はなかっぱ

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No.570

エピソード570

  • 世界的な音楽家アゲリーナ・チョーベルトがやまびこ村でコンサートを開くことになった。みんなで参加してつくるコンサートで、アゲルちゃんははなかっぱたちを集めて楽器の練習を始めた。でもなかなか上手く進まず、落ち込んでしまう。それを見ていたがりぞーは駅前でビラを配り、楽器を弾ける人を探す。そして、いよいよコンサートが始まった!!

No.569

エピソード569

  • 広場でひなたぼっこをしていたはなかっぱ。偶然通りかかったおじいちゃんに、大きな荷物を届けるおつかいを頼まれちゃった。「僕がふたりいたらいいのにな~」とつぶやくと、頭にフタゴヤシの木が生えた。その実がぐんぐん大きくなって、なんと中からはなかっぱそっくりの双子があらわれたのだが……!

No.568

エピソード568

  • ももかっぱちゃん、みろりん、ベーヤちゃんがそら豆でできているマスコット、マメマメちゃんに夢中になっている。はなかっぱが頭にそら豆を咲かせてあげたのに、全然違う! と、マメマメちゃんグッズを売っているお店を探しに行っちゃった。はなかっぱがぶつくさいいながら歩いていると、走ってきたアゲルちゃんとぶつかってしまう! その拍子にアゲルちゃんの持っていたマメマメちゃんがなくなってしまって…

No.567

エピソード567

  • ももかっぱちゃんたちは、学校の帰り道で出会った、着物を着こなす着物美人のお姉さんに憧れる。3人は着物美人のおねえさんについていろいろと思いを巡らせるが、つねなりが「立てばシャクヤク座れば牡丹」と美しい仕草の人を花にたとえる言葉を教えたことから、花のような人になることを目指し始めて……!?!!?

No.566

エピソード566

  • 女子高生がはなかっぱ君てダサかわいい! と噂しているのを聞いたがりぞー。はなかっぱのなりきりグッズを売り始めたところ、どんどん人気が出て広場は、はなかっぱだらけに! そこへやって来たはなかっぱ。ガリ店長からわか蘭を咲かせれば、本物のはなかっぱだと証明できると言われたけれど…!?

No.565

エピソード565

  • はなかっぱの頭にデルフィニウムの花が咲いた。花言葉の中に「傲慢」なんていうのもある花だ。すると、はなかっぱがいきなりふんぞり返り、ゴーマンな態度をとり始めてしまう。栄養満点の野菜ジュースを飲ませたらわか蘭が咲くかも? とガリ店長に変装したがりぞーのお店にやってきたはなかっぱは、ゴーマンにバナナジュースを注文するのだが……!

No.564

エピソード564

  • はなかっぱたちはサッカーに夢中。しかし、雨が降ってきたため、あまやどりをすることになった。はなかっぱは皆のために、傘の代わりになる大きな葉っぱを咲かせようとする。やまのふじには大きなオオオニバスの葉っぱ、ヤツデの葉っぱはすぎるくん、とどんどん葉っぱを咲かせていって……?

No.563

エピソード563

  • 池の表面がざわつき、黒い影が見えたという。しかし、その正体はなんと、クジラの子どもだった!! はなかっぱたちはクジラのクーちゃんが来てしまった理由を探り、海に帰してあげようとする……!!

No.562

エピソード562

  • はなかっぱはキョウチクトウを今食べたばかりに、その日のうちに、なんでもやらないと気が済まないようになってしまった。やがて、村での花火大会の再開を希望するのだが……。

No.561

エピソード561

  • はなかっぱは読書をしても、すぐに飽きてしまう。お父さんはネバネバのオクラなら粘り強くなると、オクラの花を咲かすことをすすめる。はなかっぱがオクラの花を咲かすと、読書はもちろん相撲や野球でも、ものすごいねばりをみせるはなかっぱだったが……。

No.560

エピソード560

  • スイフヨウを咲かせた者は、花が咲いたとき、最初に見た人間に恋してしまうという。はなかっぱがスイフヨウを咲かせたとき、目の前にいたのはがりぞーだった! がりぞーにぞっこんのはなかっぱを見たアゲルちゃんはショックを受ける。果たしてはなかっぱの恋の行方は!?

