青の食堂〜愛と輝きのレシピ〜
古い順に並び替えNo.64
発売中止
-
新商品の発売が中止になったため、ダルニムは店に戻って来る。フード&トップ社に忍び込むことが出来たダルニムは、偶然会ったヒョン理事に頼んでソンと話すことが出来たが、新商品は長い間研究してきたプロジェクトでレシピ流出とは無関係だと言って立ち去られてしまう。
No.63
レシピ流出
-
社内で新商品の試食会が行われている時に、ライバル会社のフード&トップ社から、ダルニムが開発した新商品と同じ商品が発売されるというニュースが飛び込んで来る。ヘリがフード&トップ社の開発チーム長のソンと会っているところを目撃していたソノは、ヘリを疑い始める。
No.62
社内報
-
ダジョンが持っていたダルニムから頼まれた資料の中に、事件現場で落としたブレスレットをしている自身の写真が掲載された社内報を見つけたセナは、慌ててしまう。ダルニムが広報室で社内報の元画像を確認している時に、元画像を削除する方法を入手したセナが近づいて来る。
No.61
統括責任者
-
新商品の統括責任者になりチェゴ食品の開発チームに初出勤したダルニムは、初日から積極的に働き始める。ユギョンとビョンスが会っていたところ目撃したソノは、疑念を抱いてしまう。すると突然、会社のソノを訪れたビョンスが、チェゴ食品のフランチャイズに加盟したいと言い出す。
No.60
プレゼント
-
新商品に選ばれたお祝いとしてジェウクからプレゼントされた服を着て予約してもらったお店に向かったダルニムは、ジェウクから指輪を渡される。ボクナム会長とのお弁当デートをするために会長室に入ったダルニムは、清掃員だと思っていた女性がチェゴ食品の会長だったと初めて知る。
No.59
決定した新商品
-
新商品のテスト当日、店の冷蔵庫が故障したためダルニムのスープは熟成させることが出来なかった。しかし、前日にソノへ家族用として渡したスープを使用出来たダルニムは、無事に新商品のテストを受けられる。ダルニムとセナの新商品を試食した評価員が満場一致で選んだのは・・・。
No.58
産着の刺繍
-
昔捨てた子供を捜すと決心したイランは、目印となる黄色い蝶の刺繍がある産着を見せてユギョンに頼む。ヘリはセナの命令で、ダルニムが作っている新商品のラーメンのスープとレシピを盗む。ダルニムが作ったのスープを味見したソノは、セナのスープと同じ味だったため不審に思う。
No.57
致命的な弱点
-
セナからイランの致命的な弱点はないかと言われたユギョンは、イランは昔、妻子持ちの相手の子供を産んだが捨ててしまったと語り出す。ダルニムは、ユギョンの周りでの情報を探るために、グムスクに偶然を装ってユギョンに接近させて信頼を得るための、ある作戦を実行する。
No.56
新商品開発の苦難
-
お金も行く当てもないグムスクから頼られてしまったダルニムは、ある条件付きで一緒に暮らすことになる。新商品のヒントを得るためにソンラーメン店を訪れたダルニムから、スープの味について質問された店主は、レシピを盗みに来たと思いダルニムを店から追い出してしまう。
No.55
思わぬ再会
-
新商品の開発のためにソノとラーメン店を巡って帰宅したダルニムは、突然現れたセナに平手打ちをされてしまう。ダルニムは、店で男性と食事をしていたグムスクを捕まえる。グムスクは、ダルニムから盗んだお金は、海外就業の詐欺に遭って全部取られてしまったと言って必死に謝る。
No.54
深い闇
-
街でビラを配りながらスニを捜すダルニムが、バイクにひかれそうになったところをソノが助ける。取り乱すダルニムにソノは、深い闇から抜け出して真実を明らかにしろと話す。ダルニムがユギョンの家で拾った薬を調べていたジェウクは、記憶を抑制する薬だったとダルニムに報告する。
No.53
知られた二股
-
店の監視カメラに映っていた、スニを連れているセガンの映像を見たダルニムは、セガンがいるユギョンの家に乗り込む。二股をかけてルビと結婚したことをソノに知られてしまったセガンは、帰宅したソノに必死に謝る。ダルニムは、スニを捜すために退職願をジェウクに差し出す。
No.52
目撃情報
-
ソノの協力を得て、ユギョンの家に侵入しスニを捜していたダルニムは、帰宅したユギョンに見つかってしまう。ダルニムの顔を見せてあげようと思ったセガンは、スニを店の前まで連れて行く。店の常連客からスニを目撃したと伝えられたダルニムは、店を飛び出しスニを捜すが・・・。
No.51
命綱
-
セナの言動が怪しいと感じたセガンは、強引にユギョンの部屋に入ると、スニがベッドで寝ていたため驚愕してしまう。スニをダルニムの元へ帰すべきだと主張するセガンに対してセナは、ダルニムの命綱であるスニを握っていたらダルニムを黙らせることが出来ると言って説得する。
No.50
手術確認書
-
スニが入院している介護施設に向かったイランが病室に入ると、すでに退院した後だった。部下から、ユギョンが4年前に脳の手術をしたという手術確認書を手渡されたイランは、不審に思いユギョンの自宅を訪れる。しかし、ユギョンは、親戚に名義を貸しただけだと言い逃れる。
