笑ゥせぇるすまん 笑ゥせぇるすまん
古い順に並び替えNo.70
リストラの男/下り電車への招待
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【リストラの男】 今まで事務畑で働いてきたセールスマンの彼木(53)は、突然会社から車のセールスへ配置転換された。だが、慣れないセールスに車は1台も売れずに悩んでいた。そこで喪黒は彼木のコーチ役として只野という男を紹介。只野の仕事ぶりに彼木は営業の極意を学ぶ。 【下り電車への招待】 毎朝通勤電車に揺られているサラリーマンの夢野(26)は、喪黒にいつもと逆の下り電車に乗せられる。郊外の駅で降りた夢野は、美人女将のいる居酒屋の2階に居着いてしまい、会社を辞めて第二の人生をやり直そうと決心する。
No.69
オールド・シネマ・パラダイス
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時代劇好きの劇画家・勝戸(31)はチャンバラ漫画を描くが、編集者から流行らないと言われ、妻からも売れないことを叱られる。自分の漫画を否定された勝戸は、喪黒から紹介された時代劇専門の映画館でストレスを発散させる。
No.68
豹変ゴルファー
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サラリーマンの押井(44)は普段はおとなしい性格だが、ゴルフになると普段のストレスが爆発して人格が豹変してしまう。そこで喪黒は押井に暗示をかけ、クラブを握っても紳士的なプレーに徹するようにする。だがそこには意外な落とし穴があった。
No.67
邯鄲の夢枕
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家でも会社でも邪険に扱われているサラリーマンの霞(51)は、喪黒から必ず良い夢が見られるという「邯鄲の夢枕」をもらう。この枕で理想的な夢の世界を堪のうする霞は、夢におぼれてしまい安眠できる場所を探し街をさまようことに。
No.66
何もしない課
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サラリーマンの大仁(34)は何も仕事がない「夢任課」へ異動させられた。会社の番外地への島流しに大仁はやる気を無くすが、喪黒は夢任課へ素敵な女性・真知子を派遣する。真知子の存在で夢任課の雰囲気は明るくなるが・・・。
No.65
愛犬物語/ダミイ
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【愛犬物語】 会社員の犬貫(33)は転勤で東京に行くことになったが、東京では愛犬を飼えない。そこで喪黒は催眠術で犬に人間のような立ち振る舞いをさせ、一緒に暮らせるようにした。だが管理人は犬貫が隠れて犬を飼っているのではと怪しむ。 【ダミイ】 あこがれの絹子にいつもなめられているデザイナーの矢和井(31)。ある日絹子は矢和井のことを無視して、複数の男友達と談笑する。屈辱的な扱いを受けた矢和井に、喪黒はダミーの彼女を用意。同じことを絹子の前でするよう命じる。
No.64
弱肉強食
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同僚の牛河にいじめられている会社員の青菜(25)は、喪黒に呪いの人形をもらう。これに牛河の写真を巻いて針を刺すと、牛河は針と同じ箇所を怪我するのだ。牛河から屈辱的な扱いを受けた青菜は、遂に人形の心臓に針を向ける。
No.63
大変愛
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茂手内(17)はモテない高校生で、級友からもバカにされていた。ある日、喪黒から恋のキューピッドの弓矢をもらった茂手内は、アイドルの松本スズ子のポスターに矢を刺す。するとTVの企画で茂手内はスズ子から声を掛けられる。
No.62
幻のスーパーレーサー
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レーサーを夢見る自動車修理工の宅雄(21)は、喪黒からF1レースのバーチャルゲームをもらい、病みつきになる。すっかり彼女のことをほったらかしにした宅雄は、他の人を乗せてはいけないという禁を破り、彼女とゲームに挑んでしまう。
No.61
カラオケパレス/待つ女
