ドデスカ! ドデスカ+ 特報+

古い順に並び替え

SP

特別編

  • 2000年9月、東海地方を襲った「東海豪雨」。 一日で降った雨の量は観測史上最大を記録、堤防の決壊や排水機能の停止による内水氾濫などで、甚大な被害となりました。 あれから、24年。名古屋市の対策はどのように変化したのか。 これからも起こりうる風水害にどのように備えるべきなのか。 そして、「東海豪雨」を経験した人々の声は…。 (2024年9月11日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

SP

特別編

  • 「先輩が吸っていて流れで吸った」「SNSで入手している」…激増する若者の大麻関連での摘発。 2023年の愛知県内の摘発者数は、2019年の約2倍に。なぜ若者たちは「大麻の罠」にかかり、犯罪に手を染めてしまうのか…元密売人が語った驚くべき実態とは? さらに、法の網をかいくぐり大麻成分によく似た物質で作られた商品を販売する名古屋の店を直撃!若者を取り巻く大麻の現状と対策に迫りました。 (2024年8月7日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

SP

特別編

  • 「違法な薬物やコピー商品を国内に持ち込ませない!」東海地方の空の玄関口・中部空港で奮闘する「名古屋税関」に密着しました。麻薬探知犬が反応を示した日本人男性の手荷物からは…大麻のような植物片を発見!男性の驚くべき弁明は?さらに、外国人男性が持ち込んだ手荷物の“意外な場所”からはコカインの陽性反応が…しかし最終的にはおとがめなし!?そのワケは?緊迫する水際対策最前線の実態に迫る。 (2024年7月17日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

SP

特別編

  • 最大震度7を観測。家族や親せきが集まる「元日」を襲った能登半島地震から半年が経ちました。住宅の被害は8万棟を超え、今も多くの人が避難生活を送っています。 「まだ手付かずの状態」。輪島市にある、住めなくなった自宅の公費解体を待ちながら、みなし仮設住宅で過ごす家族。半壊した珠洲市の自宅を残し、遠く離れた三重県で避難生活を送る男性…“故郷”を離れた被災者は、「我が家」への思いを抱えながら、生活を取り戻すため、模索の日々を続けています。 (2024年7月3日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

SP

特別編

  • 神経にできた“がん”が再発し、日本では「治療の手立てがない」と告げられた女の子がいます。 一筋の希望は、多額の費用がかかる海外での治療。 クラウドファンディングなどを通じ、多くの支援が集まりました。    日本人で初となる臨床試験。小さな体は、懸命に戦いました。 立ちはだかる壁を、いくつも乗り越えてきた、ちーちゃんと、家族の記録です。

SP

特別編

  • 岐阜市にある陸上自衛隊の射撃場で去年6月、当時18歳だった自衛官候補生の男が射撃訓練中に発砲、3人が死傷した。事件から1年、新隊員の教育はどう変わったのか。今年4月、陸上自衛隊 豊川駐屯地の門をくぐった107人の新隊員たちは、様々な訓練を通して自衛隊員としての基礎を学んでいる。教育課程の終盤に待ち受ける、過酷な25キロ行進訓練、そして射撃訓練。新隊員は何を考えたのか。18歳の新隊員の3カ月に渡る訓練に密着した。

SP

特別編

  • あの愛知万博から、約20年。来年開催される「大阪・関西万博」は、逆風の真っただ中。建設費の増額に直面し、整備の遅れや関心度の低さが指摘されています。 愛知万博の成功から、何を学ぶことができるのか? 山積する課題に、どう向き合うのか? メ~テレのスタジオで、吉村知事を直撃しました。

SP

特別編

  • 「気楽に水が流せない…」市民からの嘆きの声の理由は、水道料金の「値上げ」です。人口減少で料金収入が減る中、老朽化による施設更新の必要性から、愛知県新城市は2年連続で水道料金を値上げ。県内各地でも、水道料金の値上げに踏み切る自治体が出てきています。そんな中で起きた能登半島地震では、断水の長期化が問題となり、水道管などの耐震化の重要性も浮き彫りになりました。増えていくコストが市民の負担に…“曲がり角”を迎えている水道行政の今とは。

