ドラHOT+ ドラHOTpress
古い順に並び替えSP
特別編
-
井端弘和監督率いる野球日本代表が出場する国際大会「WBSCプレミア12」。 そこで今回は「侍ジャパン」の戦力を山本昌と山﨑武司が徹底チェック! 2026年3月に行われるWBCに向け、次世代を担う新たな戦力の発掘も目的となる今大会。 ドラゴンズからは、前回のWBCも経験した投手陣の柱・髙橋宏斗投手とセットアッパー・清水達也投手が選出されています。 重要な場面での登板も予想される竜戦士2人が、果たしてどんな活躍を見せてくれるのか!? やまやまの2人が占います!
SP
特別編
-
中日ドラゴンズ井上一樹新監督がドラHOT+に生出演。 ドラゴンズファンからの質問を直撃!
SP
特別編
-
今年のドラフトで4球団競合の末、 見事、井上監督が引き当てた大学NO.1サウスポー・金丸夢斗投手。 井上監督が見せた脱臼寸前の豪快なガッツポーズに 狂喜乱舞したファンも多かったはず! そこで、今回は1位指名の金丸投手はもちろん、 先日の「ドラHOT +」公開生放送に出演した2位の吉田聖弥投手や 3位の森駿太選手など、支配下で指名された6人について、 やまやまコンビの2人が独自の目線で解説! 2024年のドラフトを振り返ります。
SP
特別編
-
東海テレビふるさとイッチー祭での公開生放送の模様を配信。 ゲストには、ドラフト会議で指名されたドラフト2位吉田聖弥投手(西濃運輸)とドラフト3位森駿太選手(桐光学園高)が登場! そしてもう一人のスペシャルゲスト、高校野球大好き芸人のかみじょうたけしさん、ドラHOTおなじみ山本昌さん、山﨑武司さんとともに、ドラフト裏話もたっぷりお伝えします! ※情報内容は放送当時のものです 出演者 【MC】 峰竜太・篠田愛純 【解説】 山本昌・山﨑武司 【ゲスト】 かみじょうたけし 吉田聖弥投手(西濃運輸) 森駿太選手(桐光学園高)
SP
特別編
-
今回のテーマは「バントマン」! 現在、土曜の夜にフジテレビ系列で放送しているドラマのタイトルで ドラゴンズが全面協力したことでも話題に! かつてドラゴンズのホームランバッターだった選手が戦力外となり、 一般企業で歩む第二の人生で、誰かのために自らを犠牲にする 「バントマン」としての役割を求められる…というストーリー。 実際、プロ野球選手の〝セカンドキャリア〟で、 野球と関わりを持てる人はほんの一握り。 なかには、まったくの異業種に挑戦する人も… 球界をよく知る「やまやまコンビ」から見た、 〝セカンドキャリア〟の現実について、ドラマを絡めながら語ります!
SP
特別編
-
今年もこの時期がやってきました! 井上新監督にとって、最初の大仕事ともいえる「ドラフト会議」。 3年連続の最下位から巻き返すためにも、欲しいのは即戦力。 とはいえ、長い目で見れば好素材の高校生もおさえておきたいところ。 アマチュア野球をくまなくチェックする昌さんを中心に、やまやまコンビが ドラゴンズの補強ポイントもふまえた上で今年の注目選手について熱く語ります!
SP
特別編
-
今回のテーマは「異次元!〝50-50〟達成 大谷翔平」。 ドジャースに移籍した今シーズンは、右肘手術の影響もあり打者に専念。 すると、54本塁打と130打点の2冠に加え、 59盗塁をマークするという、超人的な活躍を見せました。 本塁打と盗塁がそれぞれ50を超える「50-50」は、100年以上の歴史を持つメジャーリーグでも史上初の快挙! そんな大谷選手について、もはやファン目線で語る昌さんと武司さんの姿をお楽しみください!
SP
特別編
-
今回のテーマはズバリ「立浪竜3年間を徹底検証」。 4月には8年ぶりの首位に立った今シーズンでしたが、 終わってみれば3年連続の最下位に… ペナントレースを勝ち抜くために、いったい何が足りなかったのか? 結果が出たとは言えない中でも、立浪監督が残したものとは? 昌さんと武司さんがこの3年間を振り返ります。 さらに、次期監督と目される「あの人」に向けた熱いメッセージも!?
SP
特別編
-
今回のテーマはズバリ「立浪竜3年間を徹底検証」。 4月には8年ぶりの首位に立った今シーズンでしたが、 終わってみれば3年連続の最下位に… ペナントレースを勝ち抜くために、いったい何が足りなかったのか? 結果が出たとは言えない中でも、立浪監督が残したものとは? 昌さんと武司さんがこの3年間を振り返ります。 さらに、次期監督と目される「あの人」に向けた熱いメッセージも!?
SP
特別編
-
今回は大好評の球場シリーズ「京セラドームの思い出」。 武司さんにとっては、オリックス時代の本拠地ですが、 楽天時代に経験した忘れられない思い出の地でもあるそうで… そして昌さんからは、ブルペンにまつわる意外なエピソードも!
