コールドケース

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No.23

湖畔

  • 【シーズン1 最終話】1986年のレイプ殺人の犯人として捕まった男が冤罪とわかり、リリーらは再捜査を開始する。被害者のイヴは当時15歳だった。ボーイフレンドのマークとデート中に刺殺され、マークは軽傷ですんだ。リリーは、マークに疑いの目を向けるのだが…。

No.22

プラン

  • 殺人課にある紙が届く。兵学校の便箋に「プラン」と書かれたその紙には、6つの計画と「1999年ナッシュ」と記されていた。その後の調査で、1999年に兵学校の教師ナッシュが溺死していたことが分かる。果たして、「プラン」とナッシュの死の関連は…!?

No.21

列車

  • 心理学者のリンジーから、ショーンという青年の母親が殺された1989年の事件の再捜査を依頼されたリリー。ショーンは、幼くして唯一の家族だった母を失い里親を転々としていた。そして、事件に関するショーンのある3つの記憶を頼りに捜査を開始するリリーだったが…。

No.20

取引

  • カイトの兄の友人プライスの情報をもとに、1985年に起きた大物証券マン、ダンビルの殺人事件を調べ始めるリリー。当時、ダンビルには彼に憧れる取巻きがおり、プライスもその一人だったという。しかし、調査を進めるうちに、羨望の的だったダンビルの虚栄の姿が浮かびあがってきた。

No.19

小切手

  • クリーマンという男が射殺体で発見された。そして彼の部屋から、1992年に殺された女子大生ヴァネッサに関する大量の資料が見つかる。やがて、クリーマンがヴァネッサの死の真相を探っていたことが判明。2人の意外な関係が明らかになるのだが…。

No.18

カクテル

  • 断酒会に通う女性が、1999年に飲酒運転でひき逃げをしたと告白した。アルコール依存症だった彼女には、犯行の記憶がない。だが、確かにその日、グレッグという男のひき逃げ事件があったことが判明する。リリーらは、当時一人だけ証言をしなかった住民の男に話を聞くことにするが…。

No.17

脅迫電話

  • 高校生でバスケのスター選手だったハーマンが、州選手権を制覇した夜、何者かに刺殺された。そして事件は未解決のまま10数年が経過。ハーマンの息子であるレイも、バスケ界で注目を浴びる選手に成長していた。そんなある日、レイの元に「試合に出たら父親と同じように殺す」という脅迫電話がかかってきて…。

No.16

ボランティア

  • 30年以上前に建設されたビルの解体工事中に、2体の白骨が発見された。捜査が開始されジュリアという白人女性とジェラルドという黒人男性のものと判明する。リリーらは、2人があるコミューンに所属していたことを突き止める。そして、当時コミューンのリーダーを務めていたアダムに話を聞くことにする。

No.15

ダンス・パートナー

  • 1978年、当時流行っていたディスコが放火され22人もの死亡者がでた。時が経ち、その店があった場所の地中から銃弾が撃ち込まれた頭蓋骨が発見される。捜査が開始され、その頭蓋骨の主はダンスに熱を入れていた青年ベニーと判明する。リリーは、当時の彼のダンス・パートナーを訪ねるが…。

No.14

  • 46年前、山に放置された箱から身元不明の少年の死体が発見された悲惨な事件。その資料が教会の前に置かれていた。リリーらは資料の中の写真から、死体で発見された少年は孤児院にいたのではと推理する。そして、当時その孤児院の運営に携わっていたシスターを訪ねるのだが…。

No.13

手紙

  • 65年前に娼館で殺害された黒人女性セイディの孫サラ。彼女は、母の遺品の中からある手紙を見つけ、それを元に祖母の死の真相を突き止めて欲しいとやって来る。リリーは捜査をするうち、当時の娼館の娘・アーレッタから手紙について驚くべき真実を聞く。

No.12

接着剤

  • 雪の降る中、ノートを買いに出かけた8歳の少年ティムが何者かに殴られ、意識を失い凍死するという無残な事件が未解決となっていた。事件当時姿を消した第一容疑者の黒人少年の行方を追うリリーだったが…。

No.11

オフィーリア

  • 9年前不倫相手で教え子のホリーが殺された事件で容疑をかけられた元大学教授のミナードは、家も仕事も失っていた。当時の手口と酷似した売春婦殺人が発生。ミナードは、自分の汚名を晴らそうと、真犯人を捕まえてほしいとリリーの元へやってくる。

No.10

ヒッチハイカー

  • 3年前に発生した、未解決の事件と同じ手口の若い白人ヒッチハイカーを狙った殺人事件が発生。同一犯による連続殺人の線で、捜査を開始。やがて容疑者に辿り着くが…。

No.9

サイン

  • ある男から、89年に殺人を犯したという電話が入る。彼の告げた住所からは、老女の白骨死体が発見される。電話の主を突き止めたリリーは、彼から話を聞きだそうとするが…。

No.8

蝶々

  • 2年前、母子が窓から転落し、娘が即死する事件が発生。一命を取り留めたものの、母親のロージーは、昏睡状態に。事件は未解決のままだったが、ロージーが意識を取り戻し…。

No.7

ドラッグクイーン

  • ヘレンが息子ダニーを殺された事件の再調査を依頼してくる。当時ゲイだったダニーは、ゲイ・バッシングに遭っていた可能性があったが、事件は葬り去られていた。調査を進めるなか、ダニーが交際していた男子学生の存在を突き止めたリリーは…。

No.6

ハレー彗星

  • 1981年の殺人事件当夜の情報と交換に、ある事件で逮捕された男が、司法取引を持ちかけて来た。だが、女子高生が殺害されたその事件は、すでに有罪判決を受けた当時のボーイフレンドが無期懲役の刑に服している。男の情報を元に、事件を洗い直すことにしたリリーは…。

No.5

ランナー

  • 古いテープレコーダーに、3発の銃声と「ランナー」という叫び声が残されていた。それは、1973年に起きた警察官ジョーの殺害事件の音声と判明。リリーは再捜査を開始。するとジョーの意外な過去が…。

No.4

靴下

  • 警察に保護されたアルツハイマーを患うシャーロット。敬虔なクリスチャン一家の一人だった彼女の夫は、ケンジントン街で殺害された。しかし、事件は未解決となっていた。シャーロットとその息子ライアンに同情したリリーは…。

No.3

  • 98年に起きた3件のレイプ事件。ある日、迷宮入りしたこの事件の犯人と思われる人物から、犯行予告が市警本部に届く。当時の担当ヴェラと共に再捜査を始めたリリーは、被害者3人が猫を飼っていたという共通点を見つけ…。

No.2

通話記録

  • リリーを訪ねてロレインと彼女の婚約者の娘グウェンが訪ねて来る。20年前、グウェンの母はミラーの裁判での証言をできずに爆死。ミラーは証拠不十分で逮捕されず、グウェンは復讐心に燃えていた。早速、再捜査を開始したリリーは現場の分析を腕利きの鑑識官に依頼する。

No.1

テニスラケット

  • フィラデルフィア市警殺人課の女性刑事リリー・ラッシュは、迷宮入りとなった未解決事件を担当している。ある時、彼女は警察を訪れたボニータという女性から、27年前に起きた殺人事件を目撃したと打ち明けられ、捜査を開始するが…。

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