ダイブツのイマダ!
古い順に並び替えNo.78
今年大反響!「ダイブツのCM」その後を大調査!
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今年の放送で特に反響の大きかった「ダイブツのCM」を調査した放送回をプレイバックする。駄菓子店で男の子2人が「大仏が散歩していた」「証拠見せろよ」と言い合いをしているCM。県民の認知度も高いが、そのCMに出てくる大仏はどこにあるのか、大仏の行き先を追ってみることに。そして男の子2人は何者なのか?調査の末出演していた男の子を発見!そしてCM放映から10年以上経った今、成長した姿で再撮影する。さらに、番組放送後の反響などを聞きにCMを制作した会社に行くと、驚きの事実を聞かされることに!
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今年の放送で特に反響の大きかった「ダイブツのCM」を調査した放送回をプレイバックする。駄菓子店で男の子2人が「大仏が散歩していた」「証拠見せろよ」と言い合いをしているCM。県民の認知度も高いが、そのCMに出てくる大仏はどこにあるのか、大仏の行き先を追ってみることに。そして男の子2人は何者なのか?調査の末出演していた男の子を発見!そしてCM放映から10年以上経った今、成長した姿で再撮影する。さらに、番組放送後の反響などを聞きにCMを制作した会社に行くと、驚きの事実を聞かされることに!
No.77
新年は富山で運試し!おもしろおみくじ大調査!
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「富山で引けるユニークなおみくじが知りたい」という願いを叶えるため、富山県内のさまざまな変わり種おみくじを調査する。釣り竿を使うアクションが楽しいおみくじや、食べて楽しめるおみくじ、お守りにもなるおみくじなど、個性豊かなおみくじが続々登場する。またおみくじは吉凶だけじゃなく、ある箇所に注目してみるとより開運へのヒントが書かれているということで、おみくじに詳しい富山出身の専門家に話を伺う。
No.76
今週も富山ロケ!ミラージュランドでイケてるダイブツ撮影
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今週は富山降臨スペシャルの3回目。富山市岩瀬で私設の展示館を営む依頼者のもとを訪ねる。そこには昭和のグッズや家電などが展示してあり、その数は1万点を超えるという。イマダイブツは懐かしのグッズを楽しむが、依頼者は「収集品が今後粗大ゴミになる」と危惧しており、どうすればよいかイマダイブツにアドバイスを求める。また魚津市では、日本一になったカメラマンの「イマダイブツのかっこいい写真が撮りたい」という願いを叶える。イマダイブツとミラージュランドのあるアトラクションを一緒におさめてみたいということで、スタイリッシュな衣装に着替え撮影に臨む…!
No.75
グルメなダイブツ歓喜!富山絶品肉料理でウマイマダ大連発!
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1年ぶりに富山に降臨しているイマダイブツ。これまで番組で紹介してきた店や、イマダイブツの大好物・しょうが焼きのが人気の店の中から事前に選んだ3店を食べ歩く。富山市では、2種の肉を使用したしょうが焼きが登場。射水市では、しょうが焼きの味付けだがしょうが焼きではない絶品料理に舌鼓。そして小矢部市では他では見たことのないゼリー状のタレでいただく焼き肉を堪能し、「ウマイマダ!」大連発!
No.74
イマダイブツが富山にきたよ!バスガイドと爆笑バスツアー
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1年ぶりに富山に降臨したイマダイブツは、直接県民を笑顔にするべくバスガイドに憧れる女性のもとへ。彼女はある出来事をきっかけにバスガイドになりたいと思ったがその夢をかなえられずにいたのだという。そこで特訓を受けてもらいバスガイドに挑戦してもらうのだが、乗客がイマダイブツであることを知らせず、イマダイブツの待つバスに乗り込む。 バスが向かうのは小矢部市。メルヘン建築を見て回り、お客役のイマダイブツを相手に笑いの絶えないガイドを披露する。
No.73
イマダイブツ富山降臨直前!富山絶品グルメプレゼンSP
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今年もイマダイブツの富山降臨が目前に迫ってきた!県民に依頼を募ると「富山の〇〇を食べてほしい」という依頼が多数寄せられ、グルメなダイブツであることが定着している模様。今回吉田サラダとバッツネが富山県西部と東部から「イマダイブツ気になる店部門」「大好物・しょうが焼き部門」に合う店をプレゼン。サラダ・バッツネのプレゼンスキルには厳しいツッコミが炸裂するが、名店・絶品グルメの数々にイマダイブツも悩みまくる…。
No.72
富山で有名なみそのCMに出演する「雪ちゃん」大捜索!
