はなかっぱ
古い順に並び替えNo.630
エピソード630
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ある日、アゲルちゃんが河原で石を叩いている。がりぞーが何をしているのか聞くと、「ラ」の音を探しているという。はなかっぱたちはアゲルちゃんとがりぞーと一緒に「ラ」を探すことに…
No.629
エピソード629
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ある日、ももかっぱちゃんが、いつも一緒で、大のお気に入りのはにわを寝ぼけて壊してしまった。とても落ち込んでいるももかっぱちゃんを見て、ももかっぱちゃんのお母さんは、ももかっぱちゃんを二人旅に連れ出して…
No.628
エピソード628
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また宿題を忘れて、お母さんに大目玉を食らったはなかっぱ。半年に一度のももかっぱちゃんの家のパン屋さんの試食会に行くために、たまたま頭に咲いたフウセンカズラを見て、悪だくみを思いつき…
No.627
エピソード627
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学校で「今日は人生初の体験をやってみよう」とさとう先生に言われたはなかっぱたち。帰り道やおうちで“初めて”を探してみるけど、なかなか見つからなくて…。
No.626
エピソード626
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はなかっぱが買い物をしていると頭にミカエリソウが咲いた。それからすれ違う村人たちが皆、はなかっぱを振り返るのだけど声をかけると半笑いで去って行ってしまって…
No.625
エピソード625
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広場できくかっぱちゃんと名乗る女の子に出会ったはなかっぱたち。はなかっぱのおばあちゃんに頼まれて一緒にのっこさんへのお届け物をすることになったのだけど、きくかっぱちゃんの様子がなんだかおかしくて??
No.624
エピソード624
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雪と氷の世界ウインターランドのチラシを受け取るとはなかっぱの頭にユキノシタが咲いた。それを見ていたがりぞーとアゲルちゃんは、ウインターランドを南極に、はなかっぱを南極大冒険の博士にしてわか蘭を咲かせようとするけれど…!?
No.623
エピソード623
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お父さんのイトコのいそが四郎おじさんが休暇でやまびこ村にやって来た。はなかっぱたち家族は、休暇中なのに仕事ばかりしているおじさんを誘って大自然の中で一緒に遊んでみると…
No.622
エピソード622
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朝、目覚まし時計がはなかっぱの頭の上に落ちてきて、ぶつかった拍子に「時止まり草」が咲いた。なんと、この草についている鈴を鳴らすと時が止まってしまうのだ! 早速いたずらを始めたはなかっぱだったけど…
No.621
エピソード621
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家族みんなからお手伝いを頼まれてだんだん元気がなくなるはなかっぱ。巣から飛び立つ小鳥を見て、自分も巣立ちを決心する。それを見ていたがりぞーとアゲルちゃんは「早く独り立ちすればわか蘭が早く咲くかも」と不動産屋に変装してはなかっぱにお部屋を紹介するのだが…。
No.620
エピソード620
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獅子じゅうろく博士の失敗作を片付けていると波立て1号が出てきた。波の反対側から波を返して海を平らにするための実験だったのだが海は広すぎて失敗したのだ。でも、その辺の池なら波立て1号で海ができるかもしれない!? かくして、やまびこ村のビーチリゾート化計画が立ち上がった…
No.619
エピソード619
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やまびこ村を歩いていた作曲家のメロ・D蔵は「春夏秋冬あさひるばん~」のはなかっぱのメロディーを聞いて素晴らしい! と大感激。なんと、D蔵が曲をアレンジし、はなかっぱが歌手デビューすることになって…!?
No.618
エピソード618
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野原でかくれんぼをしていたはなかっぱたち。ももかっぱちゃんは隠れる場所を探しているうちに、丘の上の穴に落ちてしまう。たどりついた先はなんと女王の墓の中の玉座だった。落ちた瞬間に女王の魂がももかっぱちゃんの体に入ってしまって!!!
No.617
エピソード617
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蝶兵衛のお宝部屋で「宝の花、女王と共に墓に葬れり」と書かれた古文書が発見された。宝の花をわか蘭だと思ったがりぞーとアゲルちゃんは地図を頼りに女王の墓に向かう。そしてとうとう女王の棺を開くことに成功したのだが…!
No.616
エピソード616
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悪の宇宙エネルギーを浴び、悪い子になってしまった超能力戦士Aガールから地球を救うため、飛び立った超Hボーイ! 実は、はなかっぱが装着したVRゴーグルとグローブが作った仮想空間で…!?
No.615
エピソード615
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さとう先生の授業でゲームをすることになったはなかっぱたち。黒板のマグネット式のパネル「△□〇×」を先生が並べたとおりに並べるのだ。最初は簡単なのだけど、だんだん数が増えてきて…
No.614
エピソード614
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野原で坂を滑り降りたり、チェス盤になったり、はなかっぱの甲羅は便利に使える!? さとう先生からの伝言も甲羅に書いて、はなかっぱがみんなに伝えに行くことに…! 果たしてはなかっぱは明日の持ち物を、ちゃんとみんなに伝えられるかな?
