1×8いこうよ!

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No.431

エピソード431

  • 明治時代から続く老舗の八百屋さんへやって来た大泉ら一行。そこで、代々受け継がれている銀杏の殻を割るある道具を見せてもらう。果たしてその道具とは? 続いて向かったのは、ススキノで超有名なジンギスカン店。しかし、意外や意外、この店には初めて訪れるというグルメの大泉。女将ご自慢のお肉を口にしてみての感想は?

No.430

エピソード430

  • まだ知らない北海道をとことん調査する1×8フカボリ探検隊。第4弾のテーマは「知られざるススキノ」。まずは「激変ホテル」の謎をフカボリすることに! 訪れたホテルの中へ入るとフロントには外国人男性が。さらに異国のようなロビー。年々増え続ける海外からの客に向けて、ススキノのホテルは外国化しているらしいのだ。

No.429

エピソード429

  • 畑の旬、海の旬に続いて「山の旬」の「きのこ狩り」を満喫! しかし見つけるのは食べられないきのこばかり…。そんな中、次々ときのこを発見し出す大家アナ。対抗心を燃やす大泉は、大家アナの苦手なムシを見つけイタズラをしかけるのだった。沢山のきのこを収穫した後は、シェフの元へ持って行き、旬の幸を堪能することに。

No.428

エピソード428

  • 北海道の秋を食べ尽くす企画、今回は海の旬「サケ」を求めて石狩市にやって来た一行。食べる前に名物「サケの掴み取り」に挑戦! 小型プールにサケを3匹用意し、まずは大泉からチャレンジ!「最短で獲る!」と意気込んでいたものの、いざ挑むとなると超へっぴり腰な大泉。次は大家アナが挑戦! 果たしてサケを獲れるのか?

No.427

エピソード427

  • 北海道の秋を食べ尽くす新企画が始動! まずは畑の旬を味わうべく、たまねぎ畑にやって来た大泉ら一行。そこで幻のたまねぎ「札幌黄」の収穫を体験。加熱すると辛味が消えて甘くなるという札幌黄を、まずは生で食べてみるのだが…。さらに北海道発のレア品種で生食用たまねぎ「雪景色」をオススメの食べ方で試食することに。

No.426

エピソード426

  • 旭川はじめて物語、続いてのはじめては「スイーツ」。それは北海道民ならばお馴染みのカステラ。製造ラインを見学し、出来立てのカステラを牛乳と一緒にいただくことに。最後のはじめては「スキー」。旭川は北海道の近代スキー発祥の地ということで、雪のない山でスキー体験! 器用な大泉とは打って変わって、村雨アナは…。

No.425

エピソード425

  • 旭川へやって来た大泉ら一行は老舗のふとん店へ。そこで、羽毛ふとんのリフォームの様子を見せてもらう。さらにショッピング番組風に超高級羽毛布団で寝心地体験をしてみる。果たしてお値段は? 続いて、旭川で誕生したというあるグルメを堪能することに。そのメニューはお邪魔したお店が発祥とご主人が言うものの大泉は…。

No.424

エピソード424

  • 大泉ら一行が次にやってきた屋上では、トマトを栽培していた。ここで正解した分だけ、もぎたてのトマトが食べられるクイズにチャレンジ! また、簡単レシピを紹介してもらい、屋上トマトの甘酒ジュースや豚キムチを食べてみることに。その街の新たな魅力を再発見する企画「はじめて物語」では、北海道第二の都市「旭川」へ。

No.423

エピソード423

  • フカボリ探検隊、第3弾のテーマは「札幌の屋上」。大泉ら一行は、街のど真ん中のビルの屋上にある養蜂場へ。そこでハチミツを試食することに。さらに、採取したハチミツを使った料理を一流シェフに教えてもらい、フレンチトーストを実食! 次は札幌のシンボル「テレビ塔」で「テレビ塔ダイブ」を行う予定だったものの…。

No.422

エピソード422

  • フカボリ探検隊の第三弾は「札幌の屋上」。最初にやって来たのは、観光でも有名な道庁旧本庁舎。そこで立入禁止の屋上「八角塔」へ。案内人に連れられ、いくつもの扉をくぐり抜けてようやく塔の根元へ。急な階段を上り、屋上から見た景色は? 次の屋上は札幌市内の繁華街。そこにはちょっぴり危険な甘い誘惑が待っていた。

No.421

エピソード421

  • 砂金の聖地といわれている川で「金」を探すことになった一行。金属探知機の使い方を教わった大泉たちは、早速お宝発掘のため奮闘するものの…。富良野裏観光、最後に向かったのは、閉校した小学校を利用したとある施設。そこには世界各国の万華鏡が数多く展示されていた。糸巻きタイプの万華鏡を覗き込んだ大泉の反応は?