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「雪がしんしん降る朝は」という歌で始まるみそのCMに出演する女の子「雪ちゃん」は今どうしているのか知りたいという依頼にこたえる。県民の認知度が非常に高く、大阪出身のイマダイブツも見たことがあるというこのCM。富山と関西を中心に放送され、平成に入ると関東でも放送されていたのだという。みそを制作する会社やCMを制作した会社に問い合わせるも有力な手がかりがなく諦めかけていたところ、「雪ちゃんの娘」を名乗る人物を偶然発見!彼女の言うことが本当なのか、関東にいるという本人に接触を試みる。
No.71
エピソード71
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全国には知られていないが富山県民にとっては当たり前のように親しまれている、地元に根づいたグルメを調査する。昔は全国各地で製造販売されていたものの今では富山だけだという、新湊地区を中心に愛されている黄金色のドリンクや、昔からの風習を受け継いだみそ汁に入れるある食べ物など、他の地域にはない個性豊かな品が続々登場!試食したイマダイブツからも太鼓判&ありがたいお言葉が!
No.70
富山の境界線!歌詞の数え方「だいめ」&縦型信号機
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「歌の歌詞の数え方が他県と違う」ということで調べると、富山県民はほとんどが「だいめ」と数えている。しかし標準語は「番」。この理由はなぜなのか、そして「だいめ」と「番」の境界線はどこにあるのか、調査を進めると学校と富山県民の真面目さが深く関係していることが明らかに!そして雪国・富山では縦型の信号機が圧倒的に多いが、横型になる境界線はどこなのか?西・東・南へと伸びる国道をひた走り、横型信号機を見つけるまで調査する!
No.69
第2弾アリゲーターガー捕獲大作戦でダイブツ激おこ!?
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高岡古城公園のお堀で目撃されたアリゲーターガー。去年釣り人を招集し捕獲を試みるも失敗に終わり、9か月の時を経て再度捕獲に挑む!今回は怪魚ハンターも緊急招集し新たな方法でガーに迫るが、その結果にイマダイブツが物申す…!さらに、イマダイブツに電話で生相談のコーナーでは、夫が頼んだことをしてくれないという妻の悩みにイマダイブツがとんでもないルールを制定する。
No.68
趣味を見せまくる支社長&は虫類部屋の本気模様替え
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仕事中に趣味を見せまくる大手企業支社長に一言言ってあげてほしいという願いを叶える。「趣味を見せたくて働いているのではないか」と言われるほどの腕前にイマダイブツも見惚れるが、趣味への愛が強すぎる支社長の言動に戸惑いを隠せない。また吉國アナと吉田サラダが、は虫類を飼育している部屋をカフェ風に模様替えしたいという女性の片付けを手伝う。は虫類が苦手な吉國アナだが、完成した部屋の仕上がりはいかに…?
No.67
富山県民の願いその後どうなったのかSP
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番組で叶えた願いのその後が気になるモノを再調査する。大好きなタオルの新しいものが欲しいという願いでは、3歳児が愛してやまないタオルの販売店を訪れ、貴重な1枚を譲り受けた。果たしてその3歳児は今もタオルを愛してくれているのか?家を訪ねると新たな問題が発生していた…?また大和百貨店のテーマソングをもう一度聞きたいという願いのその後を聞きに大和を訪ねると、イマダイブツの一言で大きな動きがおきていた!
No.66
富山に水戸の御老公!?夜の富山を漫遊するのは誰?
