1×8いこうよ!

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No.191

エピソード191

  • お祭り視察は、前回の姥神大神宮渡御祭で終了。いよいよお祭りYOYO'S第2章に突入! と、その前に…これまでの秘蔵VTR大公開! 名物キャラTOP5と幻の非公開映像を一挙公開! お祭り視察中のいろんなエピソードを披露! 名物キャラトップに輝いたのは…やはり! お祭りYOYO'Sいよいよ第2章へ!

No.190

エピソード190

  • 山車の屋台の上に鎮座する守護神・山車人形をリサーチ。案内されてやってきたのはサインズ人形社。そこには江差で唯一の人形師がいるのだ。伊達政宗人形の頭 (かしら) を見せていただく。そして不遜にもその人形で遊ぶ大泉。そして2人はお祭りの疑似体験! 山車の引き回しに挑戦するのだった。

No.189

エピソード189

  • 「ニシンは普通漢字で"鰊"と書くが、江差では"鯡"という字が使われていた。ニシンは魚に非ず、もはや米であるという考えから。」これは2人が聞いた当時のニシン漁の繁栄を物語るエピソードのひとつ。そして場所はニシン御殿の豪華絢爛「横山家」。そこで江差の名物「五勝手屋羊羹」を食べて一服!

No.188

エピソード188

  • 函館に近い港町・江差町にやって来たYOYO'S。北海道最古といわれる祭り・姥神大神宮渡御祭を徹底リサーチ。姥神大神宮渡御祭の始まりを描いた「謎の絵」を見せていただく。それは江差の飢饉を救った折居というお婆さんだった。この折居お婆さんを漁業の神様として奉ったのが、姥神大神宮の始まりとされている。

No.187

エピソード187

  • 「函館港まつり」とともに函館の夏のお祭りと言えば「函館八幡宮例大祭」。創祀1445年・函館八幡宮にやって来たYOYO'S。漁業・航海・開拓の神様が鎮座する函館最古の神社。神輿渡御は2年に1度の大行事。開催されたのは去年。つまり今年は見られない。そこで2人は子供神輿を使って134段の石段登りに挑戦!

No.186

エピソード186

  • 函館人なら誰でも踊れるという函館港まつりの名物おどり「いか踊り」。「いか踊り」誕生の30年前は参加者わずか20人。今は1000倍の2万人。このいか踊り実行委員長の吉川さんたちに実際踊ってもらう。そして意外な事実が判明!「いか踊り」を作ったのが吉川さんの父親だった。なぜ作ったのか?

No.185

エピソード185

  • 続いては日本一人口の少ない市「歌志内市」のしょってけ祭り。神輿の上は、なんと500キロの石炭で、総重量1トン。2人が担いでもさすがに重くて進まず、幼児が担ぐ「園児神輿」をやっと担ぐ。そこになんと秋田のなまはげが乱入。そして隣の赤平市へ! ここでも赤いふんどし軍団に取り囲まれる。2人の運命はいかに!?

No.184

エピソード184

  • 炭鉱で栄えた三笠市には、「梅まつり」のほかにもうひとつ炭鉱マンの心を揺さぶるお祭り「北海盆おどり」があった。「北海盆歌」のルーツがここにあった。そして続いて芦別市に移動して「健夏まつり」のメイン「健夏山笠」を体験。重さ1トンの山車を勇猛な男達が担ぐ。2人は責任重大な「台上がり」を体験することに。

No.183

エピソード183

  • お祭り職人に学べ! 最後は「太鼓作り」を体験。プロからどこまで祭りの真髄を学べたのか!?「太鼓」の音は“祭りの声”。壮大な太鼓の音色に2人はうっとり! そして再び各地のお祭りめぐりへ出発。2人が向ったのは「三笠梅まつり」。石炭ざんぎで舌鼓。そして名物「梅干し種飛ばし大会」優勝のつわものに挑戦!

No.182

エピソード182

  • お祭りを支える職人たちに学べ!「花火」に続いては「大漁旗」。“お祭り YOYO'S”の大漁旗作りを2人は手分けして体験。続いて北海道で唯一のお祭り用ローソクを作る会社へ! 風に強く長時間灯るローソク作りの真髄に迫る。最後に祭りには欠かせない「太鼓」の職人を訪ねる。2人はどこまでお祭りを学べたのか!?

