ビルぶら!レトロ探訪

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No.18

梶原善が秋葉原にある秋葉原ラジオセンターをぶらり

梶原善が秋葉原にある秋葉原ラジオセンターをぶらり
  • 今回、梶原がぶらぶらしたのは、東京の電気街、そしてマニアの聖地として知られる秋葉原。戦後、電気街として発展した秋葉原の一翼を担った歴史あるビルをレトロ探訪。訪れた東京ラジオデパートは、日本で最初の電子部品、電子機器パーツの専門デパートとして開業。このビルを周れば、当時の娯楽の王様、ラジオが作れると言われた伝説のビル。そんなビルが見つめた秋葉原の歴史とは・・・。中には、所狭しと専門店が立ち並ぶ。梶原が出会ったのは・・・28年ほど前から変わった楽器を操りライブ活動をするアーティスト集団・明和電機。その明和電機が開発販売するショップを訪れ、梶原善も変わった楽器にノリノリ演奏!さらに、東京ラジオデパートに並ぶレトロなビル・秋葉原ラジオセンターにも足を伸ばす。 秋葉原ラジオセンターでは・・・秋葉原ならではの無線や電機関係の専門書を扱う本屋さんの女性店主が語る父から引き継いだ思いとは・・・。そして、昭和の時代を彩った家電や製品を扱うレトロなお店に梶原善大興奮!秋葉原の電気街の歴史と共に歩んだ93歳部品専門店の店主が語る昭和の秋葉原とは・・・。 さらに、レトロビルに入居する不思議異空間に梶原善初潜入だぴょん!

No.17

梶原善が東京・秋葉原にある東京ラジオデパートをぶらり

梶原善が東京・秋葉原にある東京ラジオデパートをぶらり
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは、東京の電気街、そしてマニアの聖地として知られる秋葉原。戦後、電気街として発展した秋葉原の一翼を担った歴史あるビルをレトロ探訪。訪れた東京ラジオデパートは、日本で最初の電子部品、電子機器パーツの専門デパートとして開業。このビルを周れば、当時の娯楽の王様、ラジオが作れると言われた伝説のビル。そんなビルが見つめた秋葉原の歴史とは・・・。 中には、所狭しと専門店が立ち並ぶ。梶原が出会ったのは・・・古き良き秋葉原を知る87歳・孤高の店主や、昭和の時代には数多くの電化製品に使われていた昔懐かしい真空管のみを販売する専門店で高額な真空管が登場!そして、ビルが建設された当時から代々親子で営む部品専門店。そこで働く20代の娘の決断とは!?昔懐かしい昭和の生活や文化が今蘇る! さらにマニアの街として変わりつつある秋葉原ならではのプロゲーマー御用達のゲーム部品専門店やジャンクパーツを専門に取り扱うお店では、情報漏洩を防ぐための現代ならではサービスも体験!秋葉原の今昔物語を梶原善が堪能する。

No.16

梶原善が田町・森永プラザビルをぶらり

梶原善が田町・森永プラザビルをぶらり
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは、東京の田町駅すぐそばにある企業ビル「森永プラザビル」。誰しもが子供の頃、慣れ親しんだ懐かしのお菓子や商品が続々登場!森永乳業と森永製菓の本社が入るビルだからこそ見られる貴重な資料やお菓子に梶原善大興奮!そんな森永のビルで商いを営む人たちが語る街の変遷とビルの歴史。そして、ビルに息づく“人情”と“仲間たちとの深い絆”。廃れゆく昭和の近所付き合いがそこにはあった。戦うビジネスマンの足を支える親子2代の靴屋さんやビル開業まもなく店を構えた文房具店で発見!オフィス街ならではものとは!?第2の人生を歩んだ元一流プロ野球選手が語る野球と恩師である監督への熱い想いとは!?日々仕事と戦うビジネスマンたちの胃袋と心を満たす料理の数々。そして2024年の閉館が迫るビルで人々が抱く想いとは・・・。

No.15

ロサ会館

ロサ会館
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原が向かったのは、東京・池袋西口の繁華街にあるピンク色が個性的な「ロサ会館」。昭和43年開業以来「娯楽の殿堂」としてアミューズメント文化や流行の発信地として親しまれて来た。その原点である映画館は今、シネコンとは一線を画す独自のラインナップを上映するインディーズの聖地に。開業当時、テナントが埋まらなかった「ロサ会館」の窮地を救ったのはインベーダーだった。5階のビリヤード場では、当時、映画「ハスラー2」に影響されたという梶原、平均年齢80歳のシニアクラブとビリヤード対決!勝負の行方は。さらに、6階のボウリング場で出会った地域サークルの会長と「ロサ会館」とのドラマとは。青春時代の「遊び」を満喫した梶原が最後に向かったのは、ビル開業当初からの老舗おでん屋さん。そこは、女優の渡辺えりさんが下積み時代にアルバイトをしていた人情溢れるお店。そこで触れた役者たちと女将の絆・・・さらに、若き梶原を知る人物との再会で梶原悶絶!赤面エピソードも! オヤジたちの懐かしい娯楽満載の総合アミューズメントビル「ロサ会館」。青春時代にタイムスリップすること間違いなし!

