1×8いこうよ!

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No.107

エピソード107

  • サミット開催が決まった。大泉総理、木村大統領の両首脳は、候補地の赤平市 (あかびらし) を訪れる。ここはかつての炭鉱マチで、閉山後は新たなマチ起こしが求められている。2人は、市民の生の声を聞きたいと、体育館へ。ここで大泉総理への“陳情”が始まる。果たして、大泉総理の心を動かすことはできたのか?

No.106

エピソード106

  • 1×8サミット開催に向け、エコの現状を視察する大泉総理と木村大統領。やって来た環境テーマパークで、子羊への授乳体験や、天ぷら油の再利用、廃材を活用した見事なオブジェなどを視察。感心しきった大泉は、サミット企画に手ごたえを感じる。そんな中、木村から2か月後の「1×8サミット」開催決定を告げられる。

No.105

エピソード105

  • 「モノの再生」を使命のひとつに掲げる大泉総理大臣と木村大統領。2人はとあるリサイクル工場の視察に向かう。膨大な量のテレビやOA機器が、手作業で次々と処理されていく光景を目の当たりにし、感心しきりの2人。それならばと超早業の部品の仕分けに挑戦するが、ここで木村の“禁じ手”が炸裂…。

No.104

エピソード104

  • 新企画発表のこの日、大泉を待っていたのは豪華リムジン! 何も知らされていない大泉は、謎の外国人SPに付き添われ、とあるホテルのVIPルームへと向かった。そこで待ち受けていた木村が、「1×8サミット」の新企画を発表。大泉“総理大臣”と木村“大統領”が、北海道の再生に向けたプロジェクトを始動させる。

No.103

エピソード103

  • 大泉保安官と再び顔を合わせた木村獣医。木村は「モンベツの人たちが力を貸してほしい」とのメッセージを伝える。大泉は、快くOKする。いざモンベツへと出発した大泉だったが、到着したのは門別ならぬオホーツク海側の紋別市だった。ここで開催されている地方博の盛り上げに一役かって欲しいとの依頼だった。

No.102

エピソード102

  • 大泉保安官が門別の街に別れを告げてから2か月。札幌の街中で再会を果たした木村獣医が差し出したのは何と競馬新聞。そう、愛馬「ゼントヨーヨーズ」の競走馬デビューの日が迫っていたのだ。当日、なぜか姿を見せない大泉だったが、地元門別町の関係者が見守る中、満を持してのスタート! 果たして着順はいかに…?

No.101

エピソード101

  • 着任から半年がたった大泉保安官。「馬おこしで町おこし」をと活動してきたが「もう大丈夫」と、門別の町を去ることを決意。一人静かに立ち去る保安官…。その行く手に大勢の町民の姿が! 別れを惜しんで駆けつけてくれたのだ。温かい心に触れて感慨深げな保安官。その時、大泉保安官の目の前にあの“仇敵”が現れた。

No.100

エピソード100

  • OK牧場も一役買った注目の観光案内所がオープン初日を迎えた。開店前に長蛇の列ができるほどの人気となり、まずはひと安心の大泉保安官と木村獣医。客の反応はどうなのか? 2人は変装してこっそり中に入っていくが、周囲からはバレバレ…。そして大泉おすすめの“木村洋二美術館”も明らかになる。

No.99

エピソード99

  • OK牧場でマチおこしを図る大泉保安官と木村獣医。門別町の空き店舗が地域の人たちの努力で、観光案内所「とねっこステーション」として生まれ変わった。そこには、OK牧場の歩みを綴ったパネルやYOYO'S考案のオリジナルグッズも登場。開業記念祝賀会では、ひときわ目を引くOK牧場の巨大看板も出現した。

No.98

エピソード98

  • 競走馬デビューの関門となる能力検定の日を迎えた「ゼントヨーヨーズ」。大泉保安官や木村獣医が見守る中、ゼントヨーヨーズは見事1着でゴールイン。あとは検定結果を待つばかりとなった。結果が出るまで応援ツアーの一行はOK牧場の舞台を見学。しかし…思わぬアクシデントに一瞬肝を冷やす大泉。

No.97

エピソード97

  • 大泉保安官と木村獣医の愛馬「ゼントヨーヨーズ」。競走馬デビューの関門となる能力検定の日が、ついにやって来た。800メートルを59秒以内で走ることが検定合格の条件だが、スタート前に緊急事態が発生! ゼントヨーヨーズがゲートに入ろうとしないのだ。大泉と木村に緊張が走る。果たして無事、スタートできるのか?

