ずん飯尾のペコリーノ
古い順に並び替えNo.2112
エピソード2112
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~三島市~源頼朝ゆかりの地と知られている神社で源頼朝が休憩した松の木を見て飯尾さん、通ずるものがある!? 三島市をぶらり散歩しているときしめん専門店「ハタトタ」を見つけて早速、お邪魔します。
No.2111
エピソード2111
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~三島市~土砂降りの中、駆け込んだのは店内が南国のように飾り付けられた「杉本青果舗」。飲食ができる八百屋さんとしても人気で、今回は青果店ならではのフルーツがたっぷり入ったドリンクと夏限定のかき氷をいただきました。
No.2110
エピソード2110
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~三島市~前回に引き続き、老舗の洋食店「ビストロ大木」にお邪魔します。飯尾さんの大好物カツカレーとお店人気ナンバーワンのオムライスをいただくことに。カレールーや自家製のトマトソースもシェフの手作り! 50年変わらぬ味に飯尾さん、大絶賛!
No.2109
エピソード2109
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~三島市~雨でも美しい源兵衛川からスタート! 街をブラブラしているとレトロな雰囲気のお店を発見。そこは仲良しご夫婦が営む老舗の洋食店でした。明るい奥さんに笑いが止まらない一同。出会った時から明るかったという奥さんと旦那さんの馴れ初めを伺います。
No.2108
エピソード2108
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~磐田市~とある公園からスタート! そこにいたのは飯尾さんの親友!? 街をブラブラしていると夏季限定でかき氷が楽しめる節句人形専門店「人形の天世/けずり氷天世」を発見! そこにあったのはひとつのかき氷で三つの味が楽しめる…まさに人生のようなかき氷だった!?
No.2107
エピソード2107
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~磐田市~前回に引き続き、モンゴル料理店「スーホのおうち」でペコリーノ! 奥さん手作りの水餃子やモンゴル料理をいただきます。さらに、モンゴルの草原をイメージした牧場でご主人が本格モンゴルミルクティーを作ってくれました! その驚きのレシピとは?
No.2106
エピソード2106
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~磐田市~ここ「スーホのおうち」は全国的にも珍しいモンゴル料理のお店。ゲルに、牧場にはヤギ! 磐田にいながら異国気分が昧わえると大評判! 飯尾さん「薬膳スープの手作り水餃子」をいただくことに。
No.2105
エピソード2105
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~磐田市~モンゴルの移動式住居「ゲル」を発見した飯尾さん。ここは、モンゴル料理のお店「スーホのおうち」なんです。モンゴル人のオリグルさんと、中国出身の冷梅さんが出迎えてくれました。
No.2104
エピソード2104
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~磐田市~前回おじゃました大衆食堂「とん汁桝形 (ますがた)」からスタート! 創業は昭和28年2代目ご主人夫妻がきりもりするセルフ式の食堂。飯尾さん看板の「豚汁」をいただくことに!
No.2103
エピソード2103
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~磐田市~「とん汁桝形 (ますがた)」は昭和28年創業の大衆食堂。看板の「豚汁」は 数種類の出汁をブレンドし味噌は4種類使っているこだわりの一杯。飯尾さん迷いながら6品のお惣菜をセレクト!
No.2102
エピソード2102
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~静岡市清水区~前回に引き続き、中華が自慢の立ち飲みBAR『バチカン』にお邪魔します。人気メニューの具材がたっぷり入った、自家製の春巻きや看板メニューの四川麻婆豆腐を一杯飲みながら頂きます。
No.2101
エピソード2101
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~静岡市清水区~JR清水駅前からスタートします。飯尾さん、ブロンズ像を相手にコント! 駅前をぶらり散歩しているとお洒落なお店を発見! そこは中華料理が評判の立飲みBAR「バチカン」です。
No.2100
エピソード2100
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~静岡市清水区~前回に引き続き、清水銀座の『everyday cake shop.』にお邪魔しました。飯尾さんと食レポ上手のカメラマンが食レポ対決します。結果は? オーナーの妹さんとお姉さんのほっこりするお話をお聞きします。
No.2099
エピソード2099
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~静岡市清水区~清水銀座商店街を歩いていると気になるケーキ屋さんにたどりついた飯尾さん。オーナーとお手伝いで来ていたオーナーのお姉さんに出会いました。甘いものよりしょっぱいものが好きというお姉さんに商品説明をお願いすると…
No.2098
エピソード2098
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~静岡市清水区~前回に引き続き、「cafebar いつもの店で」にお邪魔します。ほとんどのお客さんが頼むという、いかすみパスタを注文。良質ないかすみと自家製トマトソースをかけ合わせたパスタに飯尾さん大絶賛! そして、オーナーご夫婦のなれそめを伺っていると、話は思わぬ方向に!
