私の心は花の雨

古い順に並び替え

No.68

エピソード68

エピソード68
  • ミンギュの脅しに、イルランはヘジュの婚約を認めさせられてしまう。一方、スチャンはガンウクを買収してミンギュの弱みを握ろうとするが、その日が誕生日だったガンウクは実の父のあまりの情けない仕打ちに落ち込む。その様子を見ていたコンニムは、即興のケーキで誕生日を祝い、ガンウクに告白の返事をする。そんな中ミソン製菓では開発室入室の最終試験日を迎えるが、二人の提出したパンはあろうことか全く同じもので・・・。

No.67

エピソード67

エピソード67
  • 酔って一夜を共にしたというのは、ヘジュの嘘だったことを知り怒るソノ。一方、クッパ店では、帰りの遅いソナを心配するヨニだったが、ソナはヨニのお金を持ちだしていたのだった。それを知ったチュンシムは本当にソナがヨニの娘なのか疑う。そんな中、イルランはソノがヘジュを好きでないことを知り婚約を断るが、ミソン製菓と姻戚になりたいミンギュは、イルランが以前、高利貸しに借金をしたことを持ち出し・・・。

No.66

エピソード66

エピソード66
  • コンニムが花の刺繍のはいった産着を手にしているのを見て驚くチュンシム。それは20年前、コンニムが捨てられたときに着ていた産着で、チュンシムがタンスの奥に隠しておいたものだった。一方、ヨニはミンギュの手配のおかげで、生き別れになっていた娘ソナをついに見つけ出して、一緒にクッパ店で暮らすことに。そんな中、ミソン製菓との繋がりを深めたいミンギュは、ソノとヘジュの婚約を強引に進めようとする。

No.65

エピソード65

エピソード65
  • ミソン製菓の、新商品アイデア公募の本選に参加できることになり張り切るコンニム。そんな中、コンニムはドチョルに誘われ大学に展示会を見に行くが、そこには何とソノが描いた自分の似顔絵が展示されていて驚く。そして、さらにそのことでヘジュに言いがかりをつけられる。コンニムが傷つく度に、自分も同じように痛みを感じるガンウクは、ついにコンニムが好きだと告白する。そしてミソン製菓では、ついに審査結果が発表され・・・。

No.64

エピソード64

エピソード64
  • ヘジュに邪魔をされ、企画書を公募期限内に提出できず意気消沈するコンニム。一方、ドクスはヨンジが居なくなったときに誤解からギスンに怒りをぶつけてしまったことを謝りに行く。そんな中、ミソン製菓では新商品アイデア公募の予選通過者が発表され、その中にはヘジュの名があったが、あろうことかスチャンがコンニムにも機会を与えるべきだと急に言い出して・・・。

No.63

エピソード63

エピソード63
  • イルランは、大学を辞めてミソン製菓に入社したいと言うヘジュを不審に思う反面、自分の望み通りになったことに安心する。コンニムは、応募する新しいパンのアイデアに行き詰まっていたが、ヨニと話すうちに良い考えがひらめく。そんな中、市場でドクスがヨンジを見失って大騒ぎになる。慌てるゲオクを見てコンニムも一緒に捜しに出るが、そのとき公募に提出する企画書を置き忘れてしまい・・・。

No.62

エピソード62

エピソード62
  • ゲオクが、新商品の開発をドクスに任すと言い出したため、イルランは疑心暗鬼に陥る。一方、自分がミン家の本当の娘でないことを知ったヘジュは、ミソンの家族として生き残るために大学を辞めることを決意する。そんな中、ミソン製菓では全社員を対象に、新商品のパンのアイデア公募をすることが発表される。張り切るコンニムに、ヘジュは水を差すような事ばかりを言うが・・・。

No.61

エピソード61

エピソード61
  • ヘジュは、偶然聞いたイルランとスチャンの会話から、自分がスンジェではなくスチャンの娘であることを知り衝撃を隠せない。一方、コンニムは、今ではすっかり葉ばかりになった思い出の桜並木でソノとばったり出会うが、ソノが手にしている花はヘジュのためのものだと知り切なくなる。そんな中、事実を認められないヘジュは、イルランの血液型を調べようと考える。

