1×8いこうよ!
古い順に並び替えNo.251
エピソード251
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林業のイロハを知るために、まずは森の管理・生産を学びに行くことに。樹木の伐採などに使うハーベスタという機械を使って作業を行う2人。はじめての体験にも関わらず、大泉は教えられながらも順調にこなす。しかし不器用な木村は悪戦苦闘。先が思いやられるが、北海道林業のために2人は前に進むのみだ!
No.250
エピソード250
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大型新企画始動! 木村はひとり森の中で大泉を待つ…。いつもなら企画発表の時、木村は大げさな変装をして待っているのだが、なぜか普段着。今回は、林業王国である北海道にスポットを当て、理想のツリーハウスを作ろう! という企画。早速、近くのツリーハウスを見学する二人。本当にツリーハウスは出来るのか!?
No.249
エピソード249
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大泉、両親への花束贈呈のサポートをする。誰にも気づかれずに任務完了。ばれなかったのがくせになり? 追加ミッションとして、ゲストが食べ終わったお皿を下げることになった。続いて木村の2回目の出番、会場のイベントダンサーとして参加。最後にブライダルコーディネーターとして2人が適性かどうかを判定してもらう。
No.248
エピソード248
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YOYO'Sの潜入は来場者には極秘な為にばれないようにかつら・髭・メガネで変装する。まずは今回の実践でご協力いただいた新郎新婦のもとへ挨拶。そして本番の披露宴が始まった。バックヤードに設置したVTRルームへ行き会場の様子をうかがう。まずは木村が会場内へ! バレないでうまくこなせるのか!
No.247
エピソード247
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2人はドアオープン・ドレスの裾直しなどのお世話をする業務のアテンドを学ぶ。大泉がアテンド役で、木村は花嫁役として爆笑のウェディングドレスを着て入場。厳粛なセレモニーが一転笑いの渦に! ブライダルプランナーとして不適な二人だが、次は本物の結婚式で実践することに。
No.246
エピソード246
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今回は「ブライダル業界」の職業訓練にチャレンジ。まずは基礎を学ぼうと、札幌市内のブライダル専門学校へ! ブライダルスタッフらしい服装に着替え、チェアサービスやテーブルコーディネートなどを学ぶ。そして実際に生徒たちと一緒にチャペルで模擬練習を! YOYO'Sのことを知らされていない生徒たちは大騒ぎ!
No.245
エピソード245
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探偵編、おしまいは修了検定。YOYO'Sは再度盗聴器の発見に挑戦。いろいろなワナに引っかかりながらやっとのことで盗聴器を発見する。続いての尾行調査では、札幌大通公園近くの実際の歩道で、前を歩いているカップルに気付かれないよう尾行する。果たして2人は探偵の職業訓練を無事終了できるのか!?
No.244
エピソード244
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探偵のお仕事を学習している最中に、講師から重大発言!「実はこの部屋にも盗聴器が仕掛けてあります」。2人は悪戦苦闘しながらも探偵グッズを駆使してなんとか探し出す。その後も次々与えられる課題に必死で取り組むYOYO'S。そして最後は尾行を体験。2人は自己流でカップルを尾行するのだが…。
No.243
エピソード243
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1×8職業訓練所恒例の辞令で発表。今回は「探偵」に挑戦! 大泉は「探偵物語」の松田優作風・木村は名探偵コナン風の衣装に着替える。まずは探偵の基礎を学ぶ2人。見せて頂いた探偵グッズは本当に珍しいものばかり! 果たして2人に探偵は務まるのか!?
No.242
エピソード242
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札幌市交通局に大人の社会見学をしているYOYO'S。路線が違うので本来あるはずがない東豊線の車両が東西線の車両基地に。不思議に思って尋ねると、東西線から東豊線へと行ける裏ルートがあるという。普段入ることが出来ない裏ルートを実際に乗ったあと事務所に戻って、頂いた地下鉄車両のおもちゃで無邪気に遊ぶ2人!
