にけつッ!!
古い順に並び替えNo.599
エピソード599
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。舞台上にスペシャルゲストを呼び、3人でトークを展開する。マテンロウのアントニーが登場するやいなや「画力ハンパないな」とケンコバ。アントニーが履いているオシャレなスニーカーにジュニアが触れると6~7万円ほどのプレミア価格がついているという。19歳で芸人となり、現在30歳で芸歴11年目のアントニー。これまでの芸人人生でひとりだけアントニーを見て芸人になろうとした人物がいたと語る。
No.598
エピソード598
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無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは3000円ほどで購入したカップ焼きそば専用のホットプレートについて熱く語る。「唯一にして最悪の弱点、焼いてないが解消される」「ソースに焦げ風味がのる」とカップ焼きそば好きのジュニアに猛プッシュ。ケンコバはバナナマン日村とバイきんぐ小峠らとカップ焼きそばパーティーを開き、白だしや貝柱を入れるなどのアレンジを加えて楽しんだと話す。ジュニアは購入を決めるのか…。
No.597
エピソード597
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今回も無観客でソーシャルディスタンスを確保しての収録。ケンコバは平日の昼間に遭遇した痛快な出来事について語り出す。買い物から帰宅途中、派手な格好の男性にあとをつけられたというケンコバ。とんでもない方法でピンチを切り抜け…。ジュニアは草野球チームのメンバーのひとりに騙されたと語る。「歩いて20分くらい」の場所に1時間かかって到着。次の場所までは多めに所要時間を言うように依頼するも…。
No.596
エピソード596
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今回も無観客、ソーシャルディスタンスを保っての収録。ケンコバは、自粛期間中に無人島ものや文明滅亡後に人類が生き延びる話などサバイバル系のマンガや映像を読んだり見たりしたと語る。大量に見ていくうちに気がついた「サバイバルあるある」を披露。そのひとつが「サバイバル中に最初に発見するものはバナナ」。多くの作品で生存者たちが最初にバナナを見つけて食べ、そして育てて生き延びていくのだという。
No.595
エピソード595
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今回も無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。自粛期間中、家の中を充実させ過ぎたとケンコバ。数年間眠らせていたゲーム機や家電を全部セットアップ。話題のブランドのトースターでパンを焼いたり、食材の下ごしらえができるブレンダーを使ってオシャレなスープを作ったり…。男くさいイメージとは真逆のことをしている自分に「何しゃらくさいことしてんねん。俺は」とツッコミながらもキッチンライフを楽しむ日々を語る。
No.594
エピソード594
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無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。舞台中央にはモニターを設置。特別ゲストがリモートで登場する。ケンコバがジュニアにリモートゲストの予想を促すと「やっぱり海は越えるやろ。小栗旬さん」「今井美樹さんとか」と海外に住む大物有名人の名前を挙げる。ゲスト出演のハードルが上がり切ったところでケンコバが「我々頑張りました」と発すると、画面に登場したのはコロコロチキチキペッパーズのナダル。ジャケットに白いタートルネック姿のきっちりした格好で現れるとジュニアとケンコバから大いに歓迎される。
No.593
エピソード593
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無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。ジュニアが車で通りかかるたびに気になっている人がいると明かすと「謎の道路の主っていうのはどこにもいますからね」とケンコバ。別の場所で見つけた主についても話す。ジュニアは娘とドライブに出かけたときに出会った素直に謝れない男性の話、ケンコバは東京都内のおすすめドライブコースについて語る。また、家の中で筋トレをしているケンコバがなかやまきんに君にトレーニング方法をLINEで気軽に相談したら、思わぬ形で返事がきた話、ジュニアがオンライン飲み会で鳥肌が立ったという後輩芸人てつみちのとんでもない言動も明かす。
