キング・オブ・ペイン -最強の痛み決定戦!-
古い順に並び替えNo.19
VS イライラ最高潮:ゴカイ/ゴンズイ
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シーズン2の締めくくりにアダムとケイブマンが実験するのは、ゴカイの仲間とナマズの仲間であるゴンズイ。今回2人は、これまでの検証の中で最もイライラする実験を体験することになる。体が小さく、見た目もかわいいゴンズイだが、人間を死に至らしめるほどの強い毒を持っているため、2人は不安を抱く。
No.18
VS 隠された凶器:ネコザメ2種
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今回アダムとケイブマンが実験するのはネコザメ2種。1種類目はオーストラリアに生息するポートジャクソンシャーク。まだ判明していない「背びれのトゲに毒があるかどうか」を検証。2種類目は、トゲの毒が確認されている、アメリカに生息するホーンシャーク。「オーストラリアVSアメリカ」対決の行方は?
No.17
VS 新たな挑戦:電気ウナギ
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今回アダムとケイブマンが実験に選んだのはウナギの仲間。最初に挑むのはヘリゴイシウツボ。毒の有無を確認するため、ウツボの鋭くとがった歯に立ち向かう。次に挑戦するのは電気ウナギ。ウナギにそっくりなこの魚に毒はないが、高い電圧で電気を発生させる。2人は電気ウナギの衝撃に耐えられるのだろうか。
No.16
VS 水槽の怪物:ハギ/シャコ/アイゴ
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今回アダムとケイブマンが挑むのは人気アニメでおなじみのナンヨウハギ、鋭いパンチで敵を打ち砕くモンハナシャコ、そして見た目も名前もかわいらしいヒメアイゴだ。どれも一般家庭で飼育されている生物で、一見美しく穏やかだが、実は驚くべき攻撃性を有していた。果たして2人はその激痛に耐えられるだろうか。
No.15
VS 身近に潜む危険:大型バッタ/毒グモ
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今回アダムとケイブマンは、イガグリオオサシガメ、エルサレムクリケット、ハイイロゴケグモにかまれる実験に挑む。イガグリオオサシガメとハイイロゴケグモは危険な毒の持ち主。大型バッタのエルサレムクリケットは、毒は持っていないものの、かまれると猛烈な痛みを感じるという。果たして2人は耐え切れるのだろうか?
No.14
VS 絡み付く悪魔:ムカデ2種
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今シーズン、苦手意識を克服するため、既にタランチュラの実験に再挑戦していたアダム。今回はケイブマンの恐怖を拭い去るため、オオムカデの実験に再挑戦する。アメリカ最大級のオオムカデを前に緊張を隠せないケイブマンだったが、インドネシアでの悪夢を超える痛みに直面したのはアダムの方だった。
No.13
VS 小さな巨人:凶悪アリ
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痛み指数の生みの親であるジャスティン・シュミット博士へ敬意を表して、今回アダムとケイブマンが実験するのは2種のアリと1種のハチ。その大きさや見た目からは想像もつかないほど危険な昆虫だ。ハチの鋭い針や恐ろしい数のアリに襲われながらも激痛に耐える2人。そして、あるアリの威力に2人は大いに驚く。
No.12
VS MAX咬合:巨大トカゲ2種
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今回、アダムとケイブマンが挑んだのは2種類のトカゲ。まずは鋭い歯を持つアフリカンロックモニター。そして次に、人間にとっても危険な毒を有することで知られているメキシコドクトカゲだ。かむ力も毒の作用も強烈で、かつてないほどの苦しみに襲われる2人。痛み指数では衝撃の点数がたたき出される。
No.11
VS 悪夢再び:猛毒タランチュラ2種
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アダムとケイブマンが再び猛毒タランチュラに挑む。クモが苦手なアダムは現物を見る前から自信を失ってしまう。挑戦する2種類のうち1種類はオレンジバブーンタランチュラ。実際にかまれた人物から体験談を聞くと、2人の恐怖は一層大きなものとなる。果たしてどれほどの激痛を体験することになるのだろうか。
No.10
VS 最凶:スコーピオン・キング2種
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新たなシーズンの幕開けとなる今回は、アダムとケイブマンがアメリカ最大のサソリであるデザートへアリースコーピオンと、同じくアメリカで最も危険と言われるアリゾナバークスコーピオンに挑む。猛毒による激しい痛みは、実験後も数日にわたり2人を苦しめることに。果たしてサソリ界の王者に輝くのはどちらか。