No.96

エピソード96

  • 馬について学ぶ大泉保安官。次は乗馬指導を受けることになった。さっそうと馬にまたがって手綱を握る大泉保安官だが、予期せぬ事態が勃発。「一瞬、死を覚悟した」という大泉保安官を襲ったアクシデントとは? そしてついに木村獣医の診療風景が初公開となる。さらに、テーマ曲を熱唱する大泉の貴重な蔵出し映像も公開。

No.95

エピソード95

  • 大泉保安官と木村獣医の愛馬「ゼントヨーヨーズ号」。デビューの為の最大関門である能力検定の日まであと1週間と迫り、2人は厩舎を訪れる。果たして仕上がり具合はどうなのか? そんな中、木村は、大泉が馬に関して無知だと指摘。2人は、“馬のプロ”を養成する学校を訪問し「馬学」についての特別講習を受ける。

No.94

エピソード94

  • 馬産地門別町を盛り上げるべく誕生した「軟式ホースシューズ」。その大会に参加した大泉保安官と木村獣医チームは、何とか決勝進出を果たす。決勝の相手は地元乳製品メーカに勤める強敵の女性ペア「ヒダニューガールズ」。「もし負けたら保安官バッジを譲る」と豪語する大泉。運命の試合がついにスタートした。

No.93

エピソード93

  • 馬産地門別町を盛り上げるべく、町おこしの新スポーツが誕生した。その名も「軟式ホースシューズ」。その大会の開催がついに実現したのだ。大泉保安官と木村獣医はチームとなり参加する。いきなり準決勝からの参加とかなり優位に進める二人だったが、強敵の地元女子高校生チームと激突することになる。

No.92

エピソード92

  • 門別町の空き店舗の活用を依頼されていた大泉保安官だったが、訪れるたびごとに、保安官の許可なしに作業が進んでいた。そんな中、町の青年部から更なる依頼を受ける。それは町おこしグッズの考案だった。木村のアイデアに町の青年部がとった反応とは? また大泉の「抱き枕」案から思わぬアイデアが飛び出す。

No.91

エピソード91

  • 馬産地門別を盛り上げるため、競走馬に名前をつける任務を引き受けた大泉保安官と木村獣医。いくつかの候補を決め、町の住民や視聴者の投票が行なわれていた。その結果がついに発表される。大泉保安官が考案した名前は支持を集めることができるのか? さらに1位を獲得した競走馬の名前とは?

No.90

エピソード90

  • 大泉が熱唱するテーマ曲の収録風景を初公開。そして門別町の空き店舗の活用を依頼されていた大泉保安官。久しぶりに空き店舗を訪れてみるととんでもないことになっていた。依頼をした町の青年部達が空き店舗を取り壊しているではないか? 取り壊しは大泉保安官にはまったく知らされていなかったらしい。その真意とは?

No.89

エピソード89

  • 大泉と木村のもとへ青年が相談に訪れる。相談は、町の商店街にある空き物件の利用法だった。その場所に訪れた二人。もとは郵便局だった建物を町民が集まる場所にしたいらしい。二人は町を盛り上げるための切なる願いをどう解決するのか? 一方で競争馬の名前をつける期限も迫っていた。大泉保安官の名前は採用されるのか?

No.88

エピソード88

  • この日は競走馬のお世話を一日体験することになる。いよいよ馬に近づく大泉保安官だが様子がおかしい。大泉は大きな動物が苦手だった。はたして役に立つことができるのか? また生産者からとんでもないお願いもされてしまう。それは調教中の競走馬に名前をつけること。果たして2人は素敵な名前をつけることができるのか?

