オンナ♀ルール 幸せになるための50の掟

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No.20

エピソード20

  • 同僚の披露宴から『キャドル』へ帰ってきた美晴は、後輩OLに同期エリートを持っていかれた、とゴキゲンななめ。「あたしなんか3人も彼氏いるのに、プロポーズされたことないしなー」とリサたちに愚痴をこぼす。「美晴は、どっちかっていうと『彼女にしたい女』なんじゃない?」となだめるリサ。それをきっかけに、5人は『結婚したい女』、『一発やりたい女』など、自分は男から見てどういうタイプなのかで盛り上がる。そして、美晴から『愛人にしたい女』と名指しされた薫には…。【ゲスト:田中幸太朗】

No.19

エピソード19

  • 『キャドル』でPCに向かって何やら楽しそうにしている薫に気づいて、リサ、美晴、ななみ、結衣が集まってくる。薫はフェイスブックで再会した高校時代の同級生とチャットしているという。その様子に触発されたななみが、しばらく放置していた自分のフェイスブックを開いてみると、初恋の相手・矢野から友達申請が来ていた! 「自分の黄金期知ってる相手って結婚するのにいちばんいい」という美晴の言葉に煽られて、「アプローチしてみる!」とななみは復活愛を狙う。だがそのときリサがあることに気づいて…。

No.18

エピソード18

  • いつも明るく元気な結衣が、めずらしくどんより暗い顔で飲み物を運んでくる。聞けば、昨夜、もうつきあって3年になる彼氏とケンカをして、別れ話になりかけているという。そんな結衣に、ななみは「女から謝るべき」とアドバイスするが、美晴は「絶対謝っちゃダメ」と反対意見。さらに薫が「恋愛は無関心な方が主導権を握るようにできている」という『無関心の法則』を主張して距離を置くべきだと言うと、リサは「そういう駆け引きみたいなの、あんまり好きじゃない」と言い出す始末。そのとき結衣のケータイに彼氏の隼人から着信が…!

No.17

エピソード17

  • 休日の『キャドル』でヨガを楽しむリサ、美晴、薫、ななみ、結衣。「ヨガって、インナーマッスルを鍛えるから、いいセックスするのに役立つの」という美晴の発言をきっかけに、5人の話題はセックスにまつわる様々な疑問になっていく。どうして男たちは女の経験人数を気にするの? 女がイッたかどうか気にするのはなんで? イッたフリすることある? ヨガでカラダもココロもリラックスしながら、ディープなガールトークは尽きず…。

No.16

エピソード16

  • 近藤とつきあい始め、幸せオーラ満開のリサ。美晴は近藤を「もし子供生むとしたら遺伝子として言うことなしだよね」と絶賛する。そこから話題は『子供・出産』に。「子供の話なんてまだ気が早いでしょ!」と言うリサに対し、薫は「30過ぎたらそうそう無駄なセックスしてる暇ないし」と現実的。「いい遺伝子を持っているか」「父親としての資質があるか」「セックスの相性がいいか」子供を生む相手に求める条件についてリサたちがたどり着いた結論は…? 【ゲスト:岩永洋昭 (近藤)】

No.15

エピソード15

  • 近藤との休日デートを楽しむリサ。美晴たちにも煽られ、近藤から「つきあおう」と言われることを心の中で期待していたリサだったが、近藤の口から出てきた言葉は、「俺…バツイチなんだ」という意外なものだった。突然の告白に言葉を失うリサ。『キャドル』に帰って報告すると、美晴やななみは「今時、バツ一個ぐらいふつう」「子供がいないならふつうの独身と変わらない」と好意的だが、薫は「結婚まで考えるんだったら、バツイチ問題は軽く見られない」と慎重な姿勢を見せる。 【ゲスト:岩永洋昭 (近藤)】

No.14

エピソード14

  • 薫が、新築マンションのチラシを手に「そろそろ、マンションでも買おうかなと思って」と言い出し、リサたちを驚かせる。ななみは「カッコいい!」と声をあげるが、美晴だけは「女が自分でマンションなんか買ったら終わりだよ!」と否定的。仕事を持ち自立して生きていこうとする薫と、結婚したら家庭に入ろうと思っている美晴、ふたりの意見は真っ向から衝突する。リサとななみはなんとかふたりをなだめようとするが、ふたりの言い合いは次第にヒートアップしていって…。

