にけつッ!!
古い順に並び替えNo.476
エピソード476
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今回は特別ゲストとして、離婚騒動で大変だった船越英一郎が登場する。ジュニアは「船越さんがお越しになるような番組じゃないんです」と恐縮。続けてジュニアは「どちらかと言ったら…」と前妻の名前を出し、ケンコバは大声を出してジュニアの言葉を掻き消す。船越の登場前にYouTubeの話題になっていたため、ケンコバは「船越さん、YouTubeとか見ます?」と騒動をイジる質問。船越は「見ません。今、一番見たくないものと言ったらYouTube」と即答する。現在はようやく落ち着いたらしく、船越は「あの頃の事は忘れてますもん」と本音をぶっちゃける。
No.475
エピソード475
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今回は特別ゲストとしてM-1グランプリ2年連続2位の和牛が登場する。ジュニアは「もう、ほぼチャンピオンやから」と声をかけ、川西賢志郎、水田信二は苦笑いしてリアクションに困る。M-1は2本のネタを披露するが、和牛は5本も用意。ジュニアがその事を褒めると、水田は「単純に予選の手応えが自分ら的に危ないぞと思ったので…」と理由を語る。
No.474
エピソード474
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ケンコバはバナナマン日村たちと9人でタイのプーケットに正月旅行に行ったエピソードを語る。ケンコバは「楽しいプーケット旅行のはずが地獄のツアーに…」と何か起きた事を匂わせる。そして、ケンコバは一緒に行った1人が行きの飛行機で財布を紛失した話、バイきんぐ小峠が大暴走した話、若井おさむが風邪を引いた話など、道中で次々に起きる仰天ハプニングをたっぷり語る。ジュニアは後輩のてつみち、たけだバーベキューとキューバ・メキシコ旅行をした話を披露。ジュニアはメチャメチャ明るいがド天然のてつみちの現地でやらかした爆笑エピソードをたっぷり語る。
No.473
エピソード473
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ケンコバは第一子が誕生したジュニアを祝福。奥さんはジュニアと後輩たちと食事している時に破水して病院へ。次の日、収録の合間に生まれましたというメールが届いたという。赤ちゃんと対面した時、普通は感動するものだが、ジュニアは「メチャメチャようできてんな~。手とか耳とか…」と我が子と初めて対面した時の事を回想。爪に注目したというジュニアは「爪が伸びてんねん。そんなん最後でエエやん。(先に) 頭守るための髪の毛とかさ。体内で爪伸びてたん? お腹の中でひっかいたら危ないやん」と独特の着眼点で赤ちゃんについて語る。
No.472
エピソード472
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今回は特別ゲストとして千鳥の大悟が登場する。大悟は十数年前にジュニア、ケンコバ、陣内智則と4人で飲んだ時の事を回想。その時大悟とジュニアはほぼ初めて会ったという。当時、ケンコバと陣内はまだ大阪が拠点で、大悟は「コバさんがジュニアさんに酒を注いでるのにビックリしたんですよ。何じゃこの人みたいな…」と先輩のケンコバのさらに先輩であるジュニアの存在にビビった事を明かす。
No.471
エピソード471
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ケンコバはジムでトレーニング中に予期せぬハプニングからぎっくり腰になったとジュニアに報告。ケンコバはぎっくり腰になった直後の過酷な仕事や自宅で動けない時に便意を催した話を語る。果たして、絶体絶命のケンコバの運命は…。続いて、もっと評価されてもいいモノの話題へ。果たして、ジュニアが評価する風呂のイスとは…。
No.470
エピソード470
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冒頭、ジュニアとケンコバは2017年のM-1グランプリを振り返る。他にもiPhoneXの機能の話、2038年問題の話、大喜利に特化したAIの話、将来的になくなる仕事の話などがトークの話題に。
No.469
エピソード469
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ケンコバは「久々にジュニアさんの中の悪魔を見ましたよ」と言って、イベントの本番中に尿意を催した時にジュニアが面白がってトイレに行かせない空気を作った話を語る。するとジュニアは「罰って当たるもんやな~」と収録前日に東京・中目黒の飲食店でおもらししてしまった爆笑エピソードを語る。ジュニアは東京・神田の中華料理店で隣に座ったロシア人の男性、スペイン人の女性と仲良くなった話を語る。ジュニアは英語が話せる後輩芸人を介し、オススメの観光スポットを教えてあげたが、外国人2人は最後に信じられない行動にとったという。果たして、ジュニアが驚いた2人の行動とは…。
