1×8いこうよ!
古い順に並び替えNo.311
エピソード311
-
メカ洋二に最強パーツを着せ、札幌駅前通地下歩行空間で最強メカ洋二完成披露を行う。メカ洋二ベルトの進行状況を知るため、江別のガルフ西山さんのもとへ。大泉博士は「メカ洋二とガルフ西山は瓜二つだから兄弟ロボメカ洋二&メカガルフとしてつくりたいんだ!」と言う。続いて小樽へ移動。メカ洋二モービルも完成近し。
No.310
エピソード310
-
室蘭工業大学では、YOYO'S共同製作で特製ジンギスカン鍋を作る。ジンギスカン鍋の型造りから始める。手先が器用な大泉博士を中心に造り、鋳型が完成。溶かした1500度の鉄を鋳型の注ぎ口へと流し込む。そしてメカ洋二バージョンアップの全貌を公開。それは町工場の総力を結集した努力のたまものであった。
No.309
エピソード309
-
進め! メカ洋二、突然の終了宣言から3カ月…。荒れた強風が吹く中、白鳥大橋のそばからシーズン2がスタート。鉄の町室蘭からはじまる。2人が向かったのは室蘭工業大学。ここではキーホルダーやジンギスカン鍋づくりを体験。北海道の町工場応援プロジェクトのこの企画。ここには町工場の未来を左右する何かがある。
No.308
エピソード308
-
祝福プランの最後は「人生より美しく! バレエレッスン」。札幌洋舞連盟が今年で設立55周年という事で洋二と55つながり。15分後…。レオタードに着替えた洋二、となぜかプレゼンターの大泉もレオタード姿に! 教わるのは、白鳥の湖。ひととおり動作を教わってSTVホールに移動し、いざ「白鳥の湖」を披露。
No.307
エピソード307
-
2つ目のお祝いプランで自動車教習。S字カーブで後輪が脱輪しそうになるもギリギリでクリアする。次はカーブが連続するクランクで、ブレーキとアクセルを踏み間違え、斎藤教官思わず補助ブレーキを踏む。次は車庫入れ。教官も深い溜め息をつくほどぐったり。そして最後の祝福プランでバレエスタジオへ。
No.306
エピソード306
-
55歳の誕生日を迎えた木村洋二。「55」にちなんだお祝いプランGOGO洋二。最初の舞台は札幌の麻生球場。ここでのお祝いプランは、背番号55番のユニフォームを着てピッチングマシーンと一球勝負。そして続いてのプランは、木村と同じ55年目の老舗の教習所で超! 超ペーパードライバーの木村の運転を教習!
No.305
エピソード305
-
誕生日を迎えた男、「木村洋二」。今年で55歳を迎える。大きなシャンデリアの下でテーブルにひとり座る木村。木村「年間通して、最も憂鬱な日、ブルーです」。そこに大泉の声が響く。大泉がバースデーソングを歌いケーキの上のろうそくの火を吹き消す木村。木村は聖誕祭で叶えて欲しい3つの願いを口にしていたのだ。
No.304
エピソード304
-
残るは熊野本宮大社のみ。ついに世界遺産「熊野古道」へ。途中の休憩ポイントで昼食タイム。昼食を終え、再び歩き出すと住宅地へと入る。ここで排水溝に杖を落としてしまった木村。厄を落とした後にやってきたのは、開湯1800年以上前とされる日本最古の温泉のひとつ湯の峰温泉。狭いお風呂のために密着して入る2人。
No.303
エピソード303
-
残る神社はあと1つだが、その前にぜひ訪れたい場所が。日本三大名瀑「那智大滝」。雨の中傘をさしながら滝に向かう2人。熊野の山々をさくように流れ落ちる滝、迫力に圧倒されて唖然とするYOYO'S。那智大滝の正面に建つ鳥居の前で参拝。そしていよいよ、熊野本宮大社へ! 世界遺産の「熊野古道」を通っていくという。
No.302
エピソード302
-
前回「熊野川源流」で超過酷なお浄めキャニオニングを行い、しっかりお浄めした後は那智勝浦の名物「まぐろ」三昧を堪能。そして翌日、熊野三山制覇の2日目突入。向かったのは「熊野那智大社」。熊野の大自然に囲まれ、今を生きている現世の救済をするという言い伝えのある神社である。2人は心から祈るのだが。
No.301
エピソード301
-
ウェットスーツに着替えたYOYO'S。大泉は厄祓いということでウェットスーツにふんどしという禊スタイルに。熊野川は世界遺産の一部で「水の参詣道」と呼ばれている。そんな熊野川の源流でお浄めキャニオニング。厄祓いとは関係ない木村もキャニオニングする事に!
