人形の家〜偽りの絆〜 人形の家~偽りの絆~

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No.69

エピソード69

エピソード69
  • セヨンはベネチアに旅立つギョンヘに会いに行くが、2人とも猟銃を持ったミョンファンに拉致され別荘に監禁されてしまう。 ミョンファンは2人を道連れに自殺する覚悟を固めていたのだった。 そこにヨンスクも駆けつけて混乱の中、別荘に響き渡る銃声…。 ヨンスク、ギョンヘの運命は? ウィナーズの未来は? そしてセヨンとジェジュンの不器用な恋の行方は? 感動の最終回。

No.68

エピソード68

エピソード68
  • 聴聞会に臨むギョンヘ。 自分を正当化する発言を繰り返すが、会場へヨンスクが入ってくるのを見た瞬間、ヨンスクの決意を悟り聴聞会を途中で打ち切り…。 一方ミョンファンは銃撃の後遺症で全身が麻痺すると診断され絶望する。 そして会社の株を取り戻したセヨンは新社長を指名し、自分自身の処遇も決めるがその選択は…。 そしてギョンヘはヨンスクとともに、ベネチアに旅立つことになり様々な思いが交錯する屋敷を去ることに。

No.67

エピソード67

エピソード67
  • セヨンの作業室にミョンファンの雇った、ならず者が侵入しジェジュンを襲撃する。 それをかばったセヨンが負傷し鞄を持ち去られるが、中身は偽物の「創業白書」で本物は奪われずに済む。 そんな中、セヨンはギョンヘの妨害を掻(か)い潜(くぐ)りウィナーズの公募に応募する。 ギョンヘは、そうとも知らずセヨンの企画を大賞に選んでしまう。 そしてヨンスクは、ギョンヘから遺産の相続資格を剥奪する決意をする。

No.66

エピソード66

エピソード66
  • ヨンスクは「創業白書」をミョンファンから取り戻しセヨンに渡す。 そんな中、その価値に気付いたギョンヘ。 「創業白書」がすでにセヨンの手に渡ったと知り、奪い返すようミョンファンに命じる。 そんな中、垣間(かいま)見た「創業白書」に着想を得たギョンヘは、国の機関と共同で新規企画公募事業を実施することに。 セヨンは、この公募に入選してウィナーズに戻ることを考え、亡きウン会長の「創業白書」を参考に企画を練り始める。

No.65

エピソード65

エピソード65
  • ギョンヘはセヨンに遺品の印鑑をもって銀行に行けば金庫を開けてくれるという情報を伝えるが、これは印鑑が偽物だと証明して、頭取に不正に金庫を開けさせる目的からだった。 セヨンはへその緒が犬のものだったと知り、それを大切にしていたスランを思いギョンヘに対する怒りが爆発する。 ギョンへとミョンファンは、金庫を開けさせることに成功するが、中身が「創業白書」と書かれた薄汚れたノート数冊だったことに落胆する。

No.64

エピソード64

エピソード64
  • セヨンはギョンヘに渡された偽物の遺品の印鑑を、父ミンスのへその緒入りだと言ってスランに渡してしまう。 ミョンファンは貸金庫のある銀行の頭取を、スキャンダルをネタに脅迫し金庫を開けるよう迫る。 そんな中スランの病状は悪化して終末が近いと宣告される。 スランはセヨンの家族全員に感謝の言葉を伝える。 スランの思いやりに触れたジェヨンは兄とセヨンの仲を認めることに。 そしてついに最期の時が迫り…。

No.63

エピソード63

エピソード63
  • セヨンはスランの命が長くないことを知り絶望的な気持ちになる。 そんな中ギョンヘは、横取りした遺品の印鑑は中に仕込まれたセヨンの父親のへその緒と、印鑑を持参した人物のDNAが一致すれば金庫を開けるという契約がされたものだと知り、焦りを隠せない。 そして、何とミョンファンに協力を頼んでしまう。 スランは苦しい体で屋敷を訪ねヨンスクに、自分の命は長くないことを伝えて自分の最期を看取って欲しいと頼む。

No.62

エピソード62

エピソード62
  • ギョンヘの罠にかかったセヨン。 亡きウン会長の遺作を世に出すことを優先しようと断腸の思いで決断し、ウィナーズを去ることに。 一方、屋敷ではヨンスクがミョンファンの行動を察知して隠し金庫の存在を知る。 中身がセヨンに残した遺品であることを確信するヨンスクは、遺品は自分がセヨンに渡すと言うギョンヘを信じてしまう。 そんな中、セヨンがギョンヘに会社を追われたことを知ったピルモクはヨンスクに事実を知らせるが…。

No.61

エピソード61

エピソード61
  • 遺作プロジェクトのデザインはセヨンの盗作だという訴えが出て、恩松(ウンソン)コレクションの服は発売日直前で販売差し止めにされてしまうが、これはギョンヘが仕組んだ罠だった。 そんな中、屋敷に軟禁状態のミョンファンは亡きウン会長の遺品の杖の握りの中から、金庫の鍵を発見する。 一方、過去の事実を知ったジェヨンが、ウン会長の孫であるセヨンに複雑な心境を抱いていることを知り、ジェジュンは表情を曇らせる。

