はなかっぱ
古い順に並び替えNo.257
みんなで泡アワ
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ムクロジが頭に咲いたはなかっぱ。このムクロジ、石鹸と同じサポニンという成分があって、その実をビンに入れ、水を注ぐとブクブク泡がでる。そんなところに洗濯チャンピオン (?) に変装したがりぞーとアゲルちゃんが登場! ムクロジの実をはなかっぱの頭から全部とって、わか蘭を咲かせようとするのだが、そのうちがりぞーは洗濯に夢中になってしまい。
No.256
まぼろしのチョウ
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やまびこ村に伝わる幸せを呼ぶ伝説のチョウ、月見蝶。この蝶は満月の夜にしか現れず、やまびこ池のほとりに咲く月下美人の蜜のみを吸うと言われている。どうしても捕まえたいはなかっぱはカラバッチョ、つねなり、付添のお父さんと一緒にやまびこ池に出かけるのだが。
No.255
やまびこ村こどもロケット
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ロケットごっこをして遊ぶはなかっぱたちだが、いまいち面白くない。どうせなら、本物のロケットを作ろうという話になったのだが、そこは子供たちが作るロケット。宇宙まで飛ぶはずもない。そんなところに獅子じゅうろく博士がやってきて、発明した空気超圧縮エンジンを搭載することになって。
No.254
マニキュアのはな
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ある日、ファンシーショップの店員すみれさんがももかっぱたち女の子に新発売のマニキュアを塗って見せていた。それに憧れを抱くももかっぱちゃん。お母さんのマニキュアを使わせてもらおうとするのだが、まだ早いと言われてしまった。そんなときにはなかっぱのおばあちゃんがホウセンカの花の汁でツメを染めることが出来ると言われて。
No.253
マスターカッパー参上
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ありとあらゆる花を自由自在に咲かせるため、厳しい修行に耐え、ついには翼のような花を咲かせて空を飛べるようになったという伝説の男、マスターカッパー。なかなか思った通りに花を咲かせることができないはなかっぱはこのマスターカッパーに弟子入りしようと試みるのだが。
No.252
はなかっぱのお留守番
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ひとりでお留守番をすることになったはなかっぱ。せっかくひとりになったので、一日中自由に過ごせると、大きな声を出してみたり、シロップいっぱいのホットケーキを食べようとしてみたり、普段できないことを満喫しようとするのだが、なかなかそうはいかないようで。
No.251
宇宙人、やまびこ村にあらわる
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やまびこ村に最大の危機が訪れる! なんと、宇宙人がやってきたのだ。と言っても、この宇宙人の正体は、変装したがりぞー。何を隠そうがりぞーとアゲルちゃんのわか蘭を奪うための作戦だったのだ。わか蘭を咲かせないとやまびこ村から全てのオヤツを奪い去ると宇宙人がりぞーに追いつめられたはなかっぱの運命はいかに?
No.250
エピソード250
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お母さんとデートに出かけたその昔、お母さんの帽子が風に飛ばされてしまう! 崖に落ちてしまった帽子を手を伸ばして取ろうとしたお父さん。しかし、思わず足を滑らせてしまい、大ピンチに!
No.249
エピソード249
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おじいちゃんとおばあちゃんが「引越しをした方がいい」と話し合っている。それをたまたま聞いてしまったはなかっぱはももかっぱちゃんだけに引越しすることを伝える。それを聞いたももかっぱちゃんはみんなにその話をしてしまい、悲しみにくれるみんな。はなかっぱは本当にやまびこ村を去ってしまうのか!?
No.248
エピソード248
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今日の作戦は、はなかっぱにもっとお腹をすかせて、わか蘭を咲かせること。がりぞーとアゲルちゃんは焼きいも屋さんに変装して、屋台を引いている。お腹がすいているはなかっぱたちはまんまと屋台に引き寄せられるのだが、なぜか屋台が逃げていく。
No.247
エピソード247
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今日は年に一度の氷の彫刻大会。はなかっぱたちはみろりんが考えた彫刻デザインで優勝を狙う。そんな中、ガリガリ選手権の世界チャンピオンに変装したがりぞーが登場! わか蘭をゲットするため、はなかっぱたちの彫刻を手伝うことになる。
No.246
エピソード246
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やまびこ村が停電した! 暗闇の中で家族それぞれがろうそくや懐中電灯を探そうとするのだが、ハプニング続出! そんな中はなかっぱの頭にヒカリゴケが生えて……
No.245
エピソード245
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学校の授業で静電気の実験をしているはなかっぱたち。静電気の効果が面白く、男子は女子の髪の毛をボワンとしたりして、悪ふざけを始めてしまう。さらに悪ふざけはどんどんエスカレートしていって。
No.243
エピソード243
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はなかっぱはお父さんとキャッチボールをする約束をした。ところが、お父さんは急な仕事で出かけてしまう。しかたなく友達と遊ぼうと外に出かけると、すぎるくんもカラバッチョもみんなお父さんとキャッチボールをしている。「お父さんのうそつき!!」そんなはなかっぱの目には涙が。
No.242
エピソード242
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ある日、アゲルちゃんが甲ら占い師に変装してやってきて、はなかっぱにわか蘭を咲かせようと次々と災難を予言する。実際その通り、はなかっぱの身には次々と災難が降りかかるのだが、実は裏でがりぞーがその災難を仕組んでいた!
