週刊フジテレビ批評

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No.151

エピソード151

エピソード151
  • ゲスト:二木佑香(青山学院大学総合文化政策学部4年)/石井悠斗(同3年)/長谷川美波(上智大学文学部4年)/伊藤聖也(デジタルハリウッド大学3年) コメンテーター:原田曜平(サイバーエージェント次世代生活研究所所長) スマホやネット上で誰もが映像を作って公開する時代。教育現場でも映像制作を通じて様々な知識を身につけなければならない。それでは、これから社会にはばたく大学生は、どのような「映像制作」を学んでいるのか?現役大学生4人をスタジオに招き、実際にどんな映像作品を制作して、そこから何を学んでいるのかを探る。

No.150

エピソード150

エピソード150
  • ゲスト・岩佐琢磨(株式会社Shiftall代表取締役CEO) コメンテーター・原田曜平(サイバーエージェント次世代生活研究所所長) 今年1月にアメリカ・ラスベガスで開催された、世界最大の家電見本市CES=ConsumerElectronicsShow。世界160カ国以上、4500社が集結したそのコンベンションに登場したのは、自動運転タクシーや曲げられるスマホなど最先端技術の数々。そんなCESを知り尽くす人物が、注目テクノロジーをスタジオで徹底解説する。

No.149

エピソード149

エピソード149
  • 出演:木村隆志(ドラマ解説者)/梅田恵子(日刊スポーツ芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) 各局ドラマ辛口放談の<後編>!各年代の実力派女優が個性的な役を熱演中の冬ドラマ。その中で“オススメ”作品と“ガッカリ”な作品は?注目はテレビ東京の深夜ドラマ!?TVウォッチャー4人が忖度ナシで斬る!

No.148

エピソード148

エピソード148
  • 出演:木村隆志(ドラマ解説者)/梅田恵子(日刊スポーツ芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) 恒例の各局ドラマ辛口放談!この冬の作品は各年代の人気女優が顔をそろえ、個性的なキャラを熱演している。そんな各局ドラマの中で“見るべき”なのはどれか?そして“残念な”作品は?TVウォッチャー3人にフジテレビのドラマ通・久代萌美アナが加わり、忖度ナシで斬りまくる!

No.147

エピソード147

エピソード147
  • ゲスト・宮川朋之(日本映画放送株式会社執行役員編成制作局長) コメンテーター・音好宏(上智大学文学部新聞学科教授) BS・CS放送やケーブルテレビで大人気の時代劇。「銭形平次」や「鬼平犯科帳」「大岡越前」など、民放地上波のレギュラー番組が無くなって久しい時代劇が、今ナゼ有料チャンネルで視聴者を集めるのか?「時代劇専門チャンネル」の責任者に聞く!

No.146

エピソード146

エピソード146
  • ゲスト・塚越裕爾(フジテレビジョン執行役員編成局長) コメンテーター・原田曜平(サイバーエージェント次世代生活研究所所長) 「週刊フジテレビ批評」年初の恒例企画!責任者に聞く・・・今年、フジテレビはどこへ向かうのか? 視聴率低迷や指摘される若者の“テレビ離れ”に対し、フジテレビはどんな番組・編成戦略を繰り出していくのか?去年5月に就任した編成局長が語る!

No.145

エピソード145

エピソード145
  • ゲスト・木村太郎(ジャーナリスト) コメンテーター・風間晋(フジテレビ報道局解説委員) 2018年の国際情勢は、初の米朝首脳会談が実現した一方で、アメリカが様々な国際協定から離脱するなど、トランプ政権を支点にして大きく動いた。そんな中、11月の中間選挙の結果により、その政権運営には変化も見られそうだ。果たして2019年の動向は?フジテレビ風間晋解説委員が“トランプ通”木村太郎氏に聞く、年末スペシャル対談!

No.144

エピソード144

エピソード144
  • ゲスト・プチ鹿島(お笑い芸人、コラムニスト) コメンテーター・速水健朗(ライター・編集者) 2018年、テレビを賑わした「政治」「社会」「スポーツ」「メディア」各ジャンルの様々なニュースの中から気になる話題を、“時事芸人”プチ鹿島が独自の目線で分析、さらにビートたけし独立に揺れたオフィス北野の元所属タレントとして、騒動の真相、FA宣言、移籍について大いに語る!

