チェイサーゲーム

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No.8

味方になれないならせめて敵になれ

  • シニア昇進後、管理職の仕事に追われ、やりたかったゲーム作りができなくなった龍也はDD社を退職する。そんな龍也に松山社長は、「味方になれないのなら、せめて敵になれ」と告げる。その言葉の真意は...。

No.7

ラスボス モンスターP更木を倒せ!

  • 更木の曖昧な態度で何ひとつ決まらず、困り果てる龍也たち。さらに、更木はみちるにセクハラ三昧。状況は悪化するなか、タイムリミットは迫っていく。そんな時、単独行動で動いていた本田勲が戻ってきて...。

No.6

モンスターP更木のパワハラ三昧

  • 龍也たちは、突然の魚川の退職発表に戸惑う。さらに、ジーガ・エンターテインメントと進行中のゲーム・スパイブラザーズを急きょ、龍也たちが引き継ぐことに。その総合プロデューサー・更木は、横暴な態度で...。

No.5

ゲームの仕事を辞める理由

  • シニアになって初めての人事考課が迫るなか、龍也はチームメンバーとランチへやってくる。話が盛り上がるなか、浮かない顔のみちるが突然会社を辞めると言い出す。引き留めようと説得するがうまくいかず...。

No.4

パパ活疑惑とクライアントの命令

  • 間もなく完成するゲームのモデルは、声優アイドル・山崎梨々香。しかし、彼女に“パパ活疑惑”が浮上し、内容が変更になる。龍也たちは修正作業に取りかかるが、梨々香降板によりゲームのキャンセルが相次ぎ...。

No.3

最初から完成された会社なんてない

  • インターンとして一緒に働くことになった川崎美羽と渡邊凛。早速企画会議に参加してもらうが、チームメンバーに凛がトランスジェンダーであることを話せていない龍也は、木本一輝の発言にハラハラしてしまう。

No.2

優先すべきはコミュニケーションだ!

  • 龍也は、久井田みちるに「期日を1日延ばしてほしい」と相談される。すると、エースの魚川貴央は「自分なら2時間もかからないから自分がやる」と言い、龍也は板挟みに遭う。さらに、インターン生の面接をするが...。

No.1

助けてと言えないクリエイターはダメなんだよ

  • ゲームソフト開発会社・DD社で働く新堂龍也は、入社9年目にしてようやく管理職“シニア”に昇進。くせ者揃いだというチームを引き継いだ龍也がチームの仕事状況を確認すると、上田和範の進みが遅いことに気がつく。

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