君のハートを捕まえろ! 〜Catch the Ghost〜

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No.32

エピソード32

エピソード32
  • 毎晩書いていた家までの道を思い出し、ユ・リョンのもとへと向かうユジン。一時は脳震盪で記憶を取り戻したジソクの母親であったが、再び息子が分からない母親に戻ってしまっていた。ユジンがいない2年という月日の中で、多くの困難を乗り越え、ユ・リョンは本当に大切なものに気付く。事件解決後の当直の日、ジソクはユ・リョンに告白の返事を改めて聞こうとするが…。

No.31

エピソード31

エピソード31
  • ユ・リョンは屋上でギョンヒと会い、ユジンの居場所を尋ねようとする。しかし、息子で殺人容疑者のイジュンはユ・リョンを殺害しようとする。そんな息子の姿を見たギョンヒは阻止をするが、息子を殺人鬼にしてしまったと身を投げてしまう。一方、ユ・リョンと再会したユジンはユ・リョンを見るなり、過去を思い出し逃げ出してしまう。ユ・リョンとユジンは昔のような時間を取り戻せるのだろうか。

No.30

エピソード30

エピソード30
  • 居場所がばれてしまったギョンヒとユジンは、親戚の叔母さんの家でお世話になることに。しかし、一本の電話によってユジンの居場所がばれてしまう。再びタクシーで逃げようとしたとき、ユジンを探しに来たユ・リョンとジソクを目にする。そこで、ギョンヒは姉の名前を口にするユ・ジンをユ・リョンのもとに返そうとするが…。

No.29

エピソード29

エピソード29
  • ジソクとユ・リョンは、キム・イジュンの母でジソクの介添人であるチェ・ギョンヒのもとを訪れる。そこで、ドアを叩くユ・リョンの声に反応するユジン。しかしギョンヒは、裏口からユジンを連れて逃げてしまう。そこで、逃げられた部屋の妙な点に気付くジソクとユ・リョンは…。

No.28

エピソード28

エピソード28
  • 事件が起きた地下1階の倉庫室で、犯人と思われるキム・イジュンからのメッセージを見つける。そして、そこにはワンスンリ駅のホームで起きたキム・イジュンの娘セロムとホームレスが関連している事件当時の映像が。捕まっていたバッタ団は、警察の隙を狙って脱走。病院にいるキム・イジュンを助けようとトラックで向かう2人だが、検閲で地警察に見つかり逃走してしまう。

No.27

エピソード27

エピソード27
  • 警察が病院を捜索しに来ると聞いたジソクの母親の介添人は、事件に関与していると思われる人物を病室から連れ出すのであった。偶然、その姿を目撃したジソクの母。そして介添人息子であるキム・イジュンが口封じのためにその人物を殺害する。それを目撃してしまったジソクの母は止めようとするが…。

No.26

エピソード26

エピソード26
  • チェ・ミラのお葬式でミラの父親から警察を辞めた理由を聞くことに。すると、おかしな点があることに気付く地警隊。チェ・ミラには、辞めた本当の理由を言えない事情があったのだ。地警隊と広域隊それぞれの捜査の情報により、手がかりが次々と露わに。そして、連続殺人事件に関連している人物がジソクの母親が入院している病院に隔離しているというのだ。

No.25

エピソード25

エピソード25
  • 逃走していた男を署に連れて行き、連続殺人について尋ねるが自分は殺人には関与していないとの一点張り。ある日、男はトンネル内で大きなバックを見つけたという。その男が中身を確認してみるとそれはまだ息をしているユジンだった。そして、そのまま妹がつけていたネックレスを奪って逃走したという。それを聞いたユ・リョンは感情を抑えきれなくなり…。

No.24

エピソード24

エピソード24
  • キム長官にジソクの停職を撤回してほしいと直談判したユ・リョン。そんな姿に長官は条件付きでジソクの捜査を許可することにする。その話を聞いたジソクはユ・リョンを抱きしめ勢いで告白してしまう。返事は事件を解決してからと伝え、再び地警隊チームが復活する。 そして、逃走していた男をついに逮捕したジソクたちは逃走犯から衝撃の事実を耳にする…。

No.23

エピソード23

エピソード23
  • 地下鉄殺人事件と関連するバッタ団3人組の男たちが海外逃亡するところを捕らえたユ・リョンとジソクら警察だったが、主犯格と思われる一人の男に逃げられてしまう。そんな中、前回の被害者チェ・ミラの呼吸器が何者かによって外され殺されていた。一方、逮捕した男たち2人の事情聴取を進めていく中で次々と真実が明らかになっていく…。