No.300
エピソード300
-
世界遺産「熊野古道」、神が宿る3つの神社「熊野三山」への参詣道。樹齢1000年の神聖なるナギの木に圧倒される2人。熊野速玉大社で絵馬を奉納したあとは参拝。そして次なるポイント神倉神社へ。急な石段が538段つづくという神倉神社の参道。最大角度55度の石段を目の前にした大泉は嫌がるが…。
No.299
エピソード299
-
2000年1月にはじまった1×8いこうよ! も2014年9月14日で放送700回目を迎えた。とある空港に呼び出された大泉洋。場所は和歌山県の南紀白浜空港。空港の前で占い師の格好をしている木村。今年、大泉は数えで42歳、本厄の大泉の為に世界遺産熊野古道厄払いツアーを行う。まずは速玉大社へ。
No.298
エピソード298
-
東京墨田区へやって来たYOYO'S。ここにも北海道出身の若者がいる。彼が町工場と一緒に開発した「電気自動車HOKUSAI」を試乗する大泉。場所は変わり、メカ洋二の未来の姿を考える。全身銀ぱく、女型メカ洋二など奇抜なアイディアが次々飛び出す。ここで大泉博士から重大発表があるという。
No.297
エピソード297
-
次に向かった先は東京スカイツリー。スカイツリーで使われている部品に北海道の町工場で造られたものが使われているという。スカイツリーに向かっている最中のバスの中で、メカ洋二が事前にその北海道の町工場を取材してきたというVTRを見る。2人はその部品を見つけることができるのか?
No.296
エピソード296
-
東京都大田区が次世代を担う腕利き職人に選出した町工場の新星。大学と共同で、補助人工心臓シミュレータを開発したり、スケート研磨機なども作るバリバリの技術者だ。夢は故郷北海道に戻って、身につけた技術で北海道に貢献すること。夢に向かって努力を惜しまない若き技術者に感心しっぱなしのYOYO'S。
No.295
エピソード295
-
体育遊具を製造している町工場。バッティングテストのあと、次は高さ50cmのハードル走にチャレンジするメカ洋二。続いて2人は日本一の町工場、東京都大田区へやってきた。そこにはとびっきりの腕利き職人に選ばれた北海道出身の若き技術者がいた。
No.294
エピソード294
-
とある町工場で金属を切ったり、曲げたりする工程を見学、そして大いにはしゃぐYOYO'S。続いて向かったのは小樽。子供用のプールやジャングルジムなどを作る町工場を訪れる。ジャングルジムやバッティングネットを使ってバッティングの練習に興じる2人。メカ洋二のバージョンアップは大丈夫なのか!?
No.293
エピソード293
-
町工場の方々が新アイテムを持ってやって来た。その新アイテムというのは、人工のダイヤモンドを使用した最強の刃物「ダイヤモンドブレード」。最強装備を身にまとい、コンディションチェック。いつもはレンガなどを軽く粉々にするメカ洋二、今回は本物のコンクリートに挑戦!