No.241
エピソード241
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札幌市交通局への大人の社会見学。今回は地下鉄へ! 普段は入れない車両基地や検査施設などを見学する。いよいよ地下鉄車両に乗り込む。そして運転席に座らせてもらいはしゃぐ大泉。大泉にとって札幌の地下鉄は、昔よく乗っていた思い出深い乗り物なのだ。そして念願の車内放送を体験する。現在は自動音声なのだが。
No.240
エピソード240
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今回から札幌市交通局。2人は早速着替えて、路面電車に乗車。冬に除雪で活躍するささら電車の竹が以前は木村の出身地と同じ山口県のものだったが現在は東北の竹を使用しているとわかりがっかりする木村。路面電車を貸し切った一行にある指令が!「停車中に宴会料理をゲットせよ!」停車時間は数分! 2人は?
No.239
エピソード239
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新千歳空港の社会見学。続いてシュタイフネイチャーワールドで、等身大のぬいぐるみの象に大泉と木村仲良く2人で乗る。そしてロイズチョコレートファクトリーを見学。そして大人の社会見学の締めくくりは空港の中枢の管制塔。ミスが許されない緊張した雰囲気の中で、大泉は管制官ごっこ! 大丈夫なのか?
No.238
エピソード238
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北海道の空の玄関口新千歳空港の社会見学。続いてはターミナルビルの仕事の植栽演出を見学。そして空港内にはショッピングゾーンの他に、映画館や温泉までもありまさにワンダーランド。十分に新千歳空港を満喫した2人は国内線と国際線を結ぶ連絡施設を行き来するヘルプカーに乗る。
No.237
エピソード237
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今回は北海道の空の玄関口・新千歳空港に潜入。空港を離発着する飛行機を誘導するマーシャラーを体験し、ボーイング777の誘導を見物。機長に手を振ってもらい大喜びする2人。次に荷物を降ろす作業を見学。乗客の手荷物を間違えなく積み込まなければならない縁の下の力持ち。その工夫と努力に感動する2人。
No.236
エピソード236
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パン・お菓子工場での社会見学。続いてはデコレーションケーキ作りを見学。丹念に手作業でこねられたスポンジ生地を巨大オーブンで一気に焼き上げ、早速試食。続いて和菓子部門で干支上和生作りを体験。YOYO'Sそれぞれの自分の干支の上和生を作る大泉は牛、木村は猪。果たして出来栄えはいかに!?
No.235
エピソード235
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今回は千歳市のパン・お菓子工場に潜入! 厳重に衛生管理された工場内で、クロワッサンや給食用のパンを作っている作業を見学。そして2人は人気のベーコンエビパン作りにチャレンジ。しかし出来栄えはプロと比較すると歴然。続いてケーキのスポンジ生地作りに挑戦するもかなりの重労働でクタクタに…。
No.234
エピソード234
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海上保安庁での社会見学! 今度は特殊訓練に出動! 複合型ゴムボートに特殊防護服を着て準備万端で挑む大泉の号令で着水! 2人はあまりの迫力にビックリ! そして、不法に領海に入った船を追跡する訓練。本番さながらの緊迫したかっこいい訓練に、大泉はおおはしゃぎ!
No.233
エピソード233
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小樽にやってきたYOYO'S、海上保安庁の巡視船しれとこを見学。船長から許可がおり大泉が放水銃操作指令をだす!! そして次に調理場を訪れた大泉。ここは乗組員達の憩いの場所。特製カレーを一緒に頂き楽しいくつろぎの時間! 若い乗組員たちの本音はいかに?
