はなかっぱ
古い順に並び替えNo.98
海は広いな
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家族といっしょに海にやってきた、はなかっぱ。おじいちゃんと海水浴を楽んでいたはなかっぱだったけど、目の前にとつぜん大きな大きなタコがあらわれた! タコに追いかけられたはなかっぱたちは、必死で逃げようとする。
No.97
蝶兵衛、まいる!
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いつも『わか蘭』をとってこれないがりぞーとアゲルちゃん。蝶兵衛は、自分ではなかっぱから『わか蘭』をとってこようと、やまびこ村にやってくるのだった。はなかっぱを笑わせて『わか蘭』を咲かせようと、いろいろな芸をはなかっぱたちに見せる蝶兵衛だけど…
No.96
がりぞーは変装名人!?
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獅子じゅうろく博士が、何にでも変身できる葉っぱ『バケハッパ』を発明した。がりぞーは博士の家から『バケハッパ』をこっそり持って帰る。『バケハッパ』で蝶兵衛に変身して、いつも食べられないオヤツを食べようとするがりぞー。ところがそこに蝶兵衛本人がやってきて…!
No.95
電車に乗ろう!
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電車に乗りたいために、ももかっぱちゃんのおつかいについて来た、はなかっぱたち。大はしゃぎのはなかっぱたちは、電車のなかでも騒いでばっかり。ところが、ふと車内をみると、「チクチクばあさん」ことお松さんが同じ電車に乗っていた!
No.94
記念写真でパチリ?
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頭におじいちゃんと同じ蓮の花が咲いた、はなかっぱ。自分と同じ花が咲いたことに感動したはす次郎じいちゃんは、はなかっぱと一緒に記念写真を撮ろうとする。「蓮の花が咲いたままだと『わか蘭』が咲かなくなってしまう」と考えたがりぞーたちは、記念写真を邪魔しようとする。
No.93
入れ替わったはなかっぱ
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『わか蘭』を取りにやってきた、がりぞー。はなかっぱとがりぞーは、お互いの頭をぶつけちゃった拍子に、入れ替わってしまう。がりぞーになったはなかっぱは、お家に帰れない。逆に見かけがはなかっぱになったがりぞーは、はなかっぱの家に上がりこんで…
No.92
もりおにと会っちゃった
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ある日、家で紙ヒコーキをつくった、はなかっぱ。自信作ができたのだけれど、よく飛びすぎた紙ヒコーキは森のなかまで飛んで行ってしまう。紙ヒコーキを追いかけて来たはなかっぱは、森の妖精「もりおに」に出会う。
No.91
お爺ちゃんたちはお子ちゃま
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むかし話をしている、はなかっぱのおじいちゃんと、蝶兵衛、獅子じゅうろく博士。子供のころ、3人はいつもいっしょに遊ぶ、大の仲良しだったんだって。ある日、3人がイカダにのって川を下っていると、とっても大きいカエルがあらわれたんだって!
No.90
シャボン玉を飛ばそう!
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風邪をひいてしまった、ももかっぱちゃん。はなかっぱたちはシャボン玉を飛ばして、ももかっぱちゃんのお見舞いにしようとする。がりぞーははなかっぱだけにいいカッコをさせまいと、シャボン玉名人の変装をして、はなかっぱたちの前にあらわれる。
No.89
お菓子の家
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「がりぞー、今日もオヤツなぁーし!」と言いつづけてきたおかげで、たくさんのオヤツがたまってしまった蝶兵衛の家。オヤツを使って『わか蘭』を取ってこいと蝶兵衛に言われたがりぞーとアゲルちゃんは、お菓子の家を作ってはなかっぱたちをおびきよせる。
No.88
フワフワお母さん
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ある日、頭に咲くタンポポの花が綿毛に変わった、はなかっぱのお母さん。フワフワ綿毛のせいで、すぐ風に飛ばされてしまう。何度も飛ばされているうちに、風に乗るのがうまくなったお母さんは、買い物やおつかいのたびに自分から風に乗っていくようになるのだけれど…
No.87
やまびこ村の七不思議
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ぴょんぴょんはねる郵便ポスト…とつぜん動きだす銅像…。やまびこ村で次々におこった、不思議なできごと。だけど、それは全部がりぞーとアゲルちゃんがたくらんだことだった! 老婆に変装したアゲルちゃんは「わか蘭を咲かせれば、七不思議が完成する」と言うのだが…
No.85
英語は禁止!
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家でマンガを読んでいる、はなかっぱとすぎる、カラバッチョ。マンガに夢中なあまり、お父さんやお母さんたちにもちゃんと返事をしない。そんな態度に怒ったはす次郎じいちゃんに、はなかっぱたちは「今日1日英語禁止!」の罰をうけてしまう。
No.84
僕が最高にカッコイイ!
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今日も赤いバラを咲かせ、自分が最高にカッコいいと自慢げな、ももかっぱちゃんのお兄さん。するとはなかっぱの頭に、黒いバラが咲く。黒バラが気に入ったももかっぱちゃんが、はなかっぱを「最高にカッコいい」とほめたのを聞いたお兄さんは、ショックで花を咲かせることができなくなってしまう。
No.83
花しりとり合戦!
