1×8いこうよ!

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No.221

エピソード221

  • 1×8宇宙開発局の挑戦とは? ①1×8独自の方法で宇宙へ! ②北海道で宇宙を目指す人の橋渡し ③宇宙人および目撃者に会いたい! 早速、宇宙の事をもっと詳しく知ろうと! とやって来たのは札幌市青少年科学館。屋上で太陽を観測。そして北海道工業大学 (現:北海道科学大学) に移動。全て北海道で造りあげた直径12センチの人口衛星 (HIT−SAT) を見せてもらう。

No.220

エピソード220

  • 宇宙に挑む民間企業、赤平市の株式会社植松電機に戻ってきたYOYO'S。植松電機専務の植松努さんがJAXAの顧問に就任。植松電機の会議室の一画を間借りして1×8宇宙開発局いよいよ始動! 社員の方々に協力を得て水金地火木土天海のパネルを持ってもらい惑星のスケールを表現してもらうことに。「星のように自ら輝く努力をしなければ」と言う植松専務の言葉に感動。

No.219

エピソード219

  • 宇宙開発という新企画に全く浮かないYOYO'Sのふたり。今回お世話になるのは宇宙航空研究開発機構通称JAXA (ジャクサ) 若いJAXAの広報、そして技術スタッフからロケットや日本の宇宙開発の話を聞くうちに次第に2人は、この企画に興味をもっていく。ただこれ以上は何をするの? と不安げな2人。

No.218

エピソード218

  • 新たな企画が始動! 移動した場所は種子島! 種子島空港から車で移動すること1時間。そこはJAXA種子島宇宙センター。北海道から宇宙へ!1×8宇宙開発局! この無謀ともいえる壮大な企画に助っ人現る。前回企画の教育研究所でお世話になった赤平の宇宙に挑む民間企業植松電機の植松努専務。そして全員が着用する青いつなぎには…。

No.217

エピソード217

  • 1×8宇宙開発局の挑戦とは? ①1×8独自の方法で宇宙へ! ②北海道で宇宙を目指す人の橋渡し ③宇宙人および目撃者に会いたい! 早速、宇宙の事をもっと詳しく知ろう! とやって来たのは札幌市青少年科学館。屋上で太陽を観測。そして北海道工業大学 (現:北海道科学大学) に移動。全て北海道で造りあげた直径12センチの人口衛星 (HIT−SAT) を見せてもらう。

No.216

エピソード216

  • 宇宙に挑む民間企業、赤平市の株式会社植松電機に戻ってきたYOYO'S。植松電機専務の植松努さんがJAXAの顧問に就任。植松電機の会議室の一画を間借りして1×8宇宙開発局いよいよ始動! 社員の方々に協力を得て水金地火木土天海のパネルを持ってもらい惑星のスケールを表現してもらうことに。「星のように自ら輝く努力をしなければ」と言う植松専務の言葉に感動。

No.215

エピソード215

  • 宇宙開発という新企画に全く浮かないYOYO'Sのふたり。今回お世話になるのは宇宙航空研究開発機構通称JAXA (ジャクサ) 若いJAXAの広報、そして技術スタッフからロケットや日本の宇宙開発の話を聞くうちに次第に2人は、この企画に興味をもっていく。ただこれ以上は何をするの? と不安げな2人。

No.214

エピソード214

  • 新たな企画が始動! 移動した場所は種子島! 種子島空港から車で移動すること1時間。そこはJAXA種子島宇宙センター。北海道から宇宙へ! 1×8宇宙開発局! この無謀ともいえる壮大な企画に助っ人現る。前回企画の教育研究所でお世話になった赤平の宇宙に挑む民間企業植松電機の植松努専務。そして全員が着用する青いつなぎには…。

No.213

エピソード213

  • 日本科学未来館では深海の様子を知るため、水深1万メートル分の水圧を掛ける実験でプラスチックのコップに木村の似顔絵を描く大泉。すると2人の目の前に、日本人初の宇宙飛行士、毛利衛さんが現れる。毛利さんは日本科学未来館の館長なのだ。科学技術を力に相手を思いやる日本の良さを知ってほしいと毛利さんは語る。

No.212

エピソード212

  • 子供の体験施設だが何か体験させてとマネージャーを色々誉めて持ち上げ、特別に体験できる許可をもらう。まずは消防署で消防士を体験、そしてなんと無謀にも飛行機のCA客室乗務員を体験。機内アナウンスで大泉またもや暴走で強制終了。そして日本未来科学館を見学するも2人のトークは尽きない。

No.211

エピソード211

  • 教育評論家の尾木ママこと尾木直樹さんと夢の対談。1×8教育研究所の大泉のオープニングのフレーズ「理想の教育ってな~んだろ~」の回答を尾木ママに答えてもらうと、「理想の教育ってのはねぇ~愛とロマンよ」尾木ママとお別れして、子供のための職業体験施設「キッザニア東京」へ!

