私の心は花の雨

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No.38

エピソード38

エピソード38
  • コンニムはミソン製菓の採用面接を受け、うまく行かず落ちたと思い込むが、社長のゲオクに気に入られて入社が決まった。出社して初めてヘジュが社長の孫であることを知り驚くコンニム。さらに、お互いにとって因縁の再会であることも知らず、イルランとも挨拶を交わす。一方で、ソノはヘジュにコンニムのことを忘れるよう釘をさされ、さらにガンウクにも自分の本当の気持ちを言えずに落ち込む。

No.37

エピソード37

エピソード37
  • スチャンから、施設に行けばヨニと鉢合せてしまうと連絡を受けたイルランは、強引に家族を引き留め何とか難を逃れた。一方で、ソノは中央劇場を辞めたコンニムのために、新聞の求人欄を調べていたが、その様子を見たヘジュは内心穏やかではない。一方、偶然同じ時刻に帰宅したミンギュとヨニが一緒に家に入って来たことで、ヨンイムの疑いは増す。そんな中、ヘジュはコンニムにミソン製菓の面接を受けるよう勧める。

No.36

エピソード36

エピソード36
  • コンニムは、先輩の身代わりになって中央劇場を辞める決心をする。引き留めようとするソノの言葉にもコンニムは振り返ることは無かったが、内心はソノと同じ気持ちだった。一方、ガンウクもまたコンニムの様子が気になりチュンシムの店に行くが、塩をまかれて追い出されてしまう。そんな中、ヨンイムは、イルランとスチャンの策略にまんまとのせられミンギュとヨニの関係を疑い始める。

No.35

エピソード35

エピソード35
  • 濡れ衣を着せられ傷つくコンニムを一生懸命に慰めるガンウクを見て、ソノは自分の気持ちを抑えてその場を離れる。一方、スチャンはイルランに、ヨニをミンギュの家から追い出す策を授けるが、それはヨンイムにミンギュがヨニと浮気していると思い込ませることだった。そんな中、無実の罪を着せられて悔しいコンニムは、真相を突き止めようと中央劇場に戻って来るが、券売所に急に男がやって来て・・・。

No.34

エピソード34

エピソード34
  • スチャンは、自分が監視しているヨニがガンウクと親しそうに話しているところを見て混乱する。一方、工場長のドクスを諦めきれないギスンは、その娘のヨンジに取り入ろうとするがつれなくされてしまう。そんな中、中央劇場では社長夫人のヨンイムがバッグを盗まれ、コンニムが疑いをかけられてしまう。居合わせたガンウクが懸命にとりなすが、コンニムの荷物を調べられることになり・・・。

No.33

エピソード33

エピソード33
  • イルランが20年前、ヨニになりすましてミン家の嫁になったことを知ったスチャンは、ヘジュは自分の娘ではないかと疑うが、イルランは、ヨニの子を奪ったのだと言い張る。一方、コンニムは看病したことでいくらかガンウクと打ち解けたが、ソノは心中穏やかではない。ガンウクが、同じ家でまた一緒に暮らすことになったことさえも素直に喜べない。そんな中、イルランに命じられスチャンはヨニを監視するためミンギュの家に行き・・・。

No.32

エピソード32

エピソード32
  • ヘジュは、ソノのコンニムへの想いを綴った手紙を見てショックを受ける。ヘジュはコンニムに手紙のことは隠して、ソノへの気持ちを確認するが、それに対してコンニムの答えは・・・。そんな中、ミンギュは危険な目にあったガンウクを自分の家に呼び戻すことにする。一方、イルランは何とかヨニを遠ざけようと策を練るが、スチャンは自分に隠れてこそこそした態度をとるイルランを不審に思い後をつける。

