1×8いこうよ!

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No.371

エピソード371

  • ホテリエ入門のため、札幌パークホテルで接客の極意を学ぶ! ホテルの制服に着替えた大泉と大家アナは客室を見学し、ベルパーソンの訓練を受けることになるが、気分はすでに総支配人? 大泉流過剰サービスに講師も思わず困惑。接客実践編では大家から挑戦するも、いきなり外国人観光客を対応することになり、パニック寸前!

No.370

エピソード370

  • 北海道遺産の「路面電車」で次なる目的地、国の重要文化財指定の遺愛女子高等学校へ。講堂にあるパイプオルガンで大泉はあの名曲 (!?) を弾く。続いて体操部とバドミントン部が練習しているという体育館へサプライズ訪問。そして、名物企画「1×8職業訓練所」も始動。今回は「ホテリエ」に入門することに。

No.369

エピソード369

  • 函館山の裏側「寒川集落」跡へ迫るが立入禁止区域のため漁船に乗って行く。そこには人が住んでいた集落の名残が。続いて、五稜郭の箱館奉行所へ向かい、立入禁止の場所「太鼓やぐら」へ特別潜入。さらに「路面電車」の車庫を視察。特別に運転席に座らせて貰い、なりきり運転士の大泉。すると車庫を出てそのまま本線へ。

No.368

エピソード368

  • 今回のテーマは「北海道遺産in函館」。まずは和洋折衷の建築を視察し、北海道一の豪商「相馬哲平」邸へ。旧相馬邸の館内を見学し立入禁止ゾーンの奥へ。そこには真っ黒に焼け焦げた骨組みが。続いて函館山の裏側「寒川集落」跡へ、船に乗って立入禁止場所に迫る。船から見えるのは現在、空家や廃墟が並ぶ穴澗海岸だった。

No.367

エピソード367

  • 外国人で溢れる「ニセコ」エリア。そこで有機野菜を作っているデニスさんと出会い、西洋野菜の名前当てクイズに挑戦するが珍回答が飛び出す。続いて、日本文化の伝道師で資産運用会社の副社長・クリスさんの元へ。そこでクリスさんが最近はまっているという日本文化、川柳で対決! 名作・珍作が誕生するが判定結果はいかに?

No.366

エピソード366

  • 外国人観光客が増えているニセコ。その実態をチェックしにやって来た。まずニセコのレジェンド、ロスさんの元へ。彼は「観光カリスマ百選」にも選ばれた、北海道で初めてラフティングを事業化し、ニセコの経済をも変えた人物。続いては、有機野菜をつくっているデニスさんを訪れ、西洋野菜の名前当てクイズが行われる。

No.365

エピソード365

  • 大泉の生誕地・江別へ。江別にある北海道遺産は「レンガ」。江別のレンガは道庁旧赤レンガ庁舎など歴史的な建造物や道路・家屋に使用され北海道の街づくりを支えてきた。江別のレンガ工場で焼き窯を見学。レンガの原料、野幌粘土を触ってみる。続いて応接室に通された大泉。食べる事ができるレンガがあるという?

No.364

エピソード364

  • 時計台内の2階・演武場、さらに、時計台の心臓部へ。日本最古の時計機械を見学。偶然にも大泉達が訪れた日は巻き上げ作業の日。巻き上げ作業の見学をする。続いてやって来たのは北海道開拓の村。昔の防寒着のマントを着用。大家アナは角巻という女性用防寒着を羽織る。開拓の村の中にある北海道遺産とは…実は「馬文化」。

No.363

エピソード363

  • 新企画始動。1×8Discovery 第4弾「北海道遺産」。今回はまず北海道遺産協議会に潜入。2001年から始まった北海道遺産は現在52件。雄大な自然や温泉、建造物まで多岐にわたる。では実際に行ってみようということで、まずは札幌時計台へ! 時計台のキャラクター「とっけ」と激しくご対面。

No.362

エピソード362

  • 3人目の外国人は、イラン出身来日29年目のホジャティさん。彼は札幌市郊外で、体で覚える英会話スクールを経営している。早速大泉と大家アナの2人は、乗馬やゲームを体感しながらレッスンを受ける。乗馬初心者の大家アナ、そして本領発揮の大泉。続いて「外国人座談会」。外国人ゲストの北海道愛に興味津々の大泉。

