あたしンち
古い順に並び替えNo.521
母、味の錬金術師っ
-
母は色々な方法で味を変えて、料理の無駄を失くしている。うまくいくこともあれば、むしろまずくなる時もあるようで…。それに振り回されるみかんとユズであった。
No.520
昭和タチバナ湯ものがたり(1)
-
懐かしの風景へタイムスリップ! 誰もがカラーテレビに憧れたあの頃。でもとっても高価で、タチバナ家には手が出なかった…。そんな時、商店街の福引大会の賞品にカラーテレビがっ! 果たしてタチバナ家の夢は叶うのか。
No.519
ユズヒコの想い出(前後編)
-
幼少期のユズは、近所に住む親友のさとしくんとよく遊んでいた。ある日タチバナ家は引越しすることになってしまったのだが、ユズはなかなかさとしくんに言い出せなくて。引越しのお別れは、つらくて切ない。
-
幼少期のユズは、近所に住む親友のさとしくんとよく遊んでいた。ある日タチバナ家は引越しすることになってしまったのだが、ユズはなかなかさとしくんに言い出せなくて。引越しのお別れは、つらくて切ない。
-
ユズヒコの想い出
-
ユズヒコの想い出
No.518
みかん、一流ってすごい?
-
マラソンを食いつくように見る父のことが理解できないみかん。翌日、学校では吉岡が「一流ランナーたちの真の戦い! 俺たちはそんな人間離れした姿に感動するんだよ」と語っていた。一流のものよりも親近感を持てるもののほうがいいと言うみかんだったが…。
No.517
母の教えっ
-
電車の網棚に荷物をおこうとするみかんに、「網棚にはね、魔物がすんでいるの」と教えをとく母。母は過去に何度も網棚に忘れ物をしていたからだった。しかしそんな母は父と友人の結婚式に行った電車の帰りで、また新たな“教え”を得ることになるのだった。
No.516
父、タコ焼きっ
-
パチンコの景品で手に入れたタコ焼き器で、タコ焼き作りに初めて挑戦する父。初めてなのに本場のタコ焼きを作ると言い張る父はなぜか急に関西弁に…。手伝いにユズがはいったものの、果たして無事に焼くことはできるのか? 見れば役立つタコ焼きの作り方も紹介!
No.515
母、お花見!
-
母は水島さん、戸山さん、三角さんと花見をすることに。全身を桜色にコーディネートして「桜の女王」は誰かで盛り上がる母と水島さん。楽しいおしゃべりは気づけば春とはまったく関係のない方向に…。母たちにとって、おしゃべりは楽しければ何でもいいようだ。
No.514
言葉のみだれっ
-
母に言葉遣いを注意されたみかん。納得のいかない様子でしみちゃんと吉岡に言葉について聞いてみる。みんなで考えてみると、案外、日常的に行き交っている使い方の間違った言葉をたくさん見つけ、言葉は場面によって変わる生き物みたいなものだと納得するのであった。
No.513
母、足が器用
-
「やっぱりすごいよ、その足技は…」器用に足を使い家事をこなす母に感心するみかん。「主婦たる者、手も足もつかわないと」と自慢げにしていたがその足芸の犠牲者が出てしまったようで…。母の話にユズが心の中で謝るのであった。
No.512
ユズ、スキー教室っ(前後編)
-
ユズの初めてのスキー教室。すぐに滑れると目を輝かせていたが、意外と難しく、ぶつかってばかり。スキー後の夕食では、食べ過ぎでお腹が痛くなった藤野の代わりに宿の女の子から薬をもらいに行く。そこで愛想ない女の子に出会い、なんだか気になってしまうのであった。
-
スキー教室、二日目。宿で出会った女の子が心配していたのは猫の体調だった。ユズたちは猫のために、獣医がくる道を必死で作ることにするのだが…。
-
ユズ、スキー教室っ
-
ユズ、スキー教室っ
No.511
みかん、センサイ?
-
ティッシュを一人で取りに行けないしみちゃん。どうやら店員さんにどう見られているか気になってしまうと言う。理解ができなかったが、お母さんのある行動をみて、みかんも…?
No.510
バトル・クッキングスタジアム(第3回戦)
-
タチバナクッキングスタジアム料理長の座を争う料理対決がついにはじまった! 第3回戦は「ちくわ+3つの食材で作る料理」。勝負のゆくえは、いかに!?
No.509
みんな、うっかり者?