No.31

エピソード31

エピソード31
  • 怪我をしたガンウクの看病をしているうちに遅くなり、家に帰れなくなってしまったコンニム。それがきっかけとなり、ギテクはコンニムが働いているのは中央劇場であることを知り激怒してコンニムを家に連れ帰ってしまう。一方、ヨニの存在が気懸かりでならないイルランは、ヨンイムを呼び出してヨニについていろいろ探り出そうとする。そんな中、ソノはコンニムが夜通しガンウクの看病をしていたことに嫉妬して・・・。

No.30

エピソード30

エピソード30
  • イルランはヨニと中央劇場で鉢合わせして驚く。さらにヨニがミンギュの家で家政婦をしていると知り動揺を隠せない。ヘジュにもミンギュの長男であるソノを諦めるように言うが、ヘジュは承知せず中央劇場へ行きソノを困惑させる。一方、ミンギュは商工部長の主催する会を自分のクラブで開き上機嫌だったが、上客をとられ激怒するヤン社長に送り込まれた手下たちは、ガンウクを付け狙い・・・。

No.29

エピソード29

エピソード29
  • コンニムがクラブに借金の返済に訪れガンウクは困惑するが、結局は返済金を受け取ることになり落胆する。コンニムはヘジュがソノとデートすると聞いて辛くなるが、その気持ちを表面に出すことはできずに悩む。一方、ヘジュはソノに告白するが、受け入れられず傷心の様子。イルランは、ソノの父ミンギュに会うため中央劇場に向かうが、丁度そのころヨニもミンギュの使いで劇場を訪れ・・・。

No.28

エピソード28

エピソード28
  • コンニムが前借りしたお金を持ってギテクが返済に来たのは、何と中央劇場だった。コンニムは劇場の代表ミンギュが高利貸しもしていることを知りショックを受ける。一方、イルランの作戦がまんまとあたり、ゲオクは工場のピンチを救ってくれたスチャンをミソン製菓に迎えたいと言う。そんな中、券売所のコンニムの壊れた椅子を密かに直したのはガンウクだったことを知り、ソノは複雑な思いで・・・。

No.27

エピソード27

エピソード27
  • ミソン製菓の倉庫の電線が切れ、冷蔵庫の中の材料が使い物にならなくなってしまったが、それはスチャンの仕業であった。材料不足で納品が間に合わなくなりミソンは大ピンチに。一方、コンニムの窮状を知ったソノは、中央劇場のイ課長にこっそり自分のお金を渡して給料を前借りさせてあげて欲しいと頼む。そんな中、ミソンの工場に現れたスチャンは、不足する材料の手配をしてやるとゲオクに言うが、実はそれはイルランの作戦で・・・。

No.26

エピソード26

エピソード26
  • イルランの作戦は失敗して、誰の仕業かに勘付いたスチャンから、逆に脅迫を受けることに。そんな中、ミンギュはソノにヘジュと付き合うよう勧めるが、コンニムを想うソノはそんな気になれない。さらにソノは、ガンウクから、コンニムが自分の父からの借金を返済するため大学進学を諦めたことを聞きショックを受ける。一方、スチャンをミソン製菓に就職させなければならないイルランは、とんでもない方法を思いつき・・・。

No.25

エピソード25

エピソード25
  • ガンウクから、自分が想いを寄せる人はコンニムだと打ち明けられ、同じく彼女のことが好きなソノは、ショックを隠せない。一方、コンニムはソノやサニーにガンウクの人柄を聞き、先入観で彼のことを判断していたのではないかと思い始める。そんな中、ならず者を使ってスチャンを追い払う計画のイルランだったが、罠を張っておびき寄せた店に、何も知らずにヘジュが一緒にやって来てしまう。

No.24

エピソード24

エピソード24
  • ガンウクは夜遅く中央劇場に戻って来たコンニムと再会し、こんなに近くにいたことに驚くが、コンニムの反応はつれないものだった。ヘジュがお見舞いに来たことが気に入らないヨンイムだが、ミンギュはその話を聞いて喜ぶ。一方、コンニムはサニーから、ガンウクがギテクの借金を勝手に肩代わりしていたことを聞き、腹を立てガンウクを問い詰める。そんな中、イルランはならずものを使いスチャンを遠ざける計画を立てる。

