Venus in the Sky
古い順に並び替えNo.12
仲直り
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スカイの浮気を疑って動揺し、ジェイナスの家へ戻ってきていたヴィーナス。そこへ、心配したスカイが捜しにやってくる。2人は話し合うことになり、ヴィーナスは疑惑について問い詰めるが、スカイは浮気を否定。その真相は意外なものだった。2人のその後を描いたスペシャルエピソードの後編。
No.11
疑惑
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数年後。スカイとヴィーナスは一緒に暮らし、仕事から帰ったスカイにヴィーナスが食事を作るという幸せな生活を送っている。しかし、スカイのカバンから「大好きだよ」と書かれた手紙が見つかり、動揺したヴィーナスは家を飛び出してしまう。2人のその後を描いたスペシャルエピソードの前編。
No.10
永遠の愛
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スカイはヴィーナスとの関係を周囲に自慢して回るが、信じてもらえない。一方、機会がなくまだ誰にも話せていなかったヴィーナスは、そのことでスカイを失望させてしまったのではと不安を募らせる。しかし、そんな彼の心配をよそにスカイはあるサプライズを計画していた。
No.9
交錯する思い
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ようやく思いが通じ合い、スカイはヴィーナスを自分の実家へと連れていく。スカイの両親との久しぶりの再会にヴィーナスは喜び、そのままスカイと幸せな時間を過ごす。一方で、いつまでも自分を頼らないジェイナスにボムが大爆発。ヴィーナスも巻き込んだケンカに発展してしまう。
No.8
不安の先に
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ヴィーナスとボムの関係を勘違いし、落ち込んだスカイはヴィーナスを避けるように。そして、数日間もメールの返信がないことに不安を感じたヴィーナスは、いてもたってもいられず自ら行動に出る。一方、ボムはジェイナスが何かを隠していることを察知。2人の間に再び険悪なムードが漂い始める。
No.7
カフェデート
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2人でカフェに行く約束をしたヴィーナスとスカイ。しかし、ヴィーナスはスカイの自由奔放さに再び振り回される。反省したスカイはこれまでの行動を真剣に謝り、改めてヴィーナスに告白する。返事は待つというスカイにヴィーナスはうなずき、カフェで楽しく過ごすが、その夜驚きの事実がスカイから明かされる。
No.6
跳ねウマの挑発
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相変わらず素っ気ないヴィーナスに対し、スカイは忙しい仕事の合間を縫ってアプローチを続けていた。そんな中、クラーとの関係に悩んでいたトンの不満がついに爆発。ヴィーナスを巻き込んで酒を飲みまくる。そして、泥酔したヴィーナスはスカイに意外な顔を見せるのだった。
No.5
揺れる心
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スカイは配達に出るヴィーナスの運転手を買って出るが、疲れからふらついてしまう。自身の体調が悪い中でも気遣ってくれるスカイの姿に、ヴィーナスの気持ちも和らぎ始める。一方、仕事に追われるクラーとトンのすれ違いは加速。ジェイナスとボムの間にも不穏な気配が漂う。
No.4
デザイナーと依頼人
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個人のインテリアデザイナーとして活動を始めたヴィーナスに、ジェイナスが仕事を紹介。早速2人で現場へ行くと、そこはスカイの家だった。ヴィーナスは依頼人の正体を知って仕事を拒むが、ジェイナスに説得されて引き受けることに。一方、トンは多忙なクラーとのすれ違いに寂しさを募らせていく。
No.3
後悔と不安
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ヴィーナスとの映画デートにこぎ着けたスカイ。しかし、ホラー映画を見たせいで怖くなり、家に上がらせてもらった結果、ヴィーナスにケガをさせてしまう。現在の罪悪感と過去の後悔が吹き出すが…。一方、ヴィーナスに嫌われているのではと悩むボムは、ついに本人に真意を確認する。
No.2
猛アプローチ
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ヴィーナスとの関係をなかなか修復できず落ち込むスカイは、親友のクラーに相談。アドバイスに従い、ヴィーナスを食事に誘う。そして夕食に出かけた2人は、まるで大学時代に戻ったようなやり取りを交わす。しかし、そんな昔と変わらぬスカイの態度にヴィーナスは複雑な思いを抱くことに。
No.1
再会
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ヴィ-ナスは親友のトンと共にインテリアデザインの会社に勤めていたが、仕事に疲れ、退職して地元に戻る。実家に帰ると、兄のジェイナスには彼氏ができていた。ジェイナスがオーナーを務めるコンビニを手伝うヴィーナスだったが、デリバリーに訪れた先で大学時代の友人、スカイと再会する。