No.14

神田古書センター

神田古書センター
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原が向かったのは、古書の街・神保町の「神田古書センター」。昭和53年オープンのこのビルは、チョット入りにくいという「古書店」のイメージを払拭し、デパートのように気軽に訪れてほしいとの思いを込めて建てられた古書のデパート。その中には「本が好き」という店主たちの思いが品揃えに表れていた。まず梶原が訪れたのは「竜馬がゆく」の作家・司馬遼太郎を支え続けた老舗古書店。そこには数々のゆかりの品が残されていた。2階の中古漫画専門店で懐かしい漫画を見つけた梶原は一気に少年時代へタイムスリップ!さらに、420年前の植物図鑑が登場!その驚きの値段は!?続いて訪れた絵本専門店で、一冊の絵本に込められた店主の想いに触れる。ビルに入っているのは古書店だけではない。梶原が最後に訪れたのは日本一古いといわれる中古レコード店。100年前の蓄音機で廃盤レコードの音色を堪能中に、世界的音楽家と遭遇! 古書の街・神保町が詰まった「神田古書センター」。古書に興味のある方も、ない方も、ご堪能ください。

No.13

有楽町ビル

有楽町ビル
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回梶原がぶらぶらしたのは、1966年生まれの梶原と同い年の有楽町ビル。2023年中の閉館が決まっているこのビルの中にはあちらこちらに昭和の面影があった・・・。 創業57年祖母が女手ひとつで作り上げた喫茶店を受け継いだ孫娘の思いとは・・・。自販機で電車の部品が買える?懐かしい車両グッズに梶原興奮!ビルの中に工房?来日して30年の職人が語る家族と洋服への愛。こんな所に謎の会社が・・・静電気発生装置で梶原もビリビリ!半世紀守り続けた味・・・仕込みに1日13時間の絶品カレーを堪能!

No.10

梶原善が五反田の超巨大複合ビル・TOCをぶらり

梶原善が五反田の超巨大複合ビル・TOCをぶらり
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは五反田TOC。正式名称は「東京卸売りセンター」で東洋一のマンモス物流センターと言われている。様々な業種の卸問屋や企業・小売り店舗が集まり昭和45年に開業。半世紀以上の年月を刻んだ超巨大複合施設を訪れると、そこには昭和の空間がそのまま残されていた・・・。 台車で子育て?母娘が語る家族物語!TOCの家具仲間と共に歩んで40年、職人たちの熱き思いとは・・・。行列必須の老舗定食屋で父の代から続く名物料理を堪能!子を思う父の思いに梶原思わず涙・・・。人情喫茶店95歳TOCの母が語るビルの熱い歴史に昭和商人の魂を見た!こんな所に電車の運転台が・・・社長は昭和世代はご存知のあの人!屋上ゴルフ場ナイスショットで梶原大興奮!

No.9

梶原善が有楽町・交通会館をぶらり癒されまくりの1時間

梶原善が有楽町・交通会館をぶらり癒されまくりの1時間
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは有楽町にある東京交通会館。「交通会館はパスポートを申請する場所」と思われがちだが実は、昭和40年に誕生したレトロビル。昭和の香り漂う喫茶店や飲食店、居酒屋がひしめいているのだった・・・。 東京交通会館は2週に分けてのぶらり。 2週目の今日は、何とビルの中に足湯?眼精疲労専門店のマッサージでスッキリ&おめめパッチリ!交通会館の母と慕われる老舗喫茶店のママ・・・次々と訪れる常連客との会話に心温まる梶原。 親子2代に渡って続くカラオケ居酒屋で1杯。亡くなった名物親父の驚愕の人生・・・息子のオヤジを思ってうたう歌に酔いしれ、ラストは最上階のレストランで有楽町の夜景を満喫!癒されまくりの1時間。

No.8

梶原善が有楽町・交通会館をぶらり▽刀剣ショップに潜入

梶原善が有楽町・交通会館をぶらり▽刀剣ショップに潜入
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは有楽町にある東京交通会館。「交通会館はパスポートを申請する場所」と思われがちだが実は、昭和40年に誕生したレトロビル。昭和の香り漂う喫茶店や飲食店、居酒屋がひしめいているのだった・・・。 東京交通会館は2週に分けてのぶらり。 一週目の今日は、まずはアンテナショップで地方の名産品を味わい尽くし、旅行用品専門店で快適グッズに囲まれ早くもリラックス。そして有楽町のオヤジたちの憩いの場・囲碁センターに潜入、オヤジたちを惹きつけてやまないその魅力とは?ビルの意外な場所でクルーズ専門の会社を発見。あのハリウッドスターも来店の刀剣ショップで超高額の名刀に梶原驚愕!シメは絶品とんかつを堪能する1時間。

No.7

フジサワ名店ビル

フジサワ名店ビル
  • 今回、梶原が向かったのは、神奈川県藤沢市「フジサワ名店ビル」。昭和40年の誕生以来、地元の人々に寄り添い支えてきた巨大ビル。なんと3つのビルの壁を大胆にもぶち抜いて一つにつなげてしまったのだ。巨大空間には魅力的なお店がいっぱい!市民の胃袋を支える老舗鮮魚店から親子三代で通う人気中華屋さん。ここの名物はジャンボ・ラーメン660円!町中華を堪能した梶原が見つけたのは宝石のリフォーム店。ここには娘に大切な思い出をつなげる母の愛情あふれるエピソードがあった。地元を愛するビルの思い・・・ビルを愛する市民の思い。人情味に心洗われた梶原は午後3時オープンの焼き鳥屋さんで常連さんと盛り上がる!

