サタデーLIVE ニュース ジグザグ

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No.9

エピソード9

エピソード9
  • 労働市場が大きく変わろうとしています。黒字で業績が好調な企業でも、競争力強化のため早期退職を募る一方、転職市場では注目を集めるのが“中高年”だといいます。番組では雇用問題の専門家を呼び、労働市場でいま何が起きているのかその実態を聞きました。またセカンドキャリアに向け、求められるスキルとは どのようなものなのか、宇宙飛行士や政治家など様々なキャリアを持つ多様なゲストとともに考えます。 (ニュースジグザグ 2025年5月31日放送)

  • “コメ担当大臣”小泉農水相が1週間で備蓄米を“スピード放出”した。 “5キロで2000円”と、店頭での平均価格の“半額”での備蓄米に、ネット販売もアクセス殺到。 店頭での販売開始に合わせて、各地で長蛇の列。“古古米”の次は2021年産の“古古古米”… それでも随意契約したいと1万件以上の小売業者が申し込み。まさに“令和のコメ騒動”に皆が奔走している…。そんな中、予想外のところから課題も浮かび上がってきた。 (ニュースジグザグ 2025年5月31日放送)

  • 非常戒厳を宣言した尹前大統領が罷免されたことに伴い、韓国大統領選挙が6月3日に行われる。新たな大統領の誕生で日韓関係はどう変わるのか?ジグザグは現地を緊急取材し、与野党候補を直撃。そして我々にも身近な“グルメ”を取材すると、韓国社会に潜む根深い問題が顕在化してきた。 (ニュースジグザグ 2025年5月31日放送)

  • 日本全国から集まった13名の回転寿司職人が日本一を目指す大会に出場する埼玉県の男性職人に密着。 握りの技術はもちろんのこと、接客対応など職人としてのすべてが試される大会で、会社を挙げて練習に臨み並み居る強豪を相手に頂点に立つことはできるのか!?手に汗“にぎる”熱い戦いに密着しました。 (ニュースジグザグ 2025年5月31日放送)

No.7

エピソード7

エピソード7
  • 埼玉県三郷市で小学生の列に車が突っ込み、4人がけがをしました。ジグザグでは、ドライブレコーダーの映像を独自に分析。子供が巻き込まれる事故が相次ぐ中、どうすれば事故が防げるのか?ドライブレコーダーの映像を20年にわたり研究している専門家を取材しました。そこから見えてきたこととは。 (ニュースジグザグ 2025年5月17日放送)

  • アジア太平洋地域最大の米軍基地「嘉手納基地」。米軍との半年以上の交渉を経て基地内の撮影許可がおりました。中国の台湾周辺での軍事行動や北朝鮮の核・ミサイル開発など日本周辺で緊張が高まる中、その最前線に立つ可能性が高いのが沖縄に基地を持つ米軍。その米軍関係者は、基地の中でどのような生活を送り訓練を行っているのでしょうか。「フェンス一枚を隔てた知られざる空間」を取材しました。 (ニュースジグザグ 2025年5月17日放送)

No.6

エピソード6

エピソード6
  • およそ150年の歴史を誇る大阪大学医学部附属病院が、今月一部移転しました。ジグザグでは、その引っ越しの一部始終に密着。病気とたたかう赤ちゃんたちが過ごすNICU=新生児集中治療室の最大のポイントは「空が見える」こと。いったい、なぜ?医療スタッフと家族の思いに迫りました。 (ニュースジグザグ 2025年5月10日放送)

  • 日本では結婚した場合に夫か妻どちらかの名字を名乗ることが法律で定められています。しかし、社会が変化してくるなかで「夫婦同姓」ではなく「選択的夫婦別姓」を求める声も高まってきています。日本の制度を変えてほしいという人々の思い、一方で日本の今の制度を維持してほしい人々の思いもあります。政治はその声にどう答えるのか?自民党・稲田朋美議員とともに考えます。(ニュースジグザグ 2025年5月10日放送)