SP
特別編
-
今回のテーマは、「故障しないために…」。 元来が丈夫で現役生活でもほとんどケガとは 無縁だったやまやまコンビ。 投手なのに肩痛や腰痛を知らない昌さんに、 最近になって初めて肉離れを体験したという 武司さん。 そんなお2人ですが、日々の鍛錬が必要だと 身に染みて感じた瞬間があるとか…
SP
特別編
-
今回のテーマは、本格的に検討が始まった「高校野球7回制」。 この夏の甲子園では、酷暑対策として午前・午後の2部制を採用。 試合時間短縮を目的とした「タイブレーク」も定着するなか、さらなる〝時短〟へと舵を切るのか!?岐路を迎えた野球界へ送る、やまやまコンビの提言とは?
SP
特別編
-
今回のテーマはペナントレース終盤を迎え、崖っぷちに追い込まれたドラゴンズです。 Aクラス入りの可能性が十分にあった中、後半戦に入り、敗けを重ねてしまった原因や、柱となる4番不在の影響、残り試合の戦い方をお二人に語って頂きました。
SP
特別編
-
今回のテーマは西武ドームの思い出。 人気企画、球場シリーズ。 今回は埼玉西武ライオンズの本拠地、西武ドームです。 西武ドーム名物だった階段の秘話に 埼玉の狭山丘陵にある球場ならではの 爆笑エピソードを昌さん、武司さんに語って頂きました。
SP
特別編
-
今回のテーマは史上最強の抑え投手。 プロ野球の歴史の中で史上最強の抑え投手は 誰なのか? 二人と共に戦った岩瀬仁紀さんを筆頭に、 佐々木主浩さん、大野豊さん、高津臣吾さん など二人に歴代最高の抑え投手について語ってもらいました。
SP
特別編
-
今回のテーマは高校時代のライバル。 毎年、激戦が繰り返される神奈川県と愛知県の高校野球。 日大藤沢出身の昌さん、愛工大名電出身の武司さん。 二人に高校時代のライバルについて語ってもらいました。
SP
特別編
-
今回のテーマは高橋宏斗投手。 ここまで、隠れ防御率1位、キャリアハイの8勝を挙げ、 7月の月間防御率は0.00と進化を続ける若きエースの凄さを 昌さん、武司さんに語って頂きました。
SP
特別編
-
2008年8月4日、プロ野球史上最年長で200勝を達成した昌さん。 16年前の偉業を改めて振り返って頂きました。 200勝を意識した現監督の立浪さんとの秘話や 思い出に残っている勝利についてなど昌さんの歴史を紐解きます。
SP
特別編
-
オールスターも終わり、ペナントレースの後半戦がスタート。 クライマックスシリーズ進出へ、上昇気流に乗るために必要なことを 昌さん、武司さんに語ってもらいました。
SP
特別編
-
今回のテーマは7月25日に開催される中日ドラゴンズ初のOB戦について語ってもらいました。 昇竜チーム、強竜チームとチーム分けも決まり、往年の名選手はどんな戦いが見せてくれるのか!?
SP
特別編
-
今回のテーマは中村武志伝説 後編。 昌さん、武司さんと苦楽を共にした中村武志さん。 そんな中村武志さんの伝説をお二人に語って頂きました。 昭和の大横綱、北の湖さんとのぶつかり稽古の真相とは? 爆笑必死です。
SP
特別編
-
今回のテーマは中村武志伝説 前編。 昌さん、武司さんと苦楽を共にした中村武志さん。 そんな中村武志さんの伝説をお二人に語って頂きました。 若き日の武司さんの心に火をつけた衝撃の出来事とは!?
SP
特別編
-
今回のテーマは監督休養。 今シーズン、西武の松井稼頭央監督が休養になりましたが、 昌さん、武司さんも現役時代に監督の休養を経験。 当時を振り返りながら、監督休養が選手に与える影響を語って頂きました。
SP
特別編
-
5月19日に日米通算200勝を達成したダルビッシュ有投手。 大偉業を達成したダルビッシュ投手の凄さを昌さんと武司さんに語って頂きました。
SP
特別編
-
今回のテーマは「福岡ドームの思い出」 日本初の開閉式ドームである福岡ドームの独特の構造や 福岡滞在時の仰天エピソード満載。爆笑必死です。
SP
特別編
-
今回のテーマは「衝撃の罰金」 プロ生活の中で昌さん、武司さんに衝撃の罰金について語ってもらいました。 2人とも今となっては良い思い出になったと振り返ってくれました。
SP
特別編
-
いよいよ開幕するセ・パ交流戦。 今シーズンの展望を昌さん、武司さんに語って頂きました。 悲願の初優勝へ、頑張れ、ドラゴンズ。
SP
特別編
-
中日ドラゴンズ創設88年目にして初のOB戦の開催が決定。 OB会副会長として開催に尽力した武司さん、 選手として出場予定の昌さんにその思いを語って頂きました。
SP
特別編
-
人気企画、球場シリーズ、パ・リーグ編ということで、 今回は宮城球場。武司さんにとっては第2の故郷と言っても過言ではない宮城球場。 昌さんにとっては交流戦が始まる前から登板経験のある球場。 そんな宮城球場の思い出を語ってもらいました。
SP
特別編
-
MLBでは既に導入されているピッチクロックやセ・リーグのDH制度は必要なのか? プロ野球にもタイブレークは導入するべきか? 昌さん、武司さんにルールについての持論を語って頂きました。
