ドデスカ! ドデスカ+

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No.203

エピソード203

エピソード203
  • 今回は三重県四日市市のマチ自慢を調査! 1位は「コンビナートの夜景」、2位は「四日市とんてき」。 4位の「四日市あすなろう鉄道」は、全国でも珍しい狭い線路のかわいい列車で、そこで見つかる「ハートの何か」とは? 9位は倉庫感満載の不思議なカフェ。伝統工芸品に高度な技術をかけあわせることで、素材のうまみが増すとか。究極の〝ふわふわ感〟に西尾アナもびっくり!

No.202

エピソード202

エピソード202
  • 「違法な薬物やコピー商品を国内に持ち込ませない!」東海地方の空の玄関口・中部空港で奮闘する「名古屋税関」に密着しました。麻薬探知犬が反応を示した日本人男性の手荷物からは…大麻のような植物片を発見!男性の驚くべき弁明は?さらに、外国人男性が持ち込んだ手荷物の“意外な場所”からはコカインの陽性反応が…しかし最終的にはおとがめなし!?そのワケは?緊迫する水際対策最前線の実態に迫る。 (2024年7月17日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

No.201

エピソード201

エピソード201
  • 4月から、東海3県の頑張る子どもたちを応援してきた「フレー!フレー!一歩前へ」。今回は、気になる子たちの“その後”を追跡する特別編。 小学校最後の県大会で、走り高跳びの自己ベスト更新に挑んだ、三重の小学6年生の結果は? “初の1勝”目指した岐阜の少女ホッケーチームからは、嬉しいお知らせが! そして…刈谷の少年野球チームの新たな“悩み”に、あの元ドラ戦士が更なるエール! (2024年7月16日 15:40~放送 メ~テレ『ドデスカ+』フレ~!フレ~!一歩前へより)

No.200

エピソード200

エピソード200
  • 気象予報士の山田修作さんが、東海地方の〝旬〟を探す旅企画。岐阜県恵那市を走る明知鉄道で向かったのは、昔ながらの風情を残す岩村城下町。ぶらり散策では、復活した五平餅、駅舎の焼き肉丼、着物体験など、〝ネオレトロ〟と呼ばれる魅力を満喫!さらに、「農村景観日本一」に選ばれた絶景スポットで、今が旬のブルーベリー狩り体験も!

No.199

エピソード199

エピソード199
  • 今回は「モーニング発祥の地」といわれる愛知県一宮市のマチ自慢を徹底調査。 1位はやはり「一宮モーニング」。6月に開かれたイベントには特別メニューが用意され、長蛇の列ができました。 注目の8位にランクインしたのは、和菓子の「明や」(あけや)。わらび餅がSNSで話題になって市外からもお客が来るというのですが、そのわけは? 繊維産業が栄えたまちでもある一宮市。西尾アナが若者に人気という「タフティング」に挑戦しました。そこで思わず涙が!?

No.198

エピソード198

エピソード198
  • 和食の達人「賛否両論」の笠原将弘さんが、家庭でも簡単にマネできる絶品レシピを伝授!ひと手間で劇的においしくなる“魔法”とは?一品目は、夏野菜の万能ソースで味わうカジキのソテー。超簡単、バター焼きの極意も。二品目は、ゴーヤの佃煮。ご飯のお供にピッタリ!ゴーヤの苦みをほどよく抜く、本場・沖縄仕込みの魔法も必見です。

No.196

エピソード196

エピソード196
  • 岐阜県美濃市にある「岐阜県立森林文化アカデミー」 森林や木材に関わる様々な分野で活躍する人を育成する専門学校です。 その学校に通う学生たちに密着しました。 森林にまつわる仕事をするために、日々学ぶ学生たち。 山を登りチェーンソーで木を切り倒し、ドローンを駆使し、森をつぶさに観察します。 「森と木のエンジニア科」2年生の森下さんは、チェーンソーを使った木の伐採の大会の全国3位の実力者。木を切るため日々筋トレをし、チェーンソーの使い方にも磨きをかけます。 林業の未来を担う学生たちが見据える先は…。 (2024年7月9日 15:40~放送 メ~テレ『ドデスカ+』フレ~!フレ~!一歩前へより)

No.194

エピソード194

エピソード194
  • 今回の「マチ10」は名古屋市西区円頓寺エリアのマチ自慢を徹底調査。 1位は「四間道の町並み」、2位は名古屋弁おみくじで有名な「金刀比羅神社」がランクイン! そして、7位の気になる自慢「喫茶ニューポピー」では仰天カレーに西尾アナ困惑!? 10位の老舗バルーン専門店「浅野ゴム商店」でバルーンフラワー作りに挑戦します!(2024年7月5日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

No.193

エピソード193

エピソード193
  • 大人気の料理系ユーチューバー「かっちゃん」が、岐阜県山県市にある産直市場でとっておきのレシピを伝授。 1本330g以上、トウモロコシのブランド品種「おおもの」で作るのはおやつ感覚で食べられる〝のり塩味〟の揚げ焼き! さらに、夏野菜を使ったアイディア満載のピザも必見!パリパリ食感の生地は中華の材料で代用?