No.143

エピソード143

エピソード143
  • 出演:木村隆志(ドラマ解説者)/梅田恵子(日刊スポーツ芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) 恒例の各局ドラマ辛口放談、先週に続く<後編>をお送りする。この秋の新ドラマは大物&旬の主演俳優が勢揃い、その中で“見るべき”ドラマ、“見なくていい”ドラマはどれか?TVウォッチャー3人にフジテレビのドラマ通・久代萌美アナウンサーが、忖度ナシで斬りまくる!

No.142

エピソード142

エピソード142
  • 木村隆志(ドラマ解説者)/梅田恵子(日刊スポーツ芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) 恒例の各局ドラマ辛口放談!この秋の新ドラマは大物&旬の主演俳優が勢揃いした。その中で“見るべき”ドラマはどれか?そして“見なくていい(?)”ドラマは?TVウォッチャー3人にフジテレビのドラマ通・久代萌美アナウンサーが、忖度ナシで斬りまくる!

No.141

エピソード141

エピソード141
  • ゲスト・福田晃一(LIDDELL代表) コメンテーター・速水健朗(ライター・編集者) ソーシャルメディアを舞台に、人々に大きな影響力を持つ存在「インフルエンサー」とは、一体何なのか?「インフルエンサー」を活用したマーケティングを手掛けるパイオニア的人物に、その手法とテレビメディアとの関係性について聞く。

No.140

エピソード140

エピソード140
  • ゲスト・野村和生(フジテレビジョンコンテンツ事業室FOD事業執行責任者) コメンテーター・音好宏(上智大学文学部新聞学科教授) ドラマの“見逃し視聴”を中心に、TVerやFODなどテレビ局の動画配信サービスの利用が広がっている。拡大する外国勢力など、様々なネット事業の中でテレビ局の配信サービスはどのように見られているのか?フジテレビの動画配信事業の責任者に聞く。

No.139

エピソード139

エピソード139
  • ゲスト・山本博(日本体育大学スポーツマネジメント学部教授) コメンテーター・速水健朗(ライター・編集者) 各競技で不祥事が続くスポーツ界。2020年東京五輪に向けて、何をどう変えなければならないのか?その改革にテレビが果たす役割は?アーチェリーの五輪メダリストで後進の指導にも砕身しながら、自らも未だ現役で活躍する山本博氏に聞く。

No.138

エピソード138

エピソード138
  • ゲスト・安田浩一(ジャーナリスト) コメンテーター・江川紹子(ジャーナリスト) 自民党・杉田水脈議員のLGBTに関する論文寄稿は物議を呼び、さらに擁護する特集を組んだ「新潮45」は内外からも批判を受け、ついに休刊に発展した。こうした現象の背景には、世界的な右傾化と差別意識の広がりがある。ネトウヨなど最近の\"右派\"の変化について考える。

No.137

エピソード137

エピソード137
  • ゲスト・楊井人文(ファクトチェック・イニシアティブ・ジャパン事務局長、弁護士) コメンテーター・江川紹子(ジャーナリスト) 米トランプ大統領の周辺のみならず、世界中に「フェイクニュース」が蔓延している。政治家など公人の発言やニュースに関してその真偽を検証する「ファクトチェック」が今、どれほどに重要になっているのか?そして我々やメディアはどのように実行すればいいのか?日本のファクトチェックの第一人者に聞く。

No.136

エピソード136

エピソード136
  • ゲスト・梅田恵子(「日刊スポーツ」芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) コメンテーター・木村隆志(ドラマ解説者) 「週刊フジテレビ批評」の恒例、ドラマウォッチャーたちによる辛口ドラマ放談!今季の各局“夏ドラマ”は“夏枯れ”とも言われる中で強い原作やリメイクの作品がラインナップされ、さらに20代の主演でフレッシュさと勢いが感じられる。そんな中で“見るべき”ドラマと“残念な”ドラマはどれか?2週にわたる大放談の<後編>