No.60

エピソード60

エピソード60
  • ソノと付き合うことになったヘジュは、嘘の手紙でコンニムを誘い出す。それはソノとの仲を見せつけ嫌がらせをするためだった。傷つくコンニムを懸命に慰めるガンウク。そんな中でも、コンニムはパン作りの面白さに次第に気づき始めたようで・・・。一方、ヘジュがソノと付き合うことに反対のイルランは、スチャンに説得され渋々交際を認めることにしたが、それは利用価値のあるソノの父ミンギュとの結びつきをも考えてのことだった。

No.59

エピソード59

エピソード59
  • ヘジュに本当の父親は自分だと言いそうになるスチャンを、イルランは何とか留める。その後も、粗野な振る舞いを見せるスチャンに失望するヘジュ。一方、ミソン製菓の研究室では、コンニムが開発中のパンについて感想を述べるが、その鋭い指摘にドクスは驚く。そんな中、ヘジュは泥酔したソノに最初はコンニムと間違われるが、自分だと気づいた瞬間に突き放されショックを隠せないが、ある計略が浮かび・・・。

No.58

エピソード58

エピソード58
  • ドクスに濡れ衣を着せた男は、ライバル会社に雇われて金を盗んだと告白してドクスの疑いは晴れるが、スチャンもまた罪を免れる。尾行に気づいたスチャンが先手を打って嘘をつかせたのだった。そんな中、落ち込んでいる様子のヨニを慰めに行ったコンニムは、ヨニから戦争中行方不明になった娘ソナのことを初めて聞かされる。一方、ヘジュは優しい伯父だと信じていたスチャンが、女性に暴言を浴びせるところを見てしまう。

No.57

エピソード57

エピソード57
  • ヘジュは、スチャンとガンウクが話している姿を見て不思議に思い、二人の関係をガンウクに聞くが答えてもらえない。一方、ガンウクはミソン製菓で横領事件が起きて、営業部長がそれに関わっておりコンニムも巻き込まれていると聞き、部下のマンチにスチャンを尾行させる。一方、ソノはコンニムの家で暮らし始めたガンウクへ、怒りをぶつける。そんな中、マンチは遂にドクスに濡れ衣を着せた男を見つける。

No.56

エピソード56

エピソード56
  • スチャンの狙いはあたり、ゲオクはドクスが横領の犯人だと疑うが、ドクスに潔白を証明するための時間を1週間だけ与えることに。一方、ガンウクはコンニムの家で皆と一緒に食事をして、家族の幸せを実感することができて喜ぶ。コンニムもまたそんなガンウクの幸せそうな様子を見て嬉しそう。そんな中、スチャンとイルランはドクスに真実がばれないよう画策する。そしてソノは、ガンウクがコンニムの家にいると聞きショックを受ける。

No.55

エピソード55

エピソード55
  • スチャンはドクスの机から、支払いのための会社の金を盗み出してドクスに罪を被せようとするが、コンニムに見られていた。一方、ガンウクは体調を崩し、帰る部屋もなく一人でクラブの事務室で苦しんでいたが、チュンシムが助けて家に連れ帰る。チュンシムは以前にガンウクに救われたことを密かに感謝していたのだった。そんな中、サニーはミソン製菓から届いた大金のお礼を言いにドクスを訪ねるが、それはスチャンの罠で・・・。

No.54

エピソード54

エピソード54
  • ガンウクは、酔いつぶれて中央劇場に来たヘジュを家まで送り届ける羽目に。ところが家に着くと出迎えたのがスチャンだったことに驚く。一方、イルランは、ゲオクがドクスをミソンの後継者に考えていることを知り、焦ってスチャンに相談すると、スチャンはドクスの追い落としを企む。ミンギュは、ソノがまだコンニムに未練を持っていることを聞き、コンニムの母親に会うためチュンシムのクッパ店に行くと、そこにはヨニがいて驚く。