No.192

エピソード192

エピソード192
  • 最大震度7を観測。家族や親せきが集まる「元日」を襲った能登半島地震から半年が経ちました。住宅の被害は8万棟を超え、今も多くの人が避難生活を送っています。 「まだ手付かずの状態」。輪島市にある、住めなくなった自宅の公費解体を待ちながら、みなし仮設住宅で過ごす家族。半壊した珠洲市の自宅を残し、遠く離れた三重県で避難生活を送る男性…“故郷”を離れた被災者は、「我が家」への思いを抱えながら、生活を取り戻すため、模索の日々を続けています。 (2024年7月3日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

No.191

エピソード191

エピソード191
  • 岐阜県に住む太陽くんは、去年、卓球の全国大会に史上最年少の3歳で出場し、注目を集めました。 結果は小学生に完敗でしたが、最後まで戦う姿で会場を沸かせました。 その太陽くんが再び全国大会に挑むために毎日トレーニング。 普段はどんな生活をしているのか、カメラが密着しました。 さらに、日本卓球界に史上初のメダルをもたらしたオリンピアンが特別指導!太陽くんが驚きの成長を見せます。 (2024年7月2日 15:40~放送 メ~テレ『ドデスカ+』フレ~!フレ~!一歩前へより)

No.190

エピソード190

エピソード190
  • 気象予報士の山田修作さんが東海地方の〝旬〟を探す旅企画。 今回は、岐阜県が誇る世界文化遺産、「白川郷」を舞台に花めぐり。 山里の夏はカラフルな花に彩られ、合掌造りと貴重なコラボレーションも! 地元民御用達の隠れ家食堂では、ピリ辛中華そばに感動。 さらに、水辺で見つけた「ホタルブクロ」という花には、夏らしい名前の由来が?

No.189

エピソード189

エピソード189
  • 今回は、お出かけスポットが満載な岐阜県各務原市のマチ自慢を徹底調査。 1位は〝冬のソナタ〟がきっかけで誕生した「各務原キムチ」。「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」は3位にランクイン。 注目は、田園風景の中、ポツンと現れる、10位の超お値打ちケーキ屋さん。西尾アナも大量購入! 開館20周年を迎えた水族館の新エリアも必見。 (2024年6月28日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

No.188

エピソード188

エピソード188
  • 愛知県岡崎市のスペイン料理店で腕を奮う、パエリア職人の橋本良太郎さん。 2018年「国際パエリアコンクール日本予選」でチャンピオンに輝きました。 そんな〝極シェフ〟が、プライベートでこっそり通う店とは?教えてくれたのは、そば打ちの伝統技法「信州内藤流」を継承する名人の店。 夏のイチオシは、香り・のど越し・色が異なる「三色そば」。

No.186

エピソード186

エピソード186
  • 三重県松阪市の小学6年・希ちゃんは、陸上クラブに所属する「走り高跳び」の選手。普段は大人しい性格ながら、小学校最後の大会で自己ベスト越えの120cmを跳びたいと一念発起!陸上競技の強豪・中京大学の現役選手による特別レッスンで猛特訓に励みます。カギは、力強い「助走」と「足の振り上げ」。さらに、現役選手がルーティンにする、「緊張」をほぐす特別な方法とは?

No.185

エピソード185

エピソード185
  • 去年以降、相次いで誕生した東海3県の「女性の自治体トップ」。 ただその数は、男女均等には程遠い現状があります。

  • お笑い芸人のU字工事が、東海地方の謎グルメを大調査! 今回は、愛知県西尾市の〝やりすぎ抹茶グルメ〟に注目!人気の道の駅では、モンブランやピザ、カレーまで鮮やかな緑色。 市民熱愛の給食パンは、驚きの進化を遂げていた! さらに、日本料理の老舗には、釜めしの蓋をあけると、「めっちゃ抹茶」と言ってしまう斬新な仕掛けが!