No.559

エピソード559

  • ある日はなかっぱの頭に水槽が咲いた。つねなりは、それをアクアリウムにしようと考える。金魚や砂を入れ、流木や貝殻を配置し、自分の理想のアクアリウムに近づけようとするが……!?

No.558

エピソード558

  • お菓子を出す練習をしているあまかっぱちゃんは森のなかでお腹が空いて泣いているピーヨンと出会う。あまかっぱちゃんは一生懸命、クッキーをだそうとするが、出てきたのは……!?

No.557

エピソード557

  • はなかっぱは王子とともにキンピカ王国に乗りこんだ。しかし、アッというまに大臣たちに捕らえられてしまう!! 大臣は王国を我がものにするため、王子の妹と結婚しようとしていた!!

No.556

エピソード556

  • はなかっぱの頭に旅人の木が生えた。この木が生えると、一人で旅に出なくてはならないというのが、はなかっぱ族のきまりだった。旅に出たはなかっぱは、サメに襲われている少年を助ける。少年はキンピカ王国の王子で……!?

No.555

エピソード555

  • やまびこ村の広場でイベントの準備が行われていた。ポスターを見ると『モンシローふるさとコンサート』が明日開催される予定らしい。モンシローはすごい人気だと実感するはなかっぱたち。つねなりや他のみんなもモンシローは都会のお姉様方にモテモテだったり、ギャップがたまらないと言われていたり、モンシローの人気がうかがえるエピソードを話していた。けれど、その中でももかっぱちゃんだけは、その話を聞いてなんとも言えない気持ちになり……!!?

No.554

エピソード554

  • 水の中にいる小さな生き物たちを顕微鏡で見る授業で、はなかっぱはミドリムシを見つけた。すると、頭に「ベンモウ草」という草が生えた。つねなりが、その花が咲くと身体が小さくなって、ミドリムシくらいのサイズになってしまうというが、なんと、その説明を受けた直後、はなかっぱの身体が光って……!!!?

No.553

エピソード553

  • はなかっぱの頭に、ガジュマルが咲いた。おじいちゃんが、それはガジュマルの木で、キジムナーという、幸せを運ぶ妖精が宿るという言い伝えがあることを教えてくれる。自分の頭に咲いたガジュマルにも、キジムナーがいるといいなぁと思ったはなかっぱ。それを見ていたがりぞーとアゲルちゃんは、キジムナーに変装して、わか蘭をとろうと考えるが……!!!?

No.552

エピソード552

  • はなかっぱは、寝ているときに首を寝違えたのか朝起きると首が痛くなっていた。首を回すと、その拍子に頭に「コブシの花」が咲いてしまう。コブシの花が咲くと、しゃべった言葉に全部コブシが回ってしまい、普通のおしゃべりもなんだか演歌の歌のようになってしまう。

No.551

エピソード551

  • なかなかわか蘭を手に入れてこないがりぞーとアゲルちゃんに、蝶兵衛は自らわか蘭を奪い取ろうとはなかっぱの家へ。こっそり家に入ったものの、急に階段を降りて来たはなかっぱに驚いて、テーブルの下に隠れてしまう。外に遊びに行こうとしたはなかっぱは、おもちゃにつまづいて頭に花が咲く。それをわか蘭だと思った蝶兵衛は、その花を食べてしまうが、なぜか急にヨーデルの歌が止まらなくなってしまい……!!

No.550

エピソード550

  • はなかっぱは、お母さんに「早く宿題をやって」「早く起きなさい」と、色々早くやるように言われている。早くやるように言われることがいやで、自分のペースでゆっくりやりたいと思っていたはなかっぱの頭に亀の甲羅のような花が咲いた。花が成長して、だんだんと重くなってきた甲羅に、はなかっぱの動きがゆっくりになっていき……!!?