No.181

エピソード181

  • お祭りを極めるためには、祭りを支える裏方職人の技を知らなければならない。そこでまず花火職人を訪ねることに。およそ500種類の花火を保管する火薬庫を見せてもらう。2人は見よう見まねでお手伝い。続いてはお祭りの旗を作る職人を訪ねる。実はこの方が小樽最大の「潮祭り」を立ち上げた本物の祭りのプロだったのだ!

No.180

エピソード180

  • 引き続き高山の名物料理を楽しむYOYO'S。ブランドの飛騨牛を堪能している時に、ショッキングな情報が! なんとロケの10日後に30年に1度の「飛騨の大祭」があるとのこと。せっかくのロケなのに、全然お祭りを体験できないなんてとぼやくYOYO'Sに実は今日行われるお祭りがあるとの情報が!

No.179

エピソード179

  • YOYO'Sの2人は、名高い飛騨の「高山祭」へ。しかし10日前にお祭りが終わったばかり。しかたなく2人が向ったのは、「高山祭」の全てがわかる地元の博物館へ。そして高山の古い街並みを散策しながら、飛騨の牛とろ煮や朴葉味噌まんじゅうといった人気の食べ物を楽しむ。お祭りを体験できずに終わるのか。

No.178

エピソード178

  • 札幌でおもしろお祭り体験。遊び場にある「丸太ファイト」をして灘のけんかまつりを体験。スキー場のバナナボート滑りで、有名な長野県御柱祭のつもり。そして祇園祭を模して最後はYOYO'Sの2人が本当に舞妓になって日本舞踊にチャレンジ。お師匠さんに教わる2人…その結末やいかに!?

No.177

エピソード177

  • 全国の2つのお祭りを札幌で疑似体験。ひとつは弥生祭。東京の消防士達の慰霊祭。鳶たちの高さ7mの梯子乗りが見どころ。これを疑似体験。体操競技用のつり輪や平均台でバランス感覚を養う? そしてもう1つは流鏑馬まつり。ロデオマシーンとおもちゃのダーツで流鏑馬を体験! でも本物のお祭りに迫るにはまだまだ時間が…。

No.176

エピソード176

  • 「栗山老舗まつり」続いては、90年以上も北海道で愛されているお菓子の会社へ。北海道限定販売なのに「日本一きびだんご」。長く愛されているにはそれなりの秘密が! このお祭りをもっと知りたくなったYOYO'Sの2人は、創業80年の和菓子店と隣接するレストランを訪ねる。名物の「ベーオムライス」とは!?

No.175

エピソード175

  • 秋田「なまはげ紫灯まつり」弾丸ツアーを終えた木村は、休む間もなく北海道・栗山町へ!「栗山老舗まつり」では、地元小林酒造の新酒とジンギスカンでお・も・て・な・し。すっかり楽しんでしまった木村はできたてのおいしい新酒で酩酊気分のまま酒蔵を見学! なかなか見ることができない貴重な酒樽などを見て驚きの連続!!

No.174

エピソード174

  • 新キャラ さすらいのお祭り野郎 大泉馬七 (うましち)、またの名をばなな師匠。師匠は、最新のお祭り用品をチェック。一方の木村は単独で、秋田弾丸ツアー。日本最大の奇祭「なまはげ紫灯まつり」をリサーチ。訪れた「なまはげ館」で木村に襲い掛かるなまはげ。圧倒される木村!

No.173

エピソード173

  • 秋田比内や名物のきりたんぽ鍋を頂くYOYO'S。ロケタイムリミットまであと1時間20分。大慌てで移動した先は北秋田市「もちっこ市」。1994年に「お米の消費拡大」をテーマに始まった冬の人気祭り。タイムアップ後、大泉は札幌へ、そして木村は1人で、日本三大奇祭・なまはげ柴灯まつりへ向う。

No.172

エピソード172

  • YOYO'Sの2人は、北海道を離れてお祭り視察に旅立つ。訪れたのは秋田県大館市。しかし大泉の都合で、ロケ時間がわずか4時間の弾丸ツアー。まずは「大館アメッコ市」をリサーチ。このお祭りは、400年もの歴史があり、毎年15万人が訪れる。昔は貴重だった米や砂糖を枝に付け奉納。露店で比内地鶏の丸焼きをする。

