イナズマイレブン

古い順に並び替え

No.67

地上最強のチームへ!ファイア編!!

  • 別れのときを前に、鉄塔広場でエイリア学園との戦いに想いを馳せる円堂と吹雪。ふたりのもとに現れた豪炎寺は、雷門イレブンと、ともに戦いたくても戦えなかった辛さを語る。

  • 【シーズン1 最終話】別れの時を前に、鉄塔広場でエイリア学園との戦いに想いを馳せる円堂と吹雪。ふたりのもとに現れた豪炎寺は、雷門イレブンと、ともに戦いたくても戦えなかった辛さを語る。妹を人質に取られ、エイリア学園への引き抜きを迫られながら戦ったジェミニストーム戦…。

No.66

地上最強のチームへ!ブリザード編!!

  • エイリア学園との激しい戦いを終え、そしてもとの仲間であるダークエンペラーズに想いを伝えた円堂たち雷門イレブン。いつものように鉄塔広場で特訓をしていた円堂のもとに、吹雪が訪れる。

  • エイリア学園との激しい戦いを終え、そしてもとの仲間であるダークエンペラーズに想いを伝えた円堂たち雷門イレブン。再び、自分たちの好きなサッカーを楽しめるようになり、それぞれが自分のチームへと戻るときを迎えた。いつものように鉄塔広場で特訓をしていた円堂のもとに、吹雪が訪れる。円堂は明日、北海道に戻るという吹雪と、これまでの戦いを振り返る。

No.65

友情の究極奥義!

  • ダークエンペラーズの攻撃の前に2対0と劣勢の雷門中イレブン。さらに染岡のシュートで立向居は腕を痛めていた。ダークエンペラーズのパワーとスピードの前に手も足も出ないまま前半が終了する。

  • ダークエンペラーズの攻撃の前に、2対0と劣勢の雷門中イレブン。さらに染岡のシュートで立向居は腕を痛めていた。ダークエンペラーズのパワーとスピードの前に手も足も出ないまま、前半が終了。雷門中イレブンの動きを熟知した風丸たちに対抗するには、それを逆手に取るしかない。響木の言葉に、網海を切り札にした「波のリズム」で攻撃することを思いつく鬼道。

No.64

激突!雷門VS雷門!!

  • ジェネシスとの戦いを終え、雷門中へと戻った円堂たちの前に、吉良星二郎とともに富士山の研究所にいた研崎が姿を現す。最後の戦いが残っているという彼の後ろにはかつての仲間たちの姿があった。

  • ジェネシスとの戦いを終え、雷門中へと戻った円堂たちの前に、吉良星二郎とともに富士山の研究所にいた研崎が姿を現す。最後の戦いが残っているという彼の後ろには、フードをかぶった11人―風丸や染岡、かつての仲間たちの姿があった。その名はダークエンペラーズ。エイリア石を自分のものにするべく研究所を破壊した研崎が作りあげた、究極のハイソルジャーたちだという。

No.63

終わりなき脅威!

  • ジェネシスを破った雷門中イレブン。自分が間違っていたという吉良星二郎を、逆上したウルビタのシュートが襲う。身を呈して彼を守ったグランは、吉良が自分の大事な「お父さん」だと言う。

  • 仲間の想いを力に変えてジェネシスを破った雷門中イレブン。自分が間違っていたという吉良星二郎を、逆上したウルビタのシュートが襲う。身を呈して彼を守ったグランは、吉良が自分の大事な「お父さん」だと言う。吉良の口から語られる、実の息子・ヒロトの死とジェネシスの子供たちの関係…。

No.62

最終決戦!ザ・ジェネシス・後編!!

  • ついに覚醒した吹雪に、「ムゲン・ザ・ハンド」を進化させた立向居。しかし、それすら上回るジェネシスのパワーに、再び逆転を許してしまう。雷門中イレブンは反撃することができるのか!?

  • ついに覚醒した吹雪に、「ムゲン・ザ・ハンド」を進化させた立向居。しかし、それすら上回るジェネシスのパワーに、再び逆転を許してしまう。雷門中イレブンもジェネシスと同じで、弱いものを切り捨ててきたからこそ、今の強さを手に入れたのだという吉良。かつての仲間たちが弱くなんかないことを証明すると、激情のままにプレイする円堂を、瞳子監督はひとりの力には限界があると諭す。

No.61

最終決戦!ザ・ジェネシス・前編!!

