1×8いこうよ!
古い順に並び替えNo.401
エピソード401
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餅、陶器に続いて3つ目の縁起物を巡る。それは「フクロウ」ということで、アニマルカフェへ向かう一行。運気上昇のため、動物が大の苦手な大泉は大きなミミズクを肩や頭に乗せるもののフリーズしてしまう。つづいては、縁起を担ぐため高級中華料理店のVIPルームで、フカヒレの姿煮や燕のスープなど豪華な品をいただく。
No.400
エピソード400
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番組開始18年目を迎え、福を呼ぶべく縁起物ツアーへ。STVホールへ向かうと餅つきをしている面々が。もち大使指導の下、大泉も餅つきをして縁起を担ぐことに。続いては、縁起物を模った陶器を作って、運気を上げるため陶芸にチャレンジ! 手ろくろを使い、お皿の形になるまで形作り、思い思いに縁起物を描くのだった。
No.399
エピソード399
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札幌のホテル会場で番組功労者を招待し、大泉特製カレーでおもてなしをする企画の最終回。パーティー会場では、800回記念のアニバーサリーVTRでこれまでを振り返る。なかでも48th木村聖誕祭で、木村アナが水族館の水槽で溺れる姿を見て一同大爆笑! 最後に大泉が閉会の挨拶でしめることに。果たしてどんな言葉が?
No.398
エピソード398
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なんとか大泉特製カレーが完成し、ようやく開始したパーティーでは、大泉の挨拶に続いて思い出の飲み物「コーンヒー」で乾杯する。特製カレーを口にした鈴井会長は、そのあまりの美味しさにこの後に控えている会食の事を忘れ、あっという間に完食するのだった。続いて、アニバーサリーVTRで800回を振り返ることに。
No.397
エピソード397
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放送800回記念祝賀パーティーを開催するため、大泉はホテル会場に併設されているキッチンで特製カレーを調理することに。その様子はパーティー会場へ生中継されるが、味見をして色々と調味料を足していく大泉に対して、止める鈴井会長。その頃、会場にいるはずの歴代プロデュ−サー陣は全員早々に帰社していたのだった。
No.396
エピソード396
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今回はアニバーサリー企画・放送800回記念祝賀パーティー。有名ホテルに功労者を招待し、大泉が特製カレーでおもてなしをする。まずは材料を調達するため、札幌場外市場へ繰り出し、北海道産の野菜や高級肉を購入。カレー用スパイスを調達した後は、会場となるホテルへ。そこには、1×8功労者の面々が列席していて…。
No.395
エピソード395
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教えて外国人の三人目は、日本茶アドバイザーのカナダ人・ステファニーさん。一行は彼女が経営する日本茶カフェへ。そこで抹茶立てに挑戦するが、意外にもスパルタ指導のステファニーさんに困惑する大泉。続いて林の中にある庭で、彼女がハマっているというフラフープで対決することに。不器用クイーン・大家アナの実力は?
No.394
エピソード394
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ニセコのある旅館を訪れている大泉と大家アナ。ここで北海道産食材を生かした自慢の料理を堪能。そこで大泉は今回「学んだこと」を一筆したためるが…。二人目の外国人は遊びのプロフェッショナルのネパール人・テージさん。一行は全長200mを空中滑走するアクティビティに挑戦するため、まずはお手本を見るものの…。
No.393
エピソード393
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ニセコで活躍する外国人に迫る今回の企画、一人目は倶知安町にある旅館の経営者・ショウヤさんの元へ。料理長に頼まれたという野菜の収穫を一緒に行った後、旅館へ向かう一行。ショウヤさんは元々写真家という事で、大泉と大家アナで写真対決をすることに。ルールは互いが被写体となり撮影をするのだが、果たして判定は?
No.392
エピソード392
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ハイテク牧場、鶏卵農場に続いて、大泉と大慈弥アナが訪れたのは、きのこ生産工場。新種のきのこが誕生したばかりという事で、早速生産現場へ。湿度100%に保たれた栽培棟で新種のマイタケを収穫し、続いて、生きくらげの生産工場に向かう一行。収穫後、生きくらげと新種マイタケを自ら調理し実食するが、そのお味は…?