No.135

エピソード135

エピソード135
  • ゲスト・梅田恵子(「日刊スポーツ」芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) コメンテーター・木村隆志(ドラマ解説者) 「週刊フジテレビ批評」の恒例、ドラマウォッチャーたちによる辛口ドラマ放談!今季の各局“夏ドラマ”は“夏枯れ”とも言われる中で強い原作やリメイクの作品がラインナップされ、さらに20代の主演でフレッシュさと勢いが感じられる。そんな中で“見るべき”ドラマと“残念な”ドラマはどれか?2週にわたる大放談の<前編>

No.134

エピソード134

エピソード134
  • ゲスト・田嶋幸三(日本サッカー協会会長、FIFA理事) コメンテーター・生島淳(スポーツジャーナリスト) ロシアワールドカップで見事ベスト16に進出、ベルギー戦では惜しくも敗れたが大きな実績を築いた西野JAPAN。その凱旋帰国後、大注目なのが2020年、22年に向けての次の代表監督だ。サムライブルーと共に闘ってきたキーマン、日本サッカー協会・田嶋会長に、ハリルホジッチ監督解任劇から西野監督の後任人事まで、ズバリ語ってもらう。

No.133

エピソード133

エピソード133
  • ゲスト・中西健太郎(メディアトレーナー) コメンテーター・原田曜平(博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダー) 多くのアーティストの他、フジテレビのアナウンサーも「話し方」や「声」のトレーニングを受けているメディアトレーナー中西健太郎氏。「声」「音色」「話し方」で人の印象は大きく変わる・・・というそのメソッドを、実践方法とともに語ってもらう。

No.132

エピソード132

エピソード132
  • ゲスト・仲村颯悟(大学生・映画監督) コメンテーター・松野良一(中央大学総合政策学部教授) 米軍基地移設を始め、戦後に積み残された日本の課題を負い続ける沖縄。「沖縄慰霊の日」のこの日、幼い頃から映画を制作し、その創作活動を通して沖縄の人々を描き続ける現役慶應大生に、沖縄と東京、双方で体験してきた“沖縄と東京のギャップ”を聞く。

No.131

エピソード131

エピソード131
  • ゲスト・ジョナサン・ソーブル(ジャーナリスト) コメンテ・ーター速水健朗(ライター・編集者) 森友・加計学園問題や文春砲、アイドル不祥事、日大アメフト部問題など、日本のテレビのニュースの報じ方について昨今さまざまな議論が沸いている。「ニューヨーク・タイムズ」や「フィナンシャル・タイムズ」などの東京特派員として長年活躍したジャーナリストのジョナサン・ソーブル氏に、外国人記者から日本のメディアの伝え方はどう見えるのか、ライターの速水健朗氏が聞く。

No.130

エピソード130

エピソード130
  • ゲスト・永島昭浩(サッカー解説者) コメンテーター・生島淳(スポーツジャーナリスト) まもなく開幕するサッカーW杯・ロシア大会。ハリルホジッチ前監督の突然の解任で注目される、新生・西野ジャパンの戦術は?さらに代表メンバーへの期待、そしてテレビ中継に求めることは?スポーツジャーナリストの生島淳氏が、サッカー解説者の永島昭浩氏に斬り込む!

No.129

エピソード129

エピソード129
  • ゲスト・梅田恵子(「日刊スポーツ」芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) コメンテーター・木村隆志(ドラマ解説者) 各局の春ドラマを2週にわたり辛口批評する恒例企画の<後編>。“ダークヒーロー”が活躍する今季ドラマの見どころは?さらに日本テレビ、TBS、テレビ朝日、フジテレビの今回の調子は?3人のTVウォッチャーが斬る!!

No.128

エピソード128

エピソード128
  • ゲスト・梅田恵子(「日刊スポーツ」芸能記者)/吉田潮(ライター・イラストレーター) コメンテーター・木村隆志(ドラマ解説者) 「フジテレビ批評」恒例の辛口ドラマ放談!各局とも出揃った、今季の“春ドラマ”は「ダークヒーロー」が活躍!そんな中でも、“見るべき”番組と“ガッカリ”な番組はどれか?TVウォッチャー3人が、2週にわたり斬りまくる!