No.613
エピソード613
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テレビの中で実業家の女性が「私が今成功しているのは、究極を求め続けたからなのです!」と話しているのを観て、雷に打たれたようなショックを受けたももかっぱちゃん。早速、究極のイチゴを咲かせるための特訓を始めるのだけど、なぜだかはなかっぱも巻き込まれて…
No.612
エピソード612
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わか蘭を咲かせられなくてすっかり自信をなくしてしまったはなかっぱ。隣に座っていたふわ吉が次々と花を咲かせるうちに、なんとわか蘭まで咲かせたようだ!?「はなかっぱにわか蘭の咲かせ方を教えてくれってカ!」とがりぞーにお願いされたふわ吉は…
No.611
エピソード611
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じいやが道で足をすりむいてしまい、ぶつかったはなかっぱがじいやの代わりにちぃかっぱのお世話をすることになってしまった! ちぃかっぱのワガママにグッタリして「疲れて花も咲かないや…」と買い物に行くはなかっぱを見ていたがりぞーは、はなかっぱに変装し、ちぃかっぱのお世話を始める…
No.610
やまびこ村の都市伝説!?
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がり調査員 (がりぞー) の都市伝説によると、現在やまびこ村では大変珍しい偶然が重なっていて、巨人の足跡が見つかった今夜は、9時までに眠っていない子供が巨人に食べられてしまうのだという! はなかっぱは6時半には布団に入って眠ろうとしてみるのだけれど…
No.609
みんなで分けっこ
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お母さんに「みんなにも分けてあげるのよ」と焼き立ての大きなクッキーを2枚もらったはなかっぱ。最初に出会ったコケやんと丁寧に半分に分けて「いただきま~す」。その後一緒に遊んだやまのふじとてれてれぼうずくんとで3人分に分けようとしたけれど、きちんと3等分するのが難しすぎて、悩むはなかっぱの頭にモジャモジャとヤブカラシが咲き始め…
No.608
はなかっぱ、いたいいたい!
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お母さんに絆創膏をべりっとはがされて、めちゃくちゃ痛かったはなかっぱ。反対側の足も出してと言われて、玄関から駆け出しちゃった。「痛かったあ」と言いながら広場に走ってくると、今度はお医者さんごっこをしていたももかっぱちゃんたちに急患と間違われてしまい…
No.607
助手はつらいよ
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やまびこ村特設ステージでのマジックショー! ももかっぱちゃん扮するプリンセスモモコーのマジックに驚いたはなかっぱの頭にバラの花束が咲いた。それを見ていたアゲルちゃんは私たちもあっと驚くイリュージョンをやれば、わか蘭が咲くかも! と思いついて…
No.606
お天気先生でやんす
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今日は、気象予報士のてれてれぼうず君のお父さんに天気について教えてもらう授業の日。ところがいつの間にか参加していた獅子じゅうろく博士が、天気を感じる力があれば「お天気変えちゃうぞマシーン!」で天気を自由自在に変えられると言い出して…
No.605
はなかっぱ、スッキリする
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朝、お母さんから散らかった部屋を今日中に片付けなさいと言われてしまったはなかっぱ。だらだらと片づけをしていると、獅子じゅうろく博士が、なんでもすっきりさせることができる「すっきりビームガン」を持って現れた!
No.604
ヘチマよ育て!
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学校の授業で、畑にヘチマの種をまいて観察をすることになったはなかっぱたち。ところが、相撲でやまのふじに投げ飛ばされたみんなの下敷きになって、ヘチマ棚もヘチマも粉々になっちゃった! そこで、はなかっぱが棚を背負ってヘチマを咲かせることになったのだけれど…
No.603
エピソード603
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お母さんからお使いを頼まれたはなかっぱ。エコバッグと間違えて、食べていたバナナの皮をもってきてしまい、買ったものを運ぶのに一苦労。そこで袋の代わりに大きな葉っぱを出して包んでみたけれど、すぐにビリっと破れてしまって…
No.602
間に合わない!
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翌日のピクニックの準備を完璧に済ませたはなかっぱ一家。ところが当日の朝、時計が止まっていることに気づく。電車の出発まであと15分! 大急ぎで家を飛び出し、駅に向かって走るはなかっぱたち。はたして、8時半出発の電車に間に合うのか!?
No.601
ヤギのいる生活
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はなかっぱの頭に巨大なアルガンノキが生えた。すると、山の方からヤギの集団が走ってきて次々とその木に飛び乗っていく。ヤギたちが木の実を食べて吐き出した種から、なんと超高級なアルガンオイルが取れるのだという! アルガンオイルを使った化粧品が世界中で売れて、やまびこ村の村長さんたちは大喜び、だけど…