No.241
エピソード241
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イチゴを咲かせたはなかっぱが、たくさんのイチゴをみんなに配っていると、イチゴが大好きなももかっぱちゃんがやってくる。イチゴを取ろうとするももかっぱちゃんに、はなかっぱは白いイチゴを差しだす。「自分にだけスッパそうなイチゴをくれるなんてひどい!」と、ももかっぱちゃんは怒ってしまう。はなかっぱが白いイチゴをあげたいのはなぜ?
No.240
エピソード240
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改造して広くなった秘密基地で色んな遊びをするはなかっぱたち。改造完了を記念してお祝いパーティを開くことにする。はなかっぱがパーティのために咲かせたトルコ・キキョウを、『わか蘭』だと勘違いしたがりぞーは、はなかっぱに変装して忍び込もうとする。
No.239
エピソード239
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やまびこ新聞を作ることになり、つねなりが編集長に決まった。さっそく村で起こっている事件の取材を始める。ところが誰に聞いてもやまびこ村では事件が起きたことが無いと言われて困ってしまう。でも、やまのふじが撮ってきたはなかっぱのお父さんのお弁当の写真を見て、つねなりはやまびこ村のみんなのお弁当の特集を組むことに決めた。
No.238
エピソード238
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はなかっぱのお父さんが1日先生として授業をすることに。緊張して失敗ばかりのお父さんが心配で、ハラハラしてばかりのはなかっぱ。でも畑での校外実習のお父さんは教室とは違ってカッコイイ! あっという間にクラスメイトに大人気。
No.237
エピソード237
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突然やまびこ村の中心に温泉が出た! みんな大はしゃぎで温泉に入っていると、アゲルちゃんとがりぞーが変装して温泉まんじゅうを売り始めた。「温泉で若返るかもしれない」と聞いたアゲルちゃんとがりぞーが、温泉の効用で『わか蘭』が咲くかもしれないと思い、はなかっぱを見張ることにしたのだ!
No.236
エピソード236
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カラバッチョの家でお泊り会をすることになったはなかっぱたち。みんなの家とちょっと違うカラバッチョの家に大はしゃぎ。はなかっぱたちが夜中に目覚めると、どこからか変な音がして…!?
No.235
エピソード235
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バレーボールをして遊んでいるはなかっぱたち。ボールを顔面で受けてしまったはなかっぱは、驚いてオオテンニンギクの花を咲かせてしまう。それを覗き見ていたがりぞーが、驚かせて立派な『わか蘭』を咲かせようとする。
No.234
エピソード234
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はなかっぱをこんにゃくで驚かせ『わか蘭』を咲かせようとするアゲルちゃんとがりぞー。でもがりぞーがこんにゃくを忘れて買いに行くことに。木の上で準備をしていて鳥の巣を落としてしまったアゲルちゃんは、ヒナの無事を確認してヘルメットにヒナを入れることにする。ヘルメットを脱いで美しい金髪姿になったアゲルちゃんを、偶然はなかっぱが目撃する。
No.233
エピソード233
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いつも物知りなつねなりは河原で化石らしきものを発見する。しかし、あとで事典で調べてみると、それは化石ではなく、ただの珍しい柄の石だった。みんなに化石だと言ってしまった手前、なかなか本当のことを言えなくなってしまい、どんどん大事になってしまって。
No.232
エピソード232
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ある日、がりぞーとアゲルちゃんは宇宙人に変装して登場。このガリガリ星人の二人は、空気が汚れて滅亡寸前のガリガリ星を救うべくやってきており、空気をきれいにするのは、わか蘭だけだという。それを聞いたはなかっぱはわか蘭を咲かせることを快く引き受けるのだが……
No.231
エピソード231
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帽子が風にとばされ、なくなってしまってから、みろりんは全く絵を描く調子がでない。そこで、はなかっぱたちは帽子捜索隊を結成し、やまびこ村の色々なところ探してみることに。すると木の枝にひっかかっているみろりんの帽子を発見するのだが……
No.229
エピソード229
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ある日、がりぞーとアゲルちゃんははなかっぱにわか蘭を咲かせようと、すごろくランドをオープンする。頭に花を咲かせて、その花の名前の文字の数だけ進めるというルールで、参加者は当然はなかっぱ・ももかっぱちゃん・ももかっぱのお兄さんの三人だけ。最初にゴールをするのはだれ!?
No.228
エピソード228
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広場でドッヂボールをしていると、突然はなかっぱのパンツのヒモが切れてしまった。パンツが落ちないようにしながら、お友達みんなにもバレないように、そのまま遊び続けるはなかっぱ。なんとかみんなにバレないように、その場を離れることに成功するのだが、今度は獅子じゅうろく博士とばったり出会ってしまい……
No.227
エピソード227
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のっこさんははなかっぱ家に赤ちゃんを預けてお出かけ。しかし、この赤ちゃんははなかっぱの声になぜか反応して起きてしまうのだ。赤ちゃんが泣かないようにはなかっぱにおしゃべり禁止令がでてしまい、はなかっぱは仕方なくジェスチャーで話をしようとするのだが。
No.226
エピソード226
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お腹をおさえて苦しそうにしている黒羽屋蝶兵衛。アゲルちゃんは「おじいちゃんがこうなったのも全部がりぞーのせい!」とがりぞーを責めてしまう。負けじとがりぞーもアゲルちゃんに口答えをしてしまい、とうとう二人はどっちがわか蘭をとってこれるか勝負をすることになってしまったのだった。