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「夜の富山市内を水戸黄門が歩いている」という動画が視聴者から寄せられる。動画を見るとたしかにあの時代劇さながらの姿で夜道を歩く水戸黄門が収められていた!この人は何者で、何の目的で歩いているのか、番組で捜索することに。さまざまな情報をもとに本人に接触することに成功するが、その口から語られた目的は、イマダイブツも爆笑の理由だった…
No.65
エピソード65
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一度なくなったものの復活を遂げた富山のグルメを調査する。新川地区ではハレの日や日常でも愛されていた老舗の押し寿司が閉業とともに姿を消したが、最近復活を遂げているという。味を継承した人の思いと、その味の秘密を探る。小矢部市では地元住民に愛されてきた焼肉店が継承されたとのことで、過去に取材で訪れたフリーアナの大村正樹さんが味を確かめに行く。継承の決め手となった「タレ」の味とは?そしてそれを継ごうと決めた理由を探る。また、過去に叶えた「大和百貨店で流れていたというテーマソングを聴きたいという願いについて、放送後大きな変化があったということで大和百貨店に追加取材に行ってみると…
No.64
生き物を愛でる県民の願い2連発!トンボの王様&は虫類
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生き物を愛でる県民の願いを叶える。富山市の親子からは「オニヤンマを捕まえてみたい」との依頼がくる。トンボの王様と称されるオニヤンマは飛行速度が速く、自分で捕まえたことがないのだという。そこで富山県自然博物館「ねいの里」で昆虫の生態に詳しい職員から習性を学び自力での捕獲に挑む。また、は虫類の飼育部屋を片付けたいという女性の願いを受け自宅へ。元は苦手だったというヘビやトカゲが好きになったきっかけとは?部屋の片付けに向け、イマダイブツが方針を考える。
No.63
CAになった小学校の先生に会いたい!教え子サプライズ訪問
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上市町の女性から、「キャビンアテンダントになる夢を叶えた小学校の先生に娘を会わせてあげたい」という願いが届く。小学生の娘が好きだった担任の先生が教員を辞め、キャビンアテンダントになるという夢を叶えて働いており、夢のために奮闘した先生の姿を娘に見せたいのだという。そこで先生が働いている航空会社の協力を得て、サプライズで再会する機会を設ける。さらに、先生がキャビンアテンダントとして乗務する飛行機に乗り、先生の仕事ぶりを間近で見学することに。
No.61
富山県民の認知度高い「ダイブツのCM」を大調査!
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富山県内で流れている、駄菓子店で男の子2人が口げんかをしているCM。「大仏が散歩していた」「証拠見せろよ」と言い合いをしており県民の認知度も高いが、そのCMに出てくる大仏はどこにあるのか、大仏の行き先を追ってみる!そして男の子2人は何者なのか?調査の末出演していた男の子を発見!そしてCM放映から10年以上経った今、成長した姿で再撮影!さらに、男の子にまつわる驚きの事実も明らかに…!
No.60
明日から使える!富山の寿司をスマホでキレイに撮る方法
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富山の寿司をスマホでキレイに撮りたいと依頼が来る。依頼者は富山の寿司をPRする仕事をしており、日々寿司を自分のスマホで撮影するが、美味しそうに写真に残せないのが悩みだという。そこで番組ではスマホカメラを使いこなす凄腕カメラマンを招へい!寿司以外のさまざまなグルメ・場面で使えるテクニックの数々にイマダイブツも大興奮!
No.59
エピソード59
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吉國アナが小矢部市で笹寿司作りを手伝い願いを叶える。田植えの労をねぎらい豊作を祈る「田祭り」で食べられるもので、1日で1000個もの笹寿司を作るという。早朝から休みなく続く作業に思わず本音が漏れるが、それを聞き逃さないイマダイブツから容赦ないツッコミが炸裂する。また入善町で自宅のガレージに私設水族館を作った男性から、新たに加わった生き物にイマダイブツが考えた名前をつけてほしいという依頼がくる。
No.58
富山が日本一!バラの収穫お手伝い&車のナンバー大調査
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吉國アナが富山県射水市で栽培されている食香バラの収穫を手伝う。薬用・食用として使われる食香バラは香りが強いのが特徴で、現在日本一の産地が富山なのだという。早朝からのお手伝いやバラのトゲとの格闘する吉國アナだが、その言動にイマダイブツからのダメ出しが止まらない…!また車の希望ナンバーを選ぶ人はどんな数字を選ぶのか?富山らしさを表現した数字はあるのか?富山県内各地で希望ナンバーで選んだ数字の理由を調査する。
No.57
カレー県富山のご当地レトルトカレーはどれが美味しい?
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いつでもかんたんに食べられるレトルトカレー。全国各地で「ご当地レトルトカレー」が販売されているが、地元で売られている商品はあまり食べてはいないもの。そこで富山のご当地レトルトカレーを徹底調査。県内で販売されている商品は何種類あるのか、富山県内の食料品店や道の駅をくまなく巡り買い集めてみる。そのほか、レトルトカレー専門家がその味に驚く一品はどれなのか、料理人の卵20人が商品名を伏せて美味しいと思うレトルトカレーはどの商品なのか、さまざまな視点で美味しいご当地レトルトカレーを調べ上げる。
No.56
81歳店主の手伝いでイマダイブツが激辛評価!
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立山黒部アルペンルートの玄関口・立山駅前の商店を手伝ってほしいという依頼がくる。店主は81歳、そのお孫さんからの依頼だ。早朝からひとりで店の業務をこなし、休みなく働くおばあちゃんを助けるため、吉國アナがお手伝いすることに。手際よくできているように見えるがイマダイブツには気になる点がいくつもあり、激しいツッコミが止まらない。そして店では休日に特製のカレーを作り出店することに。完売目指し奮闘するが、イマダイブツが判定した吉國アナのお手伝い度はいかに?