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【カラオケパレス】 サラリーマンの端目(34)は、歌は下手だが人の曲まで歌ってしまうほどのカラオケ好き。そんな端目を喪黒はメンバー制の「カラオケパレス」に連れて行く。そこは、メイクや貸し衣装があり、立体映像の観客もいるという豪華なカラオケホールだった。 【待つ女】 スナックを経営する待子(31)は元の上司と不倫中。スナックを経営しながら彼のことを待っていた。しかし彼からの連絡もなく、喪黒の紹介で信州のリハビリ療養所で人生をやり直すことに。だがそこにかつての不倫相手が入所してきた。
No.60
ラブミートンダー
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サラリーマンの太宰(34)は職場のマドンナ・マリに好意を持つが、ライバルが多くいつも遠くから眺める立場だった。そんな太宰のために、喪黒は恋のライバルを次々と陥れ脱落させていく。遂に太宰はマリの部屋に入ることができたのだが・・・。
No.59
男運/主夫道
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【男運】 今まで男運の無かったOLの典江(28)に、喪黒は幸運のスカーフを渡す。これを身につけた典江は、たちまち2人の男性からプロポーズされることに。どちらか迷う典江は、更に取引先の社長の御曹司からもデートに誘われてしまう。 【主夫道】 共働きのサラリーマン・梶(31)は、妻から家事の分担を言われるも料理・洗濯など全くダメ。しかし喪黒に家事のカルチャースクールを紹介された梶は、人が変わったように目覚めてしまい、今では全ての家事を行うようになる。
No.58
余生/ドリンクバー
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【余生】 無職の向井(65)はゲートボール仲間や家庭に遠慮した生活を送っていた。喪黒から「もっと自己主張すべき」と助言された向井は、息子の嫁やゲートボール仲間にもきぜんとした態度を取る。あまりの変ぼうぶりに周囲は驚くばかり。 【ドリンクバー】 体調が良くない作詞家の日練(60)は、喪黒に紹介された特製ドリンク剤を飲んで健康になる。喪黒から他のドリンク剤は飲まないよう言われた日練だが、自宅にCMで作品を使ったスポンサーから大量のドリンク剤が届けられる。
No.57
同窓会/家庭教師
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【同窓会】 定期的に高校時代の仲間と同窓会を開いているサラリーマンの堂木(39)だが、最近マンネリ化して盛り上がらない。喪黒はクラスのマドンナを呼び、皆は大喜び。しかし彼女の出現により彼らの友情にヒビが入ることに。 【家庭教師】 塾通いの息子・学を気の毒に思い、もっと遊ばせてあげたいと思っているサラリーマンの横道(41)は喪黒から「遊びの家庭教師」を紹介される。コマやメンコなど昔ながらの遊びを覚えた学は、横道の麻雀にまで参加してしまうことに。
No.56
社長幼稚園/示談屋
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【社長幼稚園】 喪黒は毎日忙しい社長の尾山野(64)に、社長だけが入園できる幼稚園を紹介する。そこで童心に返って遊ぶ尾山野は、ヤスマサという子にいじめられる。後日ある会社の社長が尾山野のもとに陳情にやってくるが、それはヤスマサだった。 【示談屋】 浮気性のタレント・水野(35)は女性とのスキャンダルを喪黒に相談。喪黒は知り合いの示談屋に頼みもみ消してもらうが、度重なるスキャンダルに喪黒は奥さんを大事にするよう水野に言う。だが水野はまた別の女性に手を出してしまう。
No.55
長距離通勤/夢の楽園
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【長距離通勤】 家が遠いため、片道4時間の通勤をしているサラリーマンの長井(34)。そんな長井のために喪黒は平日のみという約束で、会社の近所にマンションを用意する。そんな中、飲み歩いた長井は休日なのにうっかりマンションへ行ってしまう。 【夢の楽園】 タヒチ好きのフリーター・尾宅(23)を、喪黒はタヒチを再現した「パペーテ」というクラブに連れて行く。そこの店員・マリーに恋した尾宅は、喪黒の忠告を無視してマリーを海水浴に誘い出す。
No.54
モグリメンバー/スタミナ茸