No.4

横浜・エイトセンター

横浜・エイトセンター
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらぶらしたのは横浜の謎多き“のんべえビル”のエイトセンター。昭和47年誕生のレトロビルのほぼ全体が飲み屋さん。グラタンや塩たこ焼きなど、安くて激うま料理が楽しめる居酒屋さんには昭和の香り満載のフィギュアやレコードが・・・。梶原も懐かしさに大興奮!プロテイン入りカクテルのプロレス酒場やサッカー・バーなど、どの店も大人気!しかしディープな一面も兼ね備えているのがこのビルの魅力!お客が女装して魅惑の時間を堪能している怪しげな一軒を発見。さらにマスターが床で酔いつぶれている伝説の店も! なぜこんなカオスなビルに人が集まるのか?梶原が体を張って魅力を探る。飲む人も飲まない人も是非、お楽しみください!

No.3

横須賀・三笠ビル

横須賀・三笠ビル
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する。 今回、梶原がぶらっと訪れたのは神奈川県・横須賀で63年もの長きに渡り営業を続ける「三笠ビル」。軍港の街にふさわしく軍艦「三笠」の全長と同じ180メートルの横長ビルは「不思議」がいっぱい。元カ―レーサーが営む刃物店にはナゼか大勢の米兵達が・・・親子三代で受け継いだ研ぎの技術。その包丁の切れ味に屈強な男たちもうっとり!数々のお宝が眠るミリタリーショップには自衛官たちがお忍びで訪れるという・・・その理由とは?さらに地元客でにぎわうお魚屋さんの店前には地元ラジオ放送局が。なぜこんな所に?興味津々の梶原は生放送中のスタジオに乱入。ちゃっかり番組宣伝も!ご満悦でぶらぶらを続ける梶原だが、パン屋さんの隣にある不思議な扉を発見!そこはお稲荷さんの参道入口だった。ビルとお稲荷さん・・・扉の先にはどんな世界が待っているのか!? ハマってしまったら抜け出すことができない魅惑の迷宮ビル!懐かしの昭和ヒットソングと共にお楽しみください!

No.2

ニュー新橋ビル・後編

ニュー新橋ビル・後編
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する! 今回梶原がぶらぶらしたのは、おやじの聖地・新橋に今から51年前に誕生した『ニュー新橋ビル』。おやじビルの2階に「フラメンコ教室」を作ったご婦人の本場スペイン人顔負けの情熱人生に、善さんも思わずブラボー!愛煙家おじさんたちのオアシス、全席喫煙可能のカフェも!昭和の漫画6000冊以上が読み放題の喫茶店では、おやじたちの漫画談義が止まらない!4階フロアには・・・都会のど真ん中とは思えない静寂の中にパチン、パチンと老齢なおやじ棋士たちの打つ石音が鳴り響く・・・。そして個性豊かな飲食店がひしめく地下街の馬刺し料理店で出会ったのは、外国人女将が先代から引き継いだ味と笑顔。 『ニュー新橋ビル』は、ただレトロなだけじゃない。引き寄せられるように集った人々の数だけ、味わい深い人間ドラマがあるのだ!・・・数年後には取り壊し予定のこのビル。行くなら今のうち!・・・と、その前に、まずは番組でおやじビルの魅力を篤とご覧あれ!

No.1

ニュー新橋ビル・前編

ニュー新橋ビル・前編
  • 「鎌倉殿の13人」で暗殺者として活躍した俳優の梶原善が、昭和から令和の日本を生き抜き、オヤジ達の楽園であり続けたビルをぶらっと訪問!そこに息づくレトロ情緒を存分に堪能する! 初回に梶原がぶらぶらしたのは、おやじの聖地・新橋に今から51年前に誕生、おやじビルと呼ばれる『ニュー新橋ビル』!1階フロアは「日本三大金券ショップ街」とも言われ、チケット屋さんが乱立!おやじ達の賢い錬金術にあんぐり・・・連日おやじたちが列をなす洋食店で昭和レトロなオムライスに舌鼓をうち、老舗の生ジュース屋さん夫婦が語り明かすビル誕生秘話と新橋ならではの人情噺に感嘆・・・。そしてちょっと怪しげなマッサージ店がひしめき合う2階フロアでは、神の技を持つ大人気整体院をアポなし訪問!院長先生の特別施術に思わず絶叫!? 『ニュー新橋ビル』そこは、オヤジたちのあらゆる欲望を満たしてくれる宝箱のようなビルだった!乞うご期待!

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