No.87

エピソード87

  • 馬産地門別町を盛り上げるため、町民への聞き込みを続ける「獣医木村」と「保安官大泉」。どう馬産地を盛り上げるか? 競走馬の生産者を訪ね解決策を聞いてみると「みんなが馬券を買うこと」との返答が。さらに町を盛り上げるため大泉の全財産を預からせて欲しいと申し出る。大胆な申し出に大泉は1対1の勝負を申し出る。

No.86

エピソード86

  • 北海道の馬産地「門別町」。その町おこしにYOYO’Sが立ち上がった! 木村扮する町の獣医と大泉扮する保安官のコンビが、町を盛り上げるために奮闘する。門別を馬産地として再び盛り上げて欲しい…切実な悩みが町にはあった。そんな中、とあるお店に門別町長がいた。最初は和やかだったが、大泉が腰の銃に手をかけた!

No.85

エピソード85

  • 木村リベンジ祭りの後編。第2戦は「ゲーリング」なるスポーツ。ゲートボールとカーリングを足したような2人1組で行なう屋内競技だ。大泉のペアはなんと木村洋二の大ファンという女性。この女性が競技で大活躍してしまい木村は敗退。もう負けられない木村洋二。果たして木村は大泉に勝利できるのか? それとも土下座か?

No.84

エピソード84

  • 1×8いこうよ! のレア企画。木村洋二が大泉洋に何かと難くせをつけ、怒りにまかせて勝負を挑む「木村リベンジ祭り」。今回木村が用意したのは「キンボール」というスポーツ。運動オンチの木村は用意周到だ。自分が有利になるように「接待スポーツ」ともとれる特別ルールを追加する。大泉が審判にさえキレたその内容とは?

No.83

エピソード83

  • 行商キャンペーン最終日。のべ1万人を超える来場者のボルテージは最高潮。しかし、大泉が到着したとたん怪しくなる天気をきっかけに、大泉の「ワイはツイてない話」が始まる。行商とはまったく関係の無い話題で会場は大爆笑。すべてが終了したとき、大泉組合長が苦渋の決断を発表! ある出演者を凍りつかせたその内容とは?

No.82

エピソード82

  • 関東に上陸した1×8観光組合。河野と木村は、お客様の温かさにふれながら何とか無事終えることができたのだった。大泉が到着する前に横浜を満喫しようとする2人は横浜中華街に繰り出す。木村はチャイナドレスに着替え、横浜珍道中は絶好調。そこで木村は最終日を迎える行商キャンペーンについてとんでもない発言をする。

No.81

エピソード81

  • 1×8観光組合がついに関東に上陸! 一路横浜を目指す。横浜ではなんと1万人の客が会場にに詰めかけた。大泉の登場に会場は大興奮! 実は大泉より一足先にスタッフと河野はトラックを走らせ陸路で横浜で到着していた。その珍道中、勝手に横浜観光を行う河野に木村が加わり横浜の夜が加速するのだった!

No.80

エピソード80

  • 観光組合キャンペーンボーイ河野が事務所の先輩大泉にビンタを張ってしまった! しかも2回も…。それは河野が行商キャンペーンで東北最後の福島での報告VTRを大泉組合長に見せている途中のことの出来事だった。河野を激怒させた大泉の行動とは? ビンタを張られた大泉はついに壊れてしまい、番組は続行不可能に!?

No.79

エピソード79

  • 山形での行商キャンペーンを始めた、河野とドンキー佐藤。今回は買い物客で賑わう道の駅で開催することに。ドンキー佐藤のすべり具合をよそに、地元アルバイトたちの頑張りでさい先のいいスタートとなった。次第に客足が遠のくなかドンキー佐藤が名案を思いつく。一同が驚愕したドンキー佐藤のもうひとつの顔とは?

No.78

エピソード78

  • 大泉組合長は、絶景を楽しむため松島への取材を試みる。山形の地元タレントのドンキー佐藤の案内で取材を試みるが最終的にはドンキー佐藤がやりたい放題の展開になってしまう。しかも、次の目的地はドンキー佐藤の地元山形県。河野とドンキー救いようのないやりとりを見た大泉組合長は言いようもない疲労感に襲われる。

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