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【モグリメンバー】 家のローンのためゴルフを我慢しているサラリーマンの毛栗(51)は、名門ゴルフコースに無断で入りプレーをしていた。喪黒から他の人を誘わないという条件で特別会員証をもらった毛栗だが、会員になったことを上司に知られてしまい・・・。 【スタミナ茸】 肝臓の具合が良くないと診断され、医者にお酒を止められたサラリーマンの割井(49)。そんな割井に喪黒は万病に効くキノコのエキスを渡した。これを飲んで元気になった割井だったが、調子に乗って1カ月の適量をあっという間に飲み干してしまう。
No.53
今仁見手郎の秘密復讐計画表
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小学生の見手郎(12)はガマグチが自分をいじめる度に、手帳に黒い星をつけていた。この星がたまると見手郎は処刑という名目で、ガマグチに仕返しをする。喪黒は奇妙な少年・見手郎の行動に興味を示し観察することに。
No.52
ブルー・アイ・ジャパニーズ/夜行列車
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【ブルー・アイ・ジャパニーズ】 日本で働く商社マンのケント(32)は、日本人が仕事のあと夜遅くまで遊びまわることが理解できなかった。喪黒はケントに日本の習慣に慣れるよう遊びを徹底的に教えるのだが、そんなケントに妻はカンカンで・・・。 【夜行列車】 何もかも捨てて夜行列車で旅に出たサラリーマンの小宮(41)。偶然立ち寄った居酒屋の美人女将と仲良くなった小宮は、女将と一緒に暮らすことに。数日後、喪黒から家に電話するよう言われた小宮は、妻が倒れたことを知る。
No.51
永遠のすみか/食品売場おじさん
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【永遠のすみか】 職場で倒れたサラリーマンの羽賀場(58)は、急に自分の将来のことが心配になり、お墓を探すことに。だが場所や金額の問題もあって、なかなか良い墓は見つからない。喪黒が羽賀場のために見つけてきた理想的なお墓とは・・・? 【食品売場おじさん】 サラリーマン・鵜飼(48)の趣味は、食品売場でおいしいものを買うこと。だが、妻からは自分の料理が気に入らないと思われてしまい、買い物を禁止される。それでも止めることができない鵜飼を、喪黒は試食用のマンションへ案内する。
No.50
シルバーバンク/谷間の灯
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【シルバーバンク】 ビデオコンテストに応募するため、喪黒は大久保という老人を派遣する。サラリーマンの加手井(34)の息子もすっかり大久保になつき、本当の祖父と孫のような関係になる。だが撮影後も大久保は、加手井家に居つくようになってしまう。 【谷間の灯】 家が手狭になったサラリーマンの宇佐木(39)は、喪黒の提案で家族を田舎に住ませ、自分は東京の家から通勤することに。ある週末、宇佐木は仕事で田舎の自宅に帰れないと電話をするが、何度かけても誰も出ず宇佐木は不安になる。
No.49
アフター5CLUB/ゴルフ・ドミノ倒し
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【アフター5CLUB】 サラリーマンの手持(28)は同僚のミチヨに好意を持つが、いつもつれない態度を取られてばかり。そんな手持を喪黒は、会社の地下にあるお偉方だけしか入れない秘密のクラブに招待するが、そこではミチヨがホステスとして働いていた。 【ゴルフ・ドミノ倒し】 ゴルフのプロアマ大会に出場する会社社長の泡手(56)は自分の腕に自信がなく、球がギャラリーに当たるのではと不安になる。喪黒はそんな泡手に5番アイアンで打つように助言。すると打球が真っ直ぐに飛び、泡手は自信を持つのだが・・・。
No.48
点滴症患者/看板ガール
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【点滴症患者】 病院嫌いのサラリーマン・甘絵(42)は、友人のお見舞いに来た病院で喪黒にぶつかり、検査用の小便を頭からかぶってしまう。しかも、服をクリーニングしている間に空きベッドで休んでいると、誤って点滴をされてしまい・・・。 【看板ガール】 看板の外国人女性・リンダをモデルに絵を描きたいと思っているイラストレーターの夢見(23)に、喪黒は彼女に会わせることを約束。リンダと楽しい夜を過ごした夢見はすっかり彼女に夢中になり、喪黒にもう一度会いたいとお願いする。
No.47
小指のコヨリ/幻の遊園地