No.53

エピソード53

エピソード53
  • 恋しい気持ちをおさえてソノに別れを告げたコンニム。一方、ゲオクはサニーが酒場で働いていることを知ると、ドクスを叱って二人の付き合いに反対する。ガンウクは、以前に嘘をついて、ヨニにカサブランカへ着替えを届けさせたのがスチャンだったことを知り、問いつめるが、はぐらかされてしまう。そんな中、クッパ店にやって来たコンニムは、ヨニがガンウクと親しげに話していることに驚くが、二人が知り合いだったと知って喜ぶ。

No.52

エピソード52

エピソード52
  • ヘジュが自分の娘であることを知ったスチャン。イルランは、ヘジュのためを思うなら、この事実を秘密にすべきだとスチャンに言うが、スチャンはミソンの財産に目がくらんでいるようで・・・。一方、コンニムは手下を使い大金を渡してソノと別れるよう迫るミンギュに、お金をたたき返して抗議する。そんな中、ドチョルの意識が戻り大喜びする家族。コンニムはある決意を固めソノを呼び出す。

No.51

エピソード51

エピソード51
  • ドチョルの意識は戻らず自分を責めるコンニム。ミソン製菓では、ゲオクが社長室にサニーを招きサニーを気に入った様子。クッパ店では、チュンシムにつらくあたられ、傷つくコンニムをヨニが優しく慰める。そんな中、イルランはスチャンの家を用意する資金を高利貸しに借りるが、そのことをミンギュが密かに知る。一方、スチャンはヘジュが自分の娘ではないかと疑い、ドクスにヘジュの誕生日を聞き・・・。

No.50

エピソード50

エピソード50
  • ソノをコンニムから引き離したいミンギュは、手先をコンニムの家に送り込んで大暴れさせる。ガンウクが駆け付けて止めるが、ドチョルが殴られて意識不明になってしまう。チュンシムに、ドチョルに万一のことがあれば、ソノと付き合っていたお前のせいだと責められ、茫然自失のコンニム。一方、スチャンはゲオクの家で暮らすうちに、ヘジュが自分と似ている点が多いことに不審を抱き始める。

No.49

エピソード49

エピソード49
  • ギテクは、コンニムが濡れ衣を着せられ中央劇場を辞めさせられたことを知り、抗議に行くが、逆にミンギュからソノとコンニムが付き合っていることを聞いてショックを受ける。家族の反対を受け引き離された二人は、思い出の場所で再会してお互いの気持ちを確かめ合うが・・・。一方、スチャンは、イルランが自分には本当の子供ではないと言う割に、ヘジュへの愛情が強いことに疑問を持ち始める。

No.48

エピソード48

エピソード48
  • ソノがミンギュの息子だと知ったコンニムは、混乱してソノの話を聞くことができなかった。ガンウクは、思い悩んで泥酔してしまったソノを介抱するが、その胸中はコンニムへの苦しい想いがあふれ、涙ながらにヨニにその想いを吐き出した。一方で、ヘジュはミンギュにソノが付き合っている相手がコンニムであることをばらしてしまう。そんな中、ようやくコンニムと話すことができたソノは、困難を二人で乗り越えようと言うが・・・。

No.47

エピソード47

エピソード47
  • スチャンを追い出すどころか、ゲオクの家で一緒に暮らすことになり、イルランの苛々は最高潮に。ギスンとヨンジはサニーとドクスのデートを邪魔しようとするがサニーが一枚上手の様子。一方で、ミソンに取り入りたいミンギュは、目的の邪魔になるソノの恋人を早く見つけろとガンウクに命じる。心配したガンウクは、二人の中を引き裂かれないためにも、早く本当のことをコンニムに話せとソノに言う。

No.46

エピソード46

エピソード46
  • 自作自演の交通事故で、ゲオクを庇って自分が撥ねられたスチャン。計画どおり効果てき面で、入院したスチャンへのゲオクの態度は大きく変化した。イルランは、それがスチャンの策略であることに薄々感付いており、不安でたまらない。一方、兄の大学を訪ねたコンニムは、ソノが大学生であったことを知って不安な気持ちになる。そんな中、ソノはガンウクにコンニムへの自分の気持ちを語り・・・。

