ずん飯尾のペコリーノ

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No.1895

エピソード1895

  • ~清水町~静岡県で一番小さな町をぶらりお散歩♪まずは本城山を登って絶景を見に行きますが、飯尾さんとスタッフはヘトヘトでコメントが出てきません! 街をぶらりお散歩しますが、山登りで膝が大爆笑状態でふらふら? レトロ調のお店『らりるレトロん』を見つけます。店内には昭和レトロ雑貨がいっぱい!

No.1894

エピソード1894

  • ~富士市~富士市の商店街をぶらりお散歩しているとレトロなお店を発見! そこは築90年の古民家、旧加藤酒店をリノベーションし誕生した『BAR×KAPPOUみかん』店主が作る和食とバラエティー豊かなカクテルが人気のお店です。飯尾さん、夏の思い出カクテルや人気の西京焼き、昭和なスイーツ! プリンアラモードを頂きます。飯尾さん、美味しいを連発!!

No.1893

エピソード1893

  • ~富士市~富士市の米之宮浅間神社で過ごしやすい気温になるように祈願するも…神社の境内を散歩すると富士山の絶景ポイントが! その展望台とは!? 思わず笑ってしまう! 商店街を散歩するとタイムスリップしたようなお店がありました。文化財がBARに変身したレトロ感たっぷりのお店にお邪魔しました。

No.1892

エピソード1892

  • ~富士市~『ななとトンカチ』は建築事務です。ひと手間を惜しまず楽しくゆっくり一緒にと、お客様に対する七つの思いが名前に込められています。飯尾さん、建築模型を興味津々に拝見します。事務所の2階はフリースペース! 『とあるお店』とは、フリースペースに時々現れるお店のこと。セルフフォトイベントにJC! JCが指南する映え写真撮影会に参加して飯尾さんニコニコ♪

No.1891

エピソード1891

  • ~富士市~『元町公園』からスタート! お散歩中、「とある店。OPEN」と掲げるミステリーな看板発見! 気になってお邪魔すると、出迎えてくれたのは「ななとトンカチ (株)」代表の岩邉敏弘さん。こちらは、県内各地から依頼が来るという、注目の建築設計事務所。実は飯尾さん、愛読書は「住宅雑誌」というほどの建物好き! 住宅の模型に興味津々です♪そして、気になっていた看板「とある店。」とは、事務所の2階・3階のフリースペースに時々現れるお店のこと。この日も「セルフフォト」のイベントを開催中とのことで、お邪魔してみると…?

No.1890

エピソード1890

  • ~富士市~前回に続き、ビアー&カフェ『Tank!(タンク) 』からスタート! センスあふれる店内には、世界各国のビールがズラリ! 昼時はランチメニュー、夜は店長の時田侑馬さんが作るビールのお供も人気です。まずは、おすすめメニューのひとつ「フィッシュ&チップス」を注文! モルトビネガーをかけていただく本場流に、飯尾さんも絶賛! もう一つ、ニューヨークの屋台が発祥という「チキンオーバーライス」は、カリッとジューシーなチキンに、スパイシーなWソースでいただきます♪絶品メニューに飯尾さんのビールを飲む手が止まらない…!?

No.1889

エピソード1889

  • ~富士市~梨の名産地、富士市からペコリーノ! 果物の中で、梨が一番好きという飯尾さん。ご厚意でお邪魔した『稲葉梨園』で、甘くジューシーな梨をいただきます。街中を歩き進めると、気になるお店を発見! 看板犬のロックくんが出迎える『Tank!(タンク) 』は、自動車板金修理工場をリノベーションし、オープンしたビアー&カフェ。選び抜かれた世界各国のビールと、店長の時田侑馬さんが作るビールのお供も人気♪昼時はランチメニューも楽しめます! 店長の侑馬さんは映画好きで、「邦画なら何が好き?」という飯尾さんの質問に…?

