はなかっぱ
古い順に並び替えNo.289
みんなで標語!
-
田中先生の提案でみんなで標語を作ることになったはなかっぱと仲間たち。みんなはそれぞれの個性を活かした標語を作っていくが、はなかっぱだけは思い浮かばず宿題になってしまう。
No.288
したつもり貯金
-
おばあちゃんとおじいちゃんの思い出の皿を割ってしまったはなかっぱ。ファンシーショップでそのお皿と同じお皿を見つけると、おこづかいを使ったつもりで貯金する「したつもり貯金」を始める。はなかっぱはすすんでお手伝いをして、もらったおこづかいで「したつもり貯金」を続ける。そしてついに、おばあちゃんにお皿をプレゼントする。
No.287
花は朝咲く
-
はなかっぱが朝顔を咲かせるのを見て「はなかっぱの頭に花が咲くのは朝が多い!」と気付いたがりぞー。毎朝、家から出てくるはなかっぱを驚かしてわか蘭を咲かせようとするのだが、お目当てのわか蘭はなかなか咲かない! それでも驚かすことを続けるがりぞーだったが…
No.286
フラ! フラ! フラ!
-
とっても暑い日! 佐藤先生の提案で、みんなでフラダンスを練習して村中を元気にすることに! みんな佐藤先生に教わって練習をするが、たくさん注意されたももかっぱちゃんは自分が一番ヘタだと思いこんでしまう。それでも一生懸命練習するももかっぱちゃん。そして発表会をむかえて…
No.285
ともだち記念日
-
がりぞーは引っ越してきたばかりの男の子「がりのすけ」に変装し、はなかっぱを驚かそうとする。しかし、「がりのすけ」としてはなかっぱと遊んでいるうちに、つい驚かすことを忘れてしまうがりぞー。やがて、「がりのすけ」はすっかりはなかっぱと「ともだち」になってしまうが、蝶兵衛とアゲルちゃんに怒られてしまい…
No.284
思い出のくまぴ
-
お母さんに言われても、ちゃんと部屋の片づけをしなかったはなかっぱ。ある日、くまの人形の「くまぴ」がないことに気付く。どうやら、お母さんがもういらないと思ってリサイクルに出してしまったみたい。あわてて家を飛び出すはなかっぱ。お母さんからプレゼントでもらった「くまぴ」には、思い出がいっぱいつまっているのだった。
No.283
最後のひとつ
-
はなかっぱの家でみんなで宿題をやっていると、お母さんがおやつのクッキーを持ってきてくれた! そのクッキーをみんなでおいしく食べていると、最後に1枚残ってしまう。みんなは最後の1枚を食べたくてにらみ合いを始める。そこに、大きな箱が届いて…
No.282
消えた金のわらじ
-
今朝までは確かにあった金のわらじが消えた! やまびこ村に突然あらわれたミステリーに、はなかっぱは探偵気分で推理を始める。しかし、金のわらじを持ち去った犯人はなかなか見つからず、しまいにははなかっぱが疑われてしまう。するとそこに村長があらわれ…
No.280
花が咲かなくなっちゃった?!
-
ある日、はなかっぱが花を咲かせることができなくなっちゃった! 落ち込むはなかっぱを見かけたアゲルちゃんとがりぞー。「わか蘭」どころじゃない?! と、アゲルちゃんとがりぞーの作戦が始まる!
No.278
やまびこ村のスタンプラリー
-
やまびこ村でスタンプラリーが開催! 村のどこかにあるスタンプをぜんぶ集めるのだ! いつも歩いているところだけじゃない、知らなかったやまびこ村の新しい魅力を発見!
No.277
どなりドンブリ
-
1日ツイていなかったはなかっぱ。すっきりしない、そんなはなかっぱに、おばあちゃんは先祖代々から伝わる「どなりドンブリ」を出してあげる。そのドンブリに向かって怒鳴ると、不思議なことに気分がすっきりするのだ! でも、そのドンブリの使い方には注意しなければならないことがあるのだが…
No.276
ピーマンを食べよう
-
「食べ物の好き嫌いがあっては立派な大人にはなれない」と、はす次郎おじいちゃんに言われ、苦手なゴーヤも頑張って食べたはなかっぱ。でも、実はそんなおじいちゃんが「ピーマン」を食べられないことがわかっちゃった!
No.275
無人島ふたりぼっち
-
海で遊ぶはなかっぱに一艘の「ビニールボート」が近づく。いつものように驚かせて「わか蘭」を咲かせようとするがりぞーの変装だ。まんまと「ビニールボート」に乗り込むはなかっぱ。しかし、がりぞーが驚かす前に、はなかっぱは眠ってしまう。それにつられてがりぞーも眠ってしまい…気が付いたら、だれもいない海岸にたどり着いてしまった2人。どうする?! はなかっぱとがりぞー!
No.274
うでずもう対決!
-
腕相撲で力が入ったはなかっぱ。思わず「すみれ」が咲くのを見たアゲルちゃんとがりぞー。はなかっぱに力をさらに入れさせて「わか蘭」を手に入れようと、最強の「アームレスラーマン」に変装し、勝負を挑むが…
No.273
荒野のハナカッパーノ
-
舞台はウエスタン。無法者のガリソロンテ (がりぞー) が、わか蘭を咲かせる伝説のガンマン、ハナカッパーノ (はなかっぱ) を探して町にやって来る。わか蘭をかけて、早撃ち (水鉄砲) 勝負になる! しかし、ハナカッパーノの銃がない!? ピンチ!!