No.60

エピソード60

エピソード60
  • ヨンスクの狙いどおり闇金融業者に追われていると思い込まされたミョンファンは、助けを求めて屋敷に現れる。 そんな中、スランは病院で死期が近いと宣告され、それを知ったピルモクにセヨンには内緒にしてほしいと頼む。 ウィナーズでは恩松(ウンソン)コレクションに追加注文が殺到しセヨンのデザイン室は活気にあふれる。 一方、スランは亡き夫の墓参りに同行してくれたジェジュンに自分の命は長くないことを伝え、セヨンを支えて欲しいと言う。

No.59

エピソード59

エピソード59
  • 闇金融業者から逃げ出した2人。 ヒョジョンは微罪で警察に自首して、ほとぼりをさますつもりが、ギョンヘの殺害を教唆する音声データのせいで長期服役が確実な状況に。 一方、母親に冷たくあたるウン会長の記憶がよみがえったジェヨンは、両親の死の真相が気になり始める。 そんな中、やり直したいと言うジェジュンに、セヨンはまずジェヨンに過去のすべてを打ち明けるべきだと自制を求めるが、彼女もまた彼を思う気持ちは抑えがたく…。

No.58

エピソード58

エピソード58
  • ヒョジョンはギョンヘの偽装自殺にだまされる。 一方ミョンファンは、突然現れた闇金融業者に拉致されてしまうが、これはジェジュンの指示でヒョジョンがミョンファン名義で借金をしたためだった。 そのお金を持ち逃げしようとしたヒョジョンも捕まり2人とも監禁されてしまう。 そしてギョンヘは、臨時の役員会を開き、これまでのミョンファンの悪行をセヨンと2人で暴露して会長から解任するよう求める。

No.57

エピソード57

エピソード57
  • ジェジュンは妹と再会したことをヒョジョンに明かすが、彼女がミョンファンにギョンヘとの離婚届けに判を押させることを条件に、ギョンヘの始末を約束する。 一方セヨンはヒョジョンを欺くため、協力して殺されたふりをしてほしいとギョンヘに頼む。 そんな中ヒョジョンは、資金の工面に焦るミョンファンに、もう一度やり直したいと、おためごかして近づく。 そしてギョンヘはついにセヨンたちに協力することに同意する。

No.56

エピソード56

エピソード56
  • 悪夢を見て怯えるジェヨン。 それを慰めるスランが言葉を発しセヨンの家族たちは皆、自分のことのように喜ぶ。 一方ジェジュンまで怒らせたギョンヘに、ヨンスクは味方の重要性を説き、頭を下げてでもセヨンと組むよう言う。 そんな中、業者から生地の納品ができないと言われて、ギョンヘの仕業だと疑い責めるセヨンに、ギョンヘはミョンファンに勝つためには、デザイン以外の経験不足を補える自分の力が必要だと説得する。

No.55

エピソード55

エピソード55
  • ついにジェジュンはコンニムが妹のジェヨンだと知る。 そんな中セヨンは、デザイン室が監視されていることに気付くが、これを利用してミョンファンを陥れることを計画する。 ミョンファンはセヨンのパソコンから偽の生地の加工法を盗み、これを使い自分の試作品を台無しにしてしまう。 一方ジェジュンが妹と再会したことを知らないヒョジョンは、彼に妹の命と引き換えにギョンヘを殺害するよう脅迫し、ジェジュンも話を合わせる。

No.54

エピソード54

エピソード54
  • 粗暴な兄に苦悩するコンニム。 家を飛び出したデギルは、ジェジュンに妹を虐待した工場主として発見され捕まりそうになるが、それをコンニムが制止してそのまま逃がしてしまう。 一方ギョンヘは遺作プロジェクトの試作品を盗み、自分を責任者にしなければ廃棄するとセヨンを脅す。 そのため仕方なくそれを認めることに。 そんな中ヒョジョンのマンションを見張っていたドンスクは、ついに工場主のデギルを捕まえて問い詰めると…。

No.53

エピソード53

エピソード53
  • 生き別れた兄だと名乗る男がコンニムの前に現れる。 それはヒョジョンが接触した工場主でDNAサンプルをすり替えて警察に兄妹と認定させたものだった。 一方ヒョジョンはジェジュンを脅迫し、コンニムがジェヨンであることは隠して、従わなければジェヨンに危害を加えると言いジェジュンに要求を突き付ける。 そんな中、妨害を受けながらもセヨンのプロジェクトが着実に進んでいることにミョンファンは いらだつ。

No.52

エピソード52

エピソード52
  • セヨンは、意識を取り戻したスランをピルモクの勧めで自宅に連れ帰ることに。 一方、ヒョジョンはジェジュンの妹ジェヨンを虐待していた工場主デギルに接触し、コンニムこそがジェヨンであることを知る。 そんな中コンニムは、話すことができず食事も進まない様子のスランが心配で一生懸命話しかける。 ウィナーズではセヨンの遺作プロジェクトチームが立ち上がるが、予算も少なくメンバーは社員食堂さえ使わせてもらえないありさまで…。