  • ついに明らかにされたエイリア学園の正体。試合開始早々、グランの「流星ブレード」で先取点を奪われ、動揺する雷門中イレブン。そんな彼らに、瞳子監督の勝てると信じているという言葉が響く。

  • ついに明らかにされたエイリア学園の正体。試合開始早々、グランの放った必殺技「流星ブレード」が、立向居の「ムゲン・ザ・ハンド」を打ち砕く。先取点を奪われ、動揺する雷門中イレブン。そんな彼らに、瞳子監督の勝てると信じているという言葉が響く。戦う力を取り戻す円堂たちだったが、意表をついた攻撃もジェネシスのキーパー・ネロにあっさりと止められてしまう。

No.60

エイリア学園の正体!

  • 富士山麓にたどり着いた雷門中イレブンの目の前に、巨大な基地が現れる。そしてそこで待っていたのは意外な人物、響木監督だった。彼は、エイリア学園の黒幕の正体は瞳子監督だと告げる。

  • 富士山麓にたどりついた雷門中イレブンの目の前に、巨大な基地が現れる。そしてそこで待っていたのは意外な人物―響木監督だった。彼は、エイリア学園の黒幕の正体を告げる…。

No.59

ついに来た!エイリア学園!!

  • ジェネシスのグランが瞳子監督を「姉さん」と呼ぶ現場を見てしまった夏未たち。瞳子監督は不安を隠せない雷門中イレブンに隠しごとがあることを認め、エイリア学園はただの宇宙人ではないという。

  • ジェネシスのグランが瞳子監督を「姉さん」と呼ぶ現場を見てしまった夏未たち。不安を隠せない雷門中イレブンに、隠し事があることを認め、エイリア学園はただの宇宙人ではないという瞳子監督。そして、すべてを話す代わりに、一緒に富士山麓に行ってほしいと告げる。ともに行こうという円堂、瞳子監督の不審な行動を信用できない一之瀬たち、考える時間が必要だという鬼道…。

No.58

炸裂!ファイアブリザード!!

  • カオスの攻撃の前に、なすすべのない雷門中イレブン。円堂の活躍でなんとかディフェンスを立て直したものの、アフロディの「ヘブンズタイム」すら破られ、攻撃の糸口がつかめない。

  • カオスの攻撃の前に、なすすべのない雷門中イレブン。円堂の活躍でなんとかディフェンスを立て直したものの、アフロディの「ヘブンズタイム」すら破られ、攻撃の糸口がつかめない。前半残りわずか、スコアは10対0と、ザ・カオスが完全に試合を支配していた。しかし、隙を探していた鬼道は、プロミネンスとダイヤモンドダストの間の、微妙なリズムのズレを見出す。

No.57

奇跡のチーム!ザ・カオス!!

  • バーンとガゼルは、プロミネンス、ダイヤモンドダストの混成チーム「ザ・カオス」を結成。新必殺技「デスゾーン2」を完成させた円堂たちの前に、姿を現し、対戦を要求する。

  • グランたちガイアがジェネシスに選ばれたことで危機感を募らせたバーンとガゼルは、プロミネンス、ダイヤモンドダストの混成チーム「ザ・カオス」を結成。新必殺技「デスゾーン2」を完成させた円堂たちの前に、姿を現し、対戦を要求する。試合は2日後、帝国スタジアム。困惑を隠せないまま、雷門中イレブンは、それぞれが試合に向けて特訓を続ける。

No.56

対決!円堂VS豪炎寺!!

  • 必殺技「メガトンヘッド」を習得した円堂。徐々に「ムゲン・ザ・ハンド」を習得する立向居。それぞれパワーアップする雷門中イレブンたちに、鬼道は強くなるための鍵は帝国学園にあると告げる。

  • 必殺技「メガトンヘッド」を習得した円堂。徐々に「ムゲン・ザ・ハンド」を習得しつつある立向居。それぞれにパワーアップしていく雷門中イレブンたちに、鬼道はさらに強くなるための鍵は帝国学園にあると告げる。懐かしい帝国学園のフィールドに立った鬼道は、円堂、土門とともに「デスゾーン」の特訓を始めた。3人の息がぴったり合わなくては、「デスゾーン」は放てない。

No.55

円堂・新たなる挑戦!