No.468
エピソード468
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冒頭、ケンコバは「もう1回だけジュニアさんから小峠に説教してくれないですか? あの豆坊主腐りきってるんですよ」と不満を爆発させる。果たして、バイきんぐの小峠がケンコバを怒らせた事件とは…。この後、ケンコバは姪っ子とその彼氏と食事した時の爆笑エピソードを語り、ジュニアは主演するドラマの信じられない撮影裏話を明かす。他にも2人は日馬富士殴打事件の話、昔より規制が多くてテレビや映画を作るのが大変になった話、〇〇という理由から解散するコンビの話などで盛り上がる。
No.467
エピソード467
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今回は特別ゲストとして古坂大魔王が登場する。古坂は「ジュニアさん、普通に絡むのは2、3回目?」と確認し、ジュニアも「ねぇ。全然会わずに来て…」と共演が少ない事を認める。古坂とジュニアはどちらが先輩かもちゃんと把握できてなく、芸歴や年齢を確認し合う。古坂は「吉本の人と東京の人が会うと、この会話で1時間行く」と“あるある”をアピールする。
No.466
エピソード466
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今回は特別ゲストとして狩野英孝が出演。5ヵ月の謹慎を経て、6月から仕事に復帰した狩野は「謹慎すると人のやさしさや1つ1つの仕事の大切さをちゃんと知れるので、謹慎して良かったとは思わないけど、何か気付けたかなと思いました」と人として成長できた事をアピールする。
No.465
エピソード465
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ケンコバはフィットネスジムに通い始めた事をジュニアに報告し、劇的に変化したという女性のウェア、ケンコバ流のジムの嗜み方を興奮気味に語る。その女性のウェア、着こなしは流行らしく、ケンコバは「流行らせた人に国民栄誉賞をあげたい」と訴える。この流れから、あまり評価されてないが、評価されるべき事の話題で大盛り上がりに。
No.464
エピソード464
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冒頭、ケンコバは「久々にフライデーされちゃいました」と苦笑い。ジュニアは「今まで数々の芸人が撮られてきましたけど、あんなカッコイイ撮られ方ないわ。男の中の男」と絶賛し、ケンコバはフライデーされた時の舞台裏を赤裸々に語る。ジュニアは台風の時に東京から大阪に移動したドタバタ劇を振り返り、トーク番組を持つ芸人にはありがたいロケをしたエピソードも語る。
No.463
エピソード463
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今回は特別ゲストとしてバカリズムが登場。ジュニアは「喋った回数はホンマに少ないけど、俺は勝手に闇の部分で繋がってる親友みたいな…」とバカリズムに対する仲間意識を明かし、バカリズムは「そうですね、僕もあります」と同調する。ジュニアがバカリズムの事をリズムちゃんと呼ぶ話題になると、ケンコバは「呼び方に関してはちょっと謝らないとね」とバツが悪そうに。
No.462
エピソード462
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ジュニアは2日間のソロライブに相方の千原せいじがゲスト出演した時の仰天エピソードを語る。ライブ中盤にせいじはステージの下手から出て上手へはけるコントに出演。せいじはステージからはけると、そのまま楽屋に荷物を取りに行って帰ったらしく、ジュニアは「結果、2日ともライブ見てないねん。相方が、いやいや、実の弟が1人でやっている。言うたって、そこに携わったヤツ。そのまま一切見ずに帰れる?」と無関心すぎる兄への不満を訴える。だが、ケンコバは「それがせいじさんです」と冷静に指摘する。
No.461
エピソード461
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前回、素の自分が一番出せる衣裳はパジャマと話していたジュニア。念願叶って普段着ているパジャマ姿で登場したジュニアは「今回がにけつッ!! 史上一番面白いと思う」とアピールするが、付き合わされてパジャマ姿のケンコバは「やりやすいですか?」と苦笑いする。2人はパジャマの値段が高い、パジャマを着る理由などの話題で盛り上がる。
No.460
