にけつッ!!
古い順に並び替えNo.506
エピソード506
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先週に引き続き、北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。今回は特別ゲストとしてハリセンボンの近藤春菜、箕輪はるかが登場する。相方に大人しい、社交性があまりないというイメージを持っていたという春菜は「最近、今まで知らなかったはるかが出始めまして…。この間、(はるかが) 初めて1人旅をして…」とアクティブな一面に驚いた事を明かす。
No.505
エピソード505
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先週に引き続き、北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。平成の最後に各界で不正が暴かれている事に触れた後、ケンコバは「僕の所にもメスが入っちゃいました」と告白。ジュニアはマジックやお弁当、メジャーなどにまつわる豆知識を披露。他にも、札幌のガールズバーの話、俳句の話などで大盛り上がりに。
No.504
エピソード504
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今回は北海道・札幌で収録した「にけつッ!! in SAPPORO」。ケンコバは「札幌、の人、ちょっとおかしいと思う」と地元の人たちが集まるビアガーデンでの理解できない光景について語る。ジュニアは収録の前日、札幌で飲んだエピソードを披露。他にも北海道のタクシー運転手のイイ話、公共の場で騒ぐ子供の話、強烈キャラのアイドルの話などで盛り上がる。
No.503
エピソード503
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今回は特別ゲストとしてカラテカの入江慎也、矢部太郎が登場する。ケンコバは「すごいね、矢部太郎。手塚治虫賞やろ? マジで名作やと思う。最近読んだ漫画ではトップクラスに面白かったよ」と矢部を称賛し、観客からも拍手が巻き起こる。他にも矢部は「大家さんと僕」の印税の話、大家さんが理想と考える矢部の結婚相手の話、大家さんとの今後の事などをたっぷり語る。
No.502
エピソード502
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ケンコバは知らぬ間に誤って俳優の玉山鉄二に電話をかけてしまったエピソードを語る。しばらく通話状態のままになっていて、少し経ってから気付いたらしく、「『お前、こんな電話してきて、ずっと無言って、どういうつもりや?』って…」と想定外のリアクションに困惑した事を明かす。普段はケンコバの事を「コバさん」と呼んで慕う年下の玉山の謎すぎる態度の理由とは!?
No.501
エピソード501
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ケンコバは大手コンビニの生ビールのテスト販売中止にショックを受けたと話した後、「ビール飲めるようになって良かったな」としみじみ。痛風だったが、尿酸値が正常な数値に戻ったらしく、健康の話から同世代のハチミツ二郎が心不全で倒れた話題になり、ジュニアは「1人で病院に行ったんやろ? ギリギリやったんやろ?」と確認。続いて、ケンコバはジムで女性がトレーニングする姿に興奮していると告白。他にも夏らしい心霊映像にまつわる怖い話で盛り上がる。
No.500
エピソード500
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冒頭、放送500回を迎えた事を喜ぶケンコバとジュニア。ケンコバは「ホントに恥ずかしいですよ。おばあちゃんとかに言われましたよ。『お喋りは男の恥』って…」とトーク番組の長寿を独特の表現で回想。ジュニアも「『男のお喋りはみっともない』ってね」と同調し、番組内でお喋りにどれくらい費やしたかを計算する。この記念すべき節目となる500回には特別ゲストとして、インパルスの板倉俊之が登場する。相方の堤下敦が騒動を起こして謹慎中のため、いろいろと大変な思いをしている板倉。板倉は「全員が幸せそうに見えます」と会場を見渡して笑いに。
No.499
エピソード499
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ケンコバはドラマ「ゼロ一攫千金ゲーム」で共演する梅沢富美男にまつわる撮影秘話を語る。この流れからケンコバとジュニアはドラマ現場での“あるある”話で盛り上がる。他にもジュニアは機内アナウンスをするCAのコントのような状況にツッコミを入れる。過去に謎のフィクサーのような男性を機内で見かけると番組内で話していたジュニア。ケンコバはこの謎のフィクサーによく会うという話、衝撃の正体を語る。この後も飛行機のエピソードで大盛り上がりに。
No.498
エピソード498
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ケンコバは「お酒との付き合いを考えなアカンなと思って…」と収録前日にお酒を飲んでいる時に起きた予期せぬアクシデントを語る。ジュニアはある番組の収録中に便意を催してトイレに駆け込んだが大惨事になったという仰天エピソードを語る。その顛末を聞いたケンコバは「最悪やん」と苦笑いする。他にもジュニアは千原せいじがワイドショーを賑わせたニュースのマル秘エピソード、ライターの取材を受けた時の衝撃的な体験を語る。