  • 勝つために、円堂にはゴールキーパーをやめてもらう。瞳子監督の言葉に、衝撃を受ける雷門中イレブン。円堂が加わる必殺シュートには、ゴールがあいてピンチを招くという弱点があるためだ。

  • 勝つために、円堂にはゴールキーパーをやめてもらう。瞳子監督の言葉に、衝撃を受ける雷門中イレブン。ダイヤモンドダストとの戦いのように、円堂が加わる必殺シュートには、ゴールがあいてピンチを招くという弱点があるためだ。そして、円堂は攻守に参加するリベロに、立向居をゴールキーパーにするという、大胆な案が鬼道から提案される。

No.54

最強の助っ人アフロディ!

  • ダイヤモンドダストとの試合中、突然現れた世宇子中のアフロディ。怪我をしたリカの替わりにフォワードに入るが、元世宇子中の彼を信じられない雷門中イレブンたちは、いつものプレイができない。

  • ダイヤモンドダストとの試合中、突然現れた世宇子中のアフロディ。雷門中イレブンと共に、エイリア学園と戦いたいという彼の言葉に、チーム入りを認める円堂。怪我をしたリカの替わりにフォワードに入ったアフロディだったが、元世宇子中の彼を信じられない雷門中イレブンたちは、いつものプレイができない。

No.53

凍てつく闇・ダイヤモンドダスト!

  • イナズマキャラバンは稲妻町へと戻った。1日の休養が許可されたそのとき、目の前に黒いサッカーボールが突き刺さる。エイリア学園マスターランクチーム・ダイヤモンドダストからの挑戦状だった。

  • 究極奥義に完成なし。祖父の裏ノートの言葉に込められた意味に気付いた円堂。新必殺技を身につけて復帰した豪炎寺に湧く雷門中イレブン。豪炎寺はこれまで、エイリア学園に賛同する者たちに妹を盾に脅迫されていたが、 鬼瓦と土方の協力で犯人をあぶり出し、なんとか復帰にこぎつけたのだという。それぞれに再会を喜ぶ雷門中イレブンたち。

No.52

復活の爆炎!!

  • デザームの必殺技「グングニル」に「正義の鉄拳」が弾き飛ばされ、ゴールを許してしまった円堂。じいちゃんの究極奥義を破られ気落ちする円堂に、立向居は自分の胸の内にあった不安を告げる。

  • デザームの必殺技「グングニル」に「正義の鉄拳」が弾き飛ばされ、ゴールを許してしまった円堂。じいちゃんの究極奥義を破られ気落ちする円堂に、立向居は「正義の鉄拳」に「マジン・ザ・ハンド」ほどの凄さを感じなかったと、自分の胸の内にあった不安を告げる。

No.51

逆襲!イプシロン改!!

  • 綱海とのサーフィン特訓で、ついに究極奥義「正義の鉄拳」を習得した円堂。そこへデザームたちイプシロンが現れ、瞳子監督は試合を決意。綱海もチームに加わってゲームが開始される。

  • 綱海とのサーフィン特訓で、ついに究極奥義「正義の鉄拳」を習得した円堂。そこへデザームたちイプシロンが現れる。実力が拮抗する者同士のギリギリの戦いを、もう一度楽しみたい、その中で今度こそ雷門中イレブンを倒すという。イプシロンを倒せないならジェネシスは倒せない。瞳子監督は試合を決意。綱海もチームに加わってゲームが開始される。

No.50

うなれ!正義の鉄拳!!

  • 大海原中の司令塔の、恐るべきリズム感で攻撃パターンを読まれていた雷門中イレブン。久しぶりのポジションでチームの「穴」となっていた立向居を狙われ、ピンチの連続となってしまう。

  • 大海原中の司令塔の、恐るべきリズム感で攻撃パターンを読まれていた雷門中イレブン。久しぶりのポジションでチームの「穴」となっていた立向居を狙われ、ピンチの連続。シュートはすべて円堂が防ぐものの、攻撃の糸口がつかめない。鬼道は一計を案じ、フォーメーション変更で攻撃のリズムを変えていく。

No.49

ノリノリ!リズムサッカー!!

