1×8いこうよ!
古い順に並び替えNo.281
エピソード281
-
パラオから帰国して2か月がたったとある日。新企画発表。廊下から突如聞こえてきたサンバモードの太鼓の音と声と共に乱入するサンバダンサー。困惑気味のYOYO'SがサンバのリズムにのりながらやってきたのはSTVホール。そこにはサンバ隊の仲間達が待ち受けていた。
No.280
エピソード280
-
パラオで疲れを癒してくれる極上の時間にYOYO'Sもご満悦。すると、伝統衣装に身を包んだパラオダンサーが登場。ダンサーに連れられ一緒にダンスを踊る。これまでを振り返る大泉に、「もう、いらねぇって!」「一度もトラウマ克服させてくれって言った事ないから!」YOYO'S旅の最後に喧嘩勃発か?
No.279
エピソード279
-
木村が苦手とする水中呼吸と、耳抜きの練習を納得いくまで行い、インストラクターに手をひかれながらゆっくり海の中へ。果たして成功したのか? 海の上からは二人の呼吸の泡だけが見える、潜り始めてから30分が経過。海の中の木村はどうなっていたのか?
No.278
エピソード278
-
ミルキーウェイで天然パックを体験した後はシュノーケリングに挑戦。クラゲの密集ポイントまで泳いでいき、湖の中を覗くと、その数600万匹のおもにタコクラゲという種類のクラゲが泳いでいる光景がひろがる。シュノーケリングを終え、大満足の2人。呼吸法を少し習得できた洋二だった。
No.277
エピソード277
-
世界遺産ロック・アイランド。サンゴ礁でできた400もの島の中にミルキーウェイと呼ばれる乳白色の海が広がる場所へとやってきた。海底から白い泥をすくってきて全身にその泥を塗り、大泉も木村も全身真っ白になる。そしてシュノーケリングに挑戦。イメージトレーニングを入念にする木村。そして、いよいよ湖の中へ!
No.276
エピソード276
-
パラオ2日目の朝、パラオ人ガイドのケルビンさんの案内で朝食をとることに。ビッグサイズのハンバーガーを食べて大満足の様子のYOYO'S。日本の惣菜がずらりと並んでいるローカルフードマーケットヤノズへやってきたYOYO'S。つかの間のひとときを過ごす。散策も終わり、いよいよ海へ。
No.275
エピソード275
-
トラウマを払拭する為に地球最後の楽園、ダイビングの聖地パラオ共和国へ! だったのだが、日本を発つ日関東数十年ぶりの大雪の為にパラオ行きの飛行機は欠航してしまい、洋二とスタッフは成田空港で一泊するはめになったのだった。まだ乗り気ではない木村とパラオの海を見にビーチへやってきたYOYO'S。
No.274
エピソード274
-
15年目の1×8いこうよ! 特別企画が始動。「1×8いこうよ! 15年目の挑戦 洋二のトラウマ払拭ツアーinパラオ」6年前の木村聖誕祭で水族館の水槽内で溺れかけてしまった木村、それがトラウマになったまま現在に至る。ダイビングの聖地と言われるパラオ共和国へ行き水への恐怖心を取り除こう!