No.592
エピソード592
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無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。ケンコバは今話題の深夜ドラマを見て驚愕したと語る。キャラが濃いキャラクターや独特の演出が若者には新鮮に映り人気を集めているという。見ていないというジュニアにケンコバはそのドラマの解説をし始める。ジュニアは視聴者からクレームが相次ぎ、ネットニュースにもなったアニメ『サザエさん』の放送をたまたま見ていたという。しかし、同じ日にオンエアした別の話のほうが気になったと持論を展開。また連載休止になるなど影響を受けたマンガ業界についてもマンガ好き目線でケンコバが語る。
No.591
エピソード591
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無観客でソーシャルディスタンスを保っての収録。ジュニアとケンコバは、観客のいない光景が広がる舞台上で一定の距離を取っている今の状況から劇場や映画館などでソーシャルディスタンスを保ちながら運営していくことの難しさについて触れる。「誰とも会っていないから、何も起きないんですよ」とケンコバ。「リビングにいてもおもろいこと起きんぞ」とジュニアも口を揃える。ケンコバは自粛期間中、料理に力を入れており、3食自炊していると語る。一方、ジュニアは紙粘土で作品を作り、インスタグラムにアップしているという。ジュニアの妻が100円ショップで子供のために買ってきた粘土を一緒にこねていたらハマったと経緯を語る。
No.590
エピソード590
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総集編 第七世代SP。
No.589
エピソード589
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今週も新型コロナウイルス対策で無観客での収録。特別ゲストに安田大サーカスのクロちゃんを迎える。クロちゃんがいかつい表情で舞台に登場すると、ジュニアとケンコバは「怖い怖い」とニヤニヤ。高い声でのお決まりの挨拶「クロちゃんです! ワワワワー」を披露するやいなや「飽きたわ、何年やっとんねん!」とケンコバがツッコむと「20年やってますよ!」。冒頭から登場の仕方についてお笑いのセオリーがわかってないなどふたりからたっぷりダメ出しを受ける。
No.588
エピソード588
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今週も新型コロナウイルス対策で無観客での収録。コロナ対策の番組に出演したというケンコバ。手洗い、うがいに加えて大声を出さないことも大切だと語る。ケンコバは大声が持ち味の芸人3人を挙げ、思いついたコロナ対策を提案する。ジュニアはツラすぎて笑ったと知り合いのバツイチ男性のエピソードを話す。離婚前に夫婦の間で交わされた冷えきった会話や離婚後に子どもが男性に放った悪気のない言葉や態度にケンコバは絶句する。
No.587
エピソード587
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新型コロナウイルス対策につき、無観客での収録。ケンコバがとある企業でのテレワーク営業体験を語る。パソコンが1台置かれた部屋に通され、画面の向こうにいる人々に向けてあれこれ語るスタイル。「またスケベなこと言ってるwww」などのコメントが画面上に現れて反応がわかるという。無音の部屋で進行する独特の営業体験とは…。コロナ対策必需品のひとつ、アルコール消毒液にまつわる話をジュニアが披露。参加したロケ番組のプロデューサーがADに「アルコールを持ってこい!」と指示。ADが手渡した意外な“アルコール”にジュニアは「なんでそれがロケバスにあんねん」とツッコむ。
No.586
エピソード586
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ケンコバは視力の低下が気になって訪れたメガネ店での話を語る。丁寧な視力検査のあとに眼科医に驚くべき検査結果が告げられて…。一方ジュニアは視力回復手術の後に通された暗室でループでかかっていた曲名を明かすと会場は爆笑。吉本興業から何かあったら電話をするようにと言われたホットラインにジュニアがかけてみると…。ホットラインがらみでのひと悶着を語る。
No.585
エピソード585
