ニャッキ!

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No.35

エピソード35

  • フルールちゃんに愛をささやいていたのはなんと踏み切り棒の上だった。下でニャッキを待ち受けていたのは!?

No.34

エピソード34

  • ビニールハウスの中で光り輝く真っ赤なさくらんぼ。大きな口をあけていざ食べようとしたら…。

No.33

エピソード33

  • 大きな葉っぱの陰から見上げたニャッキの目に映ったものはお日様が織り成す光のプラネタリウムだった。

No.32

エピソード32

  • ピーナッツのレーシングカーにのってテーブルクロスのドライブウェイを爆走中!

No.31

エピソード31

  • 美味しそうな赤い実につられてやって来たのはインコの鳥カゴの中だった!

No.30

エピソード30

No.29

エピソード29

No.28

エピソード28

No.27

エピソード27

No.26

エピソード26

No.25

エピソード25

No.24

エピソード24

No.23

エピソード23

No.22

エピソード22

No.21

エピソード21

No.20

エピソード20

No.19

エピソード19

No.18

エピソード18

No.17

エピソード17

No.16

エピソード16

No.15

エピソード15

エピソード15
  • 主人公はミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。空の高い所からスカイダイビングをするニャッキ。トリに食べられそうになりながらも、なんとか地上に降りて来ますが…。粘土で造るクレイアニメ独特の温かみ、ほのぼのとした雰囲気とちょっと奇想天外なストーリー、そして、くるくると変わるかわいいニャッキの表情など、魅力がいっぱいです。

  • ニャッキは小さいながらも大きな体験をつづけます。空の高い所からスカイダイビングをするニャッキ。トリに食べられそうになりながらも、なんとか地上に降りて来ますが・・・。

No.14

エピソード14

エピソード14
  • “ニャッキ、ニャッキ”と進むから名前も「ニャッキ」です。キラキラひかる日ざしのなか、小さな大冒険のはじまりです。ある夏の日、ニャッキはビーチパラソルにくっついて海へと向かう電車に乗り込みます。トンネルを抜けるとそこは海でした。普通のアニメとは一味違った温かみがあるクレイアニメ「ニャッキ!」。ほのぼのとした雰囲気が1995年の放送スタート以来、子供から大人まで幅広く愛されつづけています。

  • “ニャッキ、ニャッキ”と進むから名前は「ニャッキ」。ある夏の日、ビーチパラソルにくっついて海へと向かう電車に乗り込みます。トンネルを抜けるとそこは海でした。

No.13

エピソード13

エピソード13
  • 主人公はミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。ニャッキは暖かな日ざしのなか昼寝しています。屋根のアンテナの上で、いろいろなテレビ番組に出演している夢をみて気持ちよさそうです。粘土で造るクレイアニメ独特の温かみ、ほのぼのとした雰囲気とちょっと奇想天外なストーリー、そして、くるくると変わるかわいいニャッキの表情など、魅力がいっぱいです。

  • ニャッキは小さいながらも大きな体験をつづけます。ニャッキは暖かな日ざしのなか昼寝中。屋根のアンテナの上、テレビ番組に出演している夢をみて気持ちよさそうです。

No.12

エピソード12

エピソード12
  • “ニャッキ、ニャッキ”と進む小さなイモ虫「ニャッキ」。わたしたちの周りで、ニャッキの小さな大冒険がはじまります。ニャッキが釣りざおを伝い釣り糸を滑りおりると、餌のついた針がありました。ニャッキはその餌をパクリ。でもそこに、大きな魚がやってきて…。普通のアニメとは一味違った温かみがあって、ほのぼのとした雰囲気が1995年の放送スタート以来、子供から大人まで幅広く愛されつづけています。

