をし、再度疑惑を否定する。今年5月に肺膿瘍で入院していた河井。風邪の菌が肺に入り、炎症を起こしたことで発症。入院に至るまでの経緯を話す。

No.818

あの日見たブラをケンコバは忘れない&湾岸スタジオ便所事件

  • ケンコバはゆりやんレトリィバァが主演した女子プロレスドラマ「極悪女王」の感想を語る。ドラマのためにゆりやんが行った過酷な体重増減の裏話も披露し、「男には出せない女の情念の戦い」と熱く語る。女子プロレスのドラマを見ていたら、中学1年生の頃に偶然見かけた3年生の先輩女子同士のマジゲンカがフラッシュバックしたとケンコバ。当時不良の間で流行っていた足首までのロングスカート姿の2人によるタイマンゲンカ。取っ組み合いがあまりに激しく、破れた制服から下着があらわになった光景を見てコバヤシ少年は…。

No.817

あの日見たブラをケンコバは忘れない&湾岸スタジオ便所事件

  • ジュニアは8年ほど前にビートたけしの粋な行動を目の当たりにしたという。楽屋として使用していたホテル内を2人で歩いていると、新郎新婦が親族に囲まれて写真撮影をしている場面に遭遇。たけしがおもむろに新婦の隣に立ってピースサインをした瞬間、親族たちが興奮しながらシャッターを切って幸せムードが増幅。そんな中、さりげなく「おめでとう」と言葉をかけ、去っていったたけしの背中を見て「かっこええ!」とジュニアはいたく感激したと語る。

No.816

【ゲストはレインボー】コントをパクられた?盗作疑惑に激怒

  • レインボーのジャンボたかおと池田直人をスペシャルゲストに迎える。ジャンボの体が大きすぎて気づきにくいが、実は背が高くて胸板も厚く、肩幅も広い池田。最近吉本の美容番長の異名を持つシルクの勧めでピラティスを始めたことを明かすと「おまえネタに食い殺されてるやんけ」とケンコバがツッコむ。池田は太ったことを指摘されるのを極端に嫌がると話すジャンボ。「今がんばっているのに言われるのが嫌なんですよ」という池田の言葉に「歴代の彼女にしかいわれたことがない」とケンコバ。「完全に女性のリアクションでしたね」とジャンボも呆れる。

No.815

【ゲストは囲碁将棋】間違えて家解体…文田の謎の行動を追及

  • 囲碁将棋の文田大介と根建太一をスペシャルゲストに迎える。2人が登場する直前にななまがり・森下がライブ中に発動した奇行の話をしていたジュニア。文田はちょうど大宮の劇場で開催されたそのライブに出演し、森下の奇行を目の当たりにしたと告白。言語化しづらい森下のおもしろさをなんとか観客に伝えようと尽力したと当時の状況を詳細に語る。

No.814

東京港区すごすぎる最新小学校&レジェンドレスラーとケンコバ

  • 小学生の頃からファンだったというプロレスラー越中詩郎45周年記念大会に花束のプレゼンターとして呼ばれたケンコバ。もともとプライベートで駆け付けようとしていたが、恐縮しつつオファーを受けたとうれしそうに語る。大会には越中や藤波辰爾ほか、各団体のレスラーたちが参加。越中の必殺技・ヒップアタックを若手たちが炸裂させるなど熱い戦いが繰り広げられたという。レジェンドレスラーたちに囲まれ、緊張しながら花束贈呈のスタンバイをしていたバックステージの模様をケンコバがレポートする。

No.813

ケンコバ節約インポッシブル&小さい「?」が気になる話

  • 自分の器が小さいと感じた話をするケンコバ。交際中の彼女の誕生日、遅めの夏休み旅行と高額出費が重なるイベント続きで、後輩の相席スタート・山添との食事代は多少切り詰めたいと内心思っていたという。ケンコバが山添にこじんまりした店を希望すると、広すぎない落ち着いた店を案内。すると後輩と飲んでいた千鳥・大悟と偶然遭遇したという。その店の支払いはもちろん、先輩であるケンコバ持ち。大悟と利き酒勝負などもやってしまい、思いのほか支払額が高くなってしまったと話す。このエピソードをふまえてケンコバがジュニアに自分の器が小さいかどうかを確認すると…!?

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