ロビンソン酒場漂流記
古い順に並び替えNo.34
商店街の未来を担う!若い店主の絶品焼き鳥
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北鎌倉駅から徒歩27分。“鎌倉のチベット”と呼ばれる場所まで辿り着くと絶品焼き鳥が待っていた! この店に来ると伴侶に出会える!? 縁結びの神まで宿る!? ロビンソン酒場だ。
No.33
すっかり鎌倉にのまれ…マキタスポーツ大失態!
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初漂流の古都で「いざ鎌倉」。が、街の雰囲気にのまれた様子のマキタスポーツ、その後も緊張が解けることはなく…雰囲気にのまれるのも楽しい? ロビンソン酒場だ。
No.32
店主こだわりの刺身 日本酒 金目鯛
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山形の酒蔵まで通って仕入れる日本酒と、千葉の卸売市場で毎日仕入れる魚。シメの金目鯛炙り丼には飽きない工夫が。至るところにこだわりの詰まったロビンソン酒場だ。
No.31
大和田・魚にこだわる安らぎ居酒屋
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京成大和田駅から徒歩21分。常連に愛され続ける天然マスター。こだわりの刺身の盛り合わせが衝撃の安さ!? マスターも魚も味わい最高なロビンソン酒場だ。
No.30
江戸川区の知床⁉ホタテ・ほっけ・タラバガニ
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瑞江駅から徒歩29分。知床の原木に包まれた店内。北海道気分を味わいながら、海の幸の数々に酒が止まらなくなるロビンソン酒場だ。
No.29
目黒・肉?魚?教えたくない店の土鍋ご飯
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目黒の住宅街。外観から放たれる空気がすでに美味い! フレンチなのか和食なのか? 和食なのかフレンチなのか? 初体験の土鍋ご飯に衝撃のロビンソン酒場だ。
No.28
蒲田の老舗で焼きとん・モツ煮・から揚げ
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JR蒲田駅から徒歩15分。長年愛される理由はマスター夫婦にあり? 歴史ある秘伝のタレに浸した焼きとんがたまらない! 肉も野菜もたっぷり旨いロビンソン酒場だ。
No.27
横浜・上大岡、自家製絶品サワーとセルフ鉄板
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プチ登山のように坂を登ること25分。乾いたのどを潤すのは絶品の自家製サワーの数々。母と娘と客で作る空間。目の前で映えまくる鉄板料理がたまらないロビンソン酒場だ。
No.26
東大和・一見ふつうの住宅、これぞ隠れ家酒場
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出会ったことのない手の込んだ1本。リアル住宅街で元校長&元園長の夫婦が営むやきとり屋が凄かった! これぞ隠れ家というべきロビンソン酒場だ。
No.25
豊田・父の背中と地元愛、さえわたる二代目の腕
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40年暖簾を守り続ける家族の絆。だし巻き玉子ととろとろナス田楽がたまらない! 味、ビジュアル、そして価格。店主の確かな腕に大満足のロビンソン酒場だ。
No.24
北戸田・倉庫街の人気店は日本酒にナポリタン?
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倉庫街に現れたロビンソン酒場。カウンターに陣取り様子を探るようにいざスタート。海鮮ものに合わせようと日本酒をオーダーするも、常連がすすめるのはナポリタン!?
No.23
武蔵関・ひとっ風呂からのビール焼鳥たまご焼き
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練馬区の畑を横目に汗をかきかき歩いて見つけたロビンソン酒場だが無情にも準備中の看板が。ところがお隣に銭湯を発見し…、ならば、汗を流して開店を待とうじゃないか!