No.420

エピソード420

  • 「富良野裏観光」ということで一行はまず、知られざる秘境レストランへ向かう。そこでオーナーお手製のタンドールで本格ナン焼き体験をした後、カレーを堪能するのだった。そしてとっておきの激レア裏メニューのある動物のお肉を食べることになるものの、口にした大泉は…。続いて、近くの川辺へ移動して砂金掘りに挑戦!

No.419

エピソード419

  • ガラスの街のキッカケとなった製造所へ訪れた一行。そこで大泉がガラスの浮き球作りに挑戦。続いては、知らない北海道をとことん調査するフカボリ探検隊の第二弾「富良野裏観光」。人気の観光スポットを一切無視し、南富良野町のとある場所へやってきた一行。森の中から現れた謎の乗り物で、知る人ぞ知る秘境レストランへ!

No.418

エピソード418

  • 小樽ではじめてのアイスクリームを作ったお店へ訪れた一行。アイスを堪能していると、前回作った板かまぼこが完成したということで、大泉と村雨アナはそれぞれの蒲鉾を食べ比べるが…。スイーツ繋がりで、小樽の名物菓子「ぱんじゅう」を紹介するため、訪れたお店の奥へ。焼きたてのぱんじゅうを大泉が頬張ってみると…。

No.417

エピソード417

  • その街のはじめてを探り、発展の歴史そして新たな魅力を再発見する企画の第3弾。今回は漁業・貿易産業で栄え、現在は一大観光都市として海外からも多くの旅行客が訪れる「小樽」。まずは、はじめての鉄道について学ぶため博物館へ。続いて向かったかまぼこ工場では板かまぼこ作りに挑戦するものの、不器用な村雨アナは…。

No.416

エピソード416

  • 話題の人気スポット・最新グルメなど知って得する情報をお届けする新企画。今回はリニューアルオープンしたばかりの「新輪厚パーキングエリア」に潜入する。ショッピングコーナーには、定番の人気お菓子から限定品まで豊富に並んでおり、見るだけでも飽きない品揃え! 市場コーナーでは、紫アスパラを生のまま試食するが…。

No.415

エピソード415

  • 札幌駅北口のバス乗り場の真下にある知られざる地下世界とは一体? そこには大量の雪があった! この雪は札幌中心部に降った雪を溶かすため、巨大融雪槽に貯めたものだという。謎を解き終えた一行は、秘密のルートの狭い通路を通り奥へと進み、ハシゴを登ってマンホールから地上へ! 続いて向かったのは「すすきのゼロ番地」。

No.414

エピソード414

  • 今回フカボリするのは札幌の地下。地下街だけじゃない知られざる地下世界へ! オープンして間もないビル「シタッテサッポロ」へ潜入。まずは地下歩行空間へ行くが、途中出入口の一角の柱に本物のアンモナイトの化石を発見する。そしてシタッテサッポロの地下グルメを堪能することに。続いては「札幌駅バス乗り場の地下」へ!

No.413

エピソード413

  • はじめての仮装舞踏会を体験する一行は、社交ダンスの基本「ワルツ」を学ぶ。貴族の衣装を着て大泉と村雨アナで仮装舞踏会開幕。順調にワルツを踊っていたが、村雨アナが崩れ落ちてしまい大泉共々転んでしまう。続いて、知らない北海道をとことん調査する新企画が始動! まずは札幌の地下「オーロラタウン」へ向かうことに。

No.412

エピソード412

  • 今回は函館はじめての鋳物ストーブを調査することに。それは日本ではじめてのストーブでもあった。そんな最古の鋳物ストーブ技術を受け継いでいる職人の元へ向かう。続いては「はじめての舞踏会」ということでダンス教室へ。社交ダンスの基本・ワルツを学ぶため、仮装舞踏会の「貴族」スタイルに衣装チェンジするのだった。