No.232
エピソード232
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はたらく機械ニブラ。先端にある大型のツマミで対象物の解体や掴み取りができる機械だ。このニブラの達人が、機械操作でペットボトルのキャップを外す技術を披露すると、YOYO'S VS 達人のペットボトル早注ぎ対決が始まる! YOYO'Sは機械の免許を持っていないため、達人も含めてマジックハンドで対決する…。
No.231
エピソード231
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新企画「大人の社会見学」。大人の社会見学と聞き、淡い期待をするYOYO'Sだが…着いた先はリサイクル工場。がっかりする大泉はドアガラスを砕く作業を体験する。一突きで簡単に粉砕される様子を見て、「木村の家の窓も壊したい」と一言。さてどんなリサイクル体験になるのか?
No.230
エピソード230
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ついにYOXAバルーン計画完結! 第二次計画も決行される! 打ち上げから40分バルーン破裂落下した浄水場にバルーン発見! 早速回収して映像を確認する。バルーンはどこまで到達できたのか? 満足顔のYOXAメンバー! 結果はいかに?
No.229
エピソード229
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13mもの高さの木の上でのバルーン回収は難航をきわめ、その上に残念ながら機材トラブルで収録失敗。バルーンの揺れでカメラのバッテリーが外れたのが原因だった。腑に落ちないYOXAメンバー。そしてバルーン計画は2週間後にニセコでリベンジすることに! YOXAバルーン計画は最後の挑戦を迎えるのだ!
No.228
エピソード228
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最初に打ち上げた風船は糸が切れてしまいカメラ装置を置いてバルーンだけ飛んで行ってしまった。次は糸に負担をかけないように慎重に上げる。そして見事成功。車で追跡してようやく発見。落下した場所は私有地。許可をもらって早速回収に! しかし無常にもバルーンは木の高いところに! はたして取れるのか…。
No.227
エピソード227
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いよいよYOYO'S人形を乗せたバルーンを打ち上げる時が来た。なんとYOXAバルーンを上空から撮るために空撮ヘリも配備。いよいよバルーンをリフトオン! 大泉のカウントダウンでバルーンを空に放つが…果たして結果は!? 唖然としてしまうYOYO'Sの2人とYOXAメンバーたち!
No.226
エピソード226
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風船で上空3万mへ行き宇宙空間で記念撮影をする、それがYOXAバルーン計画だ。計画成功に向けた準備に大わらわ。リアルタイムでなんでも3D化できる機械に大泉がチャレンジ。3Dスキャナに読み込ませるためのガイドシールを大泉の全身に貼り20~30分かけてスキャン。すると顔のしわまで再現されることに!
No.225
エピソード225
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続いてJAXAの閉鎖環境適応訓練の設備を見学。ここで1週間、外部との接触を断って過ごすと聞いて2人はビックリ。宇宙飛行士の適正を見るためのテストを体験。まっ白いパズルを時間内に組み立てること。木村は全くできず、みんなイライラ! 続いてロケット音響体験施設で、実際に聞こえるロケット音を体験する。
No.224
エピソード224
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気象庁高層気象台を後にした2人は、JAXA筑波宇宙センターへ! JAXA内の一般の人は入れない電波試験棟、地球観測研究センター、運用管理室などを視察。特に電波試験棟は、衛星の試験前の準備作業を行うところ。そこで2人が見た光景は、電波吸収体と呼ばれるトゲトゲだらけの部屋。「地獄みたい~」と大泉。
No.223
エピソード223
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風船にカメラをつぎ込み宇宙空間を撮影を試みる岩谷さん。そこへ「見つかった」との連絡が! 回収したカメラを見てみると高度20000m付近まで上昇していた。もっと高く、そしてもっと正確にバルーンを飛ばすヒントを見つけに道外遠征! 2人は茨城県つくばの気象庁の高層気象台へ! さてヒントは見つかるのか!?
No.222
エピソード222
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北海道大学視察の時に「個人で宇宙目指している人はいないか?」と大泉の一言。徹底リサーチをした結果、札幌にひとりで宇宙を目指す人に出会う! 孤高の宇宙青年・岩谷さん。彼は風船で宇宙空間を撮影をしているという。小樽銭函からバルーン打ち上げ! バルーンを探して車を走らせている時に「見つかった」との連絡が!?