No.51

エピソード51

エピソード51
  • ピエール・ジャンとコラボ契約を結ぼうと遺作デザインの素晴らしさを訴えるセヨン。 一方ギョンヘとミョンファンは、買収攻勢をかけて自らのプロジェクトに誘導しようとする。 セヨンは恋人になることをコラボの条件として求められるが、それを断ったセヨンへの彼からの回答は意外なものだった。 そんな中ヒョジョンは記者会見を開き、染色工場の事故の責任は故ウン会長にはないことと、自分がミョンファンと不倫をしていたことを明かす。

No.50

エピソード50

エピソード50
  • 株を被害者遺族に譲ると言うミョンファンとギョンヘに、キム専務はヒョジョンを引き渡せば亡きウン会長の秘密の遺産を渡すという逆提案をする。 ミョンファンはヒョジョンを引き渡すがそれは遺族たちの罠で、その場にセヨンが現れ狼狽する。 そんな中、世界的なブランドの創設者ピエール・ジャンと知り合う機会を得たセヨンは、遺作デザインでコラボしたいと考えるが、セヨンを監視していたギョンヘが先手を打って買収しようとする。

No.49

エピソード49

エピソード49
  • これまでにない剣幕でギョンヘに詰め寄るセヨン。 その怒りの矛先はギョンヘをかばうヨンスクにも向けられる。 そしてセヨンはヒョジョンがスランを操っていたことを知り、ヒョジョンとミョンファンそしてギョンヘの3人への復讐を誓う。 手始めにヒョジョンの元患者に協力を得て、ヒョジョンを罠に掛ける。ヒョジョンは身に覚えのない盗みで逮捕され、助けを求めるため何度も電話をしたミョンファンに無視され落ち込む。

No.48

エピソード48

エピソード48
  • ギョンヘは、ヒョジョンが自分にスランを殺害させて遺産相続資格を奪おうとたくらんでいることに気付き、毒を飲ませたフリをしてヒョジョンを欺く。 そんな中、ギョンヘからの連絡で、株の権利放棄書を持って駆けつけたセヨンは、階段から転落し意識を失って倒れているスランを発見しパニックに陥る。 これはギョンヘが意図していない事故だったが、それでも事故現場から、書類の入ったセヨンの鞄を奪うことは忘れなかった。

No.47

エピソード47

エピソード47
  • セヨンは、亡きウン会長の遺作デザインを商品化するため、デザイン室に復帰できるようジェジュンに手回しを頼む。 一方ギョンヘは、ミョンファンの脅迫に屈してスランの拉致に協力してしまう。 そしてミョンファンはセヨンに、自社株をギョンヘに譲ればスランを帰すと脅す。 そんな中、ジェジュンの生き別れの妹ジェヨンを捜すドンスクのもとに、彼女を虐待して労働させていた工場主を発見したという情報が入る。

No.46

エピソード46

エピソード46
  • ミョンファンは染色工場の被害者遺族であるキム専務に、敵(かたき)であるウン会長の実の孫であるセヨンを追放しようと持ちかける。 そんな中セヨンは、染色工場の事件にウン会長が関与していなかったという証拠を入手し遺族に公開する。 そして、多額の補償金で遺族を取り込もうとするミョンファンに対し、自分が相続した株を譲るので支持して欲しいと提案するセヨン。 結局遺族はセヨンを支持し、ミョンファンは彼女に警戒感を強める。

No.45

エピソード45

エピソード45
  • ミョンファンはウィナーズを手に入れるため再び暗躍し始め、セヨンに自分と手を組んでギョンヘを倒そうと持ちかけるが、きっぱりと断られてしまう。 作戦を変更したミョンファンは、ギョンヘとセヨンに足の引っ張り合いをさせて自滅させようと考えるが、それに気づいたセヨンはギョンヘを説得しようと試みる。 そしてヒョジョンは密かにスランに接触して、彼女を操ることでギョンヘとの対立をあおろうと考える。

No.44

エピソード44

エピソード44
  • セヨンとギョンヘは会社を混乱させた責任で、2人ともウィナーズの代表者としての職を解かれてしまう。 後任として役員会が選んだ会長は、なんと回復したミョンファンだった。 自分が撃った男の復活にギョンヘは悪夢を見る思いだったが、これはウィナーズを巡る死闘の新たな始まりに過ぎなかった。 スランは30年間も娘が死んだと嘘をつかれていたことが許せずヨンスクを罵倒し続け、駆けつけたピルモクが見かねてヨンスクを連れ帰る。

No.43

エピソード43

エピソード43
  • 就任式を目前にしてセヨンとギョンへは逮捕されてしまう。 セヨンはでっち上げられた横領容疑、ギョンヘはひき逃げ容疑だった。 ひき逃げはヨンスクが通報させたもので罪を償わせて再出発させたい親心からだった。 セヨンは容疑が晴れて釈放される。 ギョンヘは保釈されるがヨンスクに対して恨みがましい気持ちを抱く。 一方セヨンは再会した実の母を放っておけず、スランと一緒に屋敷に住むことに。

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