No.127

エピソード127

エピソード127
  • ゲスト・元祖爆笑王(放送作家) コメンテーター・原田曜平(博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダー) 3月31日に22年の歴史に幕を下ろした、フジテレビ土曜8時枠の「めちゃめちゃイケてるッ!」。その構成を番組スタートから担当してきた放送作家・元祖爆笑王氏が、転換期を迎えているTVバラエティの将来、そしてフジテレビのバラエティ番組の未来を語る。

No.126

「大ヒット脚本家の ドラマ放談2018」

「大ヒット脚本家の ドラマ放談2018」
  • ゲスト・古沢良太(フジテレビ「リーガルハイ」、「コンフィデンスマンJP」脚本)/吉田智子(フジテレビ「美女か野獣」、NHK「わろてんか」脚本)/八津弘幸(TBS「陸王」「下町ロケット」「半沢直樹」脚本) コメンテーター・木村隆志(ドラマ解説者) 今をときめく人気ドラマの脚本家3人が集まり「ドラマ放談」を繰り広げる、2016年1月に続く2回目の企画。ドラマ脚本の世界のウラ話や、「NHKの朝ドラを書くとどんなスケジュールになるの?」「原作モノとオリジナル、それぞれの苦労は?」などなど本音トーク、さらに4月からスタートする月9「コンフィデンスマンJP」の中国・韓国展開などについても紹介、TVドラマの可能性についても議論する!

No.125

「“なるほど”プロデューサーが見た 今のバラエティ番組」

「“なるほど”プロデューサーが見た 今のバラエティ番組」
  • ゲスト 王 東順(元フジテレビプロデューサー) コメンテーター 木村隆志(ドラマ解説者・コラムニスト) 「なるほど!ザ・ワールド」や「クイズ!年の差なんて」など、幾多の大ヒットバラエティ番組を産んできた伝説的なTVプロデューサー、元フジテレビの王東順氏が語る、今のテレビ業界の課題、そしてフジテレビが向かうべき方向とは?

No.124

「テレビが映し出すファッションをぶった斬り」

「テレビが映し出すファッションをぶった斬り」
  • ゲスト・ドン小西(ファッションデザイナー) コメンテーター・吉田潮(ライター・イラストレーター) “辛口ファッションチェック”でお馴染みの、ファッションデザイナー・ドン小西氏が、平昌五輪の日本代表選手団の公式ウエアや女性アナウンサーの衣装など、最近のTVに映し出される流行ファッションを斬りまくる!。

No.123

「『#MeToo』セクハラ騒動・・・テレビが伝えきれないハリウッド」

「『#MeToo』セクハラ騒動・・・テレビが伝えきれないハリウッド」
  • ゲスト・森田真帆(映画ライター) コメンテーター・パトリック・ハーラン(パックンマックン) アメリカ映画界におけるハーベイ・ワインスタイン氏のセクハラ告発から広がった『#MeToo』の運動は、トランプ政権2高官の元妻へのDV疑惑による辞任騒動にも発展している。世界的な流れとなるこの動きを日本のテレビは正確に伝えられているのか?ハリウッドの製作現場を知る女性映画ライターに聞く。

No.122

「震災から7年・・・お笑い芸人の“東北魂”」

「震災から7年・・・お笑い芸人の“東北魂”」
  • ゲスト・サンドウィッチマン(伊達みきお/富澤たけし)(お笑いコンビ) コメンテーター・古市憲寿(社会学者) バラエティ番組のロケ中に被災した仙台出身のお笑いコンビ・サンドウィッチマン。あの悲劇に遭遇して7年、芸人として東日本大震災からの復興のため様々な活動を続け、集めた義援金は4億円を超えたという。二人はどんな思いで“東北”と向き合い、この7年でどんな変化を感じてきたのか?そして、震災に関するテレビの取り組み方をどう見ているのか?

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