エピソード460
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ジュニアは収録前日にバイきんぐ西村、ANZEN漫才みやぞんと初めて飲んだマル秘エピソードを語る。ケンコバは、遅延した飛行機で松山千春が生歌を披露したというニュースがあった翌日に乗った飛行機が遅延した事を告白。松山と同じ状況だったため、ケンコバは「いろいろ考えて、ここで俺が松山千春さんの歌を歌うのは面白いかもしれん」と何かやろうとした事を明かす。果たして、ケンコバは何かアクションを起こしたのか…。
No.459
エピソード459
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今回は特別ゲストとしてベッキーが登場する。ジュニアとベッキーは生放送の番組にレギュラー出演する間柄。その番組はベッキーが騒動後の初めてのレギュラー。ジュニアから騒動をイジられまくったらしく、ベッキーは「すごかったですよ。もう容赦ない。こちらもマネージャーさんと『ジュニアさん、こういう事を突っ込んでくるかもしれない』って、いろいろシミュレーションして…。でも、違う角度からミサイル飛ばしてきて…。ある意味、鍛えられましたけどね」と振り返る。
No.458
エピソード458
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冒頭、ケンコバは番組が10年目に突入した事を報告。ジュニアは10年も続いた理由を分析し、それを聞いた観客は大爆笑する。この後、ジュニアは等身大の自分を出せる衣裳について熱く語る。ケンコバは「どっちかが死んだ時が最終回ですよね」と理想的な番組のラストを語り、ジュニアはケンコバが先に他界した設定で、1人で舞台に立つ「にけつッ!!」最終回をやってみる事に!?
No.457
エピソード457
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今回は特別ゲストとして、新婚の陣内智則が登場する。独身のケンコバは「神はおらんのか! 何でお前に2回もチャンスあんねん」と再婚した陣内に絡む。逆に陣内は「お前、どうすんねん?」と独身のケンコバを心配する。この後、ケンコバは結婚式の話に戻し、「やる気か? 恥ずかしげもなく?」と1回目の時に盛大な結婚式を挙げた陣内に詰め寄る。陣内は「俺は別にあれですけど、やっぱり相手の事を思ったら…。小っちゃく小っちゃく、こじんまりと…」と初婚の奥さんのためにも式は挙げたい事を明かした。
No.456
エピソード456
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ジュニアはある番組で苦手なダンスに挑戦した事を明かし、そのダンスの一部をステージで披露。ケンコバは「怖い、怖い」とリズム感のないジュニアの不気味な動きにドン引きする。この後、2人はFUJIWARA原西、小島よしお、エド・はるみら芸人たちの動きを伴うギャグに挑戦。ケンコバはギャグを忠実に再現するが、ジュニアは奇妙すぎる動きを連発する。この流れから、2人は早朝番組のキャスターのあいさつ、格闘家の入場シーンなど、簡単そうに見えて実は難しい事にも挑戦。ケンコバは何でもそつなくできるが、ジュニアがやると観客から大爆笑が巻き起こる事に!?
No.455
エピソード455
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ジュニアとケンコバは雨上がり決死隊、宮迫の不倫疑惑の話を語る。スクープを狙う側の話になると、ジュニアは「メチャメチャ面白いと思うで」と楽しんでいると推測。ケンコバも「ミッションインポッシブルですもんね」と同調する。この流れからここ数年の過剰な不倫報道の話題になり、ジュニアは浮気せずに真面目に結婚生活している事を強調。だが、ケンコバは「人間ってそんな変われるのか?」とイジる。他にもケンコバはマネージャーに抱く不信感をおもしろおかしく語り、ジュニアは吉本社員が2つのタイプに分類される話、意外と知られていない交通ルールの話を語る。
No.454
エピソード454
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北海道・札幌のSTVホールで収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。今回は特別ゲストとして、銀シャリの橋本直、鰻和弘が登場する。観客から声援と共に「鰻~」「橋本~」と叫ばれると、橋本は「あの声量で『鰻~』はセリですけどね」とイジる。すると、ケンコバは「それ、人生何回目や?」と鉄板の掴みネタと疑う。この後、ケンコバは「俺が唯一ブチ切れた後輩です」と鰻との意外な過去を告白。鰻は「エロいやつですよね?」と確認して苦笑いする。果たして、ケンコバが鰻にキレたトンデモナイ理由とは…。