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大阪のタクシーで電子マネーが使えるようになったと喜ぶケンコバ。そこから話題は東京と大阪のタクシーの違いに。ケンコバは「東京では客が乗ったら、野球中継を止めるのに大阪はタイガースの攻撃のときに音量をあげる」と語る。大阪独特のすりこみがあるとジュニアが分析。ケンコバはバナナマン日村と電子マネーの決済時に鳴るメロディをどちらがうまくマネできるかという遊びをしていると話す。ふたりでお互いにお気に入りの電子マネー決済音のマネをし合ってはしゃぐ。ジュニアがエロチシズムを感じる決済音とは…。
No.584
エピソード584
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今週も引き続き無観客での収録の模様をオンエア。特別ゲストの千原せいじとともにトークを進めていく。せいじが手術を受けた不整脈の話題に。病状についてなどセンシティブな話をする際に同席したジュニアがスルーできなかった担当医の行動を語る。自覚症状がなかったというせいじは不整脈発覚の経緯について語り、喫煙者のケンコバに何度も検査を勧める。せいじは全身麻酔での手術を受けて体験した「自分が味わったことのない睡眠の世界」について話すと「それ生死のはざまにいますやん」とケンコバ。また手術後に病院中をザワつかせたせいじの体の異変も明かす。
No.583
エピソード583
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今回も無観客での収録の模様をオンエア。視聴者やスタッフからの質問をもとにトークを進めていく。最初は「今の彼女と結婚するつもりはありますか? ちなみにいつ頃ですか」とケンコバへの質問。出会って3年、付き合って2年という彼女との馴れ初めを語り、実家にも行って父親とも会っていると語るケンコバ。「だいたいいつ頃とか?」とジュニアが聞くと「時間の問題かもしれないですね」と言いつつ、以前交際していた彼女に結婚を前に電撃的にフラれた経験を告白する。
No.582
エピソード582
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今回はコロナウイルス対策により、第1回目の収録以来11年ぶりの無観客での収録。第1回目の収録はオンエアまで間に合わなかったからとケンコバ。コロナの影響を受けたテレビ業界について、またこの夏の東京五輪・パラリンピックの開催についても話が及ぶ。ケンコバが「メダリストは運を持っていなかったらメダルは取れない」と言うとジュニアが明石家さんまの持ってる話を披露。「オレたちひょうきん族」のブラックデビル役に急遽代打起用された際のエピソードを語る。「無観客なら収録はケンコバの車の運転席と助手席でも」とジュニアが提案する。はたして車中での収録は実現するのか…。
No.581
エピソード581
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特別ゲストはミルクボーイの内海崇と駒場孝。冒頭でミルクボーイの「客席から今〇〇をいただきました」をジュニアが連発させ、駒場が「パンパンですよ、ポケットが」と笑う。ケンコバが「どういうことやねん、君の角刈りでダブルのスーツは」と内海にツッコむと「お笑いに身を捧げました。モテる気は一切ないぞということです」と説明。内海は出世払いで角刈り技能コンテスト3位の年配の理容師に切ってもらっていたことを明かす。
No.580
エピソード580
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特別ゲストはEXITのりんたろー。と兼近大樹。登場するやいなや、ケンコバはりんたろー。の黒色のネイルを発見し「デヴィ夫人やん」と突っ込む。兼近が実はチャラくないのではないかとの噂の真相にケンコバが切り込む。「読書家で活字読むチャラ男はおらへん」と指摘すると「活字とチャラつくのを趣味でやってる」とEXITノリで兼近が回答。恋愛についてケンコバに詰め寄られ、兼近がチャラ男には程遠い交際人数を告白すると「高2の頃のせいじが兼近を抜いてる」とジュニアが笑う。
No.579
エピソード579
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ケンコバは地域の安全を守るために自主的に行っている活動を語る。ジュニアは苦笑いして今すぐ止めるように促す。「理解できないことを面白くないとか、腹立たしいと感じる人は子どもっぽい」とジュニアが持論を展開。ケンコバは自分があまり見ない邦画で盛り上がる後輩や自撮りアプリなどにイラついた話を披露する。
No.578
エピソード578
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ケンコバは収録の休憩中に武田鉄矢から授業を受けたと報告。日本の地形にまつわるあまりにも壮大な話に固まるジュニア。ケンコバが目にした武田の金八先生らしからぬ行動も明かす。ジュニアは東南アジアで広まっている日本語の挨拶がおかしいと語る。「こんにちは」のように使われている意外な日本語とは…。