No.391
エピソード391
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北海道の食の最前線を見に行く新企画、今回は三千羽の鶏を育てている札幌のとある農園へ。平飼いされ、自由すぎる鶏達の姿に思わず仰天する一行。小屋でハーレム状態のオスの様子を見て、大泉は羨ましいとうっかり本音をこぼす。草刈り機に乗って牧草を刈った後は、こだわりの卵を使った究極の卵かけご飯を堪能することに!
No.390
エピソード390
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北海道の「食」の最前線を見に行く新企画が始動! まずは、ホルスタイン400頭を飼育し牛乳を生産する江別市の牧場へ。メガロボットファームと呼ばれるハイテク牧場で搾乳機ロボット等を見て、驚きの連続! そして子牛の哺乳体験にチャレンジするも、動物が大の苦手な大泉は全く乗り気ではなく、へっぴり腰なのであった。
No.389
エピソード389
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バスガイド最終訓練はお客さんを相手に実践! まずは大家アナから開始。目的地に着くまでアドリブでつなぎ、開始早々に歌をモノマネしながら披露する。ガイドもパーフェクトに達成した大家アナ。そして大泉にバトンタッチ! なんなくアドリブでつなぎ、おなじみのモノマネ熱唱タイムへ突入! 果たして二人の適性判定は?
No.388
エピソード388
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バスガイド職業訓練のステップアップのため車内案内に挑戦! お手本バスガイドの完璧ぶりに圧倒される二人。大泉はススキノの情報を完璧に丸暗記する一方、大家アナはさっぽろテレビ塔の情報の一部しか暗記できず…。続いて、歌唱訓練で大泉は得意の歌謡曲を熱唱し、教官らも思わず大爆笑! そしていよいよ最終訓練へ。
No.387
エピソード387
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大泉が体を張ってお仕事体験する1×8職業訓練所。今回は『バスガイド』にチャレンジ! 早速バスガイドの制服に着替えた大泉と大家アナ。まずは大泉が挑戦するが、笛を使わない大泉流バック誘導に周囲も困惑!? 続いて大家アナが挑戦! 笛を吹きながら手を振る独特な動きでバスを誘導する姿に、運転手も戸惑うのだった。
No.386
エピソード386
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北海道新幹線と同時に開業した「道南いさりび鉄道」に乗車する二人。観光客と一緒に乗車し、大泉がこっそり車内アナウンスを決行するというサプライズを行う。早速、大泉特別車掌によるアナウンス開始。正体がわかるとお客さんから拍手が! さらにお得意のモノマネも披露するのだった。途中『ずーしーほっきー』とも遭遇!?
No.385
エピソード385
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絶景が楽しめるという最新スポット、道南唯一の「青の洞窟クルーズ」へ向かう大泉と村雨アナ。船から矢越八幡宮を見学しながら、願いが叶うスポットとも言われる青の洞窟内へ。そこは太陽光線が海底に反射し、海面が青く輝き幻想的な雰囲気。二人は白い石に願いを込めて、海底に沈めるのだった。果たしてその願いとは?
