1×8いこうよ!
古い順に並び替えNo.17
エピソード17
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北海道各地にある地元オリジナルのウインタースポーツを研究する。しかし季節はまだ秋。釧路地方で盛んな「長靴アイスホッケー」を体感するべく、ボディーソープを床一面に塗った擬似スケートリンクで試合をすることに。後に1×8の歴史の中で何度も行われることになる珍競技「中華鍋押し相撲」が初お目見えする。
No.16
エピソード16
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北海道を元気にする新たなウインタースポーツを考案しようという企画。札幌・大倉山を訪れた大泉と木村。「スポーツ大好き」と書かれたTシャツを身につけ気合い十分の木村は、大泉とバーチャル体験コーナーで対決する。大泉が圧勝かと思いきや、意外な食い下がりを見せる“ミスター不器用”木村の奮闘に注目。
No.15
エピソード15
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「好き嫌い王決定戦」は2回戦へ。しかし、そこには番組スタッフの罠が。木村の目の前には嫌いな食べ物しか出てこない。実はこれも木村の好き嫌いを克服するため。栄養学の専門家のアドバイスもいただき、大泉が好き嫌い克服メニューを自ら作って木村に食べさせることに。果たして木村の好き嫌いは克服できるのか?
No.14
エピソード14
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教育界の大物・大泉所長と木村PTA会長が子供たちの未来を考える、テーマだけはマジメな企画。今も昔もなくならない食べ物の好き嫌い克服法を考えることになったが、実は木村は好き嫌いが多い。そこで自ら克服法を探るべく、他局の番組をあからさまに真似した「好き嫌い王決定戦」を行うことに。
No.13
エピソード13
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何かと社会的話題を掲げては、真っ向から小さく取り組むのが1×8流の企画展開。「お受験」をテーマにしたこの回では、大泉の後輩タレントで現役の北大生の「オクラホマ」がゲストに。有名中学校の実際の試験問題にチャレンジする。また、大泉の幼少期の髪型の変化、木村の小学校入学時の意外なエピソードが明らかに。
No.12
エピソード12
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大泉がベテラン刑事「ヅラさん」、木村が新米刑事「ロン毛」に扮して送る、刑事ドラマ風の企画。事件の舞台は夕張市。殺人事件の謎を解き明かそうとする2人だが、当然の如く脱線しまくりの上、冬の夕張観光を満喫する展開に。この珍妙ドラマのラストシーンは、いまだ賛否両論を呼んでいる「オチ」が待っている。
No.11
エピソード11
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ペーパードライバーにしても程があると木村洋二と安田顕に対し、“鬼教官”に変身した大泉洋が急遽、冬道での路上教習を行うことに。運転経験は自動車学校以来という木村と安田。その上、ハンドルがとられる雪道での教習に思わぬハプニングが…。果たして鬼教官・大泉の判定は? 木村に負けず劣らずの安田の天然ぶりも必見。
No.10
エピソード10
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春の北海道でドライブが楽しくなるような理想のマイカーをプロデュースする企画。しかし木村はペーパードライバー歴20年に及ぶほど車にはうとい男。そこへ「敏腕営業マン」として安田顕 (TEAM NACS) が突如乱入。当時は安田もペーパードライバーとあって、木村と妙に意気投合。 (冬道教習編へ続く)
No.9
エピソード9
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番組スタッフが「小型トークの歴史5年間の中でも最強」と称する一作。有名漫画のキャラクター風のジムオーナーに扮した木村が、入門希望の若者役の大泉に様々なトレーニングを課していく。しかし「ザ・不器用」の木村が元ボクサーになり切れるはずもなく、笑いが止まらなくなること必至の珍場面が連続する。
No.8
エピソード8
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木村が本当のアナウンサーでありながらアナウンサーを演じるという妙なシチュエーションに加えて、大泉が「就職希望の困った学生」を演じるという、小型トークの歴史の中では異色の作品。大泉をやりこめようとする木村だが、大泉のツッコミにより“どうしても言えない早口言葉”という最大の弱点を露呈することに。
No.7
エピソード7
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木村が喫茶店のマスター、大泉はなじみの客を演じての完全アドリブトーク。超ベテランのマスターであるはずの木村が素の不器用さを出しながらも強引に演じていく様は見もの。プライベート感あふれるトークが繰り広げられながらも、オチへ向かってトークを運ぶ木村から目が離せない。
No.6
エピソード6
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スタッフが用意した架空のシチュエーションの中で、大泉と木村が完全アドリブでトークを繰り広げる「小型トーク」の第1作。「妄想トーク」においては北海道随一のYOYO'S。押し付けがましい整骨師になり切った木村と、利用客を演じる大泉が、ぶっつけ本番で挑むフリートークは2人ならではの笑いを生み出している。
No.5
エピソード5
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大泉洋と「YOYO'S」を組む木村洋二の面白さを大泉の解説で紐解いていく後編。1×8ファンの多くが期待する木村の「不器用」そして大泉が木村を「クール and ドライ」と評する腹黒さへの疑惑がテーマ。「木村洋二は『マッチ売りの少女』で泣けるのか?」など、1×8のイチかバチかぶりを楽しめる内容が凝縮されている。
No.4
エピソード4
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なぜ大泉洋は一介のローカルアナウンサーとコンビを組み続けているのか? その疑問に答えるDVD第1弾の特別企画。木村洋二を解き明かすキーワードに基づいて大泉が語り、その言葉を裏付ける爆笑シーンをピックアップ。大泉をして“アナウンサー革命”と言わしめる場面が続出する。番組開始期の貴重な映像も必見。
No.3
エピソード3
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日本の未来を憂う教育者「大泉所長」と、「木村PTA会長」が教育問題に立ち向かう1×8教育研究所。2003年放送のこの回は自動車学校を訪れ、身をもって運転技術を学ぶことに。木村洋二は教習コース内で珍場面を連発。また、大泉が「1×8の中で一番面白い」といまだに語る名場面、木村の心肺蘇生訓練が最大の山場。
No.2
エピソード2
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番組スタッフが「2人がタレント、アナウンサーで食えなくなったらどうしよう?」と勝手に心配し、何か手に職をつけてもらおうと始めた“社会修行”企画。その初回は「子供専門カメラマン入門」。大泉も木村も子供の最高の笑顔を撮るべく奮闘するも簡単にはいかず、挙句泣かせる始末。果たして2人は転職を認められるのか?
No.1
エピソード1
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1×8の歴史の中で折に触れて行われる、大泉VS木村の対決企画。2002年2月に行われた「ソルトバレー冬季国際スポーツ大会」は、札幌近郊のスキー場を舞台に2人がガチンコ対決。しかも負けたほうにはとても恥ずかしい罰ゲームが用意されている。後に1×8の定番となる“姉妹ネタ”が生まれた記念すべき回でもある。