No.210

エピソード210

  • はるばる東京にやってきた! 目的は教育界の大物に会うため! おねぇ言葉のその大物とは!? それは教育評論家の尾木ママこと尾木直樹さん。YOYO'Sとの夢の対談が実現。尾木ママと木村のキャラが若干かぶり、教育対談というよりおねえ対談!? 大泉、尾木ママに我が娘の事をリアル相談。

No.209

エピソード209

  • 宇宙への夢。続いては日本で唯一の無重力実験施設に出向いて無重力実験を見学。戻ってきて子供たちに一番人気のフリーズドライ装置でつくったキャベツ・ナポリタンなどを試食。そして2人はモデルロケットを作るがうまくいかず。木村の「心に響かない!」とまさかの問題発言! その真意は?

No.208

エピソード208

  • 子供に夢を伝える、そのひとつがはるかなる宇宙への夢。北海道には宇宙への夢を追求している民間の会社がある。本来はマグネットの機械を造っている会社だが、なんとオール北海道産のロケットを開発。年に一回はNASAも訪れると聞き驚く2人。実物ロケットを見たあとにロケットの燃焼実験を見学する。

No.207

エピソード207

  • 子供達の夢を全力で応援する企画。続いて2人が向ったのは、心・頭・体すべてを使って遊ぶ室内施設。2万個のボールプールにダイブしたり、木村の頭にボールをぶつけたりして遊ぶ大泉。エアーキャッスルでプロレスごっこして無邪気にはしゃぐYOYO'S。気持ちは子供にかえるが体はなかなかついていかないふたり。

No.206

エピソード206

  • 赤ちゃんとヨガをしているママ達と一緒にYOYO'Sもベビーヨガを体験。赤ちゃん役の木村が、周りの赤ちゃん達と同じく寝転がり、パパ役大泉とスキンシップ。そして続いて工作教室へ! 子どもたちと一緒に絵を書くことに。次々に絵を描きだす子供たちをよそになかなか絵が進まず2人の悪戦苦闘ぶりは続く。

No.205

エピソード205

  • 今回は大人の目線で教育現場を視察。伺ったのは「こども専門学校」。乳児保育の授業に参加してみる。赤ちゃんの抱き方、そしてお風呂を模擬体験! 現役パパの大泉は慣れた様子で抱っこ、お風呂を難なくこなし先生から高い評価。その一方で、木村は乳児の扱いは長らくしていないためか…残念な結果に!

No.204

エピソード204

  • 驚きの連続! 音楽の天才子供達の奏でる音楽を聞き、そして2人はボイストレーニングを体験。続いて向かった習い事の教育現場は学習塾。クレファスというロボットを製作する未来型学習塾を見学。さらに同じ学習塾にあるパズル道場へと移動。2人は生徒さんと一緒にパズルの問題を解くが大苦戦の上時間内に回答できず…。

No.203

エピソード203

  • 教育の現場を実際見たいということで、2人はまず幼稚園を視察。ヨコミネ式教育方法を取り入れた幼稚園のためブリッジ歩行や柔軟体操が凄すぎる園児達にYOYO'Sぼう然。ブリッジ歩行に挑戦するが全くできず、悔しい思いをする大泉。続いて向かった教育現場は習い事。ちびっこ天才ピアニストの演奏に2人はびっくり。

No.202

エピソード202

  • 一児の父親となった所長の大泉洋とPTA会長の木村洋二が教育の最前線へ! 最初に向かったのは北海道小学校長会。昔の思い出ばなしに花が咲き、話が脱線しまくり! そして北海道の教育は学力も体力もかなり全国水準より低いと聞き、2人は教育と食に注目し、ホテルのこだわりの朝食ビュッフェをいただくことに。

No.201

エピソード201

  • 1×8嬉寿楽禿慶まつりファイナル「絆太鼓」木村洋二を御神体とし始まった「嬉寿楽禿慶まつり」もいよいよクライマックス! 北海道各地の太鼓隊が集結し、圧巻の太鼓演奏を披露。さらに御神体・木村洋二も加わり、ばんけいスキー場の斜面で豪快な太鼓演奏を披露。太鼓は見ごたえ十分。進行役の松下アナも大感激!