  • 特訓中の雷門中イレブンのもとに、綱海が練習試合をしようとやってきた。地元の大海原中サッカー部に入部したのだという。大海原中へと向かうと、そこはリゾート地顔負けの美しい場所だった。

  • 特訓中の雷門中イレブンのもとに、綱海が練習試合をしようとやってきた。何でも地元の大海原(おうみはら)中サッカー部に入部したのだという。ジェネシス以外にもさらにチームがあるかもしれないエイリア学園との戦いを前に、地元チームとの練習試合などできないと反対する瞳子監督。しかし、大海原中はフットボールフロンティアに出場できるほどの実力があるという。

No.48

炎のストライカー!

  • 沖縄に上陸した雷門中イレブンは、今度こそ豪炎寺と再会できるのではと期待に胸を躍らせながら聞き込みを開始。一方、土門と吹雪の前に、自分が炎のストライカーだという少年、南雲が現れる。

  • 綱海との練習を経て、ついに沖縄に上陸した雷門中イレブン。今度こそ豪炎寺と再会できるのではと期待に胸を躍らせながら、手分けをして聞き込みを開始する。高台の公園でサッカーの練習をする少年たちを誤って泣かせてしまった円堂たちの前に、かっぽう着姿の大男が現れる。中学でサッカー部に所属している彼、土方雷電は、雷門中イレブンのことを知っており、円堂たちとも意気投合。

No.47

南海の大決闘!

  • 諦めずに「マジン・ザ・ハンド」を完成させた立向居の姿に、本来の自分を取り戻した円堂。再び心をひとつにした雷門中イレブンは、「炎のストライカー」と呼ばれる選手に会うため、沖縄を目指す。

  • 諦めずに「マジン・ザ・ハンド」を完成させた立向居の姿に、本来の自分を取り戻した円堂。再び心をひとつにした雷門中イレブンは、「炎のストライカー」と呼ばれる選手に会うため、沖縄を目指す。そのストライカーは、きっと豪炎寺に違いないと喜ぶ円堂たち。途中、阿夏遠島に立ち寄った雷門中イレブンは、溺れかけたメガネを救ったサーファーの少年、綱海条介に出会う。

No.46

キャプテンの試練!

  • グランのシュートを受けて倒れた吹雪。そして瞳子監督の口から、吹雪の秘密が明かされる。そして風丸は、ザ・ジェネシスに大敗を喫し、もう戦えないとイナズマキャラバンを降りてしまう。

  • グランのシュートを受けて倒れた吹雪。そして瞳子監督の口から、吹雪の秘密があかされる。そして風丸は、ザ・ジェネシスに大敗を喫し、もう戦えないと、イナズマキャラバンを降りてしまう。戦力にならない者はいらない、練習を始めろと命じる瞳子監督。「サッカーを守るため」という鬼道の言葉に、練習を続けようとする雷門中イレブン。

No.45

激震!最強のジェネシス!!

  • 円堂とサッカーの試合をしたいというヒロト。しかし、約束の時間に現れたのはエイリア学園の第3チーム、ザ・ジェネシスだった。試合開始するが、一方的な展開に点差は広がっていくばかりで…!?

  • 円堂とサッカーの試合をしたいというヒロト。しかし、約束の時間に現れたのは、エイリア学園の第3チーム、ザ・ジェネシス だった。衝撃の事実の中、試合が開始される。ザ・ジェネシスの驚異的なスピードの前に思うようなプレイができない雷門中イレブン。さらにザ・ジェネシスのシュートは、いとも簡単に円堂の「マジン・ザ・ハンド」を破り、ゴールに突き刺さる。

No.44

もうひとつのマジン・ザ・ハンド!

  • 自らの力でゴッドハンドを身につけた陽花戸中のキーパー、立向居。練習試合でも雷門イレブンのシュートを次々と防ぐ。一方の円堂は、究極奥義・正義の鉄拳を完成させようと実戦の中で技を試す。

  • 円堂に憧れ、自らの力でゴッドハンドを身につけた陽花戸中のキーパー、立向居。練習試合でも雷門イレブンのシュートを次々と防ぎ、その実力を見せる。一方の円堂は、究極奥義・正義の鉄拳を完成させようと実戦の中で技を試す。技は成功しないものの、ディフェンス陣のフォローもあってゴールを死守。陽花戸中も負けじと雷門のフォーメーションを分析し、守りを固める。

No.43

じいちゃんの究極奥義!