No.273
エピソード273
-
完成披露宴ではツリーハウスでお世話になったホテルへ恩返しの意味を込めてPRのVTRを作った。温泉施設の紹介映像では、大泉が勘違いしがっかり! 続いてはまたまたPRも兼ねてみんなでゴルフ。そしてツリーハウスでお世話になった全ての人への感謝を述べて、林業振興課シリーズはグランドフィナーレを飾った。
No.272
エピソード272
-
1×8ツリーハウスがついに完成。ツリーハウスへの「祝一歩」を記念してYOYO'Sが階段をあがる。そしていよいよ、ツリーハウス建設地を発表。完成祝賀会として、ホテル最上階のレストランで高級フレンチをいただく。水本博士の子供の頃の山羊の話で大いに盛り上がる。
No.271
エピソード271
-
1×8ツリーハウスがついに最終段階へ。最後に大泉には、以前自身で作った「洋二の窓」の塗装をするという大仕事が待っていた。塗装を終えたその時「大泉先生!」と呼ぶ声が。夏にYOYO'Sが特別講師と招かれた、岩見沢農業高等学校森林科学科の生徒達だった。そしていよいよお披露目セレモニーが始まる。
No.270
エピソード270
-
きのこを詳しく知ろう! 大泉もたじたじな強烈キャラの持ち主、藻岩山きのこ観察会中田代表とともに世界三大きのこのひとつでもあるポルチーニを探すことになった。中田さんからクイズが3問だされ勝者には松茸のご褒美が用意されている。その結果は!?
No.269
エピソード269
-
林業やり残したことツアーin札幌。コーヒーカップに続いては、高い所に慣れる為にクライミングハウスで訓練をする。インストラクターの高橋さんは北海道で初めて女性として世界最高峰エベレスト登頂に成功した方。楽しみながら高さに慣れていくYOYO'S。
No.268
エピソード268
-
ツリーハウスビルダーが中国へ行く為に一旦作業を中断。そこで林業やりのこしたことツアーin札幌を開催。ツリーハウスが完成したらツリーハウスで飲みたいものはコーヒー。そのコーヒーカップを作るために札幌市中央区のとあるマンションへやって来た。ご指導頂く方はとてもすごい人だった。
No.267
エピソード267
-
ツリーハウスも完成に近づいているが何もしていない大泉棟梁。そんな大泉に作業が待っていた。それは「窓づくり」。早速、電動のこぎりで窓をあける、その窓の形とは木村の眉・目・鼻・口の形の窓にした「洋二の窓」。そこへビッグな方が激励に訪れたのだが…。
No.266
エピソード266
-
ツリーハウス成功祈願を終え、北広島の珍スポットへ。そこは車庫が立ち並ぶ通称車庫通り。ツリーハウスに戻ると作業は大分すすんでいた。ツリーハウスは着工からわずか1週間で8割が完成している状況。みんなもくもくと作業を進める。休憩に北広島産とうもろこしと赤毛米のおにぎりがふるまわれる。
No.265
エピソード265
-
小林さん率いるツリーハウス軍団の連携プレーで柱が無事立った時、YOYO'Sを呼ぶ声が…。芦別の乾燥博士こと水本清忠さん。乾燥済みカラマツ&トドマツのハネもの。そして寝ないで作ったというカラマツの椅子、バードテーブルをプレゼントしに来たのだ。
No.264
エピソード264
-
ツリーハウス着工の前に北広島市の名物も紹介していこうと言う事でやって来た北広島市のエーデルワイスファーム。ここでハムやベーコンを頂く。そしてついにツリーハウス建設地が決定。そしていよいよ着工。木の皮をはぐ作業を手伝う。作業開始から1時間でようやく皮むき完了。果たして順調に進むのか?
No.263
エピソード263
-
講師としてのオファーがきて、北海道岩見沢農業高校へやってきたYOYO'S。早速実習の場所へ。しいたけ栽培、チェーンソー実習、そしてのこぎり丸太切り対決。木村も丸太を切ってみるが、のこぎりを壊してしまった。実はこれは借り物だとのことで先生も唖然とした様子。最後に生徒たちから受け取ったプレゼントとは!?
No.262
エピソード262
-
1×8いこうよ! に1通のメールが届いた。送り主は北海道岩見沢農業高等学校の先生からだった。岩見沢農業高校は北海道でたった3校しかない林業のスペシャリストを養成する高校。そして、岩見沢にやって来たYOYO'S、早速差出人の先生のもとへ行く。実はYOYO'Sが来る事は生徒たちにはサプライズだった。
No.261
エピソード261
-
まずは、北広島発祥のスポーツ「ゴロッケー」で2人は接待をうける。北広島市役所の美女コンビに対してYOYO'Sも女装してゴロッケー姉妹として挑む。ゴロッケーの後は、北広島市内の苺摘み農園へ。甘い苺に舌鼓をうち、地元の高校生が考案したという春巻きを頂く。必然的に北広島市がツリーハウス作りの拠点に!