No.497
エピソード497
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今回は特別ゲストとして、昨年のM-1グランプリで優勝したとろサーモンの久保田かずのぶ、村田秀亮が登場する。ケンコバは「『にけつッ!!』って賞レースに優勝したらすぐ来てくれるんやけど」ととろサーモンが忙しすぎて調整できなかった事を明かす。ジュニアは「もう今はヒマやろ?」とイジるが、久保田は「継続してます。テレビはちょっとずつ減ってますけど」とアピールする。
No.496
エピソード496
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ケンコバは一時代を築いた格闘家の五味隆典選手と飲んだエピソードを語る。ケンコバはUFCに参戦した理由、総合格闘技の試合の話、格闘家人生の最終章となる今後など、五味選手のエピソードをたっぷり語る。SNSを全くやっていなかったジュニアはようやくインスタを始めた事を報告。ジュニアがインスタを始めた理由、自分で決めた投稿のルールとは…。この流れからケンコバはSNSをやっていないバナナマン日村が料理の写真、動画を撮影する理由を語る。ジュニアは何も悪い事をしていないのに一般の人に中指を立てられ、ケンカを売られたという仰天エピソードも語る。
No.495
エピソード495
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ケンコバは1人で立ち食いの寿司屋に行った時に深読みしたエピソードを語る。職人同士の会話から「アニキ」という単語が出て、ケンコバは先に仕入れた食材をアニキと呼ぶ飲食店の隠語と判断してネタが古いと勘繰ったという。ジュニアは秋田で、なまはげが登場する居酒屋に行ったエピソードを語る。なまはげは「どっから来た?」と各テーブルを回っていたが、日本語が通じない中国人観光客のテーブルがあったという。他にもジュニアはメキシコでプロレス観戦した時の赤面エピソード、昔から付き合いのある俳優の三浦誠己の熱いエピソードなどを語る。
No.494
エピソード494
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「不満&悩み大爆発SP」ゲストが日頃の不満や密かな悩みを告白&収録後のジュニアケンコバ楽屋トークをテレビ初公開。
No.493
エピソード493
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冒頭、ケンコバとジュニアが登場すると観客から「おめでとう」と恋人ができた事を公表したケンコバを祝福する声がかかる。だが、ケンコバは「ジョカノ (彼女) ができて、ここまで舐められていると思いませんでした」と不満げ。彼女ができる前、「先に彼女を作るな」とアンガールズ田中に“地獄契約”を結ばせていたケンコバ。この契約があったために田中と共演するラジオで彼女ができたと公言したらしく、ケンコバは「ホントは誰にも言いたくなかったんですよ。45歳の独身の男が彼女できて『おめでとう』って…。お前ら舐めんなよ! 俺の事なんだと思ってんねん。奇跡起きたみたいな…」と声を荒げる。
No.492
エピソード492
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ケンコバは「自分の楽屋に入ったら、男が1人、隅でうずくまっているんですよ」と恐怖体験を振り返る。男は「積み上げたものなんて一瞬ですよね」とつぶやいたらしく、ケンコバは「『誰や? 』言って顔を上げたら板倉 (インパルス) やったんです」と明かし、話を聞いたジュニアは大笑いする。板倉のメンタルを心配するケンコバは「板倉が警備員数人に取り押さえられた事件知ってます?」と誤解が誤解を生んで板倉がスナイパーと間違われた仰天エピソードも語る。他にも2人はマネージャーや構成作家のエピソードで大盛り上がりに。
No.491
エピソード491
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ケンコバは「東京でこんな事件起こります?」とガラの悪い人たちに絡まれたエピソードを告白。ジュニアが「えっ!? メチャメチャ怖いやん」とドン引きしたトラブルの内容とは…。映画「孤狼の血」を観たというジュニアはおもしろかったと前置きした上で「もう気になって、気になって…」と劇中のある設定に引っかかった事をおもしろおかしく語る。この後、ジュニアはコンビニ“フライドチキン戦争”の商品ネーミングに関して一石を投じる提案をする。他にもジュニアは沖縄・宮古島に行った時、粋に振舞おうとして大失敗したという爆笑エピソードを語る。
No.490
エピソード490
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今回は「にけつッ!! in 沖縄大放出SP」と題し、渡辺直美、ミキを特別ゲストに迎えた沖縄収録2週分の未公開映像を放送する。最初は渡辺の出演回。渡辺の登場前、ケンコバは最近の恋愛事情を告白する。親友のバナナマン日村の結婚もあり、独身のケンコバは「先に彼女を作るな」とアンガールズ田中に地獄契約を結ばせたという。田中は彼女ができないのは地獄契約があるからと言い訳するため、ケンコバはこの契約を2週間だけ解除。お互いに彼女を作ろうと約束したらしく、ケンコバは気になる合コンの結果を発表する!?