No.22

エピソード22

エピソード22
  • トンネルにアジトを見つけたのが、ユ・リョンたちではなく匿名の通報によるものだと報告していたマリ。娘であるマリのウソに失望するキム長官。停職中にバッタ団の中に地下鉄の幽霊がいるという手がかりを耳にしたジソクは長官から特別に許可をもらい捜査に向かう。途中でウヒョクと合流して、アジトに向かうが敵は予想以上に多くいて絶対絶命のピンチに…。

No.21

エピソード21

エピソード21
  • ジソクはユ・リョンの友人からユ・リョンの過去について聞き、ショックを受ける。これまでの行動や思いを知ったジソクは、広域隊で肩身の狭い思いをしていたユ・リョンを連れ出して、2人は再び和解する。そのままお酒を飲む二人だが、ユ・リョンは眠ってしまいジソクもそのまま一夜を共にすることになり…。翌日ジソクはユ・リョンを守るために一緒に出勤してあげるとウヒョクに出会い…。

No.20

エピソード20

エピソード20
  • トンネルに地下鉄の幽霊のアジトがあることを発見し、広域隊で期間未定の捜査員として勤務することになったユ・リョン。この事件に関して有益な情報を持つユ・リョンを歓迎している広域隊であったが、過去に自閉症の妹を置き去りにしたという事実を知って冷たく当たるように。さらに、ユ・リョンのトンネルへの不法侵入がばれてしまい、ジソクは3ヶ月の停職をうけてしまう…。

No.19

エピソード19

エピソード19
  • 1992年に立ち入り禁止となったトンネル内のドア。ユ・リョンとウヒョクはついにこじ開けることに。緊張感が漂う中、ドアを開けてみるとその先にはこれまで盗まれてきた大量の財布と携帯、そして被害者の服などがあった。さらに調べ進めると、トンネルの壁一面に被害者たちの写真や新聞記事がびっしりと張られていた。そこにはなんと行方不明となっているユ・リョンの双子の妹ユジンの写真があり…。

No.18

エピソード18

エピソード18
  • ユ・リョンの友人が話していた親孝行な息子というのは、ジソクのことだった。病気である母の世話をし、入院費や付添人の支払いに苦労していたことを知るユ・リョンはジソクを励まそうと景色のいい丘に連れて行く。一方、ウヒョクからトンネル内の閉鎖されたドアについて重大な情報をつかむことに…。

No.17

エピソード17

エピソード17
  • ごみ収集所で誘拐犯の証拠となる携帯を捜すユ・リョン。見かねたジソクは一緒に探すことに。ついに見つけた携帯には、誘拐犯の姿が写った動画が含まれていた。証拠をもとに捜査を続けるが、被害者の父親が不審な動きをし始める。なんと誘拐犯と陰で連絡を取り、現金を渡そうとしていたのだ。待ち合わせ場所にやってきた誘拐犯はカバンを受け取り、逃走を図ろうとするが…。

No.16

エピソード16

エピソード16
  • ワンスリ駅にバッタ団が現れた。被害者は、みな財布や携帯を盗まれ、バックにはカッターで切られたような跡があるのだ。そして、被害者の一人の女性が、バッタ団の顔を見たという。一方、停職にすると告げられたジソクは、何としてでも犯人を捕まえなければならない。そして、ユ・リョンと共にバッタ団を捕まえることはできるのだろうか。

No.15

エピソード15

エピソード15
  • 双子の妹が行方不明になった理由をハ・マリに問い詰められるユ・リョン。ショックのあまりその場を離れてしまう。そんなユ・リョンは駅へと向かう。そこでキム・ウヒョクに遭遇する。そして二人は地下鉄トンネルの中に潜入し、これまで入れなかったところまで進むことに。そこで二人が見つけたものとは。

No.14

エピソード14

エピソード14
  • ジソクの母親は病気であり、わけあって地警隊に行ったのだと気付いたマリ。お金も将来もないジソクは、彼女に申し訳なく別れたのだった。ジソクは、ユ・リョンが相棒を変えたいと言ったことについて考え、ユ・リョンを新しい班に移動させることに。しかし、納得いかない様子のユ・リョン。果たして、ジソクとユ・リョンパートナーはどうなるのだろうか。

No.13

エピソード13

エピソード13
  • それぞれ捜査していく中で、性的被害を受けたライブストリーマーが映像を通じて、自身が性的被害に遭っていたと告白する。それを見た女性たちは次々と証言をし始め、スリ犯を特定することに成功。合同捜査チームとして、4人は無事に犯人を捕まえることができるのだろうか。