No.549

エピソード549

  • 川遊びをしていたはなかっぱたち。帰りがけに通りがかったちぃかっぱにも、川で遊ぼうと約束をする。ももかっぱちゃんからのお誘いだったので、ちぃかっぱはもちろん受けることにするが、その時、ささいなことで、はなかっぱと言い合いをしてしまう。翌日の朝、準備をして約束通り丘の上にきたちぃかっぱだったが、時間を過ぎても誰も現れず……!?

No.548

エピソード548

  • ももかっぱちゃんは、すみれさんのお店でお洋服のセールがあるので、ベーヤちゃん、みろりんと一緒にお買い物に行っていいかお母さんにおねだりをする。けれど、この間買ったばかりなので我慢しなさいと言われてしまう。ベーヤちゃん、みろりんもおねだりしたが3人ともお洋服は買えず、がっかりしてお家に帰ることに。ところが、お兄さんがおさがりの服をくれると言ってきて……?

No.547

エピソード547

  • 学校でボール遊びをしていたはなかっぱたち。いきおいよく投げたボールが、教室にあった花瓶に当たって、割れてしまった! 花瓶を割ったのは誰かと言われて、その場で正直に手をあげたのは、なんとベーヤちゃんだけ。いい子でいたら損をすると思ったベーヤちゃんは、いい子でいることをやめようと思い、今までだったら親切でやっていたことをやめるけれど……?

No.546

エピソード546

  • 佐藤先生が、やまびこ村のなんでも一番の記録をつけた「やまびこナンバーワンブック」を持ってきた。どんなことをやっても、村で一番の記録をつくれば、その本に載ることができるという。本に載りたいと思ったはなかっぱは、さっそく越えられそうだなと思う記録を探し、本の中にあった「100人連続で空き缶を5メートル蹴り飛ばす」という記録を塗り替えるため、村中に声をかけるが……!!!?

No.545

エピソード545

  • ももかっぱちゃんのお兄さんは、とんでもなくすごいバラを咲かせようと、バラのデザインを考えていた。その中にあった、竜のようなバラを、はなかっぱに言われてためしに咲かせてみることに。しかし、花咲けダンスを踊ると、頭に咲いたのは「リュウゼツラン」という、ランのお花。頭から抜こうとしたが抜けず、花が枯れるまで、100年はかかるといわれ、ももかっぱちゃんのお兄さんは絶望するが……!!!

No.544

エピソード544

  • ある日、かすみおばあちゃんがおじいちゃんに編んであげた毛糸の帽子をかぶると、はなかっぱの頭に「ケイトの花 」が咲いた。ケイトの花が咲いているうちは、なんと身体が毛糸で編んだぬいぐるみになってしまうお花だ。毛糸でできたはなかっぱは、ももかっぱちゃんたちにもかわいいからと大好評! だけど、毛糸の身体の中がどうなっているかを確かめたりするうちに……!!?

No.543

エピソード543

  • はなかっぱの頭に不思議な木が咲いた! つねなりの話だとコルク栓の元になっている「コルクガシ」の木だという。すると、はなかっぱのおへそにコルク栓ができていた。おへそのコルク栓を抜いたらどうなるか、だれもわからないけれど、みんなははなかっぱのコルクを抜こうとはなかっぱのおへそをねらってきて……!!!?

No.542

エピソード542

  • ももかっぱちゃんが歩いていると、急にももかっぱちゃんの頭にラベンダーの花が咲く。すると、ももかっぱちゃんは、近くにいたはなかっぱに見られているような気がしてしまう。勘違いだとわかったけれど、そのあとも、ももかっぱちゃんはだれかに見られているような気がして……!!!!?

No.541

エピソード541

  • 蝶兵衛が蔵をのぞくと、がりぞーとアゲルちゃんが蝶兵衛のお宝を物色していた。どうせ失敗すると思っていたが、今回がついに最後の作戦になるというがりぞー。蝶兵衛は自信のあるがりぞーの態度に、好きなだけお宝をかしてあげるのだが……?

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