はなかっぱ
古い順に並び替えNo.350
エピソード350
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はなかっぱがももかっぱに「スキ」と言っている場面を目撃してしまったアゲル。ショックを受け、わか蘭を奪ってしまえばその後もうはなかっぱと会わずにすむと考えるのだが……。
No.349
エピソード349
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遅刻しそうで慌てていたはなかっぱが、転んだ拍子にドラマチック花を咲かせた。その花は、些細なことでも大げさに盛り上げ感動させるらしい。やまびこ村に感動の嵐が吹き荒れる。
No.348
エピソード348
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ももかっぱちゃんたちに頼まれてきれいな花を咲かせようとしたはなかっぱ。しかし、全然花を咲かせることができずに大ショック。なにが原因かをみんなで調べてみることになった。
No.347
エピソード347
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獅子じゅうろく博士が発明品のペンで、顔をかっこよく描き変えているのを見たはなかっぱ。そのペンを借りて自分の顔を描き変えているうちに、もとの顔が分からなくなってきて……。
No.346
エピソード346
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獅子じゅうろく博士は、花びらを入れると同じ色の絵の具が出てくる発明品を作ろうとして失敗。お寿司が出てくる機械になってしまう。せっかくなので、寿司屋を開店することに。
No.345
エピソード345
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どんな作戦をたてても、全然わか蘭を咲かせないはなかっぱにしびれを切らしたがりぞー。それならば自分で咲かせてやるとばかりに、マスターカッパーに弟子入りすることにした。
No.344
エピソード344
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虫めがねでいろいろなものを観察していたつねなり。はなかっぱも虫めがねをかりてミクロハイクをすることに。その様子をみていたがりぞーたちは、アリのふりをして話しかける。
No.343
エピソード343
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お松さんから、昔はこおり山から溶かさずに氷を運んできたら一人前と認められた、という話を聞いたはなかっぱたち。ともだちみんなで挑戦することになったけど、うまくいくかな?
No.342
エピソード342
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アゲルに「明日こそ確実にわか蘭を手に入れる」と宣言したがりぞー。しかし、その夜熱を出して倒れてしまう。それを見かねた蝶兵衛が、がりぞーに変装して作戦を行うことにした。
No.341
エピソード341
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やまびこ村に突如現れた怪獣バラドン。しかし、ももかっぱはその怪獣を心配そうに見ている。なんと、怪獣はももかっぱのお兄さんが変身した姿だという。はたして元に戻せるか?
No.340
エピソード340
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この間行った水族館の話題で盛り上がるはなかっぱたち。「やまびこ村にもあると楽しいよね」。そんな想いから、みんなで水族館を作ろうということになった。いったいどうやって作るのか?
No.339
エピソード339
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獅子じゅうろく博士の研究所で、触ってはダメと言われた機械を触ってしまい、四角くなってしまったはなかっぱ。四角い食べ物を食べるともとに戻れるとのことで、探しに外へ出かける。
No.338
エピソード338
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はなかっぱの家に来ていたふわ吉とその母。一緒に夕食を誘われたが、ふわ吉はメニューで迷ってしまう。このままではいけないと決意し、マスターカッパーのもとで修行することにした。
No.337
エピソード337
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はなかっぱを驚かそうと、変装して待ち伏せしていたがりぞーたち。そのとき不注意で穴に落ちて、なぞの地下道に迷い込んでしまう。出口を探して奥に進むと、反対側から誰かが……。
No.336
エピソード336
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風邪をひいて声が出なくなってしまったはなかっぱ。そんな時、不思議な草が頭に咲いた。ふきだし草というその草は、咲くと思ったことがふきだしとして出てくるというものだった。
No.335
エピソード335
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お地蔵様にお礼を言っているおばあさんを見かけたはなかっぱ。願いをかなえてくれる代わりに、お礼に花を供える必要があるのだという。早速はなかっぱもお願いをしてみることに。
No.334
エピソード334
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古文書に記された伝説の王様を探す家臣の一団に出会ったはなかっぱ。彼らによると、王様の特徴とはなかっぱが完全に一致するという。はなかっぱはすっかりその気になってしまう。
No.333
エピソード333
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つねなりの図鑑は、実はお父さんが手作りした特別な図鑑だったが、1ページだけ破れていた。そこにのっていた「イワカガミ」という花を、みんなで探して図鑑を直すことになった。
No.332
エピソード332
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はなかっぱが、絵本を見て感動したときに頭に花を咲かせた。それを見ていたがりぞーたちは、もっと泣ける話で涙を流させればわか蘭を咲かすのではないかと考え、作戦を立てる。
No.331
エピソード331
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ある日、空から落ちてきたサンタとトナカイに出会ったはなかっぱ。クリスマス前だが、その日に配るプレゼントの用意で忙しいという。はなかっぱはその準備を手伝うことになる。
No.330
エピソード330
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がりぞーたちのビックリ箱に驚いて、赤い花と白い花を咲かせるはなかっぱとももかっぱ。それは「あら蘭」と「こら蘭」といい、一緒においておくと大変なことになってしまうという。
No.329
エピソード329
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ふわ吉に出会ったはなかっぱ。どうやらお使いの後で、このまま帰ってのんびりするか買い物にでも行こうかで迷っているらしい。だったら一緒に買い物に行こう、と誘うはなかっぱ。
No.328
エピソード328
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獅子じゅうろく博士の発明品、影絵マシーン。絶対さわってはダメといわれていたのに、はなかっぱはついついさわってしまう。すると、村が影絵の世界になっちゃった。どうしよう。
No.327
エピソード327
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今日はピーヨンの誕生日。プレゼントにもらった傘は、夢に出てきた魔法の傘にそっくりで、ピーヨンは次々と魔法をかけようとする。誕生日をお祝いしていたはなかっぱたちは大慌て。
No.326
エピソード326
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ももかっぱが、雑誌の文通コーナーに投稿したら返事がきたと、うれしそうに話していた。それを聞いたベーヤとみろりんは、自分たちも文通相手を探そうと投稿することにする。
No.325
エピソード325
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ダロの個展が開かれることになり、そこに1枚みろりんの絵も飾ることになった。はりきって絵を描くみろりんだったが、そこに飛んできたボールがぶつかり、台なしになってしまう。
No.324
エピソード324
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野原で遊んでいたはなかっぱが突然空を飛んだ。大きな木に激突したところで目を覚ます。やっぱり夢だよね。でも夢で見た憶えのある木で、なくしたボールを発見。もしかして正夢?
No.323
エピソード323
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丘の上でおひるねをしていたはなかっぱ。目を覚ますと、なにやら体が重い。鏡を見ると、そこには老人の顔が。なんと寝ている間に1万年が過ぎて、誰もいなくなったというのだ。
No.322
エピソード322
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獅子じゅうろく博士の新発明、バーチャル積木マシーンは積木の形や大きさを自在に変えられるのだ。その機械で積木の車を作り、ドライブに出かけるはなかっぱたちだったが……。
No.321
エピソード321
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やまびこ村紅白つな合戦、開催。村人が男女に分かれて綱引きで戦う、20年に1度行われる伝統行事なのだ。賞品である紅白それぞれのご馳走を目指し、はなかっぱたちも頑張る。