No.55
時計愛しすぎ3歳&調査依頼殺到!デコチャリ少年続報
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時計が好きな3歳児の母親から、「息子にいろいろな時計を見せてあげたい」と依頼がくる。アナログ時計が特に好きということで富山県内のからくり時計のある施設へ案内する。一番好きだというショッピングセンターのからくり時計は、超至近距離で見られるように大人の力を集結することに。 また昨年放送し話題となった「デコチャリ少年」について再調査の依頼が多く寄せられるように。その内容が、「デコチャリ少年が原付バイクに乗っていました」というもの。ついにデコチャリを卒業したのか…少年のもとを訪ねると、驚きの変化を目の当たりにする!
No.54
亡き父が遺した65年前のフィルムから貴重映像発見!
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東京都在住の女性から、「亡き父が65年前に富山で撮影した8ミリフィルムに残る獅子舞の詳細が知りたい」という依頼が寄せられる。カメラが趣味で家族旅行のときは必ずカメラを持ってきたという父は、依頼者が4歳の頃に他界。富山のどこで撮られたものか知る術がないのだという。そこで850もの獅子舞が継承されている富山で映像に残る2種の獅子舞を探し出す。見つけだした獅子舞を直接見てもらうため依頼者を富山に招待すると、父を知るさまざまな人物と出会うことに…。
No.53
富山の昆布愛にライバル県出現!?
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昆布の支出金額が日本一の富山で県民の昆布愛はどれほどなのか調査する。食料品店で昆布を使った商品の数を数えると、イマダイブツの興味を引く商品が次々見つかる。また富山の郷土料理・昆布締めの新たな可能性を探るため、昆布締め専門店でも試したことがないという食材を昆布締めにして食べてみる。 一方同じ北陸で昆布の支出金額が高い福井県にも出向き、富山とは違う昆布文化を調査する。
No.52
エピソード52
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「富山で一番キレイな星空が見たい」と依頼をくれた女性。自然が近くにありすぎて、県外から来た友人のように富山の自然で感動したことがないという。能登に住む祖母が「星が落ちてくるようにきれい」と表現するような星空を富山で見るため、吉國アナとともに雪が多く残る立山を目指すことに。
No.51
エピソード51
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「愛車にイマダイブツを乗せてドリフトがしたい」という59歳の男性からの願い。小さい頃から車好きで、自動車メーカーを退職後サーキットでドリフトを楽しんでいるが、同乗してほしいという願いをイマダイブツは「2人でスベり続けるなんて恐ろしい!」と本気で嫌がる。吉田サラダを現地に送り、イマダイブツに「乗りたい」と思ってもらえるようなかっこいい映像を撮るため、サーキットでドリフトをしてもらう。また、オリジナルスポーツ「クリング」を広めたいという男性の願いも叶えるため、ノビ山本にゲームの魅力を体験してもらう。
No.50
エピソード50
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「大好きなタオルの小さなサイズを探してほしい」という願いを叶える。3歳の男の子には大切にしているタオルがあり、大きすぎて持ち運びに不便なことから同じ柄の小さなサイズを探しているという。メーカーを調べ店を訪ねると、現在は販売していないという回答が。また中学1年生の大きな筆を使い大きな「夢」という字を書きたいという願いをかなえるため、富山商業高校書道部の部員とともに書道パフォーマンスに挑戦する。
No.48
金メダリストがADに変装!小学生にサプライズ指導
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「金メダリストにレスリングを教わりたい」という小学生。泣き虫だと親に心配されていた彼は、スポーツ年鑑でたまたま見た吉田沙保里3連覇の記事に感銘を受け、レスリングを始めたそう。まだ始めたばかりの彼のため、憧れだという登坂絵莉さんにオファー!練習風景を間近で見てもらうため、金メダリスト登坂さんにADに扮してもらうが、ADとは思えぬ足腰の強さを発揮し怪しまれる展開に…。
No.47
辛いもの大好き高校生と行く富山激辛グルメツアー
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「辛いものが好きすぎる自分がどこまで行けるか見届けてほしい」と応募してきたのは富山の高校生。母の作る弁当もスパイスを振りかけて食べるほどの激辛好きだが、高校生のお財布事情でさまざまな激辛グルメに挑戦するのは難しいのだそう。そこで富山県内の美味しくて辛いグルメを堪能してもらうため激辛グルメの店へご招待!そこで彼は激辛グルメの洗礼を浴びることに…