No.361

エピソード361

  • 札幌行啓通のお祭り男としても有名なオーストラリア人英会話講師ベンさんを、行きつけの居酒屋に連れ出し新鮮な魚介類を食べる。続いて訪れたのは、札幌マンガ・アニメ学院。プロのマンガ家を目指し勉強中のフランス人カロリンさんからマンガの技術、特に意外に知られていない「血しぶき」と「鼻血」の描き方を学ぶ。

No.360

エピソード360

  • 大泉洋の北海道愛を確かめる新企画が始動。しかしいつもと様子が違う。横にいるはずの木村が体調不良でピンチヒッターが! 新企画「1×8教えて外国人」。まずは北海道在住の外国人を招き、国境を越え徹底討論。第一回外国人座談会開催。そして北海道在住の外国人を実際に訪ね、その北海道愛を聞き出す。

No.359

エピソード359

  • コンビーフオムレツ作りに挑戦するYOYO'S。他にもコンビーフ入りせいろ・コンビーフじゃが・コンビーフ丼を試食する。続いて、全国、そして世界のマニアック缶詰を学習する。だし巻きなどは、まだ序の口。韓国のポンテギ、さらにはスウェーデン発祥の世界一臭い缶詰! 2人は驚きと困惑の表情だが果たしてそのお味は?

No.358

エピソード358

  • 日本で初めて缶詰が作られたのは石狩市。訪れたのはいしかり砂丘の風資料館。日本で初めて作られた缶詰を試食。そして今の缶詰作りはどうなってるのか? ということで無塩せきコンビーフの缶詰作りを見学。1缶97g~99gに納めるという技を見せてもらう。そして無塩せきコンビーフを使って缶詰クッキングにチャレンジ!

No.357

エピソード357

  • 17年目に突入した1×8いこうよ新企画は、「北海道の缶詰」。まずは北海道で作られている缶詰と北海道産の食材を使用した缶詰を味わう。そして日本の缶詰の原点は北海道にありという事で最初に訪れたのは石狩市。日本初の缶詰工場の歴史パネルや工場の看板、さらに手動の缶詰製造機など当時を物語る品々が並ぶ。

No.356

エピソード356

  • 3つ目の看護師訓練。それは老人介護。実際の老人と同じ身体機能を体験できる「おいたろう」という装置を使って、階段の上り下りや辞書を引く体験をする。そして続いて、患者の足を洗う「足浴」。まずは木村に自分が思うようにやってもらう。最後に先生から、看護師としての2人の適性を診断してもらう。

No.355

エピソード355

  • 続いて2人は、看護師の基本中の基本である「心音を聴く」トレーニングと、「採血」の仕方を学ぶ。「フィジコ」というお人形を使って、聴診器で心音を聴くが、なぜか大泉だけ心音が聴こえない。そして採血練習キット「かんたんくん」を使って、模擬採血に挑む2人。今度は木村がうまく採血できずに大わらわ。

No.354

エピソード354

  • 最後の青春プレイバックは洋二の母校凱旋、いざ東洋大学へ。洋二が在学中に在籍していたアナウンス研究会の学生たちと早口ことば対決。そして番組後半は、人気シリーズ「1×8職業訓練所」。今回は看護師に挑戦。看護師の制服に着替えた2人は、早速汚れがわかる専用ローションを塗って手洗いをする。

No.353

エピソード353

  • マジックコンシェルジュが登場。スマホの画像から名刺を出したり、風船からシャンパンを出したり、大量のスプーンを靴から出したり…。そして不思議なカードマジックも。続いて洋二の母校、東洋大学 白山キャンパスへ。33年ぶりの洋二の母校凱旋スタイルは学ランと学ラン帽子。洋二が在籍していた法学部の大教室へ。

No.352

エピソード352

  • ジュリアナギャルとジュリアナ尻相撲。二勝した洋二に90~91年にかけて一大ブームになったティラミスを。続いては1980年代の流行スタイル「竹の子族」。体験するのは80年代に流行したスケートボード。そして1970年代。ヒッピーの衣装へチェンジ。レトロな雰囲気の店内で信じられないマジックを体験をする。