-
昼休み、購買部にパンを買いにきたみかん。お金を払おうとするのだが、うっかり財布と間違えてペンケースを持ってきてしまっていた。タチバナ家にはうっかり者が多いようで、家族みんな似たように色々な場面でうっかりしてしまうのだった。
No.508
冬の誤解
-
バスの中からポストにお祈りしている母の姿を見たみかん。道端で用を足す父を見かけたユズヒコ。母と父は一体なぜそんなことを? それは冬だからこその“誤解”なのかもしれない。
No.507
みかん、不思議な勉強法
-
テスト勉強に励むみかんたち。計画的な勉強をする新田に「勉強で工夫していることは?」と聞かれたみかんは、独特の勉強法について話すのだった。その斬新な方法とは!?
No.506
父、チャレンジャーっ
-
前に買ったカーナビを使って、富士山へのドライブに再挑戦する父。今度こそ無事に到着できるか!?
No.505
みかん、マフラー編むっ
-
クラスメイトが編み物をしているところを見て、自分も岩木くんのために編み物をしようと決めたみかん。珍しく頑張るみかんなのだが、岩木くんは喜んでくれるのだろうか…。
No.504
バトル・クッキングスタジアム(第2回戦)
-
タチバナクッキングスタジアム料理長の座を争う料理対決がついにはじまった! 第2回戦は「包丁を使わない料理」。勝負のゆくえは、いかに!?
No.503
みかん、悩むっ
-
三日だけ美人でいられる「三日美人」か、夜だけ美人でいられる「月下美人」か、どちらがいいか友達と話すみかん。見た目だけが大事じゃないとは分かりつつも、真剣に悩むみかんは、母にも聞いてみるのだった。
No.502
タチバナ家、焼肉!
-
久しぶりに焼肉屋さんに行くことにしたタチバナ家。お腹いっぱい焼肉が食べられると大喜びするみかんとユズヒコ。5割引きのキャンペーンがあるからと言って安心する母なのだが…。
No.501
みかんの口グセ
-
しみちゃんに口グセを指摘されたみかん。どうやらいつも「なんで?」とすぐに聞くらしい。母に聞いてみると、その口グセは昔からだったそうだ。
No.500
母、決断の人っ
-
なかなか決断できない母。友達の戸山さんは「迷ったらやめる」、水島さんは「迷ったらやる」というのだ。正反対な2人の意見。果たして母はどちらにするのが良いのだろうか。
No.499
ユズ、キング大王っ
-
近所に住むたっくんと偶然出会ったユズヒコ。たっくんはユズヒコのことをなぜかキング大王と呼んで、図鑑で知った虫のことをユズヒコに一生懸命話す。そして、知らない虫のことも知っているユズヒコにますます憧れるのだった。
No.498
バトル・クッキングスタジアム(第1回戦)
-
タチバナクッキングスタジアム料理長の座を争う料理対決がついにはじまった! 第1回戦は「火を使わない料理」。勝負のゆくえは、いかに!?
No.497
荒野のガンマザー(前後編)
-
一人のガンマザーが訪れた荒野の町。そこでは保安官が自由きままに悪事を働き、町の人たちを苦しめていた。町を救うためガンマザーは立ち上がるのだった。
-
一人のガンマザーが訪れた荒野の町。そこでは保安官が自由きままに悪事を働き、町の人たちを苦しめていた。町を救うためガンマザーは立ち上がるのだった。
-
荒野のガンマザー
-
荒野のガンマザー
No.496
父、帰る
-
うっかり寝過ごしてしまった父。タクシーに乗って帰ろうとしたが、お金がなかった。仕方なく家まで歩いて帰ることに。果たして父は無事に家に帰れるのだろうか?
No.495
母、詰め放題っ
-
詰め放題をやっているスーパーが新しく出来たと聞いた母。あまりがっつくと恥ずかしいから上品に頑張ろうと話す母だったが、詰め込んでいくうちにヒートアップしていってしまい…。
No.494
みかん、積極的っ
-
なぜか人のこととなると積極的に発言するみかん。でもそれとは対照的に、自分のことになると「まぁいいか」となってしまう。言うべきことはちゃんと言おうとするのだが、慣れないことは上手くいかないのだった。
No.493
母、マッサージで
-
家電量販店に訪れた母たち。最新家電の連続に盛り上がるばかり。3人は仲良くマッサージチェアを試そうとするのだが…。
No.492
おしおきします!万屋エンジェルスっ(前後編)
-
江戸には様々な職業があった。しかし、誰も知らない闇の稼業もあった…。庶民たちの晴らせぬ恨みを晴らそうと、また今夜も動き始めるのだった。
-
江戸には様々な職業があった。しかし、誰も知らない闇の稼業もあった…。庶民たちの晴らせぬ恨みを晴らそうと、また今夜も動き始めるのだった。
-
おしおきします!万屋エンジェルスっ
-
おしおきします!万屋エンジェルスっ