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しりとりをしながら花を咲かせていく、はなかっぱ族の修行のひとつ「花しりとり」。ももかっぱちゃんのお兄さんに「花しりとり」対決で負けて練習をする、はなかっぱ。それを見たがりぞーとアゲルちゃんは「花しりとり」を利用して『わか蘭』を咲かせようとたくらむのだった。
No.81
涼しいお部屋
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ある暑い日。ももかっぱちゃんが持ってきた「水中花」を見て、かっぱ池のなかに自分の部屋を作ってしまえば涼しくなるとおもった、はなかっぱ。池のなかに入るはなかっぱを見て、「水中で『わか蘭』を咲かせるつもりか?」とカン違いしたがりぞーは、はなかっぱの後を追う。
No.80
頭の花がない!
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チューリップを咲かせようとしたはなかっぱ。ところが花が咲かないどころか『とりあえずの花』も散ってしまって、頭の花がなくなってしまう! 花がないままだと恥ずかしいはなかっぱは、スカーフを頭にかぶって学校にいこうとする。
No.79
頭に竹の子
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学校の身体測定で、また背がのびたことがわかった、はなかっぱ。喜んでいると、頭に竹の子が生えてきた! はなかっぱのお父さんお母さんたちは、竹の子を好きな料理で食べたいと、言い争いをはじめる。
No.78
みろりんのマスク
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お母さんの口紅をぬって大人になった気分の、みろりん。ところが拭いても拭いても口紅がとれない! 困ったみろりんはマスクをして学校に行くことに。お昼ごはんも食べないみろりんを心配して、はなかっぱたちは学校が終わったあと家まで送っていくことにする。
No.77
がりロボ2号!
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パワーアップした「がりロボ2号」にがりぞーを変装させて、今度こそはなかっぱから『わか蘭』をうばおうと考えたアゲルちゃん。ところが、またしてもはなかっぱが、「がりロボパンチ」やビーム光線を出せとむちゃな命令をして…
No.76
くっついちゃったぁ~!
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今日もはなかっぱから『わか蘭』をうばおうと、がりぞーがやまびこ村にやってきた。そのとき、はなかっぱの頭にゴムの木が咲く。もみあっているうちに、ゴムの木の樹液がついて、はなかっぱとがりぞーはくっついて離れなくなってしまう。
No.75
チクチクばあさん
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やまびこ村にやってきた、見たことのないおばあさん。「最近の子はあいさつもできないのかい」「元気がないねえ」と、いちいち言うことがチクチクしてるおばあさん。肩もみや水くみにさんざんこき使われたはなかっぱは、つかれて家に帰るのだが…
No.74
月下美人が見たいな
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夜に咲いて朝にはしぼんでしまう美しい花、『月下美人』がはなかっぱの頭に咲いた。なんとかして眠らずに花をみようとがんばる、はなかっぱ。珍しい花が咲くときいて『わか蘭』が咲くにちがいないと思った、がりぞーとアゲルちゃんは変装してはなかっぱの家にやってくる。
No.72
写生大会は大騒ぎ
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写生大会のために滝にやってきた、はなかっぱたち。すぐにあきてしまって、釣りや石切りに夢中。先生に「おなかが痛くて来れなかったみろりんのことも考えてみなさい」と怒られたはなかっぱたちは、自分たちが描いた絵をもってみろりんのお見舞いにいく。
No.71
やまびこ村の将棋名人
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はす次郎じいちゃんと将棋をして負けてしまった、はなかっぱ。おじいちゃんから「やまびこ村には将棋名人がいる」と聞いたはなかっぱと、カラバッチョやつねなりたちは、名人を探そうと思うのだったが…
No.70
咲いた、咲いた、わか蘭さいた
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今日は朝から元気いっぱいの、はなかっぱ。いよいよ『わか蘭』が咲くのでは? と期待するがりぞーとアゲルちゃん。家族も見守るなか、『わか蘭』を咲かせようとするはなかっぱだが、なかなかうまくいかない。がりぞーたちがあきらめて帰ろうとしたそのとき、ついに!
No.69
マジシャンがやってきた!
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にせのマジックショーを開催して、はなかっぱから『わか蘭』をうばおうとする、がりぞーとアゲルちゃん。マジシャンに変装したアゲルちゃんは、「マジックのお手伝いをしてください」と嘘をついて、はなかっぱを大きな箱のなかに入れてしまう。
No.68
恋するアゲルちゃん
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はなかっぱが好きなアゲルちゃんは、ラブレターを書いて自分の気持ちを伝えようとする。アゲルちゃんのラブレターを、がりぞーが代わりに届けようとするのだが…
No.67
おじぎかっぱ
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はなかっぱは、イタズラばかりしてるのをお父さんに怒られてしまった拍子に「オジギソウ」を咲かせてしまう。「オジギソウ」に触られると、あやまってばかりのはなかっぱになってしまうのだ。「オジギソウ」を『わか蘭』だとカン違いしたがりぞーは、はなかっぱに飛びついて…
No.66
郵便でぇ~す!
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カラバッチョのお父さんが風邪をひいてしまって、やまびこ村のみんなに郵便がとどかなくなってしまった! はなかっぱたちはカラバッチョのお父さんのかわりに郵便配達をすることにする。