No.351

エピソード351

  • 1990年代の流行スタイル、ヤマンバギャルとなった洋二を連れ札幌のど真ん中でプリクラを体験。そして2人はスクランブル交差点を見下ろす事ができるビルの9階へ移動。リアルウォーリーをさがせ! を行う。さらにはワンレン・ボディコンに着替えた洋二がジュリアナ東京の曲に合わせてジュリアナギャル3人と共に踊る。

No.350

エピソード350

  • STVアナウンス部。ボヤく洋二のもとへ「しがないねー」と大泉登場。洋二の56歳の誕生日を祝いに花束を持って登場。56th木村聖誕祭のテーマは「洋二の青春プレイバック」。各年代で流行したスタイル・出来事を体験しながら50代から10代の洋二の写真でまずは見比べる。そして2000年代にプレイバック。

No.349

エピソード349

  • 福岡へ戻る途中、洋二はどうしても大泉を連れて行きたい場所があるという。そこは太宰府天満宮だった。身も心も清めた後は、福岡の老舗屋台でおもてなし。常連の方から高菜めしをおすそ分けしてもらい、大泉出演の公演を観に来たというお客様もいて話が弾む。忙しいスケジュールの合間、大泉には楽しいひと時となった。

No.348

エピソード348

  • 続いて大泉の大好きなゴルフでおもてなし。平均スコアが軽く130を超える木村。あまりに叩くので見兼ねた大泉が木村にレッスン。大泉の言う事を素直に聞き打つと今日一番のナイスショットが出た。普通にゴルフを楽しんだYOYO'S。3ホール全てに勝利した大泉に、福岡名物をプレゼント。

No.347

エピソード347

  • 日本有数の漁場玄界灘。玄界灘で旨いもんを釣ろう! 狙うは「アジ」だが全く釣れないためにポイントを移動し、狙いも「キス」に変更。しかし全く釣れないYOYO'Sの2人。ようやく大泉が釣った魚はリリースしなければならない小さなハゼばかり。そしてタイムアップ。船長が営んでいる、居酒屋で釣った魚をいただく。

No.346

エピソード346

  • 九州・福岡。花束を手にし、神妙な面持ちをした洋二が向かった先は福岡県屈指のアミューズメント施設、キャナルシティ博多。大泉の所属するTEAM NACSの全国公演「悪童」が公演真っ最中。本番を控えた大泉に、洋二が花束で激励。実は翌日休みの大泉を勝手に癒してあげたいとやってきた。

No.345

エピソード345

  • 氷のアーティストの世界王者に会いにとあるホテルを訪れた。ホテルの一室で氷の彫刻を制作中の一人の男性、この方実は数々の大会で優勝経験のある方。そこでYOYO’Sも氷彫刻を作ってみることに。ここでYOYO’Sと一緒に対決をするもう一人の達人が登場。道具はチェーンソーとドリルを使用。30分一本勝負。

No.344

エピソード344

  • 勝者の大泉には工場長からプレゼントが用意されていた。氷の『イルミネーションフラワー』と女装の洋二の写真が入っている『パネル氷』。その後2人は氷のおもしろ実験を体験。暑い中の実験だったので、なかなかうまくいかなかったが、糸で氷を吊り上げる実験でやっと成功。最後は近くのかき氷専門店で、甘味を楽しむ。

No.343

エピソード343

  • 大人の社会見学。今回は「製氷工場」へ。マイナス18度に設定された貯氷庫。今回は「かち割り氷」の製造過程を見学する。見事なまでの透明感の氷ができる。さらに目視検品で不純物がないかチェック。「かち割り氷」が完成。それから丸ノコと呼ばれる巨大な丸いノコギリで氷を切っていく。ここで2人は氷早切り対決!

No.342

エピソード342

  • 専門家の先生から詳しく「深海魚」について学んだ2人は、生きた深海魚を知るため、おたる水族館にやってきた。2人は深海魚を直接手でふれ合えるコーナーでオオグソクムシを触ってみることに。洋二はあっさり掴む事ができたが、動物が大の苦手な大泉はビビりまくりでなかなか掴むことができず、悪戦苦闘。

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