No.12

エピソード12

エピソード12
  • 急に、相棒を変えてほしいとお願いするユ・リョンに戸惑いを隠せないジソク。広域隊と地警隊で合同捜査をし、事件を解決することに。合同捜査チームとしてお互いの情報を共有するためにと、キム・ウヒョクはパートナー交代を提案する。それを聞いたジソクは驚きを隠せず反対するが、意外にもユ・リョンがOKを出し、パートナー交代をすることに。

No.11

エピソード11

エピソード11
  • ジソクは電車内で、ある男が女性のカバンから財布を盗むところを目撃する。男を追跡するジソクは声をかけるが、刃物を振り回されて男を逃してしまう。ジソクはスリが刃物を所持していることに異変を感じ、ただの窃盗犯ではないと見て、捜査を続ける。ジソクが目撃したスリ犯は、なんと他の事件とも関連があったのだ。

No.10

エピソード10

エピソード10
  • ジソクは、改めてユ・リョンが大切な相棒だと確信する。弘益大学駅で開催されているクラブデー。そこでは痴漢や窃盗など犯罪が絶えず、ジソクとユ・リョンは張り込みをすることに。前回の事件でも、ジソクに迷惑をかけたユ・リョンは、少しでもジソクの成績が上がるようにと全力で痴漢を捕まえることを決心する。

No.9

エピソード9

エピソード9
  • キム・ウォンテの態度一つ一つに怪しさを感じ、ヘジンがキム・ウォンテから離れられるように力になるというユ・リョン。そんな中、ユ・リョンの存在が気に食わないキム・ウォンテは監視カメラの死角で襲撃する。心配になったジソクは急いで駆けつけ、おかげでユ・リョンの命は助かるが…。

No.8

エピソード8

エピソード8
  • 格闘技選手で地下鉄犯罪の広報大使として活動するキム・ウォンテは、恋人であるへジンへのDVにより逮捕される。不審に思った警察はキム・ウォンテの過去を調べてみることに。そこで判明したのは、キム・ウォンテの元彼女が強盗殺人に遭っていたという事実だった。なんと、殺された元彼女が身に着けていた指輪をヘジンが持っているのだ。

No.7

エピソード7

エピソード7
  • 勤務中にサラ金からお金を借りようとした上、強力捜査と関連づけたくなかったジソクは、それぞれ別に捜査をしようとユ・リョンに提案する。しかし、ユ・リョンは聞く耳を持たず、ジソクの文書を自分の服に隠してしまう。事務室で犯行予告と見られる写真を発見し、写真を手がかりに、ユ・リョンとジソクは現場にかけつける。

No.6

エピソード6

エピソード6
  • 生活が厳しく借金をしていたチェ・ドチョル。借金を返せずまま、ついに借金取りが息子の学校にまで現れるようになったのだ。そのまま、チェ・ドチョルは家に戻ることなく失踪。事務室に監禁されたジソクとユ・リョンだったが、機会を見てなんとか脱出する。しかし、そこでユ・リョンが捜査していたチェ・ドチョル失踪事件の当事者チェ・ドチョルの遺書を発見する。

No.5

エピソード5

エピソード5
  • ユ・リョンの懲戒委員会が開かれるが、最後の最後でジソクはこれまで準備してきた資料をもとにユ・リョンの懲戒反対を熱弁する。賛成数が多い中、ジソクの説得と熱弁のおかげで警察庁長は「反対」という判断を下し、なんとか懲戒を免れたユ・リョン。嬉しさのあまり手を握り合う二人だったが。

No.4

エピソード4

エピソード4
  • 麻薬犯を捕まえるため、ユ・リョンとジソクは麻薬取引が行われているクラブに潜入する。そして、ユ・リョンの活躍により麻薬犯から麻薬の回収に成功。麻薬を託されたジソクはユ・リョンに指示されたまま全力で走るが、そこには、行き止まりの壁。絶体絶命のピンチを、ジソクはどう切り抜けるのだろうか。

No.3

エピソード3

エピソード3
  • 立ち入り禁止の地下鉄トンネルに侵入したユ・リョン。トンネル内で見知らぬ人物に襲われてしまう。地下鉄に到着したジソクが偶然、悲鳴を聞きユ・リョンを助ける。襲われながらも犯人を捕まえようと奮闘するユ・リョンとジソク。しかし、一歩のところで犯人を逃してしまう。犯人に逃げられた上、立ち入り禁止のトンネルに入ったとしてユ・リョンはジソクに怒られる。

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