No.292
エピソード292
-
ガルフ西山さんから金属加工の技術を学ぶ。銅板の小皿製作に挑戦。ガスバーナーで焼き、熱でやわらかくなった銅板を、木槌で叩き、形をつくる。続いて台座をろう付け (溶接) する。その合間に、ガルフおすすめのお店へ。お店の壁には、とてもメルヘンチックなガルフ作品がいっぱいだった。
No.291
エピソード291
-
遠藤社長の知り合いの金属加工のスペシャリスト、江別のガルフ西山さんを紹介してもらう。金属工房有限会社ガルフでは西山さんのキャラクターや壁に貼ってあるポスター・写真などをいじるYOYO'S。金属工芸作家の西山さんは20年以上金属工芸を製作している。公共施設のオブジェなども手掛ける。
No.290
エピソード290
-
白石ゴム製作所から新たな洋二ヘッドが届いた。ひじきゴムを使ったはげひじきヘッド。今回、向かった町工場は、1×8宇宙開発局などでお世話になった株式会社遠藤木型。遠藤社長を町工場アドバイザーとして迎え、メカ洋二のバージョンアップの大きな力になっていただく。
No.289
エピソード289
-
電気メッキの仕組みがいまいちよくわからないYOYO'Sのために電気メッキ教室。ここで社長からメカ洋二へプレゼント。金メッキアクセサリーのラッパー5点セット (ネックレス・サングラス・指輪2個・マイク)。そして社長おすすめは、抗菌メッキで作られた靴下。3日履き続けていても臭わないと言うのだが。
No.288
エピソード288
-
ダイヤモンドブレード製造現場を視察。実際のコンクリートを切断しダイヤモンドブレードの切れ味を体験するメカ洋二。大泉博士が切れ味を確認。そして重量10kgのコンクリート製のメカ洋二ショルダーバックをプレゼントされる。続いてやって来たのは道内屈指の電機メッキ専門の町工場。メッキ加工の技術を見学。
No.287
エピソード287
-
白石ゴム製作所から改造された「洋二のヘッド」が届いた。V字型をしたヘッドを早速装着。やってきた今回の町工場は株式会社コバルテック。ダイヤモンドを使った工具を製造、販売をしている会社。アスファルトやコンクリートの切断に使う刃物ダイヤモンドブレード! 外に出てダイヤモンドブレードの威力を見せてもらう。
No.286
エピソード286
-
白石ゴム製作所で製作している水田の除草剤、液まき用に作られているラジコンボード (通称ラジボー) を豊平川で実演してもらうことになった。次に2人が訪れたのは、札幌高級鋳物株式会社。2人とも耐熱服を着て安全対策。鉄を溶かし型に入れ製品になるまでを見学させてもらう。
No.285
エピソード285
-
2014年の大型新企画、北海道の町工場応援プロジェクト「進め! メカ洋二」。大泉博士とメカ洋二がやって来たのは白石ゴム製作所。そしてメカ洋二のかぶっているゴムのかつらをなんとか改良できないかとバージョンアップを試みる。
No.284
エピソード284
-
ブラジルといえばサッカー。サッカーつながりで1×8伝統競技のフーフーサッカー。今回の旅の達人の案内人、ブラジル出身のアドリアーノさんと勝負することになった。そして旅のしめくくりは、ブラジリアン・バーへ。 やっと盛り上がってきたところで今回の旅の達人はここで終了。
No.283
エピソード283
-
ブラジル発祥伝統格闘技カポエイラを体験しランチにブラジル弁当を食べ、次に向かうのはアマゾンへ! アマゾンと称してやって来たのは円山動物園。続いてやって来たのはブラジリアン脱毛サロン。大泉と木村もブラジリアン脱毛を体験。これでYOYO'sもブラジル人!?
No.282
エピソード282
-
ブラジルの伝統体験をしにやって来たのは、とあるコミュニティセンター。嫌な予感がすると恐る恐る中に入る2人。中ではブラジルのカポエイラの練習中。音楽・武術・ダンスが融合したブラジルの格闘技で相手には触れずに蹴り技を繰り出す伝統武術だ。先生の指導を受けカポエイラを習う2人? 果たしうまくできるのか?