No.489
エピソード489
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毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。今回は特別ゲストとして兄の昴生、弟の亜生がコンビを組むミキが登場する。ジュニアはいきなり昂生の顔に張り手をかまし、昴生は「僕、おはようございますって言って、ちゃんとおはようって返してもらった事が1回もないんですよ。全てビンタが返ってくるんですよ」とジュニアの対応を愚痴る。実は2人のおじさんは芸能界を引退した上岡龍太郎さん。ジュニアは「数々の名言を残してはる。素晴らしい人」と上岡さんの話術を絶賛し、小さい時に聞いて印象に残っている上岡さんのトークについて語る。ケンコバも知っている上岡さんのぶっ飛んだエピソードを披露。
No.488
エピソード488
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毎年恒例、沖縄の国立劇場おきなわでの収録。特別ゲストとして渡辺直美が登場する。また太ったようだが、渡辺は「どこも異常はないです」と健康をアピールする。まじまじと渡辺を見たジュニアは「架空の生き物みたいになってきたよな。マスメディアが作り上げた架空のキャラクターみたいな…」とイジる。続いて、渡辺が世界中で流れるGAPのグローバルキャンペーンのCMに出演した話題に。ジュニアは「地球上の誰が見ても怪しいもんやってわかるもんな」と渡辺のキャラクターが特化している事を強調。渡辺は「GAPのグローバルCMで、アメリカのグラミー賞で流れるCMのオファーが来たんです」と報告する。
No.487
エピソード487
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ケンコバはガラケーが壊れたのを機に携帯をスマホに変更した事を報告。時代に乗り遅れていたケンコバは「やっぱり難しい。やりたい事が何もできないんですよ」とスマホの使い方に悪戦苦闘している事をおもしろおかしく語る。この後、タクシーの話題で盛り上がる2人。以前、ジュニアは「にけつッ!!」で無駄にブレーキを踏むタクシー運転手への不満を吐露。先日乗ったタクシーの運転手はその放送を見て、なるべくブレーキを踏まないようにしていたらしく、ジュニアは「いやいや、死ぬ、死ぬ」とツッコミを入れる。
No.486
エピソード486
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今回は特別ゲストとして、R-1ぐらんぷりに優勝したほぼ全盲の漫談家、濱田祐太郎が登場する。ケンコバは濱田と初共演だという。目が見えないため、他の感覚機能が優れていると思われがちの濱田。味覚と聴覚が研ぎ澄まされ、本当においしいものがわかると思いきや、濱田は「最近、いろんな所で『聴覚、優れているんじゃないですか?』『嗅覚、優れているんじゃないですか?』って言われるんですけど、慢性鼻炎なんですよ」と苦笑い。ケンコバは「お前、特化しとけよ~」とツッコミを入れる。濱田は「特にすぐれている所がないんですよね」とイメージとは違う事をアピールする。
No.485
エピソード485
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ケンコバは親友のバナナマン日村の結婚について激白。結婚発表後、ケンコバのスマホにはショックを受けていないか心配する人たちから連絡が2、30件来たという。ケンコバは「(日村が)『変わらず誘って下さいね』とは言うんですけど、良いんですか?」と今後も気軽に飲みに行って良いのか迷っている事を告白する。ジュニアは仲が良い新井浩文から聞いた俳優同士の飲みの席でのケンカエピソードを語る。今にも殴り合いそうな2人をその場にいた女性芸能人が仲裁したらしく、ジュニアが仲裁方法を語ると、ケンコバは「そうされたら争いをやめざるを得ないですもんね」と感心。果たして、女性がケンカを阻止するためにとった大胆な行動とは…。
No.484
エピソード484
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今回は特別ゲストとして、催眠術芸人のありがとう細野が登場する。細野はかかりにくそうな千原せいじに催眠術をかけてジュニアを驚かせた芸人。せいじが催眠術にかけられた時、ジュニアにはかからなかったという。細野は「かかりやすい人とかかりづらい人がいるんですけど、理論的にはかからない人はいないんですよ」と誰でも催眠術にかかる可能性はある事を強調する。この後、いよいよ細野が実際にケンコバと観客に催眠術をかける事に。ケンコバは催眠にかかりたいとアピールする。最初は指と指がくっつく催眠、指と指が離れない催眠。観客には催眠にかかる人が続出するという驚きの展開になる。
No.483
エピソード483