No.22
一之江・名物の煮込みとどじょう柳川
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氷を入れないホッピー、マキタスポーツが故郷の味を感じる煮込み、江戸の味どじょう柳川。のれんはなぜか二刀流? コの字カウンターを常連さんと楽しむロビンソン酒場だ。
No.21
住吉・ハムカツ、焼めし…老舗の大衆グルメ
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看板の消えかかった文字が醸し出す歴史。とんでもない数のお品書き。止まったままの柱時計。黒帯ののんべえたちが集うまるでセットのようなロビンソン酒場で酔う。
No.20
昭和島・ファミリーに人気の親子で営む寿司居酒屋
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グラタンの中からお宝級のエビ登場! かんぴょう巻きにはレシピ無し? 代々通うお客さんを魅了する料理と酒。親子二代の絶妙な仕事っぷりに酔うロビンソン酒場だ。
No.19
糀谷・町工場エリアのサンギョプサルとマッコビー
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次から次へと出てくるサービスの品! 韓国料理はキムチにその店のフィロソフィーが表れる? カリカリのサンギョプサルにマッコビーが止まらなくなるロビンソン酒場だ。
No.18
京成立石・釣り名人の旬肴と地酒の隠れ家
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再開発が進行中の“せんべろの街”へ。メニューは存在せず、料金は顔を見て決まる? 常連さんが持ち込む新鮮な魚が瞬く間にテーブルに登場する、そんなロビンソン酒場だ。
No.17
新高円寺・住宅街の炭火やきとりとジンギスカン
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駅から遠くてものんべえはいる! 不動産業界から転身した主人の北海道愛がさく裂するジンギスカン、奥さんがつくるつまみ、マキタが通いたくなるロビンソン酒場だ。
No.16
マキタスポーツ、浜川崎「活っちゃん」へ
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工業地帯で酒好きにもファミリーにも愛される人気店。名物の“なすギョウザ”は主人が修業時代にほれ込んだ一品。巣立った卒業生たちとの関係もステキなロビンソン酒場だ。
No.15
マキタスポーツ、鶴見「風車(かじまやー)」へ
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歩くだけで「クチがオリオンになる!」その理由は? 鶴見で味わう沖縄の味。お酒も料理も三線の音色も、ここに来れば楽しくないはずがないロビンソン酒場だ。
No.14
マキタスポーツ、鶴見「醍醐」へ
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隣客に大将自ら注ぐウイスキーが…。焼き鳥屋でいただく三崎のマグロ、母の味だという揚げワンタン。今宵のロビンソン酒場は、志村けんさんとの大切な思い出がふと蘇る。
No.13
マキタスポーツ、東戸塚「ヴィヴァーチェ」へ
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昼から洋食をつまみに乾杯。ローストポーク、アヒージョ、チキンソテー、ペペロンチーノ。店内にただようニンニクの香りがなんとも食欲をそそるロビンソン酒場だ。
No.12
マキタスポーツ、新羽「仁屋」へ
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ぶ厚すぎるトンカツ、デカすぎるおにぎり、クセになる煮込み。お客さんを見下ろさない工夫があるロビンソン酒場? 器用すぎるご主人が作るのは料理だけじゃなかった!
No.11
マキタスポーツ、鶴ヶ峰「鳥人」へ
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寄り道したのは、ドジャース大谷翔平もやって来るパワースポット!? 2キロ歩いてたどり着いたロビンソン酒場は焼き鳥屋。おすそ分けでいただいたチャーハンが…!
No.10
マキタスポーツ、広尾「今尽」へ
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これは入りにくい! 名曲イマジンを漢字だと勘違いしていたマスター? 大泉洋への文句を言いながら歩いて発見した店は、なぜか「屋台感」あふれるロビンソン酒場だ。
No.9
マキタスポーツ、さがみ野「津和野」へ
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米軍座間キャンプに程近い、かつては日産座間工場もあったエリアを歩く。しゃべりは苦手と言いながら笑顔がいい大将、海鮮居酒屋なのに餃子が旨いロビンソン酒場だ。
No.8
マキタスポーツ、新小岩「中村屋」へ
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新小岩から徒歩30分! 区をまたぎ、吉宗と小松菜の関係を学びつつ、すべての飲兵衛が憧れる伝説のロビンソン酒場へ。詳細は秘密? の焼酎ハイボールが止まらない!
No.7
マキタスポーツ、蕨「まるすけ」へ
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「ガラスの十代よりほぐれた」?「行方不明感がすごい」? は一体何を食べているのか? 駅から歩くこと15分、いつもより「入りやすい」? 極楽感がヤバいロビンソン酒場だ。
No.6
マキタスポーツ、宮崎台「なごみ」へ
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坂の街を歩くこと20分。抜群に美味い魚を出すロビンソン酒場へ。マッチョが気になって飲み比べはジャケ買いのように! 飛び出した名言は、なごみと書いて愛と読む?
No.5
マキタスポーツ、相原「さつき」へ
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今回も駅から歩く時間、「ロビンソン度数」が極めて高い一店が登場。JR横浜線・相原駅から30分! 肉、魚、そして酒、すべてがしみじみ美味いロビンソン酒場だ。