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【小指のコヨリ】 大の酒好きのサラリーマン・石井(38)は、飲みすぎで医者からも注意を受けているが、家族の心配もよそに誘われるとつい飲んでしまっていた。そこで喪黒は石井に禁酒をさせるため、酒を飲むと指を締め付ける「キンの指輪」をはめさせる。 【幻の遊園地】 職探しをしている無職の由地(50)に、喪黒はたまには遊ぶことも必要と“大人の遊園地”へ招待する。だがこの遊園地にすっかりのめりこんでしまった由地は、職探しもしないでまた遊園地へ行ってしまう。
No.46
妖しいアンティークMIRROR/妖しいアンティークDOLL
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【妖しいアンティーク 第一話 MIRROR】 喪黒から鏡をプレゼントされたOLの鏡子(28)。この鏡を見た者はどんどんきれいになっていき、同僚たちも鏡子の突然の変ぼうに驚くばかり。だがその鏡には呪いがかけられており、喪黒は鏡子に鏡を返してほしいと言う。 【妖しいアンティーク 第二話 DOLL】 生身の女性には興味がないサラリーマン・姫野(32)の趣味は人形集め。喪黒から人形をもらった姫野は、人形に愛情を注ぎ決して裏切らないようにと言われる。だが、姫野はクリスマスイブの夜、会社の女性に誘われ一夜を共にしてしまう。
No.45
谷間のケヤキ
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画家の木上(49)は、ビル建設のためにケヤキの木が切られることに反対。喪黒の協力もあり、木の上で抗議の篭城を始める。やがてその活動がマスコミに取り上げられ、木上の絵も売れるようになると、だんだん初心を忘れてしまい・・・。
No.44
ホームレスのすすめ/超豪華カーション
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【ホームレスのすすめ】 会社でも家庭でも心の休まる時がないサラリーマンの須藤(45)。喪黒は須藤をストレスから解放させるために、短期間だけのホームレス生活を紹介した。毎日のんびり暮らす須藤に、喪黒は社会復帰を勧めるのだが・・・。 【超豪華カーション】 工員の泊場(28)は、念願の車を買ったものの駐車場代が値上がりしたため、毎晩違法駐車を繰り返していた。駐車のことでノイローゼになりそうな泊場に、喪黒は駐車場を世話することに。それは人が泊まることができない車専用のマンションだった。
No.43
マンガニア/空の上の空地
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【マンガニア】 漫画コレクターでもあるサラリーマンの中念(39)に、喪黒はある古い漫画本の価値を調べてほしいとお願いする。中念が行きつけの古本屋で見てもらうと、その本は幻の作品とも呼ばれるもので、値段はなんと2~300万円もするというものだった。 【空の上の空地】 空き地に郷愁を感じているサラリーマンの賀来(46)に、喪黒は大人が童心に戻って遊べる秘密の空き地を紹介する。ある夜、繁華街で賀来は水商売の女性に声を掛けられるが、その女性は空き地で一緒に遊んだ志津だった。
No.42
日曜クラブ/森の生活
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【日曜クラブ】 サラリーマンの内名木(53)は、月曜日の出勤がつらくなる月曜拒否症候群。喪黒は内名木を「日曜クラブ」という憩いの場に連れて行き、心身のリフレッシュをさせる。だが次の日、内名木はまた現実と向かい合ってしまう・・・。 【森の生活】 いつも規則通りの生活を送っていたサラリーマンの律木(42)は、喪黒に森へ連れて行かれる。そこで時間に縛られない生活を満喫し、律木は充実した日々を過ごす。だが都会が恋しくなった律木は、元の生活に帰ることに・・・。
No.41
すりかわった手帳/赤か黒か!?
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【すりかわった手帳】 フリーライターの目茂(36)は仕事上の必需品である電子手帳を落とすが、喪黒に拾われ無事自分の元に戻ってきた。しかしそれは他人の電子手帳で、目茂はその手帳に入っていた出会い系の番号に電話して、毎晩情事にいそしんでしまう。 【赤か黒か!?】 喪黒はギャンブル好きのカメラマン・筧(35)を一度だけの約束で秘密のカジノに連れていく。そこで大勝ちした筧はその時の快感が忘れられず、ポケットにあったチップを見つけ、喪黒との約束を破り再びカジノへ行ってしまう・・・。