No.384
エピソード384
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大好評の夏企画第2弾は、1×8SUMMER in 道南! 新たな相方・村雨アナウンサーと共に、函館駅前で行われているイベント『はこだてグルメガーデン』へ。極上グルメの数々を堪能する大泉。あまりの美味しさに、次のロケ地へ移動するのをためらう始末! しかし、プランはまだあと二つあるため強制終了に。
No.383
エピソード383
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おたる水族館でペンギンショーにチャレンジ! 持ち味の毒舌とお得意の雑学を交え、順調に笑いを生み出す大泉。そしてさらなる奥の手が…。バックヤードツアーでは生き物の専門知識を学んだり、海獣公園ではアザラシのエサやり実践にも挑戦する。最後に2人は飼育員に向いているのかいないのか判定してもらうのだが…。
No.382
エピソード382
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水族館飼育員に入門するため、おたる水族館へ。まずは生き物を知るため、ミズダコとユムシに直接触れてみるものの、苦手な大泉は…。続いてはペンギンショーに挑戦! 最初は大家アナが向かうが、ペンギンはなかなか言うことを聞いてくれない。お客さんも苦笑いで終了し意気消沈するのだった。そして、いよいよ大泉の出番に。
No.381
エピソード381
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ご当地ジンギスカンの食べ比べとバーベキュースイーツ「バウムクーヘン」作りに挑戦! 焼き上がりに時間がかかるバウムクーヘン作りはスタッフに任せ、大泉と大家アナは道内のジンギスカンを堪能! バウムクーヘンの仕上げは二人で、形が崩れないように竹を抜き取ると、きれいな層になっていて大成功! 大満足の大泉であった。
No.380
エピソード380
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洞爺湖で夏を楽しむため、ご当地ヒーロー・地球戦隊トウヤマンのおすすめスポットでいちご狩りを満喫し、くだもの農家の特製スイーツも堪能! ここで大家アナが意外? なバカ力を発揮することに!? 続いてはアウトドアを楽しむものの、大泉と大家アナの二人が遊ぶ様子は不倫旅行中のカップルにしか見えないのだった。
No.379
エピソード379
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夏を満喫する舞台は洞爺湖。まずはビッグなご褒美をかけて、大泉と大家アナでウォーターウォーク対決! 結果、勝利した大泉に大家アナがもう一度勝負を挑み、泣きの一回を決行するも…。そして勝者へのご褒美のため洞爺湖温泉街へ。果たしてビッグなご褒美とは? お腹を満たした後は、洞爺湖の遊びの達人に会いに行くが…。
No.378
エピソード378
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ダビデさんからお願いされた「講習」の練習をした後、一行は名物の美唄焼き鳥を堪能し満足顔。ワイン片手に今回の道中を振り返るのだった。そして新たな企画が始動する! 北海道の短い夏を満喫するため、舞台は洞爺湖へ。まずは水上アクティビティ「ウォーターウォーク」に挑戦するが、球体の中では立つこともままならず…。
No.377
エピソード377
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「北海盆唄」を学ぶため、電飾付の前掛けを着けて意気込む大泉だが、なぜか全然マスターできず不満顔。盆踊りが踊れない大泉とダビデさんの低レベルの争いが繰り広げられる。続いて炭鉱マンの愛した「食」を味わうため、老舗の食堂で絶品の蕎麦を堪能した後、とある美術館へ。そこでダビデさんからあるお願いが…。
No.376
エピソード376
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北海道遺産の第3弾となる今回は、空知地区の炭鉱関連施設と生活文化を探るため、三笠市在住のダビデさんと大規模炭鉱スタートの地「三笠」へ向かう。今は廃墟となっている大きな炭鉱施設へ訪れ、ウクレレセッションをすることに。続いては三笠発祥の「ド派手」文化、北海盆唄&踊りを学ぶため市民会館へ訪れるが…。
No.375
エピソード375
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理想の父親を目指し、バルーンアート習得後、子供たちに絵本の読み聞かせをするため、まずは速読トレーニングを行う。保育園で3冊の絵本を5分で速読し子供に披露するも途中でタイムアップ。続いては、知性を磨くため脳トレ計算問題に挑むが、結果に不満顔の大泉。最後は「ルックスを良くしよう!」と小顔矯正サロンへ。
No.374
エピソード374
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理想の父親のキーワードは【尊敬・コミュニケーション・知性】。まずは尊敬を習得するためバルーンアートを学ぶ。洋二のDNAを継承しているのか、大泉が悔しがる程の不器用さを大家アナが発揮。次に習得するのはコミュニケーション。そこで学ぶのは「速読」。日頃使わない筋肉で脳を刺激し処理能力を高めるのだった。
No.373
エピソード373
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ホテリエ最後の訓練は調理実習のため厨房へ。ホテルの豪華ディナーに挑戦。料理が得意な大泉、自信満々に盛り付けをして試食するも果たしてお味のほうは? そして全ての訓練を終えた二人に適性のジャッジが下される。続いては、大泉を「理想の父親」にすべく特別企画が始動。まずは、バルーンアートを学ぶことになるが…。
No.372
エピソード372
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今回は大泉がベルパーソン実践。外国人観光客に対してフレンドリーに英語で対応する大泉。終了後、2人が対応した外国人がエキストラだとネタばらしされる。予想以上に対応できない自分に本気で落ち込んでいた大家アナは大号泣。続いてベッドメイキング、そしてフルコース調理実習へ。旬のいちごを使った料理に挑戦する。