No.184

エピソード184

エピソード184
  • “マチの自慢”をベスト10にランキング化!今回は、三重県津市を西尾アナが徹底調査。1位は、ご当地グルメの「津ぎょうざ」、2位は「うなぎ」。注目の4位には、市民熱愛のおやつ、“はちまん”がランクイン。自分用に一人で40個も買うお客さんも!アジサイが咲き誇る、穴場スポットも必見です。写真映えするスポット巡りに大興奮! (2024年6月21日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

  • 神経にできた“がん”が再発し、日本では「治療の手立てがない」と告げられた女の子がいます。 一筋の希望は、多額の費用がかかる海外での治療。 クラウドファンディングなどを通じ、多くの支援が集まりました。    日本人で初となる臨床試験。小さな体は、懸命に戦いました。 立ちはだかる壁を、いくつも乗り越えてきた、ちーちゃんと、家族の記録です。

No.182

エピソード182

エピソード182
  • 岐阜市にある陸上自衛隊の射撃場で去年6月、当時18歳だった自衛官候補生の男が射撃訓練中に発砲、3人が死傷した。事件から1年、新隊員の教育はどう変わったのか。今年4月、陸上自衛隊 豊川駐屯地の門をくぐった107人の新隊員たちは、様々な訓練を通して自衛隊員としての基礎を学んでいる。教育課程の終盤に待ち受ける、過酷な25キロ行進訓練、そして射撃訓練。新隊員は何を考えたのか。18歳の新隊員の3カ月に渡る訓練に密着した。

No.181

エピソード181

エピソード181
  • 気象予報士の山田修作さんが、東海地方の〝旬〟を探す旅企画。 今回は、鳥羽湾の無人島を目指し、シーカヤック冒険ツアーに挑戦!パドル操作に苦戦しながら進むと、天然ヒジキや観音像を発見。 干潮の時だけ砂浜が現れる島には、「カメノテ」と呼ばれる奇妙な生物も…。 さらに、ガイドさんオススメの穴場グルメ店では、〝珍味〟が登場!

No.180

エピソード180

エピソード180
  • 名古屋で行われる王位戦第1局。対局者は藤井聡太八冠と渡辺明九段。この注目のタイトル戦の“勝負おやつ”候補を決めるコンテストの舞台裏を取材。二次審査では審査員による実食や一般投票などを踏まえ、20品から8品に絞られます。「藤井八冠に食べてほしい」「和菓子業界を盛り上げたい」店主らの様々な思いが交差する中、おやつ候補に選ばれたのは?

No.179

エピソード179

エピソード179
  • 今回は、刃物の街として有名な岐阜県関市のマチ自慢を徹底調査! 1位は、「関の刃物」。刀鍛冶のスタミナ源として昔から食べられてきた「うなぎ」は2位。注目の9位は、うなぎと人気を二分するソウルフード「みそかつ」。半世紀以上、愛されてきた地元の名店が登場。継ぎ足しのみそだれは絶品と評判。森の中でファンタジーの世界も堪能!? (2024年6月14日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

  • 朝のドデスカ!と夕方のドデスカ+で募集した「ドラゴンズ子ども記者体験」企画。 578人の子どもから応募を頂きました。 選ばれた子供たちが、実際に選手へインタビュー! 最初は緊張気味の様子でしたが、生で見るプロ選手の練習に子どもたちも興味津々でした。 インタビューでは、「いいピッチングできた日のご褒美は?」「お菓子は作ったことありますか?」など、子どもならではの質問も。 また、選手からまさかのサプライズが!?

No.178

エピソード178

エピソード178
  • 和食の達人、「賛否両論」の笠原将弘さんが、家庭でも簡単にマネできる絶品レシピを伝授。 ひと手間で劇的においしくなる“魔法”とは?今回は、旬の新ショウガを使った「豚ひき肉の時雨煮」。 レタスで巻いて食べるのがおすすめ。ご飯や冷奴にのせても!新ゴボウのうま味が詰まった、梅香る新感覚の“とろとろスープ”も必見です。

No.176

エピソード176

エピソード176
  • 小中学生20人ほどが所属する「岐阜ジュニアホッケークラブ」は、設立1年、まだ1勝もしたことがありません。 小学4年の紬希(つむぎ)ちゃんは、女子チームの中心選手。 試合を控えた練習では、なかなかパスが回らず、危機感をあらわに…。そんな紬希ちゃんとチームを応援しようと、元オリンピック選手が特別レッスン! しかし、課題を洗い出して臨んだ試合で、紬希ちゃんにまさかのハプニングが。果たして初の1勝を挙げられるのか!?