No.200

エピソード200

  • 衝撃の瞬間! 神事「木村落とし」! 巨大木村神輿を担ぎ、ばんけいの坂を一気に駆け上り、頂上から御神体である木村の頭部を転がり落とす。転がる御神体を男衆は追いかけ、薄らハゲた頭部に毛を付けていく神事。順調に転がりはじめた御神体だったが、途中でなんと頭がぱっかり割れてしまう。会場は騒然! そして笑いの渦に!

No.199

エピソード199

  • ついに開幕!「嬉寿楽禿慶まつり」開幕当日、あいにくの雨…すると開場1時間前に、まさかの晴天に! 長蛇の列! そこには金の装束をまとった木村。絆太鼓の面々。強面ぞろいの神輿渡御に参加する男衆! それを見てたじろぐ大泉。そしていよいよ驚きと笑いに包まれながら巨大木村神輿の登場! いよいよ開幕!

No.198

エピソード198

  • 「嬉寿楽禿慶まつり」開催に向け、成功祈願のため山奥へと連れて行かれる木村洋二。着いた先は仁木町。木村の前に現れたのは「山伏集団」。まつりの成功を祈願し「火渡り」に挑戦することに…。何とか「火渡り」を成功させ、大護摩をいただく。そして、まつりの象徴「木村神輿」も完成間近。ばなな師匠が最後の仕上げ!

No.197

エピソード197

  • 木村も祭り当日「1×8絆太鼓」に参加することに! いったいどうなる? そして2人がやってきたのは老舗の札幌グランドホテル。今回の「祭りめし」に全面協力して頂けることになった。黒黒坦々麺、ロン毛ポテトなどユニークなメニューが並ぶ。しかし必要不可欠な食材が足りない! そこで木村が自ら取りに行くことに!

No.196

エピソード196

  • 1×8うすらはげ祭りの正式タイトルが「1×8嬉寿楽禿慶まつり」に決定。そしてお祭り本番に太鼓のコラボ曲を披露することに。名づけて「1×8絆太鼓」。STVホールに北海道各地の太鼓隊が集結! 取り仕切るのは祭り職人祭りで出会った太鼓プレーヤーのしんたさん。迫力の太鼓の演奏が続く!

No.195

エピソード195

  • お祭りには欠かせない「伝説」「神輿」に続いては「祭りめし」! 札幌の隣町・江別市で開催された「エベワングランプリ」で入賞した3チームに好評だったご当地グルメを披露して頂く。果たして祭りめしは決まるのか!? その一方で2人はオリジナルメニューを考える。

No.194

エピソード194

  • おまつりのタイトルはなんと「うすらはげ祭り」! 開催日も決定していよいよ本格的な準備に取りかかる。まずはお祭りにまつわる「伝説」を大泉がユニークな即興で作りあげる。そしてお祭りには欠かせない巨大神輿作りを札幌の会社に依頼。木村の顔に見立てた巨大神輿! 果たしてその出来栄えは!?

No.193

エピソード193

  • 1×8祭りの開催地、札幌のばんけいスキー場を今度は地上から案内して頂く。そしてお祭りのテーマを2人で考える。いろんな奇抜なアイディアが出てくるが、どれもしっくりこない。それで2人は気分転換に祭りめしを作ろうと札幌市内のグルメ視察に出かける! お祭りは果たして実現できるのか!?

No.192

エピソード192

  • 秘蔵VTR大公開! 前回に続き暴言・失言集。あまりにもひどい暴言・失言に大盛り上がり! とその時、いつもの控え室に突如現れた謎の獅子舞。獅子舞について外へ出ると、そこには沼田町・夜高あんどん祭りの皆さん。1×8祭りの開催地は札幌のばんけいスキー場に決定! バルーンに乗って上空から会場を視察するも大騒ぎ。

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