No.1888

エピソード1888

  • ~静岡市葵区~前回お散歩中に見つけた、まるで絵本の世界のようなかわいらしいレストラン「HOPA (ホパ) ~ほんださんちのパスタ屋さん~」からスタート! 看板メニューのミートボールパスタと、自家製ジンジャーエールをいただきます。ミートボールは、豚ひき肉と鶏レバーを使用。独特の香りがアクセントに! できたてアツアツのミートボールパスタを頬張りながら飲むジンジャーエールも格別です! さらに、鉱物好きのご主人が、鉱物をイメージして作った「琥珀糖」を使ったデザートも♪二人三脚でお店を営むご夫妻のなれそめもお聞きします。

No.1887

エピソード1887

  • ~静岡市葵区~静岡・七間町にあるアートの発信地「ARTIE (アルティエ)」からスタート! 飯尾さんの思い出話や街の方と交流していると、気になるお店を発見!「HOPA (ホパ) ~ほんださんちのパスタ屋さん~」は、本多さんご夫婦が営む洋食店。店内は、オーナーシェフの正樹さんが趣味で集めた鉱物や、妻の佑里乃さんが描かれた絵が展示されていて、まるで絵本の世界のようなかわいらしい雰囲気。パスタをはじめ様々な洋食を楽しめる人気店です。

No.1886

エピソード1886

  • ~静岡市葵区~訪れるたび、新しい発見がみつかる人気のおまちエリア・人宿町で、今回はたい焼き屋を発見!「まあるいたい焼き専門店 さち」は、大学生の2人が運営するキッチンカー。よく見るたい焼きと違い、丸い形をした特徴的なたい焼きは、藤枝の老舗たい焼き屋「たい焼 寿々」から受け継いだ鉄板を使って焼いたもの。暑い中、1枚ずつ丁寧に焼き上げます。さっそく飯尾さんも焼き立てを頬張るけど…? 元気いっぱいの大学生たちの、商品を渡すときの掛け声にも注目です♪

No.1885

エピソード1885

  • ~静岡市葵区~前回、両替町で見つけたハンドメイドの工房『Share the travel (シェア ザ トラベル) 』本物の硬貨をアクセサリーに取り入れることができるので、大切な旅の思い出を普段でも身につけられるように指輪にしたり、ペンダントに加工してアクセサリーに仕上げます。約40カ国のコインから選べ、生まれた年のコインで作れば特別な記念品となります。飯尾さん、生まれ年のコインでアクセサリー作り体験!

No.1884

エピソード1884

  • ~静岡市葵区~バラエティーにとんだ飲食店が並ぶ「おまちエリア」そこで飯尾さんが見つけたのは、意外にもハンドメイドの工房! 『Share the travel (シェア ザ トラベル) 』実際に使われていたコインから、アクセサリーを作る工房なんです。旅の思い出を普段でも身につけられるように、コインをアクセサリーに仕上げます。本物の硬貨を加工し作るのでレトロな雰囲気も魅力のひとつ。飯尾さん、全国的にも珍しいコインアクセサリーに興味津々!

No.1883

エピソード1883

  • ~浜松市中区~前回お散歩中に見つけた、『百種類のクリームソーダ屋』からスタート! 『BAR 呵呵 (かか) 』のオーナーの加納さんが、お酒を飲めない人にもバーの雰囲気を楽しんでほしいと、『百種類のクリームソーダ屋』をスタート。カクテルづくりを応用して作られるメニューは、カラフルで映えると若者から大人気! さらに、芸名「ルーテ」で活動しているプロマジシャンも在籍! 瞬き厳禁! 超絶! マジックSHOWの開幕!?