No.171

エピソード171

  • 祭りづくりのヒントを得るため、今度はSTVホールを飛び出して、各地のお祭りを視察ツアー。まず訪れたのは千歳・支笏湖氷濤まつり。人気スポットを見て、名物の「秋ひめまんじゅう」を食べる。続いて訪れたのは、小樽・雪あかりの路。13万本のローソクが小樽を照らす。YOYO'Sの2人はワックスボウル作りに挑戦。

No.170

エピソード170

  • まずは「北海道に新たな名物祭りを!」というテーマで始まった新企画「お祭りYOYO'S」。地元北海道で人気のお祭りからヒントを得ようということで賑やかに大研究。富良野市の「北海へそ祭り」、鹿追町の「白蛇姫まつり」、そして沼田町の「夜高あんどん祭り」のみなさまが、お祭り衣装で大集合!

No.169

エピソード169

  • 消防士に挑戦する大泉と木村。今度は実地訓練だ。出動命令から消火までをこなす火災想定訓練。そしてロープを使っての降下訓練と容赦のない試練が待ち受ける。最後は救急訓練。人工呼吸に挑む木村だったが、そのしぐさはどう見ても情熱的なキスそのもの。木村の新たな伝説が誕生する。2人の適正判定はいかに…。

No.168

エピソード168

  • その道のプロに学び手に職をつけようという恒例企画。今回は消防士。総重量20キロという防火服の着用訓練に挑む大泉と木村。いかに早く着られるか? 自信を見せる大泉だったが結果は…? そして木村は、はしご車の搭乗体験にも挑戦する。足がすくみそうな地上数十メートルの高所にたどりついた木村の反応とは…?

No.167

エピソード167

  • 「YOYO'Sファーム」に最大の試練? 北海道に台風が上陸し大きな爪あとを残した。大泉と木村が急遽、農場へと向かう。果たして作物は無事なのか? 2人は天候の安定と豊作を祈って巨大てるてる坊主を作ることにし、お互いの似顔絵を描く。しかし、完成したてるてる坊主の出来ばえは、まるで呪いの人形?

No.166

エピソード166

  • 農業経営に挑戦する大型企画「YOYO'Sファーム」からの傑作選。木村がようやくロケに復帰。大泉とともに当時の農場長と再会。VTRで初収穫ツアーを振り返るが、苦い思い出なのが“コーンヒー”だ。ミキサーにかけたコーンとコーヒーを混ぜたオリジナルの斬新な飲み物だが、木村には悪夢のような体験が待っていた…。

No.165

エピソード165

  • YOYO'Sが女装したその名も「卓球姉妹」。2人は主婦が考案した「ワザピンポン」に挑戦する。テーブルにネット代わりのティッシュ箱を置いて行う卓球だが、これが意外と白熱。世界選手権と称し、卓球姉妹が子供たちを相手にガチンコ勝負。そして、元気になった木村と大泉が再び卓球姉妹に変身しワザピンポン対決する。

No.164

エピソード164

  • 今週も一人で傑作選の収録を行う大泉。そこに突然、体調を崩し番組を休んでいた木村が登場し驚きを隠せない大泉。3か月ぶりの再会に、木村は療養中のエピソードに話が尽きない。さらに大泉の結婚話にも及び、木村の毒舌マシンガントークが延々と続く。ようやく「卓球姉妹」の傑作選が始まる。

No.163

エピソード163

  • YOYO'Sが、架空のシチュエーションで台本なしのトークを繰り広げる「小型トーク」。「放浪画家キムラ」や「木村クリニック」など“迷作”の数々を振り返る大泉。しかし、見るのはすべて第一話のみのため話が進まず、「この企画は失敗だ」とぼやく大泉…。

No.162

エピソード162

  • 大泉が所長、木村がPTA会長に扮し教育問題を考える企画。視聴者からの意見紹介では、「見るラジオ」とばかりに合間に曲をかける? 珍妙トークを展開。また交通安全教育と称して、ペーパードライバーの木村が技能検定に挑む。最初は何とかこなしていく木村だったが、縦列駐車で大苦戦。“不器用”の本領を発揮する。

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