No.411

エピソード411

  • 北海道で最も歴史ある街「函館」のはじめてを探し出し、新しい魅力を掘り起こす新企画。函館はじめての市場「中島廉売」で刺身を入手。そのネタを近くのお寿司屋さんに持って行き、寿司にしてもらい堪能するのだった。続いては、はじめてのラーメン。しかし、当時のお店は閉店しているため、人気店で再現してもらうことに。

No.410

エピソード410

  • 札幌のはじめてを掘り起こし新しい魅力を再発見する企画の最終回。続いて取り上げるのは、さっぽろ雪まつり。第1回の開催当時、大泉が今はまっている「スクエアダンス」が行われていたということで、STVホールへ移動し、愛好家らとダンスを踊ることに。最後のはじめてはお寿司屋さん。そこで大将自慢の寿司を堪能する。

No.409

エピソード409

  • 札幌はじめての商店街、狸小路商店街へやって来た大泉と小笠原アナ。一行は昭和初期から営業する老舗のお店へ。90年続く製法の「ほうじ茶」が人気ということで、製法を見せてもらい、焙煎仕立てのほうじ茶を飲んでみるのだが、その香りの強さとおいしさに驚く大泉と小笠原アナ。続いてのはじめては「さっぽろ雪まつり」。

No.408

エピソード408

  • 札幌のはじめてを掘り起こし、新しい魅力を再発見する新企画「札幌はじめて物語」。今回は北海道神宮が新企画の出発点なのだが、そこには「開拓使判官」として札幌の礎を築いたある人物が祀られているのだった。続いては、札幌ではじめての駅弁を作ったお弁当屋へ。そこで、明治23年当時の駅弁を再現してもらうのだが…。

No.407

エピソード407

  • 海外に行ったつもりになる企画・アメリカ編の最終回。ダラスで「西部開拓時代の文化」を体験することに。それはアメリカで発祥した大衆的ダンスの「スクエアダンス」だった。独特の歌声に合わせ、指示通り踊るうちに、大泉はすっかりハマってしまうのだった。最後はラスベガスで大人のエンタメ「カジノ」を体験することに。

No.406

エピソード406

  • アメリカツアーのスペシャルオプションとして、本場のアイスホッケーを体験することになるが、初心者の大泉はなかなか上手く滑れない。子供のゴールキーパー相手に本気になる大泉、見事にセーブされてしまい悔しがるものの、すっかりアイスホッケーの虜になるのだった。次はニューオリンズへ移動し、伝統料理を堪能する。

No.405

エピソード405

  • 北海道にいながらにして海外旅行に「行ったつもり」になる企画。今回旅する国はアメリカ合衆国。STVホールでアメリカ発祥の音楽・ジャズの演奏を堪能した後、一行はニューヨークへ。自由の女神、セントラルパーク、トランプタワーへ向かうものの…。続いて、ロサンゼルスでアイスホッケーを観戦することになるのだが…。

No.404

エピソード404

  • 石狩鍋、アンコウ鍋に続いて、いま流行の「フォトジェニック鍋」を堪能することに。それはSNS映えする「見た目重視」の鍋のことだった。作り方を教わり大泉が調理に挑戦。もやしなどで底上げし、春菊をキャンバスにして、きのこや白菜、ちくわなどを使用して大泉自らの顔を作り上げた「大泉洋鍋」が完成するのだが…。

No.403

エピソード403

  • 前回、本場の石狩鍋を堪能した大泉は、次の鍋で使用する、とある高級食材を調達するため、小樽の鮮魚店へ。そこで手に入れたのは重さ10キロを超える巨大なアンコウだった。調達したアンコウを持参して訪れた鮟鱇料理店で、アンコウの吊るし切りを教わることになるのだが、内臓を取り出す壮絶な様子に大泉らは言葉を失う。

No.402

エピソード402

  • 北海道の鍋を堪能し新しい発見を! まずは本場の「石狩鍋」を学ぶため石狩へ。到着早々、御馳走にありつけるかと思いきや、大泉が調理をすることに。調理場で手際よく鮭をおろし、自慢の器用さを発揮する。そして、鮭は頭からしっぽまで、野菜はキャベツと玉ねぎ、最後に山椒を入れて食べるという本場の石狩鍋を堪能する。

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