No.577
エピソード577
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今回の特別ゲスト、バカリズムが登場すると会場から結婚を祝福する歓声があがる。ジュニアとケンコバをはじめ、芸人たちに結婚の話をするタイミングをはかっていたというバカリズム。しかし、どこの飲み会でも「契約の話」ばかりで言える空気ではなかったと打ち明けると、ケンコバは「去年はゴメン」と謝る。
No.576
エピソード576
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ケンコバが動物の交尾ランキングの話題を持ち出す。交尾の時間の長さでランク付けしたもので、天敵が多い動物ほど交尾の時間が短いという。人間の進化と性行為の時間の変遷に触れながら、ケンコバは「甘いピロートークを人生で一度もしたことがない」と反省する。ジュニアは正月に行ったバヌアツ空港でのハプニングを語る。バヌアツ人が知らないアイテムを持ち込もうとしたジュニアはどう切り抜けたのか…。
No.575
エピソード575
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ケンコバは正月にプライベートでバナナマン日村とバイきんぐ小峠らとアメリカへ行った話を披露。大勢いる日本人の中で日村だけなぜか「サムライ?」と店員に確認された話のほか、小峠の頭を見てアメリカ人が発した意外な言葉にジュニアも驚く。一方、ジュニアは常夏の島・バヌアツで後輩芸人てつみちが起こした数々のド天然エピソードを報告。
No.574
エピソード574
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今回は特別ゲストとしてトレンディエンジェルの斎藤司とたかしが登場する。ジュニアは「聞いてるんですよ、たかしが」と口火を切る。ケンコバも「いろいろ問題ありな人というのは聞いてるんです」と続ける。ジュニアは、たかしのヤバさの度合いをクロちゃん、ナダルに匹敵するほどだと言い、この3人で“令和ビッグスリー”と称して番組企画をやるべきだと発言。
No.573
エピソード573
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ケンコバは昨今のキックボクシング事情と注目選手の那須川天心と江端瑠偉について語る。そして、最近仕事で出会った両選手と江端選手が所属する団体の伊原会長の話に。今まで多くのスポーツ界の会長が話題になったが、ケンコバは「この伊原会長が最後のキャラ会長」と明言。会長が登場した際の強烈な印象や、ケンコバ本人やスタッフをザワつかせた急展開エピソードも披露する。
No.572
エピソード572
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ケンコバは排便の快感は性行為の快感を越えているという、とある実験結果の話をする。自らの快便体験を振り返り「確かにウミガメみたいに泣いてるときあるな」と発言。ふたりは子孫繁栄のために必要な性行為よりもなぜ排便の快感のほうが上なのか、持論を展開する。生命の神秘の話から、ジュニアがカニの陰謀説を語る。カニはつい食べ過ぎると痛風になり、命が危険にさらされるからだ。「カニはダブルピースで全部わかってやってると。漢字で『解ってる虫』と書いて蟹やねん」と熱弁する。
No.571
エピソード571
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今回は特別ゲストとして三四郎の小宮浩信、相田周二が登場する。ジュニアは「こいつ、俺の事、完全になめてんねん」と小宮への不満を語る。小宮は「なめてないですよ」と否定するが、ジュニアは一緒に飲みに行った時の小宮のなめきった態度を暴露する。すると、小宮は「他の局なんですけど、(ジュニアが) 踊ったりする時、本当に奇妙だなと思って…」と遠回しに先輩のジュニアをバカにする。小宮はジュニアのダンスをバカにしているが、ジュニアは「お前も一緒やねん。お前も奇妙なクラス入れられているやんけ」と同じ企画に参加した小宮も大差ない事をアピールする。
No.570
エピソード570
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ケンコバは野性爆弾のくっきー! とエジプトロケに行ったエピソードを語る。くっきー! は現地の食事が合わず、4泊7日のロケで7キロも痩せたという。青い宝石と呼ばれる牛の目玉を食べたケンコバは「カッチカチなんですよ。噛んだら小籠包くらい汁が出てきて…。でも味はメチャクチャうまい!」と絶賛。続けて、ケンコバは「『うまい』って言ったら、くっきー! が横で『食べれない、食べれない』って…」とイメージと異なる繊細な一面を語る。