No.453
エピソード453
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今回も北海道・札幌のSTVホールで収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは東京・表参道でジョギング中のピース綾部と偶然遭遇した話を語る。気付いた周りの人たちからスマホで撮られた綾部は「やめてくれ」と嫌がったようだが、ケンコバは「『やめてくれ』言うんやったら裏を走れ。何、表の参道走ってんねん」と本当は目立ちたい綾部をイジる。ジュニアは騒動の渦中にいる船越英一郎と仕事をした時の裏話をたっぷり語る。
No.452
エピソード452
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今回は約1年ぶりに北海道・札幌のSTVホールで収録が行われた「NIKETSU IN SAPPORO」。ケンコバは「僕、ちょっとロリコンに目覚めたかもしれないです」と仰天告白をして、機内で隣に座った3歳くらいの女の子のエピソードを語る。果たして、ケンコバが心奪われた女の子のかわいらしい言動とは…。ジュニアは「俺、もうビックリしたわ」と収録終わりにケンコバ、ずん飯尾、野性爆弾くっきーと飲みに行った時に衝撃を受けたエピソードを語る。他にもジュニアが酔うとオネエっぽくなる話、千原せいじがアフリカロケに行く時の意外なカバンの中身の話、変わったアレルギーの話などで盛り上がる。
No.451
エピソード451
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今回は特別ゲストとしてNON STYLEの井上裕介が登場。例の騒動の時の裏話がたっぷり語られる事に。ケンコバは「ゲストはNON STYLEの受刑者の方です」と紹介し、井上は「やめて下さい。違います」と苦笑いする。構わずにジュニアも「でもさぁ、2068番も…」と囚人番号で呼び、井上は「捕まってない!」と訴える。さらにジュニアは「それか、車から降りずに会見する。『ホンマすみませんでした』(クラクションを) ファ~ン」とイジり、ケンコバも「それで、どこかのテレビ局のカメラの脚立をこすっていく」と悪ノリする。
No.450
エピソード450
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ケンコバは「これは俺、モテないなって事が全てわかりましたね」と女性向け大人のDVDを初めて見た感想を語る。ケンコバが一番驚いた男性向けとの内容の違いとは…。ジュニアは最年少プロ棋士、藤井四段の漫画のようにドラマチックな棋士としての歩み、14歳とは思えない強心臓伝説を語る。ジュニアは藤井四段のデビューと比較し、千原兄弟の初舞台での千原せいじの大失敗も振り返る。この後、ケンコバはブラジャーをもらって、自宅でつける練習をしたというマル秘エピソードを語る。他にも2人は“小学校あるある”の話題、よく使われる神対応という言葉の話、曖昧な白と黒の概念の話などで盛り上がる。
No.449
エピソード449
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ケンコバは千原兄弟の好きなコントについて語る。それは近所の変人を題材にしたネタで、ケンコバは都内でアオダイショウを発見した時に自分も変人扱いされたエピソードを語る。アオダイショウは大きくても1mくらいだが、発見したのは約3m。ケンコバは撮影した写真も公開するがジュニアは鼻で笑って全く信じようとしない。この話の流れから2人は昔よくいた変な人の話題で盛り上がる。他にもジュニアは地方で性欲が抑えられないケンコバの仰天行動を暴露。ジュニアは熊本での人生初の体験も語る。
No.448
エピソード448
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過去のゲストの総集編を放送します。(キングコング西野、尼神インター、ロッチ中岡&バイきんぐ小峠)
No.447
エピソード447
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ケンコバは「この場を借りて謝罪したい。人ひとりのキャリアに傷をつけてしまった」と一緒にロケをやった岡田結実にメッセージを送る。果たして、ケンコバが岡田にしてしまった大失敗とは…。ジュニアはアンガールズ田中や後輩と食事に行ったエピソードを語る。そのお店は店員の態度が高圧的、注文が全然来ない、お会計が全然違うなど、ヒドイ事がたくさんあったらしく、ジュニアはキレるのをギリギリ我慢した事を面白おかしく語る。この後、ケンコバは田中の不遇すぎる学生時代について語る。果たして、田中が「人生逆転させてくれよー」と絶叫したという試練だらけの人生とは…。