No.272
弱木で弱気
-
漢字50問テストを明日に控えたはなかっぱ。ちっとも覚えられなくて、焦るはなかっぱの頭に「弱根」が生え「弱木」になり、すっかり「漢字テストなんてできっこない」と「弱音」ばかり言うようになってしまう。みんなにも、はなかっぱの「弱気」がうつり、ついにテスト当日をむかえる…
No.271
大巨人あらわる
-
巨大な足跡を発見したはなかっぱたち。足跡の方向を追って、森の中に進むと、大きなスプーンや、大きなお皿。お皿にはスープも入っていて…どうやら大巨人がいるらしい! そして昼寝をしている大巨人のそばにはとらわれたお姫様が!
No.270
まわせ! フラフープ
-
フラフープがうまく回せないはなかっぱのところに、がりぞーが変装して登場。レゲエのリズムにのってフラフープを回せば、すぐに回せるようになるとはなかっぱに教える。これ、ももかっぱちゃんがフラフープを回せるようになったとき、不思議な花が頭に咲いたのを見たがりぞーがはなかっぱにわか蘭を咲かせるチャンスかと思い、仕掛けてきた作戦だった。
No.269
金環食を見よう!
-
今日は金環食。がりぞーとアゲルちゃんが天文博士と助手に変装し、はなかっぱたちのところへやってきて、自分の天文台で金環食を観測するから一緒にどうかと誘うのだった。興味深々のはなかっぱたちはがりぞーとアゲルちゃんの悪だくみだと気づかずに、ついていってしまうのだが……
No.268
佐藤先生の休日
-
ある日曜日、はなかっぱたちは休日の佐藤先生を見かける。嬉しそうな佐藤先生を見て、ちょっと後をつけてしまうみんな。すると佐藤先生は男の人と待ち合わせをしていた。デート!? みんな佐藤先生のデートの模様が気になって、ばれないように後をつけ続けてしまう。
No.267
くだらん、くだらん!
-
大笑いをしているはなかっぱを見て、「大爆笑でわか蘭が咲くのでは?」とがりぞーが悪だくみ。はなかっぱとももかっぱちゃんのところへ落語家の変装をしたがりぞーがやってきて、くだらないダジャレを披露する。するとはなかっぱの頭になんと百万年に一度、咲くか咲かないかという伝説の花『くだらん』が咲いてしまう。
No.266
テレビがこわれた!
-
はなかっぱの家のテレビが壊れてしまった。それを見ていたがりぞーがわか蘭をゲットする作戦をひらめいた! テレビがなくてつまらないと道を歩いているはなかっぱにテレビに変装したがりぞーとセールスウーマンに変装したアゲルちゃんが声をかける。
No.265
なんで会えないの~?
-
ある日、森を探検する約束で待ち合わせをしているつねなりとてれてれぼうず。誰も来ないので手分けして家に呼びに行ってしまう。するとカラバッチョとやまのふじが待ち合わせ場所にやってくるのだが、遊んでいた紙飛行機が風で飛ばされ、それを追ってどこかに行ってしまいます。
No.264
チャンバラ合戦
-
はなかっぱとコケヤンが新聞紙を丸めた剣でチャンバラごっこをしている。そこにやってきたカラバッチョ、はなかっぱに勝負を挑む。しかし、はなかっぱがカラバッチョの足を踏んでしまったことで真剣勝負はどこにいったか、ただのケンカになってしまう。お互いに仲直りをしたいけれど、素直になれず……
No.263
飛べ! 僕らの飛行機
-
みんなで紙飛行機を遠くまで飛ばす競争をしているはなかっぱたち。そんなときつねなりが飛行機を作ってみようと言い出す。みんなでアイデアを出し合い、飛行機を作ってみるが、肝心のエンジンであるゴムの長さが全然足りない。はなかっぱはこの危機を救うため、パッカ~んダンスを踊る!
No.262
はなかっぱと豆の木
-
学校の宿題で、感想文を提出することになったはなかっぱ。童話を読んでいるときにポンとはなかっぱの頭に出た豆の木はどんどん伸びていって、がりぞーとアゲルちゃんはこの木の先にわか蘭が咲いているんじゃないかと勘違いしてしまう。はなかっぱが童話を読み進めると……
No.261
対決! はなかっぱVSがりぞー
-
ある日、ももかっぱちゃんが落としてしまった髪かざりを探している。たまたま通りかかったはなかっぱはももかっぱちゃんのために見つけてあげることに。その様子を見ていたがりぞーは自分が髪飾りを見つけ、大好きなももかっぱちゃんの感謝を独り占めするため、はなかっぱのじゃまをすることにする。
No.260
花のニンジャ、はなかっぱ
-
今日のお話は、はなかっぱが忍者になる!? 忍者がりぞーとアゲルちゃんは秘宝『わか蘭の書』を探してかっぱ城に侵入する。それを迎え撃つは、忍者はなかっぱとくの一ももかっぱ。ここに決戦の火蓋が切って落とされるのであった。忍者はなかっぱの勝利はいかに??
No.259
怖いコワ~い話
-
ある日、ももかっぱちゃんが怖い話をして、盛り上がっているはなかっぱたち。「じゃ~ね~」とみんなと別れた帰り道、はなかっぱは後に誰かがいるような気がして怖くなる。後からヒタヒタと近づく足音。ももかっぱちゃんの怖い話と同じ状況に、はなかっぱはおびえ逃げ出すのであった。
No.258
寝てなさい、はなかっぱ
-
遠足の日、はなかっぱは運悪く風邪をひいてしまう。体温計にふーふー息をかけてごまかそうとするのだが、ばれてしまいおとなしく寝ることに。とは言え、どうしても遠足に行きたいはなかっぱはあの手この手で家から脱出を図ろうとするのだが。