No.5

エピソード5

エピソード5
  • 日本時間きのう、2度目の日米関税協議に臨んだ赤沢経済再生担当相。具体の協議内容は明らかにしませんでしたが…日本側の“交渉カード”として、複数の案が検討されています。ニュースジグザグは、このうち「トウモロコシの輸入拡大」に着目。家畜のエサやエネルギーなど、さまざま用途が考えられる「トウモロコシの輸入拡大」は、私たちの生活にどんな影響をもたらすのか?養鶏場やガソリンスタンドで、現場の声を取材しました。 (ニュースジグザグ 2025年5月3日放送)

  • 東京都内でも行列ができ、多くの客が買い求めている「アイムドーナツ?」のドーナツ。 中でも、オーナーシェフである平子氏が偶然生み出したという「生ドーナツ」は大人気。その偶然とは…。 そんな「アイムドーナツ?」が4月、アメリカ・ニューヨークのタイムズスクエアに海外第1号店を 開店させました。もちもち・サクサクの生ドーナツはドーナツの本場、ニューヨークで受け入れられる のでしょうか。「挑戦」を追いました。 (ニュースジグザグ 2025年5月3日放送)

  • 日本国憲法が施行されて78年。戦争の反省から生まれた憲法9条には「戦争放棄」「戦力の不保持」などが盛り込まれました。1950年に発足した警察予備隊や今の自衛隊まで、戦後の防衛組織は9条に抵触しない範囲でその名称と役割を変えてきました。一方、それらに対し「憲法違反」だという批判も浴びせられてきました。日本を取り巻く安全保障環境が大きく変わる中、改めて憲法9条を改正すべきなのか、賛成・反対双方の論客とともに徹底討論しました。 (ニュースジグザグ 2025年5月3日放送)

No.4

エピソード4

エピソード4
  • コメの価格は15週連続で値上がりし史上最高値を更新し続けています。3度目の備蓄米の入札が始まる中、注目されているのが外国産のコメです。日本人の舌には馴染むのか?外国産のコメの“美味しさ”を検証しました。 (ニュースジグザグ 2025年4月26日放送)

  • 冬季と比べ、観光客が少なかった“夏季の白馬”を、観光客が押し寄せる人気スポットへと変えた立役者たちがいます。一方で、オーバーツーリズムによる影響を受ける京都は対策に追われていて…観光地のイマを深堀りします。 (サタデーLIVEニュース ジグザグ 2025年4月26日放送)

  • 世界的建築家の安藤忠雄氏が、旅客船を改修し、香川県に寄贈しました。 ただし、普通の船ではありません。子どもたちのための「図書館船」、その名前は「ほんのもり号」です。 数々の挑戦で作品を生み出してきた安藤氏が「ほんのもり号」に託したメッセージは何だったのでしょうか。 図書館船が就航する日までを追いました。 特集コーナー「一滴」…大海に一滴を垂らすように、世の中が少しでも良くなればという思いを込め、番組スタッフ独自の視点で取材・提言 (ニュースジグザグ 2025年4月26日放送)

  • 日本を訪れる外国人はことし過去最速で1000万人を突破しました。しかし、観光客が増える一方でオーバーツーリズムが各地で課題となっています。日本の観光にいま必要なことは?観光地を活性化させる術は?“夏の白馬の仕掛け人”和田寛さんと考えます。 (サタデーLIVE ニュース ジグザグ 2025年4月26日放送)

  • 赤沢経済再生相は、来週にも再びアメリカを訪問し、2度目の関税交渉に臨む予定ですが、いま日本が切るべき最善のカードとは何でしょうか?3人の“トランプ氏を知る人物”をジグザグが取材。 (ニュースジグザグ 2025年4月26日放送)