No.13

エピソード13

  • 雑誌の『女子力診断』ページに熱中するリサたち。女子力『60%』というイマイチな診断結果に納得がいかない美晴をよそに、いちばん高かったのはなんと『90%』の結衣。驚くリサたちだったが、『キャドル』で接客する結衣の笑顔や、細やかな気遣いをあらためて観察してみてその結果に納得する。そんな中、ふとななみが「あたし、女子力はけっこう高いのになんで彼氏できないんだろう?」とつぶやく。意外にもななみの女子力は、『80%』だった…!

No.12

エピソード12

  • 誕生日を間近に控えた美晴は、3人の彼氏に誕生日デートをどう振り分けるかで頭を悩ませる。「そんなに大変なら、彼氏ひとりに絞ればいいのに」とリサがアドバイスしても、美晴は「3人とも好きだから選べない」と言い返す。誕生日前夜のカウントダウン、当日のランチ、当日のディナー、と時間差デートの完璧な計画を立てる美晴。そんな美晴の様子に、「彼氏3人なんて、あたしには絶対ムリ!」と、リサは呆れ顔。そしていよいよ、美晴の誕生日がやってきた…!【ゲスト:大村学 (光彦)、野間慎平 (野村)、小澤雄太 (悟志)】

No.11

エピソード11

  • 久々の合コンを明日に控え、「今度こそ絶対、本命彼氏を見つける!」と意気込むななみ。そこへ、女の子がひとり来られなくなったと連絡が入り、困ったななみは人数をそろえるためにリサと薫を誘う。だが、リサは合コンにいい思い出がないと言うし、合コン慣れしている薫を呼ぶのは不安。仕方なく結衣を誘うが、「彼氏がいるから」と断られてしまう。そこへ、美晴がやってくる。「いいところに来た!」と美晴を誘うななみ。しかし、恋愛ハンターと呼ばれる美晴が、「あたし合コン否定派なんだよねー」と、意外な言葉を口にする…。

No.10

エピソード10

  • 日曜日、『キャドル』でブランチを食べたり、コーヒーを飲んだりして時間を過ごすリサたち。リサが今日、近藤と3回目のデートに行くと聞いて、美晴は「今日あたりあるんじゃない? 僕とつきあってください、とか!」と冷やか。だがリサは「こういうの一年ぶりだから、そのへんの勘がまだ戻ってない」と、恋愛のタイミングがイマイチつかめていない様子。そんなリサの背中を押そうと、美晴たちはあれこれアドバイスを始める。そこへ、近藤がリサを迎えにやってきて…。【ゲスト:岩永洋昭 (近藤)】

No.9

エピソード9

  • リサたちが閉店間際の『キャドル』で飲んでいると、薫が大きなゴミ袋を抱えてアパートから出て来る。そのゴミ袋の中身が高級バッグやアクセサリーだと気づいて驚くリサたち。薫は別れた彼氏からもらった数々のプレゼントを捨てにいくところだった。「別れた男のものは運気を下げるから、すぐに捨てるって決めてるの」と話す薫。元カレにもらったものを『捨てる派』と『捨てられない派』。それぞれ過去の経験などを語り合う。みんなの前で強気な発言をする薫の、寂しそうな表情にリサだけは気がついて…。

No.8

エピソード8

  • 出勤前に『キャドル』で朝食をとるリサとななみ。薫はPCに向かって徹夜作業のまっさい中。そこへ朝からヘアメイクもばっちり、スーツにヒールの靴でキメた美晴が慌ただしく入ってくる。「OLの鑑」だと賞賛する薫に「OLだったら朝食抜いてもヘアメイクには手を抜かないのがジョーシキよ」と言って出かけて行く美晴。その夜。ヘトヘトになって帰って来たリサたちは、自分にとっての最高のリラックス方を語り合う。リサは半身浴、ななみはビデオ鑑賞。美晴は「あたしはね~…男に会いたい!」と言って、誘いのメールを打ち始めるのだが…。