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ケンコバは映画を観に行った時、自分とは感覚が違う人と出会ったエピソードを語る。ケンコバは横に座った女性の理解できない行動を語り、それを聞いたジュニアは「え~!? いかついなぁ~」と苦笑いする。ジュニアは後輩のおっさん芸人とばかり遊んだり飲んだりしている事をおもしろおかしく愚痴り、他にも2人はコーヒーショップで時代を感じた話、配達員の都市伝説のような話などを語る。後半はジュニアが芸人仲間と飲んでいる時にやっている遊びを披露。それは、この世にあるほとんどのものは、KinKi Kidsの堂本剛か堂本光一に分けられるというもの。延々と続けられるというその遊びで2人は大盛り上がりに。
No.482
エピソード482
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ケンコバは舘ひろしと初めて2人だけで仕事をしたエピソードを語る。外務省から依頼された仕事で、海外でトラブルに巻き込まれないように警鐘を鳴らすアニメのアフレコだったという。ケンコバは「今までカッコイイ男を山ほど見てきましたけど、舘さんは桁が違いますね。えげつない」とアピール。続けて、ケンコバはクオリティの高いモノマネを織り交ぜながら舘の惚れ惚れする言動を次々と紹介。ジュニアも「カッコエエな」と何をしても絵になる舘のエピソードに大興奮する。この流れからジュニアはキューバ旅行した時、知らず知らずの内にかわいらしい詐欺に遭ったエピソードを語る。
No.481
エピソード481
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今回は特別ゲストとして、チャンス大城が登場する。大城がステージに登場すると会場は「誰?」という雰囲気になり、ジュニアとケンコバは大爆笑する。大城は「すんませんね。芸歴30年で、テレビ9回目なんですよ」と観客に謝る。地下芸人と呼ばれる大城はジュニアと同期。しばらくフリーとして活動していたが、収録の数日前に以前所属していた吉本に戻ったという。地下で活動していた大城は他にも忍者が出るライブ、水道管破裂ライブ、靴擦れ寄席など、謎のベールに包まれたお笑いライブについて語り、想像を絶するステージ内容について聞いたジュニアたちは大爆笑する。
No.480
エピソード480
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バナナマン日村に誘われ、熱海にある日村の事務所の保養所に行ったケンコバは「そこで発覚したんですけど、日村さんってアメリカの子供なんですよ」と日村の無邪気過ぎるエピソードを披露。ジュニアは千原せいじから聞いた事務所の社員が辞めた衝撃の理由を語る。ガンダムの名シーンを彷彿とさせる辞め方で、ケンコバは「世も末やな~」と理解できずに苦笑いする。この後、ジュニアは人との距離を詰める事に長けている後輩芸人てつみちの話を語る。ジュニアはド天然キャラ、てつみちの意外な名言や一緒に落語を観に行った時の奇行、ある女性と急接近している話などを語る。
No.479
エピソード479
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冒頭からジュニアとケンコバは平昌オリンピックの話題で盛り上がる。2人が注目したのは女子カーリング。ケンコバは「あれ、最高でしたね。おやつタイム」と感想を語り、ジュニアは「外国の人は立って食べてはるけど、あの座って食べてる感じがエエねんな」と分析する。他にもパシュート、羽生結弦選手の話など、五輪の感想を語り合う。ジュニアはボクシング世界戦を観るために沖縄に行った時のドタバタ劇、後輩と3人で相席居酒屋に初めて行った話を語る。果たして、ジュニアたちと一緒に飲む事になった女性陣のまさかの一言とは…。
No.478
エピソード478
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ケンコバは知人のディレクターからお蔵入りになりそうなロケVTRについて相談された事を明かす。それは心霊スポットでロケしたVTRで、ケンコバはえげつない程に怖い内容について語る。続いて、ジュニアは本物の古民家が舞台という新感覚のお化け屋敷に行ったエピソードを語り、一緒に行った後輩の芸人てつみちがやらかした事も明かす。この後、収録現場に遊びに来ていたてつみち本人がステージに登場し、お化け屋敷での大失態を必死に言い訳する。ジュニアはてつみちのド天然エピソードをたっぷり語り、てつみちもジュニアの仰天ワガママエピソードを暴露する!?
No.477
エピソード477
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ケンコバは先日、仕事で札幌に行った時のエピソードを語り、このご時世に札幌のメイクさんをガッツリ口説いていた既婚者の芸人の名前も暴露する!? 東京に帰らず、宿泊して夜遊びしたケンコバは「10万円くらい使いました。でらマイナスや」とススキノの夜を振り返り、ジュニアは「漢やな~」と芸人らしい生き方に感心する。ジュニアは東京で大雪が降った日に後輩たちとバンガローに泊まりに行った時のエピソードを語る。ジュニアは言って良いのか、躊躇しながらバンガローでおっさん8人でした事、トンデモナイ後輩がいた話を語る。