No.49
麻酔クリーム
-
セナを呼び出したソノは、評価会でダルニムの舌を麻酔クリームで麻痺させた証拠のメールを見せて厳しく問い詰める。ダルニムは、事件現場の別荘に落ちていたブレスレットが自分の物ではないという証拠を見つけるために宝石店へ向かうが、販売記録は破棄されてしまっていた。
No.48
評価会
-
評価会が始まり、見本の料理を味見して、同じ料理を作るという課題がダルニムに与えられる。手際よく順調に料理を作っていたダルニムだったが、スープの味見をした時に味が感じられないことに気づく。評価会が終了し、ダルニムが作った料理を食べた評価員が結果を発表するが・・・。
No.47
最後のチャンス
-
ボクナム会長宅の前でセガンを呼び出したダルニムは、産地偽装の事実を言わないと二人の関係を家族に話すと詰め寄ったその時にソノが現れてしまう。ボクナム会長の提案によって、評価会が予定通りに行われることになったダルニムは、ジェウクの協力を受けながら準備を行う。
No.46
産地偽装
-
チェゴ食品で発覚した産地偽装を調査していたセナが犯人として連れて来たのが、物流倉庫のキム・チョルミンであったため驚くソノ。キムは、内部の共犯者がダルニムであるとソノとセナに告白してしまう。ソノは、調査が終了するまで、ダルニムを出勤停止処分にするとセナに告げる。
No.45
勤務記録
-
疑わしいことを確認するためにダルニムの自宅を訪れたソノは、店に就職したのは真実を知るためで、4年前の事件当日のセナの勤務記録が見たいとダルニムから頼まれる。店のご飯を残しているお客様が多いことに気づいたダルニムは、お米が以前のものと違うと感じ始める。
No.44
口封じ
-
ジェヒの友人のカン・ソネは、ソノと会いジェヒとセナの関係を話すために会社を訪れる。しかし、セナに引き止められたソネは、私生活のことで脅され口封じをされてしまう。セナとソネの会話を聞いて、ジェヒが死んで得をしたのが誰なのかが確信出来たダルニムは、激しくセナに詰め寄る。
No.43
切り取られた写真
-
ダルニムの携帯電話のストラップが、4年前にセナの家の近くで拾ったものと似ていると気づいたソノは、ダルニムに会いに行きストラップを差し出す。イランのところにセナと一緒に挨拶へ行ったソノは、セナの手帳の中にあった写真が、ジェヒの姿が切り取られていたため驚いてしまう。
No.42
復帰
-
ウンジョンから、嫁が引き継いできた指輪を渡されたセナは、夢のようだと言って喜ぶ。本部長に復帰したソノは、会社の本部長室に入ると、机の上にはセナからのお祝いが置かれていた。チェゴ食品の会社を訪れたダルニムは、ごみの分別を行っていたボクナム会長と知り合う。
No.41
契約破棄の余波
-
プンニョン商会から食材が納品される初日に、何者かによってプンニョン商会の店が荒らされたと知ったダルニムは、店に駆けつける。新聞に「チェゴ食品、一方的な契約破棄」という記事が掲載されてしまう。すると、チェゴ食品の会社の前に突然デモの集団が現れる。
No.40
警告
-
店内での会話を聞かれてしまったダルニムから、4年前の様々な出来事は誰かが意図的に仕組んだようだと言われたユギョンとセナは動揺してしまう。セガンは、母親捜しのビラを配っていたダルニムと口論していると、突然現れたジェウクに、今後はダルニムに手出しするなと警告される。
No.39
裏帳簿
-
プンニョン商会からの納品の件が無事解決したので、条件を聞きに来たソノに対してダルニムは、4年前の事件に関することだと言い出す。ナムから、チェゴ食品のある理事が関与している資金使用の内訳が記載された納品業者の裏帳簿を渡されたソノは、武器を手に入れたと感謝する。
No.38
晴れた容疑
-
容疑が晴れて釈放されたダルニムは、出迎えたジェウクから抱きしめられる。ソノから、プンニョン商会と契約出来るよう協力してほしいと頼まれたダルニムは、条件があると伝える。ダルニムと一緒にプンニョン商会を訪れたソノは、店主に納品契約書を差し出すが、破り捨てられてしまう。
No.37
窃盗罪の疑い
-
ユギョンの指輪が店内でなくなったことに関して、窃盗罪の疑いをかけられてしまったダルニムは、警察署に連行されてしまう。ダルニムが洗面台の上の指輪をポケットに入れたのを目撃したと、店の従業員のヘリが警察署で証言したため、ダルニムは身柄は留置場に移される。
No.36
離すことのない手
-
チェゴ食品の会社の前で会ったセガンから、自白したのは罪を犯したからで人のせいにするなと言われたダルニムは、その場で泣き崩れてしまう。結婚しようとしたのはセガンだったとダルニムから告白されたジェウクは、ダルニムの手を握り締めて、この手を絶対に離すことはないと語る。
No.35
納品業者への疑惑
-
ボクナム会長は、ゴボンとウンジョンを部屋に呼び、ソノの結婚については本人の意志を尊重しなさいと言って釘を刺す。ソノから、チェゴ食品への納品業者に関する疑惑を投げかけられたナム・チーム長は、自分のような働きアリが内部告発して何が変わると言って立ち去ってしまう。