  • わたしたちの周りで、ニャッキの小さな大冒険がはじまります。ニャッキが釣りざおを伝い釣り糸を滑りおりると、餌のついた針がありました。ニャッキはその餌をパクリ。

No.11

エピソード11

エピソード11
  • “ニャッキ、ニャッキ”と進むから名前は「ニャッキ」。キラキラひかる日ざしのなか、小さな大冒険のはじまりです。ニャッキは海水浴場で真夏の太陽を浴びてクラクラです。焼けた砂の上は熱くて大変。やっと見つけた貝殻の上に避難しますが、それはヤドカリの家でした。普通のアニメとは一味違った温かみのあるクレイアニメです。ほのぼのとした雰囲気が、子供から大人まで幅広く愛されつづけています。

  • ニャッキは海水浴場で真夏の太陽を浴びてクラクラです。焼けた砂の上は熱くて大変。やっと見つけた貝殻の上に避難しますが、それはヤドカリの家でした。

No.10

エピソード10

エピソード10
  • “ニャッキ、ニャッキ”と進む小さなイモ虫「ニャッキ」が、都会をあちこち冒険します。ニャッキは団地のベランダで洗濯物が干してあるロープを伝って遊んでいます。そこには、いろいろな洗濯物が干してあって、毛糸の手袋の中に入ると…。粘土で造るクレイアニメ「ニャッキ!」。普通のアニメとは一味違い、温かみのあるほのぼのとした雰囲気です。1995年の放送スタート以来、子供から大人まで幅広く愛されつづけています。

  • “ニャッキ、ニャッキ”と進む小さなイモ虫「ニャッキ」が、都会をあちこち冒険します。ニャッキは団地のベランダで洗濯物が干してあるロープを伝って遊んでいます。

No.9

エピソード9

エピソード9
  • 主人公はミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。公園で昼寝をしているニャッキ。ぐっすり眠っていると、アリたちが現れて連れ去られてしまいます。アリの巣に連れてこられたニャッキが目を覚ますと…。粘土で造るクレイアニメ独特の温かみ、ほのぼのとした雰囲気とちょっと奇想天外なストーリー、そして、くるくると変わるかわいいニャッキの表情など、魅力がいっぱいです。

  • ミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。公園で昼寝をしているニャッキ。眠っている間にアリたちに連れ去られてしまいます。

No.8

エピソード8

エピソード8
  • 主人公はミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」が、小さいながらも大きな体験をします。ニャッキはビルの屋上でコンクリートの割れ目にはまってしまい、出られなくなって涙がポトリとこぼれます。突然、なぜかニャッキが大きくなって…。普通のアニメとは一味違った温かみがあるクレイアニメ「ニャッキ!」。ほのぼのとした雰囲気が1995年の放送スタート以来、子供から大人まで幅広く愛されつづけています。

  • ミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」が、小さいながらも大きな体験をします。ニャッキはビルの屋上でコンクリートの割れ目にはまってしまい、出られなくなって・・・。

No.7

エピソード7

エピソード7
  • “ニャッキ、ニャッキ”と進む小さなイモ虫「ニャッキ」が、わたしたちの周りを駆けめぐります。北風が吹く冬の寒い日、ニャッキと友だちはバケツに張った氷の上で、大好物の赤い実のとり合いになります。まるでアイスホッケーの試合のようです。粘土で造るクレイアニメ独特の温かみ、ほのぼのとした雰囲気とちょっと奇想天外なストーリー、そして、くるくると変わるかわいいニャッキの表情など、魅力がいっぱいです。

  • キ”と進む小さなイモ虫「ニャッキ」。北風が吹く冬の寒い日、ニャッキと友だちはバケツに張った氷の上で、大好物の赤い実のとり合いになります。

No.6

エピソード6

エピソード6
  • 主人公はミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。学校の教室にある地球儀の上でニャッキは世界旅行をします。日本、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、ロシア、そして旅の最後には…。普通のアニメとは一味違った温かみのあるクレイアニメです。ほのぼのとした雰囲気とちょっと奇想 天外なストーリー、くるくると変わるニャッキの表情など、魅力がいっぱいです。

  • ミントグリーンの小さなイモ虫「ニャッキ」。小さいながらも大きな体験をつづけます。学校の教室にある地球儀の上でニャッキは世界旅行をしますが、旅の最後には・・・。

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