SP

特別編

  • 700年近い歴史を誇る、多度大社(三重県桑名市)の上げ馬神事。馬が坂を駆け上がり、高さ2mの土壁を乗り越えた回数で農作物の吉凶を占う神事ですが、「動物虐待」との批判を受け今年から“改善”されました。坂の傾斜を緩やかにし、土壁も撤去。様変わりした伝統の神事を、地元の人々や見物客はどんな思いで見つめたのでしょうか。

SP

特別編

  • 名古屋空港で中華航空機が墜落し、264人が亡くなった事故から26日で30年を迎えます。悲劇を2度と繰り返してはならない──。遺族は、事故の教訓を後世に伝える大切さを訴えています。

SP

特別編

  • 名古屋空港で中華航空機が墜落し、264人が亡くなった事故から26日で30年を迎えます。壮絶な事故現場で必死に人命救助や身元確認を行った方々に、積み重ねた30年間の思いを聞きました。

SP

特別編

  • 名古屋市では4月からごみの分別ルールが変わりました。 1999年に「ごみ非常事態宣言」が出された名古屋市では「2年間で20%のごみを減らす」という目標が達成されました。 非常事態宣言から25年を迎えた名古屋の“ごみ事情”を取材しました。

SP

特別編

  • 中部空港で、空の便の安全を陰で支えるグランドハンドリングの女性社員に密着しました。

SP

特別編

  • 名古屋入管に収容されていたウィシュマ・サンダマリさんが亡くなって3月6日で3年です。メ~テレでは名古屋入管に取材の交渉を続け、今回カメラが入ることができました。名古屋入管はどう変わろうとしているのか。密着しました。

SP

特別編

  • 電気自動車(EV)の開発競争が激化する自動車業界。海外勢が続々と日本に進出しています。EVシフトがもたらすのは淘汰か、それともチャンスか。激動の時代を生き抜く、ものづくりの現場を歩きました。(2024年放送 メ~テレ「ドデスカ!+」特集より)

SP

特別編

  • 1分1秒を争う、命の現場。医師や看護師をいち早く患者のもとに送る救急医療の切り札、ドクターヘリに密着。ヘリの中での心臓マッサージ、求められる迅速な判断…「オーバードーズ」が原因とみられる救急要請も。日々、目の前の「命」と向き合う、愛知県のフライトドクターの緊迫の最前線を追いました。

SP

特別編

  • 網膜にできる小児がん「網膜芽細胞腫」。自身の体験から、早期発見の重要性を訴える患者と家族の思いを取材しました。

SP

特別編

  • 高速道路の安全を守ろうと奮闘する愛知県警高速隊に密着。取材中、料金所内で激しく横転する車や制止を振り切り逃走する車など、いくつもの事案が飛び込んできました。

SP

特別編

  • 輸送力低下の懸念など大きな転換期を迎えている「運送業界」。運送業界で起きている“地殻変動”を取材しました。

SP

特別編

  • 38年ぶりの“日本一”に輝いた阪神タイガース。本拠地の甲子園球場は熱気に包まれました。あれから2カ月あまり、甲子園では再び熱い戦いが――。人手不足に直面している介護業界で活性化をめざす、ユニークな取り組みを取材しました。

SP

特別編

  • 女性に寄り添える消防官になりたいという思いを胸に、名古屋で消防人生の第一歩を踏み出した、18歳の新人女性消防官に密着しました。

SP

特別編

  • がんの後遺症を抱えながら、将来の夢に向かって奮闘する1人の中学生を追いました。(2023年11月8日放送 メ~テレ「ドデスカ!+」特集より)

SP

特別編

  • 結婚式を直前に控えたカップルを襲った悲劇。式場が突如事業を停止し、支払った前金も戻ってきていないといいます。 一体何が?式場の運営会社社長を直撃しました。

SP

特別編

  • 着々と工事が進む、リニア中央新幹線。名古屋の工事現場では都市部ならではの工夫を発見し、“巨大すぎるマシン”をメディア初取材。実験線の試乗では記者が「世界初のチャレンジ」を敢行しました。さらに、水問題などを巡り着工を認めていない静岡県との関係についてJR東海のキーマンを直撃!国家的プロジェクトの“現在地”を追いました。

ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る