No.23

エピソード23

エピソード23
  • イルランは、病院でヨニと遭遇して逃げ出してしまう。コンニムはソノの母ヨンイムが怪我をしたことを知って心配するが見舞いに行くこともできず、気持ちと裏腹にヘジュにお見舞いへ行くよう勧める。そんな中、ガンウクがギテクの借金を肩代わりしていることを知った弟分のマンチは不思議に思い理由を聞くが・・・。一方、ソノはコンニムが心配していたことを聞き嬉しくなり仕事の帰りに呼び止めるが、そこにヘジュが現れる。

No.22

エピソード22

エピソード22
  • ソノの告白を、ヘジュの気持ちを知っているため受け入れることができなかったコンニム。以降、自分を避けるそぶりを見せるコンニムにソノは・・・。そんな中、イルランが施設へボランティアに行くことを聞きつけたミンギュは、取り入るため妻のヨンイムも施設に行かせるが、あろうことかヨンイムが施設の前で転んで怪我をして入院する羽目に。一方、ガンウクは追い返した父が気になりこっそり様子を見に行くが、そこで見たものは・・・。

No.21

エピソード21

エピソード21
  • スチャンは、なかなか言うことを聞かないイルランを脅し、ミソン製菓に就職させろと迫る。一方、スチャンに出会ったガンウクは複雑な気持ちであったが、ヨニは親子の縁は切れるものではないとガンウクを諭す。ミソン製菓と繋がりを持ちたいミンギュは、ヘジュとソノの仲を取り持とうとするがソノは迷惑顔で・・・。そんな中、コンニムとソノの関係を警戒したヘジュは、敢えてコンニムにソノが好きだと打ち明ける。

No.20

エピソード20

エピソード20
  • 偶然カサブランカにやって来たスチャンは、なんとガンウクの実の父だった。ガンウクは自分や母にひどいことをしてきた父を許すことができず店から追い出してしまう。一方、イルランもスチャンに悩ませられ続ける。ミソン製菓で働かせろと言ってみたり、外でヘジュと会ったりと次から次へと振り回される。そんな中、コンニムは、急に意識し始めたソノに、ヘジュとの関係を聞いてみるがその答えは・・・。

No.19

エピソード19

エピソード19
  • イルランの意に反して、ヘジュは会食に間に合ってしまう。二人が会話をする様子を見て、スチャンに何か感付かれるのではと気が気でない。中央劇場では、ソノがヘジュと一緒に映画を見に来て、コンニムは少しショックの様子だが、同時にソノが失くした靴の代わりをプレゼントしてくれたことで当惑気味。一方その様子を見たヘジュは、コンニムに嫉妬を覚える。そして、その夜コンニムは次第にソノを意識し始めている自分に気づく。

No.18

エピソード18

エピソード18
  • スチャンを従兄と偽り何とか切り抜けたイルランだったが、今後のことを考えると心配でならない。ガンウクは、居酒屋で飲むうち酔いが回り、コンニムの家へ借金の取立てに行ってしまったことへの悔恨を、痛切にソノに語る。一方、ゲオクはスチャンを家に招待すると言い出し、イルランを慌てさせる。ヘジュだけはスチャンに会わせたくないイルランは、会食の当日口実を作ってヘジュを遠ざけるが・・・。

No.17

エピソード17

エピソード17
  • ドクスはスチャンの居所を突き止め、イルランとはいったいどういう関係なのかと問い詰めた。一方でヘジュは、ソノがコンニムの働く中央劇場の代表の息子ではないかと気づき、駆けつけると、そこにはソノがいた。一方、ゲオクから呼び出されたイルランは、秘密がばれてしまったものと思い絶望するが、スチャンは自分がイルランの従兄であると説明しており、ゲオクもドクスもそれをすっかり信じ込んでいた。