No.2097
エピソード2097
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~静岡市清水区~エスパルスドリームプラザの観覧車からスタート! 絶景を堪能! のはずが…。清水区役所近くを歩いていると、「cafebar いつもの店で」を発見。看板には大きく描かれた、いかすみパスタのイラストが! オーナーご夫婦に話を伺います。
No.2096
エピソード2096
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~焼津市~前回に引き続き、プロ選手が営む「スカッシュコート グランディール」でペコリーノ! スカッシュ初体験の飯尾さん、ハードなスポーツに体力の限界!? そして、年の差50歳! 代表の5歳長男とスカッシュ対決をすることに。勝敗はどちらに?
No.2095
エピソード2095
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~焼津市~焼津市役所からスタート! 庁舎前にある焼津温泉の足湯でのんびりした後、住宅街を歩く飯尾さん。すると、一見、自宅に見える建物に「スカッシュコート」の文字が! 気になりお邪魔してみると…
No.2094
エピソード2094
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~焼津市~前回お邪魔した「石津マート」からスタート♪港町ならでは新鮮なお刺身がずらり! そしてお刺身と同じ位、自慢なのが100種類以上の自家製のお惣菜! その品数に飯尾さん驚きの連続!?
No.2093
エピソード2093
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~焼津市~潮風かおる港町で飯尾さんが見つけたのは、小さなスーパーマーケット「石津マート」焼津の特産品を使った惣菜をメインにバラエティ豊かなお惣菜が並ぶ地元密着のスーパーマーケットなんです。
No.2092
エピソード2092
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~焼津市~前回お邪魔した「CHERRY BEANS STATION Yaizu」からペコリーノ♪セミドライブスルー方式を取り入れた新しいタイプのお店! リピーター続出! ここしか食べられないメニューの登場です!
No.2091
エピソード2091
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~焼津市~港町をお散歩中、ガソリンスタンドをリノベーションした「CHERRY BEANS STATION Yaizu」を発見! ここ焼津店はポテト専門店! 注文したのは、その名も「Yaizuレギュラー満タン」
No.2090
エピソード2090
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~焼津市~飯尾さんが、やってきたのは「ターントクルこども館」の2階にある「焼津おもちゃ美術館」そこには焼津の海をイメージした「木のおおうなばら」という木のたまごのプールが!
No.2089
エピソード2089
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~菊川市~前回に引き続き建具屋さん「エフケイ」、シフォンケーキ屋さん「foa foa」 ダブル看板のお店にお邪魔します。建具屋さんのお父さんとシフォンケーキ屋さんの3姉妹の仲良し家族と話が弾みます。
No.2088
エピソード2088
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~菊川市~建具屋さん「エフケイ」、そしてシフォンケーキ屋さん「foa foa」 意外なダブル看板のお店。玄関先で米粉のシフォンケーキを販売、隣りは確かな腕で長年愛される建具屋さんでした。
No.2087
エピソード2087
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~菊川市~塩の道公園で平日の昼間からゴロゴロ♪塩にまつわるエピソードを聞かれるも何も語れず…街をぶらり散歩していると建具屋さんとシフォンケーキのダブル看板を発見! 早速、お邪魔します。
No.2086
エピソード2086
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~菊川市~前回に引き続き「ギャラリー画禅庵」にお邪魔します。墨と水で濃淡を生み出し、あらゆる色を表現します。 飯尾さん、トレードマークのメガネを描くことに・・どんな水墨画が描かれるのか?
No.2085
エピソード2085
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~菊川市~前回に引き続き「ギャラリー画禅庵」にお邪魔します。ギャラリーには様々な水墨画が展示されています。飯尾さん、水墨画に挑戦! 1本の筆で、様々な線を描く練習をしますが、出来栄えは?
No.2084
エピソード2084
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~菊川市~茶畑が広がる風景の中にリアルゴリラ!? その不思議なシチュエーションに飯尾さんの想像が掻き立てられる! 菊川の街を歩いていると圧巻の和風建築を発見! 建物自体が芸術のようなこの場所の正体は水墨画ギャラリーだった!
No.2083
エピソード2083
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~菊川市~前回に引き続き「松永建築」にお邪魔します。併設されたコーヒースタンドでいただく希少豆のコーヒーは濃い味ながらさっぱりとした飲み心地。さらにバイクが趣味というご夫婦が記念に買ったバイクを見せてもらうことに!