No.260
エピソード260
-
ツリーハウス建設地にぜひ我が町に建てて欲しいと名乗りを上げた町があった。その町とは、北広島市だった。市役所前では役所の方々からの「YOYO'S」コールが! まず案内されたのは北広島のトップ市長室! 縁起米と言われる北広島の希少な米が入ったお守りを市長から頂く。いよいよツリーハウス作り本格始動か!
No.259
エピソード259
-
東京上陸もう1つの目的はツリーハウス作りのための特殊技術を学ぶこと。それはツリークライミング。必死で頑張るヨウジのロープを揺らして遊ぶ大泉。続いてやって来たのは東京の銀座。そこで学ぶ特殊技術は、ウッドバーニングと呼ばれる電熱ペンで木を焦がしながら絵や模様を描く技法である。2人の作品の出来は!?
No.258
エピソード258
-
1×8林業振興課、東京上陸! ツリーハウスを作るという企画に大変重要な人物に会いに、東京の原宿にやってきた2人。原宿の路地裏を歩くこと数分、緑に覆われた建物を発見。よーく見るとそこにはツリーハウスが! ツリーハウスを作るにあたり会っておかなければならない人物がこの中にいる。建物の奥にいたのは…。
No.257
エピソード257
-
2人は国際家具デザインコンベティション旭川で日本人で初めてグランプリをとったという棚を見て、そのフォルムの美しさと完成度を学んでいた。こんな家具を作りたい! と、次にチェーンソーアーティスト木霊さんからチェーンソーの技術を学ぶことに。しかしチェーンソーのエンジンをかけられない木村…完成したのは?
No.256
エピソード256
-
ツリーハウスを作るために乗り出した2人は、続いて木工技術を学ぶため家具の町旭川へと向かう! 木工技術3つの基本「切る」「彫る」「削る」を学びつつ、ツリーハウス作りにおすすめの雑貨を紹介してくれるという。一体どんな雑貨が出てくるのか!?
No.255
エピソード255
-
2人がカラマツの植林をしている時に、芦別に乾燥博士なる人物がいるのを聞きつけた。乾燥博士水本さんは、10年の歳月をかけて成長するカラマツのねじれを防止する乾燥法を編み出したスゴイ人だった。続いて古民家の再生をしている会社へ。100年以上前に切られた古材を活かしてオシャレによみがえった空間とは…。
No.254
エピソード254
-
林業には欠かせないキーワード「地材地消」。訪れた炭鉱では、石炭採掘の坑道を支える為に大量のカラマツが使われていた。石炭産業が衰退しカラマツ林だけが残ったため、林業に使われるようになったのだ。地味だけどこうした大事な取組みで北海道林業が支えられているのだと2人は実感する。
No.253
エピソード253
-
2人は製材工場巡りツアーに出発。単に知識として知るより、実地で見た方がわかりやすい。2人は製材工場の皮むき、カット、乾燥、加工などの行程を自動で処理する機械に驚き、そして廃材などを砕いて接着剤でプレスして作るパーティクルボードについて詳しく学ぶ。
No.252
エピソード252
-
次に訪れたのは札幌の森林総合研究所。林業の難敵は「エゾシカ」と「笹」。笹は北海道の総面積の7割を占める2mを超えるチシマザサ。そして始まる木の年輪当てクイズでは、勝者に豪華なお弁当が貰えるという事で俄然やる気を出す大泉。2人はようやく林業の面白さが少しずつ分かりはじめる。