No.175

エピソード175

エピソード175
  • お笑い芸人のU字工事が、東海地方の謎グルメを大調査!愛知県西尾市の親子で切り盛りする寿司店は、なぜかラーメンが大人気。 父は、職人気質の寿司一筋。二代目の息子は、ラーメンの開発に夢中。 スープによって麺の太さを変え、チャーシューも自家製! こだわりの最新作は、「専門店を超えるほど激ウマ」と評判。果たして、味の決め手は?

No.174

エピソード174

エピソード174
  • 「朝ドラ」のロケ地として今、名古屋の「ある場所」が大人気なんです。その場所を巡るツアーに応募が殺到しているということです。

  • 今回は、名古屋・覚王山エリアのマチ自慢を西尾アナが徹底調査。 1位はマチのシンボル、日泰寺。 若手アーティストが集まる覚王山アパートは、3位にランクイン。 注目は、今年の3月にオープンした、9位の焼き菓子専門店。 クッキーが試食し放題という仰天サービスに西尾アナは大興奮! コルネ専門店の“総菜系”も必見。緑豊かな穴場スポットも! (2024年6月7日放送 メ~テレ「ドデスカ+」特集より)

No.173

エピソード173

エピソード173
  • 戦時中の日本にタイムスリップした少女と特攻隊員をめぐる物語を描いた話題の小説。作家が名古屋の高校を訪れ、特別授業を行いました。生徒たちが感じたことは…。

  • パリ五輪、ハンドボール男子日本代表候補の吉野樹選手。 36年ぶりとなる自力出場を決めた功労者に、濱田隼アナウンサーが直撃しました。

  • 大人気の料理系ユーチューバー「かっちゃん」が、愛知県岡崎市にある〝卵のテーマパーク〟で、とっておきのレシピを伝授。地元のブランド鶏「岡崎おうはん」の濃厚な卵で作る「卵フライ」は、調理時間が約3分。驚きの時短テクニックがさく裂!さらに、チキン南蛮にピッタリ!タルタルソースに意外な食材を使います。名付けて〝つぼタル〟!

No.172

エピソード172

エピソード172
  • あの愛知万博から、約20年。来年開催される「大阪・関西万博」は、逆風の真っただ中。建設費の増額に直面し、整備の遅れや関心度の低さが指摘されています。 愛知万博の成功から、何を学ぶことができるのか? 山積する課題に、どう向き合うのか? メ~テレのスタジオで、吉村知事を直撃しました。

No.171

エピソード171

エピソード171
  • 陶磁器の一大産地・岐阜県多治見市で125年の歴史を誇る「多治見工業高校」。 ここで出会ったのは、高さ80cmもの「ガジュマル」をイメージした陶芸作品を作る3年生の男子生徒でした。 沖縄の親元を離れ、将来は「陶芸家」になりたいと奮闘する彼を応援します! 一緒に向かったのは神奈川県小田原市、その作品に憧れている35歳女性作家の工房。 彼女が語った、独り立ちまでの苦難、それでも貫き通した自分の「スタイル」…その言葉で、高校生活の集大成「ガジュマル」つくりに変化が!?

No.170

エピソード170

エピソード170
  • 岐阜県郡上市で開かれる夏の風物詩「郡上おどり」。この伝統の「踊り」が5月、一足早く愛知県の春日井市で開かれました。なぜ春日井市で?そこには、仕掛人の女性のある思いがありました。

  • 気象予報士の山田修作さんが、東海地方の〝旬〟を探す企画。 今回は、新プロジェクト「幻の米を作ろう」の第1弾。 教えてくれるのは、愛知県豊田市で、農園を営む二男五女のにぎやか大家族。修作さんは、〝幻の米〟と言われるミネアサヒの田植え体験会に参加。 泥だらけになって、農業の大変さを実感。さらに、激うまカレーランチも!

No.169

エピソード169

エピソード169
  • 三重県桑名市のマチ自慢を徹底調査。 1位は、ナガシマリゾートで、2位は、はまぐり。 注目は、8位にランクインした市民熱愛のアイス饅頭!小豆とミルクのローカルアイスキャンディは、どこか懐かしい味わい。 カチカチに凍って固いワケとは? 西尾アナが“ものづくりの魅力”に迫る体験工房も。錫製のおしゃれアイテム作りに挑戦!

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