  • 雷門イレブンの熱い戦いは、デザームだけでなく、イプシロンたちの魂に燃えるような想いを呼び起こしていた。しかしイプシロンは、1対1のまま、戦いを中断して去っていく。

  • 雷門イレブンの熱い戦いは、デザームだけでなく、イプシロンたちの魂に燃えるような想いを呼び起こしていた。しかしイプシロンは、1対1のまま、戦いを中断して去っていく。 試合終了後、イレブンの元に円堂の祖父、大介の残した別のノートが福岡の陽花戸中学で発見されたとの連絡が入る。福岡へ向かう雷門イレブンを向かえた陽花戸中の校長は、大介の中学時代の同級生だった。

No.42

激闘!最凶イプシロン!!

  • 大阪ギャルズのリカをメンバーに加えて、イプシロンとの再戦に臨んだ雷門イレブン。地下練習場での特訓をクリアして格段に実力をアップした彼らは、イプシロンと互角に戦いを繰り広げていた。

  • 大阪ギャルズのリカをメンバーに加えて、イプシロンとの再戦に臨んだ雷門イレブン。地下練習場での特訓をクリアして格段に実力をアップした彼らは、イプシロンと互角に戦いを繰り広げていた。再戦までに10日の猶予を与えたのは、ギリギリの戦いを望むデザームのたくらみだったのだ。

No.41

デザームの罠!

  • 大阪ギャルズとの戦いに勝利した雷門イレブンは、彼女たちが特訓したというナニワランド内の練習場に案内される。そこには、イナビカリ修練場をもしのぐトレーニング装置が多数設置されていた。

  • 大阪ギャルズとの戦いに勝利した雷門イレブンは、彼女たちが特訓したというナニワランド内の練習場に案内される。彼女たちが偶然見つけて使っていたそこには、イナビカリ修練場をもしのぐトレーニング装置が多数設置されていた。ここでの特訓こそ、彼女たちの強さの秘密だったのだ。イプシロンとの戦いを3日後に控えた雷門イレブンは、ここで特訓をすることに。

No.40

一之瀬!最大の危機!!

  • エイリア学園の本拠地があるとの情報をもとに、大阪に向かった雷門イレブン。彼らがたどり着いたのは巨大な遊園地、ナニワランドだった。謎の女の子・リカに声をかけられた一之瀬は…!?

  • エイリア学園の本拠地があるとの情報をもとに、大阪に向かった雷門イレブン。彼らがたどり着いたのは、巨大な遊園地―ナニワランドだった。家族連れや恋人たちが遊ぶ中、本拠地の手がかりを探すイレブンたち。謎の女の子・リカに声をかけられ、お好み焼き屋に連れて行かれた一之瀬は、「彼氏」と紹介された上に親子げんかに巻き込まれてしまう。

No.39

最後のワイバーンブリザード!

  • 真・帝国学園との戦いを終えた雷門中イレブンは稲妻町に戻る。河川敷グラウンドで御影専農の杉森を相手にすごいシュートを放つ選手を見た円堂たち。彼は雷門中に来た転校生、闇野カゲトだった。

  • 真・帝国学園との戦いを終えた雷門中イレブンは、稲妻町に戻ってくる。河川敷グラウンドで御影専農の杉森を相手にすごいシュートを放つ選手を見た円堂たち。彼は雷門中に来た転校生、闇野カゲト。さらにエイリア学園と戦うためのバックアップチームが組織されていると聞かされ勇気百倍。早速、それぞれの練習を始める。

No.38

帝国の逆襲・後編!!

  • 「皇帝ペンギン1号」を受けた円堂の体には激痛が走り、ゴールを許してしまう。鬼道によると、「皇帝ペンギン1号」は影山の考えた必殺技で、体への負担が大きいために封印されていたというのだ。

  • 元帝国学園の佐久間が放った必殺技「皇帝ペンギン1号」。そのシュートを受けた円堂の体には激痛が走り、ゴールを許してしまう。鬼道によると、「皇帝ペンギン1号」は影山の考えた必殺技で、体への負担があまりにも大きいために封印されていたというのだ。

radikoで聴こう!Mrs. GREEN APPLE特番
ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る