No.1882

エピソード1882

  • ~浜松市中区~ショッピングにグルメなど、若者に人気のお店が点在する浜松の中心エリアをブラブラお散歩中、「百種類のクリームソーダ屋」の看板で足を止めた飯尾さん。『BAR 呵呵 (かか) 』のオーナーの加納さんが、お酒を飲めない人にもバーの雰囲気を楽しんでほしいと、『百種類のクリームソーダ屋』をスタート。カクテルづくりを応用して作られるメニューは百種類といえど、カスタムによっては無限大! カラフルで映えると若者から大人気! さらに、プロマジシャンによるマジックショーを楽しめるんです。

No.1881

エピソード1881

  • ~浜松市中区~バラエティーにとんだ魅力的なお店も点在する浜松の中心エリアをお散歩中、気になるお店で足を止めた飯尾さん。食品と雑貨の店『旨いもん屋りんでん』は、オーナーが全国から厳選した調味料がメインのセレクトショップ。メーカーさんと直接交渉し、こだわりの逸品を取り揃えています。お隣の『お弁当 輪伝工房』は、オーナーが厳選した数々の調味料を使い、その味の美味しさを知ってもらうためのお弁当屋さん。飯尾さん「宮崎 黒にんにくの うまみたれ」で作る! 『名物!! 黒から弁当』を堪能しました。

No.1880

エピソード1880

  • ~浜松市中区~前回お散歩中に見つけた大正13年創業! 浜松生まれのソースメーカー『鳥居食品』工場直売所からスタート! この直売所では、ウスターソースから山椒ソースなど数多くのソースを販売しております。味見をしてから自分好みのソースを購入できる嬉しい試食コーナーも! 飯尾さん、今年開発した新商品『焼きそばセット』を食べて「Go to heaven!!」

No.1879

エピソード1879

  • ~浜松市中区~ショッピングにグルメなど、魅力的なスポットが数多く点在する浜松の中心エリアをブラブラお散歩中、飯尾さんが閑静な住宅街で見つけたのは『トリイソース直売所』。大正13年創業! 浜松生まれのソースメーカー『鳥居食品』なんです。3代目社長の鳥居さんが迎えてくれました。

No.1878

エピソード1878

  • ~焼津市~前回お邪魔した、創業明治30年「だし」作りの老舗『小石安之助商店』からペコリーノ! 創業明治30年、だし作りの老舗『小石安之助商店』。生の鯖を煮て乾燥し、代々受け継がれた発酵蔵で熟成させた「サバ節」。なんと商品になるには約2年の歳月が! 昔ながらの製法で、ゆっくりと時間をかけて熟成させた枯れ節で造るこだわりの「だし」飯尾さん、極上だしのウマさに驚きの連続!

No.1877

エピソード1877

  • ~焼津市~潮風かおる焼津をブラブラお散歩中、老舗感たっぷりの『小石安之助商店』におじゃましました。創業明治30年、だし作りの老舗『小石安之助商店』。生の鯖を煮て乾燥し、代々受け継がれた発酵蔵でゆっくりと時間をかけて熟成させた「サバ節」。こだわりの製造工程を、見学させていただくことに!

No.1876

エピソード1876

  • ~焼津市~潮風が薫る港町で世代を超えて愛される老舗のパン工場にお邪魔します。ウメパンの愛称で親しまれる『梅原製パン』工場の一角には、パンを直売するちいさなぱんやさんがあります。初代から変わらないパッケージや味のパンも多く懐かしを求め親子3代で訪れるお客さんも居るそうです。3代目の特別な拘りが詰まっている食パンを飯尾さんが試食します。飯尾さん美味しいと大絶賛!

No.1875

エピソード1875

  • ~焼津市~前回に続いて、地元で愛される、ちいさなぱんやさんにお邪魔しています♪ウメパンの愛称で古くから親しまれる梅原製パン! 直売店が去年リニューアルしました。パンのパッケージは初代のころから変わらないデザインで懐かしさを感じます。近所の子供が小銭を握りしめて買えるお手頃な価格です。学校給食のパンも製造していて地域の子供達は梅原製パンのパンを食べて育ち大人になって直売店を訪れるお客さんも多いようです。飯尾さん、コロネを早速試食します。

No.1874

エピソード1874

  • ~焼津市~焼津港近くにある防潮堤をタモリさんの番組風に説明したが、企画倒れ!? ぶらり散歩するとちいさなぱんやさんの看板に誘われてお邪魔したパン工場『梅原製パン』、工場の一角にはちいさくて可愛いパン屋さん! そこには色々な種類の菓子パンがいっぱい!