No.45

エピソード45

エピソード45
  • ガンウクは、ソノの好きな人がコンニムだったことを知りショックを受ける。そんな中、ミソン製菓では、コンニムが失くしたという発注書の切れ端が、スチャンの机で見つかる。それはイルランの仕業だったが、コンニムに陥れられたと思い込み激怒するスチャン。ゲオクはスチャンを謹慎処分にして、コンニムの濡れ衣は晴れる。一方、ガンウクはコンニムに会い、ソノへの気持ちが本物であることを確かめると・・・。

No.44

エピソード44

エピソード44
  • ドクスから、得意先の注文を放置したと責められたスチャンはコンニムのせいにしてしまう。コンニムは、濡れ衣を晴らそうとするが、ソノのことで逆恨みをするヘジュに嘘の証言をされて追い詰められる。ガンウクは、釜山にいるはずのヨニと市場で出会い、本当はコンニムの母のクッパ店にいたことを知る。そしてヨニから、コンニムがミソン製菓でつらい目に遭っていることを聞くと・・・。

No.43

エピソード43

エピソード43
  • 母チュンシムのクッパ店で働くことになった人が、牛乳配達のアルバイトをしているとき知り合ったヨニだったことを知り喜ぶコンニム。二人は好きな食べ物が同じだったり、共通点が多いことに驚く。ソノを諦められないヘジュは、祖母のゲオクに味方をしてもらおうと作戦を練る。一方、イルランは次々と無茶な要求をするスチャンが疎ましく、陥れようと、得意先からスチャン宛に届いた発注書を、破り捨ててしまう。

No.42

エピソード42

エピソード42
  • ヨニがミンギュの家から追い出されて一安心のイルランとスチャン。一方、ソノからデートに誘われたコンニムは、ヘジュのことを考えると素直に喜ぶことができず思い悩む。そんな中、ヨニはチュンシムの好意でクッパ店に住み込みで働けることになったが、ガンウクが自分を捜しに来たと聞き、市場の友人に頼み釜山へ行ったと嘘の行先を伝言してもらう。コンニムは悩んだ末、自分の気持ちを優先してソノとデートに行くことにした。

No.41

エピソード41

エピソード41
  • コンニムを抱きしめるソノだったが、その様子をヘジュが見ていた。ショックを受けたヘジュはコンニムを責めて、もう友達ではないと言い放つ。一方、ヨンイムはミンギュが火傷をしたヨニを気遣う姿を見て完全に逆上してしまう。ヨニは雨の中、家から追い出されてしまい、ずぶ濡れで途方に暮れているところにチュンシムが通りかかり・・・。

No.40

エピソード40

エピソード40
  • ヨンイムはヨニの部屋でミンギュのライターを見つけて逆上するが、それはイルランが、こっそりと部屋へ忍ばせたものだった。一旦は矛を収めたヨンイムだったが、ミンギュとヨニの関係を疑う気持ちは膨らむばかり。一方、ソノはガンウクから、コンニムと付き合うつもりだという話を聞いて、何も言うことができず思い悩む。そんな中、コンニムが中央劇場を訪ねると、そこにはソノが一人残っていて・・・。

No.39

エピソード39

エピソード39
  • ヨンイムの使いでやって来たヨニが、ヨンジにいつも良くしてくれる“天使のおばさん”だと知って喜ぶゲオク。一方、サニーが気に入らないヨンジは、ギスンと同盟を結び、ドクスとの仲を邪魔しようと考える。ガンウクは、コンニムに就職祝いのプレゼントを渡しコンニムも喜ぶが、その様子を見ていたヘジュは・・・。そんな中、イルランとスチャンは、ヨニをミンギュの家から追い出すために新たな悪だくみを始める。

ラッキー番組占い

ドラマ

すべて見る

    バラエティ

    すべて見る

      アニメ

      すべて見る

          スポーツ

          すべて見る