No.3

エピソード3

エピソード3
  • 命を落とした106人、そして傷を負い生き残った562人…20年前のあの日、乗客たちは、それまでの日常を奪われた。平成以降、最も多くの犠牲者を出したJR福知山線脱線衝突事故。20年がたち、生存者たちの心には、事故当時とは違う境地に立っている。2両目で重傷を負った小椋聡さんやJR西日本の元社員らが執筆し、出版した1冊の本「わたしたちはどう生きるのか」。被害者・加害者の立場を越えて、事故後の生き方に光を当てたものだ。事件を風化させないために、安全を守るためには何が必要なのか…20年で見えてきたものは。 (ニュースジグザグ 2025年4月19日放送)

No.2

エピソード2

エピソード2
  • 9日、富士通、ソノファイなどのグループがAIを使いマグロを“目利き”をする世界初の装置を発表。超音波で測ったデータをAIで解析し、マグロの脂のりを目利きする装置「ソノファイT-01」です。熟練の職人は尾切り選別という方法でマグロの「脂のり」を目利きしていますが、なぜ今、装置が必要なのでしょうか。「マグロ好き」として知られ、世界の中でも有数の消費国、日本。なぜこんなにも愛されているのでしょうか。マグロを取り巻く現状を追いました。 (ジグザグ 2025年4月12日放送)

  • トランプ関税による世界経済の混乱が続いています。日本に関税24%が発動されてからわずか13時間後に90日間の停止を発表。一方で、中国とは報復関税の応酬が続いています。米中対立の行方、また、日米で今後行われる交渉において、アメリカが望む“土産”は何になるのか。専門家と考えます。 (サタデーLIVE ニュース ジグザグ 2025年4月12日放送)

  • 新たに公表された南海トラフ巨大地震の被害想定では、最悪の場合、災害関連死が5万2000人にのぼるとされている。災害関連死をゼロにするためには…避難所・避難生活学会や民間企業が新たな取り組みを始めた。キーワードは「イタリア式」。学会によると、日本と同じく災害の多いイタリアでは、「TKB48=トイレ・キッチン・ベッドを48時間以内に」被災地に届け、資機材に「SUM基準=Standard(標準化)・Unit(ユニット化)・Mobility(機動力化)」を適用することで、効率的で迅速な支援につなげているという。先月、その「イタリア式」を普及させるための国内初の訓練が行われ、ジグザグが密着取材した。 (サタデーLIVE ニュース ジグザグ 2025年4月12日放送)

No.1

エピソード1

エピソード1
  • 「大人の食物アレルギーは増加しています。」アレルギー専門医は話す。りんごを食べると口がかゆくなるという 番組キャスターの足立夏保も血液検査の結果、食物アレルギーとの診断が下った。同時にシラカバの花粉症も。 実は、花粉症を発症していたからこそ食物アレルギーになったという。花粉症と食物アレルギーとの関係はー。 そのメカニズムはー。日本人の2人に1人が持っているといわれるアレルギー症状を根本から改善させる 新薬も紹介。 (ニュースジグザグ 2025年4月5日放送)

  • 2025年4月からの新たな報道番組「サタデーLIVE ニュース ジグザグ」俳優・小澤征悦が番組ナビゲーターを務める。初回放送のゲストは石破茂内閣総理大臣。開幕直前の大阪・関西万博は成功するのか?株価や為替に大きな影響が出た“トランプ関税”にどう対応するのか?総理の答えは…(2025年4月5日放送)

  • ミャンマー大地震から1週間。約1000km離れたタイ・バンコクでビルが崩壊し15人が死亡、79人が行方不明(4日現在)。被害をもたらしたのは「長周期地震動」だとされています。実は「長周期地震動」は地盤の硬さによって揺れが大きくなることもあります。揺れへの影響はどれほどのものなのか。東京科学大学の地盤工学が専門の田村修次教授監修のもと実験を行い、検証しました。 (ジグザグ 2025年4月5日放送)

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