No.7

エピソード7

  • リサが近藤とデートすることになったと聞いて盛り上がる美晴たち。リサの一年ぶりの恋を成功させようと、2人がどんなデートをするべきか話しているはずが、気づけば口々に理想のデートのシチュエーションを言い合って大騒ぎ。そんな中、ふと「デートかー…最近してないなあ」と結衣。彼氏とは週に2、3回会ってはいるものの、お家デートばかりだと話す。「これって、もうあたしに愛情がないってことなのかなー…」という結衣を「男なんてみんなそう」「釣った魚にエサはやらないってやつよ」と慰める薫たち。

No.6

エピソード6

  • いつものように『キャドル』でワインなど飲みながらお喋りしているリサ、美晴、薫。そこへデートに出かけたはずのななみが帰って来る。いつになく落ち込んだ様子のななみに理由を尋ねると、エッチができなかったという。いつもなら初デートでエッチしてしまうななみの言葉に不思議がるリサたちだが、男っぽくてオラオラ系のはずの彼が、いざエッチしようとなったら実はドMだったという事情を聞いてやれやれとなる。「あたしだって超Mなのに! あっちもMじゃ、手も足も出ないじゃなーい!」。そこから話題はセックスの相性についてになり…。

No.5

エピソード5

  • リサは住宅情報誌の担当編集者・近藤から写真を褒められ、久々のときめきを覚える。その話を聞いて「ついにリサが恋をした-!」と盛り上がる美晴たち。だが、リサは「今の関係を壊したくないから、とりあえず様子を見る」と言って行動に出る気配を見せない。そんなリサを、「三十過ぎてのんびり片想いしてる暇なんてない」とバッサリ切り捨てる美晴。美晴の言葉がリサの胸に突き刺さる。片想いから恋愛へ。リサは一歩踏み出すことができるのか…?

No.4

エピソード4

  • ついにななみに彼氏ができた! と聞いて祝福するリサたち。ところが相手の男・潤一とのなれそめや人となりを聞くとどうも怪しい。出会ったその日にエッチをして、その後連絡はないという。いつもの「一晩限り」パターンだと気づいたリサたちは、すっかり舞い上がってるななみを心配するが、ななみはまったく意に介さず、健気に潤一からの連絡を待ち続けている。そして数日後、バイトをしていたななみの前にまた潤一が現れ…。

No.3

エピソード3

  • 美晴が彼氏の忘れていったケータイをチェックしようとているのを知って驚くリサ。薫やななみもそんなの普通のことだという。そして話題は、「どこからが浮気?」という話になり、「二人で食事」「手をつなぐ」「キス」「セックス」…と、それぞれの「浮気の境界線」の違いに盛り上がる。そんな中、薫だけは「キスもセックスもセーフ。浮気でいちいち傷ついてたりしたらカラダがもたない」と公言してリサたちを驚かせる。だがそんなある日、薫は、彼氏の和彦が若い女と腕を組んで歩いているのを目撃する…!

No.2

エピソード2

  • 彼氏とのデートで訪れたお気に入りのイタリアンレストランで元カレと遭遇してしまう美晴。しかもあたりを見渡せば、美晴が過去につきあった男たちが勢揃いしていた!『キャドル』で、そのありえないシチュエーションを美晴から聞いて盛り上がるリサたち。そこから話題は「男の萌えポイント」に。スーツ姿に惹かれたり、筋肉やのど仏に惹かれたりと、それぞれの好みが明らかになり、話はどんどんエスカレートしていき…。

No.1

エピソード1

  • 日野原リサ、河合美晴、相沢薫、松本ななみ、本城結衣の5人は、中目黒にある同じアパートメントの住人。1階のブラッセリー『キャドル』は彼女たちの溜まり場となっている。いつものように仲間たちと恋愛談義に花を咲かせていたリサは、ふと元彼のタクヤと別れて1年が過ぎてしまった事に気づき愕然とする…。【ゲスト:阿部力 (タクヤ)】

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