No.1873

エピソード1873

  • ~焼津市~西焼津に登場したお菓子屋さん直営のレトロ感溢れるカフェ『豆治』にお邪魔しました。ビンテージ家具や建具が散りばめられたノスタルジーな空間が魅力のお店です。飯尾さん、カフェお勧めの急須コーヒーとオーダー後にその場で焼いてくれるふわふわのどら焼きセットを注文! 焼きたての皮にお好みの具材を挟んで頂けるどら焼きに飯尾さん、グルメ国連!? 大騒ぎ! と大絶賛!!

No.1872

エピソード1872

  • ~焼津市~焼津に拠点を置く老舗の菓子店『かしはる』にお邪魔しました。和菓子から洋菓子まで幅広い品揃えで、創業から90周年を迎え新たにカフェ『豆治』をオープン! レトロ感溢れる店内に自家焙煎している珈琲の香りが漂います。飯尾さん、お店オススメの急須コーヒーを頂きます。和食器でケニアを飲む!?

No.1871

エピソード1871

  • ~焼津市~バラエティに富んだスポットやお店がある、西焼津駅周辺をお散歩していたら、「およんな広場」というオシャレな雰囲気の場所を発見。老舗の菓子店、「かしはる」が今年の春オープン。土日にはソフトクリームやこだわりのお菓子を販売していて、レンタルスペースやイベント広場としても利用できるそうです。

No.1870

エピソード1870

  • ~静岡市・葵区~前回に続いて、地元で愛される、こだわりのスイーツショップ「Sweets House ふわり」にお邪魔しています♪今年でオープン6年目。季節のフルーツをふんだんに使用し、素材にもとことんこだわったケーキが大評判。特別に店内でケーキをいただく飯尾さん。あまりの美味しさに出口に向かって歩き出して!?

No.1869

エピソード1869

  • ~静岡市・葵区~城北公園周辺をお散歩中、閑静な住宅街の中に「Sweets House ふわり」というケーキ屋さんを発見! お店の中から手を振っていただいたのでお邪魔してみることに。扉を開けた途端、甘い香りとキレイなケーキたちにテンションが上がる飯尾さん。ご挨拶しながらペコリーノ缶詰をプレゼント~!

No.1868

エピソード1868

  • ~静岡市・葵区~前回と同じく、「TOYS CABIN」のニッチでマニアック、独創性溢れるアイテムに大興奮の飯尾さん。コレも欲しくなっちゃうな~と言いながら、ガチャガチャを回します。そのあと、特別に案内していただいた企画室で、入社のきっかけなどのお話をうかがうことに。

No.1867

エピソード1867

  • ~静岡市・葵区~雨の降る中、散歩中の飯尾さんの目に留まったのは「TOYS CABIN (トイズキャビン)、ガチャあります」という旗。お邪魔してみると、こちらはガチャガチャのオリジナル商品を販売する、カプセルトイメーカー直売店。踏切、電車の発車ベル、駅員職名札バッジなど、マニアックでニッチなモノが売りとのこと。飯尾さん、ワクワクが止まらず大興奮♪♪

No.1866

エピソード1866

  • ~牧之原市~飯尾さんが、マブダチのウドさんと夏休み! そして2人の夏キュンを演出するのが相方のやすさんと、後輩芸人のしゅくさんのコンビ! その名も「しゅくやすツアーズ」アラフィフおじさんの夏休みの舞台は海へ! やってきたのは、静岡を代表するビーチ「静波海水浴場」海水浴のお楽しみといえば海の家。おしゃれなバーカウンターがある「beach house 0014 (ビーチハウス0014)」でひと休み。プライベート感が魅力の個室でこだわりの「かき氷」をいただくことに!

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