No.16

エピソード16

エピソード16
  • イルランは、喫茶店でスチャンと会っているところを、偶然通りかかったドクスに見られてしまう。ドクスは、取引先の営業部長だと取り繕うイルランの態度を不審に思い、調べてみるとイルランが嘘をついていることが判り・・・。一方、コンニムはソノに対する誤解が解けて二人は徐々に打ち解け始める。そんな中、コンニムは昼間に入場券を売らず追い返した不良少年たちに付け狙われるが、そこにソノが助けに現れる。

No.15

エピソード15

エピソード15
  • スチャンは、懸命に手がかりをたどり、イルランが、今ではミソン製菓の常務になっていることを突き止める。一方、中央劇場で働くコンニムは、変態だと思い込んでいたソノが実は誠実な人柄であることがわかり、誤解を解いて仲直りをしようとするが、ソノは間が悪くたまたま掃除中に見つけたヌードグラビア雑誌を持っており、それを見たコンニムは・・・。

No.14

エピソード14

エピソード14
  • 中央劇場の券売所で働くことになったコンニム。ところが同じ職場に、変態だと思い込んだままのソノがいることを知り憂鬱になる。ギテクもまた就職しようと、ミソン製菓の面接を受けると、大邱の出身であることからドクスに気に入られ採用される。一方、ヘジュは以前、コンニムを泥棒扱いしてしまったことを反省して謝罪に来る。そんな中、姿をくらましたイルランを捜すスチャンは、以前パンの試食会で見かけたことを思い出し・・・。

No.13

エピソード13

エピソード13
  • 中央劇場で働くことになったソノ。ポスターを貼りに行った街角で、コンニムにぶつかってしまい、あろうことか変態と誤解されてしまう。チュンシムは、ギテクの借金返済に充てたお金が、コンニムが貯めた学費であったことを知り不憫に思う。ガンウクはクラブで働くことになったが、偶然やって来たコンニムに嘘をついていたことを非難されて、激しく落ち込む。

No.12

エピソード12

エピソード12
  • 中央劇場に隠れていることがミンギュにばれたソノは、これ以上デモに参加できないよう無理やり大学を休学させられる。そして、ソノをかくまっていたことでガンウクもまた激しく叱責を受ける。そんな中、ギテクは借金の一部を返済に行くが、そのお金はコンニムが自分の学費として貯めていたものであった。そのことを知ったガンウクは、さらに辛い気持ちになる。一方、ヘジュもソノが急に休学してしまったことを知り落ち込む。

No.11

エピソード11

エピソード11
  • ガンウクは、借金の取立てに行った家の娘がコンニムだったことを知り激しく動揺して、その場を逃げ出してしまう。この日が検定試験だったが騒動で遅くなったコンニムは試験会場へ急ぐが・・・。一方、イルランは調査会社に行き、スチャンに見つからないよう事務所をたたむように言うが、調査会社の近くでヘジュにばったり会い、さらに不安が募る。そんな中、コンニムに自分の正体を知られたことで、落ち込むガンウクは一人ヤケ酒をあおり・・・。

No.10

エピソード10

エピソード10
  • スチャンの影に怯えるイルランは心配のあまり、家族に嘘を言って夜更けに家を抜け出し調査会社に行くが、そこに待っていたのは何とスチャンであった。一方、配給所が閉まることになり、その日が最後の牛乳配達となったコンニムは、ソノの家の門前で初めてヨニと顔を合わせ言葉を交わす。そんな中、ソノたちはデモを計画して仲間と活動を続けていたがそこへ警察が踏み込んで来て、殴りつけられたソノは・・・。

No.9

エピソード9

エピソード9
  • 昔の自分を知るスチャンに見つかることが心配でならず、調査会社を使い居所を探るイルラン。一方、コンニムはお使いに行った帰りに偶然ガンウクと再会し、貰った本の内容のことで話がはずむ。ヘジュはソノを呼び出して、一緒に昼食に行くが、ソノは友達としか思っていないようで・・・。そんな中、ギテクは借金の保証人になった友達に夜逃げされてしまう。気が気でないが家族にも相談できず・・・。

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